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せくしーソウル

1 :ぺくすこんだる:03/08/15 10:46
私小説のさわりです。

私は挑発的な唇に唇を寄せた。ソラは拒む様子もなくふたりは
ベッドにもつれこんだ。蛍光灯は点けたままだ。水色に透けて
見える白い素肌が扇情的だ。私はネグリジェはそのままにパン
ティーとブラだけを外した。サラサラとしたナイロンの感触が
心地よい。キスをしながら布越しにあるいは直接にソラの全身
の肌触りを楽しんだ後、リヴァース。私は体を逆転させソラの
足の指をしゃぶり指の股を嘗め、脹脛から太腿、内股へと舌を
這わせた。ソラも私自身を唇で捕らえ、舌で弄びあるいは吸引
する。クリトリスは充血しラビアは十分潤っていた。舌ですり
あげタンギングする。

http://bbs.teacup.com/?parent=hobby&cat=1814


2 :吾輩は名無しである:03/08/15 10:51
いいなあ。
時間を持て余してるヤツは。

3 :吾輩は名無しである:03/08/15 14:59
山崎のシャッフル中に、糞スレ立てるなよ。
この大ボケ野郎が!
良スレが沈んだら、どう責任取るつもりだ?
お前のへたれセックス小説なんぞ、誰も読みたくない。

そもそも、創作文芸板に行けば、発表の場なんていくらでもあるだろうに。
なんで、文学板にこんな糞スレ立てるんだ。
自分の小説でも読みながら、部屋でマスでもこいてろ!

いいか、二度と来んじゃねーぞ。

4 :吾輩は名無しである:03/08/15 15:06
http://8012.teacup.com/ryukuroki/bbs
感想はここに書くんだね? 韓国人の徐さん。

5 :ぺくすこんだる:03/08/17 07:21
>韓国人の徐さん。

吾輩は韓国人ではない徐。モンゴル行って馬賊になろうと思って
いるんだ徐。もう一発かますか。

ソラはペニスを放し喘ぎ始める。その悩ましい声だけで行ってし
まいそうだ。私はソラの両足を肩に担ぎ、ペニスでラビアを掻き
回す。クリトリスを撫で摩り圧迫する。カントは愛液で溢れてい
るのに私はの侵入を拒むかのような抵抗感がある。私は少しずつ
ソラの中に入っていった。内部の襞がひとつひとつ感じられるよ
うだ。その襞が微妙な動きを示す。私の腰の動きに合わせソラの
腰が上下する。恥骨のあたりに痺れるような快感が広がる。ソラ
が両脚を下ろしぴたりと合わせて伸ばした。内部は抽挿が困難な
ほど狭まった。臀部をまさぐるソラの手が、私の第二の性感帯を
刺激する。私は堪らず先に達した。ソラも自らクリトリスに指を
当て、まもなく深い溜め息をつき全身の力を抜いた。



6 :吾輩は名無しである:03/08/17 08:03
ソ・ハジャさんでしょ?
アニョハセヨ!

7 :ぺくすこんだる:03/08/17 08:25
私のこころの兄さんは拷問で精神をやられたソ ウォンソク
(徐元錫)氏です。でも私の通名はカン(姜or江)です。
以後、よろしゅうに。

8 :ぺくすこんだる:03/08/18 18:50
「シーメール1」遊びにきてね。
http://bbs.teacup.com/?parent=hobby&cat=1814&topics=208


「欲しいわ」
 と涼子がいった。私が上になり涼子が枕を腰に当てた。
潤滑油は必要なかった。私のグランスは透明な粘液でヌラ
ヌラしている。いつになく青筋を立てた鉄柱のような私の
ものは、きつい抵抗を感じながらもメリメリと少しづつ涼
子の中に呑み込まれていった。
 内部は私自身を包み込んで柔らかく蠕動した。根元が意
識的に強く締め付けられる。ヴァギナとは比べものになら
ない力だ。私はゆっくり抽挿する。体位をバックにしよう
と上体を起こしても、グランスをぎゅっと掴まれて離れな
い。私たちは繋がったままバックスタイルになった。

9 :ぺくすこんだる:03/08/19 04:53
「シーメール2」

 私はまた回復してきた。ひと夜に最低二度しなければ、セックスの良さ
は分からない。まず十分に喜ばせてもらい、次には相手を悦ばせることを
十二分に楽しませてもらう。場合によっては、順序が入れ代わっても良い。
 涼子の舌は私の菊の花に似た部分を捉えた。管楽器を奏でる時のように、
激しくタンギングする。痺れるような快楽の波に押し流されそうになるが、
今度は涼子を楽しませ忘我の世界へと導いてやらなければならない。そうす
ることで私は心身ともにより深いエクスタシーを味わうことが出来る。
 涼子のアヌスは野菊よりも小さく、薄桃色をしていて仄かな柑橘系の香り
がした。ニナリッチのコロンでも付けているのだろうか。ふと、都忘れと
いう可憐な花を思い出した。涼子のアヌスは女忘れかも知れない。私は
タンギングのお返しにその可憐な花を吸引し、舌を差し入れた。

10 :ぺくすこんだる:03/08/21 06:39
http://bbs.teacup.com/?parent=hobby&cat=1814&topics=208

「シーメール3」

「い、れ、て」
 私は意地悪く涼子を焦らす。仰向けにして涼子のペニスを口に含むと、
涼子の喘ぎはもう言葉にはならない。髪を振り乱し、四肢で絡み付いて
くる。ようやく私は涼子がしきりに欲しがっているものを与えることに
してバックからの姿勢をとった。
 興奮したのか、涼子の花弁は少し開いていた。先程にも増してゆっく
りと挿入する。
「ああ、もっと、もっと、もっとぉうっ」
 涼子の声は叫びに近い。私は涼子の腰を掴んで徐々にストロークを速
めていった。私が腰を突き出すと、涼子は知ってか知らずか絶妙のタイ
ミングで四肢に力を入れる。肉と肉とがぶつかりあう音がして、私の恥
骨周辺に痺れるような快感がはしる。今度はグラインドだ。私の硬直し
た部分はスクリュードライバーと化す。涼子が間歇的に私自身を締め付
ける。それが痙攣に変わった。
「あっああー」
「りょ、涼子っ」
 下半身から背中にかけて熱い火の玉が駆け抜けた。気の遠くなるよう
な意識の拡散と収縮。私は涼子と溶け合って、涼子が私なのか私が涼子
なのか分からなくなった。


--------------------------------------------------------------------------------




11 :ぺくすこんだる:03/08/23 08:27
http://bbs.teacup.com/?parent=hobby&cat=1814
「ふたりだけの話し」


  酔いも手伝って互いに冗舌になった。
「寮には結構レズのカップルも多いのよ」
「ふうん、僕はレスビアンのビデオを見るのが好きなんだ。女性の体がこの
世で一番美しいと思っている」
「変態よ、鳥肌が立つわ」
「変態かなあ。芸術的だと思うんだけど」
「じゃあ、ホモは?」
「あれはいけません。想像しただけで鳥肌が立ちます。ただ、ボディビルダー
は男でも女でも素晴らしいと思うな」
「私は駄目。筋肉ばかりに気を取られて内面が充実していないって感じ」
「バストの大き過ぎる女性は脳味噌が足りないっていう説と同じようなものか
なあ。君の胸は僕の手のひらにぴったり納まるから、理想的な大きさだね」
「やだあ」
 話題を変えなければならない。


12 :ぺくすこんだる:03/08/23 08:30
「ふたりだけの話し」
http://bbs.teacup.com/?parent=hobby&cat=1814&topics=208

「今日は外泊届けを出して来たの。どこか静かな所へ行きたいわ」
「ホテル代は持っていないよ」
「近くのビジネスホテルが安くてきれいだって友達がいってたわ」
「ああ、ホテルミラボーか」
「行ったことあるの?」
「傍を通った時、アル中で乱暴、いやアルチュールランボーを思い出しただ
けさ」
 彼が電話でホテル代を聞くと、ふたりの所持金でなんとかなりそうだった。
ライブも終わり私達は店を出て、新村駅とは反対の方角に歩き始めた。

 ホテルの部屋はちょっと窮屈だったが、清潔感がある。私はヨンテの前で
服を脱ぎ出した。透けて見えるブラとパンティーだ。彼が目を丸くした。
ヨンテは服を脱ぐのももどかし気に、シャワーもしないでキスをしてきた。
そしてナイロンのブラとパンティーの感触を楽しむように胸とヒップをまさぐ
った。私の性感帯も心得ているようだ。耳の後ろ、首筋、背中と脇腹にキスの
雨を降らせる。私を全裸にして胸とクリトリスを刺激した。バックからアヌス
に口付けをされた時には、全身がひくついて、下半身がびしょびしょになっ
た。
「仰向けになって脚を閉じて」
 彼は私の股間にペニスを入れ、腰を前後に動かした。
「入れて」
「それは出来ない」
「コンドームがないから?」
「そんなんじゃない。君の悦ぶ顔を見ていれば十分だよ」
 またクリトリスを刺激され何度か行った後、私は彼のペニスをくわえて
ザーメンを飲み込んだ。



13 :吾輩は名無しである:03/08/23 08:38
なんだこれ すげえ害悪だな
こういうのを平気で書いている神経も疑わしい

14 :ぺくすこんだる:03/08/24 23:48
名無し君、こんなのはどうかね?

 部屋には十時頃戻った。横になったが、なかなか眠れない。するとヨンテの
部屋からコツコツ壁を叩く音がした。私も壁を叩いて、ドアのロックを外して
おいた。ヨンテが少し恥ずかしそうな顔をして部屋に入って来た。
「眠れなくてね」
「荒れた波の音がして恐いの」
「僕が一緒にいてやるよ」
 キスをし、ベッドの上で抱き合った。
「私、メンスになっちゃった」
「構わないさ。朝までずっと傍にいるよ」
 彼は私の髪をやさしく撫でてくれた。


15 :吾輩は名無しである:03/08/30 13:11
へたれさっか

16 :ぺくすこんだる:03/08/31 00:48
「娼婦(抜粋)」

 二枚の舌と四本の手で全身を刺激されるのは堪らない。ちろちろとさわさわ
と、舌と手は金弁護士の性感帯を的確に捉える。捉えるどころか、こんなとこ
ろにも性感帯があったのかと思わぬ喜びさえ与えてくれる。髪の長いソナがフ
ェラチオをする。下半身に触れる髪の感触が心地良い。
 ヨンヒが舌で彼の乳首を転がしながら腰をまさぐる。臀部に痺れるような快
感が走る。王侯貴族とはいえ、同時にするのはふたりの美女で十分だと思う。
かわるがわる交合を繰り返すうちに、彼は姉妹を犯しているような錯覚を覚え
た。それがまた背徳的な欲情をかきたて、行為はいつ果てるともなく続けられ
た。

17 :ぺくすこんだる:03/08/31 02:04
>13及び15

「名無し」君は言葉を覚え始めた幼児でしょうな。発言が文章の域に達して
おりません。餓鬼は意味も分からず悪罵から覚えるものです。趣味で書いて
いるのに「さっか」と錯覚してくれる光栄に浴すことは、なんとも面映い心
持ちがいたします。「へたれさっか」というのは褒め言葉なのかも知れませ
ん。志賀直哉などは「小便たれさっか」(如是我聞)ですからね。


18 :吾輩は名無しである:03/08/31 02:08
>ぺくすこんだる

こら!おまいはどこのヘタレ外基地だ?!
創作板の自己幻想バカかい? またまた穴から這い出してきて
こんなところに店張ったのか? 蜘蛛の巣よりも汚いクズ書きすな!!


19 :吾輩は名無しである:03/08/31 02:10
巷にゴマンとあるエログロ小説のあちこちのページを
ひき破ってつなげただけの文章じゃないか。

アホが。去れ。

20 :吾輩は名無しである:03/08/31 02:13
>ぺくすこんだる

完全な板違い。創作文芸板へ戻ってマスかいてろ!!

21 :ぺくすこんだる:03/08/31 02:56
>名無し君

>>完全な板違い。
は承知の助平。文学評論板ならあるていど議論の範疇も絞れるが、
そもそも文学なんてえものは学問じゃないんだから、話題が提供
されたら、それを肴に楽しむくらいの余裕がなけりゃ。既成の作家
にこだわりすぎるのも文学板の欠点。好きな作家をおかずに集団
マス掻いてりゃ世話ない。なんでもけなすサディストも多いな。
カタコトの罵詈雑言ではなく、纏まった文章で自分の言いたいこと
を論理立てていってごらん、名無し君よ。

「酒の肴」

   カルナバル バイ ザ シー

   かもめ飛び 人は舞う

   カルナバル バイ ザ シー

   波は踊り 人は酔う

   しなやかな黒豹が 通り過ぎて行った



22 :やっとツラだしたなボケ!:03/08/31 02:58
20 名前:吾輩は名無しである :03/08/31 02:13
>ぺくすこんだる

完全な板違い。創作文芸板へ戻ってマスかいてろ!!

23 :>ぺくすこんだる:03/08/31 02:59
巷にゴマンとあるエログロ小説のあちこちのページを
ひき破ってつなげただけの文章じゃないか。

アホが。去れ。


24 :ぺくすこんだる:03/08/31 03:01
 秋の日曜日は退屈で少し寂しい。テニスコートで壁打ちでもしようか
な。私はL女子大の三年生。校内にある女子寮に住んでいる。寮の友人
はボーイフレンドとデートしたり、ソウルにある親戚の家に行ってしま
った。テニスウェアで外に出た時は寒かったが、スカッシュのように壁
にボールを打ち付けているうちに薄っすら汗ばんできた。
「あのう、よかったらお相手してくれませんか?下手なんですが」
 突然、やや老けた学生風の男が声をかけた。ぎこちない韓国語で日本
人特有のアクセントだった。私は日本語で聞いた。
「あなた、もしかして日本人?」
「あなたも留学生ですか?」
「そう、在日だけど。親が国の言葉くらいはおぼえて来いって」
「僕、小田倉龍太といって真館(国際館)にいます。どうぞよろしく」
「私は朴京子。日本語で話しするのは久し振りだわ。私、お腹空いちゃ
った。そろそろお昼だし、うどんでもどうですか?近くにいいお店があ
るの」


25 :完全な板違いスレ・終了:03/08/31 03:02

 このスレは何を血迷ったか創作文芸板のアホが

   自分のHPか又は捜索文芸板の穴ぐらでやるべき
     小汚い妄想マスターベーションを、

    文学板の舞台上で股広げてやってみせたクサいスレ。


ーーーーーーーーーーー板違いスレッド・終了ーーーーーーーーーーー

    

26 :吾輩は名無しである:03/08/31 03:06

  誰も見向きもしないスレを、延々
孤独にあげ続けるだろうから、放置で。

   さんざんゴミが集積したら、板違いで「削除」へ。>ALL

  ↑
  ちょと見かけた大変暇なヤシは、
       ところどころにこれをコピペ汁。

27 :ぺくすこんだる:03/08/31 03:22
なにを勘違いしておるのだろう。これまでは序論、いわば客寄せ。名無し君も
立派な読者だよ。そろそろ本論に入ろう。これから文学と性につき語ろうと
思っている。

「性交死」

「新潮45」9月号で監察医が谷崎の「鍵」を材料に性交死に
ついて実証的に述べています。大変参考になりました。それに
しても文豪といわれるだけに谷崎は作品を書くにあたって詳細
な研究と緻密な計算をしたうえで執筆しているのですね。



28 :完全板違いスレ・終了:03/08/31 03:25

 このスレは何を血迷ったか創作文芸板のアホが

   自分のHPか又は捜索文芸板の穴ぐらでやるべき
     小汚い妄想マスターベーションを、

    文学板の舞台上で股広げてやってみせたクサいスレ。


ーーーーーーーーーーー板違いスレッド・終了ーーーーーーーーーーー

    


29 :吾輩は名無しである:03/08/31 03:27

 ヽ
 つわあぁぁああぁあああぁぁあぁああぁぁあぁぁああぁぁあああぁあぁぁああぁああぁぁぁあぁ
 . /\___/ヽ   /\___/ヽ  /\___/ヽ   . /\__/ヽ   /\__/ヽ
./    ::::::::::::::ヽ/    ::::::::::::::ヽ/    ::::::::::::::::\/   :::::::::::::::\/   ::::::::::::::::\
.|  ,,-‐‐   ‐‐-、.|  ,,-‐‐   ‐‐-、 |  ,,-‐‐   ‐‐-、 .:::|,,-‐‐   ‐‐-、 .:::| ,,-‐‐   ‐‐-、 .:::|
|  、_(o)_,:  _(o)_,.|  、_(o)_,:  _(o)_,.|  、_(o)_,:  _(o)_, :::|、_(o)_,:  _(o)_, :::| 、_(o)_,:  _(o)_, :::|
.|    ::<     |    ::<     |    ::<      .::| .  ::<      .::| .  ::<      .::|
.\  /( [三] )ヽ ::.\  /( [三] )ヽ ::.\  /( [三] )ヽ ::/  /( [三] )ヽ ::/\  /( [三] )ヽ::/
  `ー‐--‐‐―´  `ー‐--‐‐―´  .`ー‐--‐‐―´\ `ー‐--‐‐―´   `ー‐--‐‐―´
  .,イ ゝ  ノ | ヽ .,イ ゝ  ノ | ヽ .,イ ゝ  ノ | ヽ  .,イ ゝ  ノ | ヽ .,イ ゝ  ノ | ヽ
  || ヘ.  。   | /| || ヘ.  。   | /| || ヘ.  。   | /| || ヘ.  。   | /|  || ヘ.  。   | /|




30 :吾輩は名無しである:03/08/31 03:31
実は創作文芸板にも全く同じスレが立っている罠

31 :吾輩は名無しである:03/08/31 03:34
だろうと思ったw どうせ>29を自演するよなアホだ<1

32 :ぺくすこんだる:03/08/31 04:28
文学は自己表現の手段のひとつでしょう。文学を語るには最低限の語彙が
必要です。悲しいかな名無し君にはそれが決定的に欠けている。あわれを
もよおしますな。曰く、
名無し>バカ、グズ、アホ、妄想マスターベーション
主たる語彙はこれだけ。チンパンジー以下かもしれない。でも、どんな
外道でも善行に導くのが仏の道。名無し君、心を込めて南無阿弥陀仏。



33 :吾輩は名無しである:03/08/31 04:35
>>32
いいから在日は半島に帰れよ。
ぶっさいくなお仲間がいっぱい待ってるぞ。

34 :ぺくすこんだる:03/08/31 05:02
>>33
客観的に見て不細工なのは日本人。男はなよなよしてるし、女は歯並びが悪く
その上、象のような寸胴の脚をしている。ルーズソックスがすたれてから、
至る所で太い足首を見せ付けられ、電車を敬遠するようになりました。私は
日本人ですが、男っぷり、女っぷりは韓国の勝ち。目元涼しい好男子やお肌
すべすべのセクシーな女性は日本にいないもんね。

35 :ぺくすこんだる:03/08/31 07:16
以下は2ちゃんねるでの拙文に対する偏執狂的反応です。
ま、名無しの権兵衛は市中引き回しの上、獄門ですか。
(関係箇所あちこちに貼り付けておきました)

15 :吾輩は名無しである :03/08/30 13:11
へたれさっか
18 :吾輩は名無しである :03/08/31 02:08
>ぺくすこんだる
こら!おまいはどこのヘタレ外基地だ?!
創作板の自己幻想バカかい? またまた穴から這い出してきて
こんなところに店張ったのか? 蜘蛛の巣よりも汚いクズ書きすな!!
19 :吾輩は名無しである :03/08/31 02:10
巷にゴマンとあるエログロ小説のあちこちのページを
ひき破ってつなげただけの文章じゃないか。
アホが。去れ。
20 :吾輩は名無しである :03/08/31 02:13
>ぺくすこんだる
完全な板違い。創作文芸板へ戻ってマスかいてろ!!
22 :やっとツラだしたなボケ! :03/08/31 02:58
20 名前:吾輩は名無しである :03/08/31 02:13
>ぺくすこんだる
完全な板違い。創作文芸板へ戻ってマスかいてろ!!
23 :>ぺくすこんだる :03/08/31 02:59
巷にゴマンとあるエログロ小説のあちこちのページを
ひき破ってつなげただけの文章じゃないか。
アホが。去れ。
33 :吾輩は名無しである :03/08/31 04:35
>>32
いいから在日は半島に帰れよ。
ぶっさいくなお仲間がいっぱい待ってるぞ。

言語の乏しさ、精神の貧しさ、恥を知ったら如何。

36 :ぺくすこんだる:03/08/31 12:30
世の中に端で見て美しい性交など存在しない。人間が動物と何等変わりない
ことを確認せしめるだけである。雄が、男が腰をひくつかせるところなどは、
滑稽以外の何ものでもない。性交とは快感に没入することにより自我崩壊を
齎すものゆえ、エクスタシーの前後に精神性を求めること自体無理なのだ。
しかし、文学は恋愛感情とか情感とかいうオブラートで性行為を包み、象徴
性へと逃避する。我々はそのような作家達の意図に惑わされず、性そのもの
を見据えなければならない。性に綺麗も汚いもあるものか。
 名無し君は体験上、よほどみじめで汚らしい思いをしたに違いない。ここ
で御託を並べるより、チンポ鍛える宜し。

37 :ぺくすこんだる:03/08/31 14:39
 朝鮮には今も自生の人参(山参)を求め、深山幽谷を猟渉することを
生業とする人々(シンマニ)がいます。五十年物一本掘り当てれば、家
が建つといわれるくらい高価なものです。
 去る旧正月、私は酔ってそれを一本食べてしまいました。効果テキメン、
支離滅裂、ひと月ほど勃起がおさまりませんでした。その後も後遺効果と
いいましょうか、質、量ともに増大したのには驚かされました。こんなこ
とでも書きようによっては、作品になるかも知れません。


38 :ぺくすこんだる:03/08/31 22:24
文学において包むという行為は大変重要なのかも知れない。身も蓋もない
ことを象徴性を志向した比喩や隠喩で覆い隠し、それがさも崇高な行為で
あるがごとく装いを凝らす。性に限っていえば、なんのことはない女性性
器が男根を包むことなのだ。ゆえに、男は常に食べられる存在であり、間
違っても女性に対しあの娘を食べちゃったなどという誤った表現は使って
はならない。こうなると文学も惨めだね。性の主体は女性であるから、男
は常に奉仕者であり、賛美者の地位しか与えられない。包むことは女性の
特権であり、男子の容喙を入れない。デザイナーなど多少の関与を許され
るものは、おしなべて中性的であり現代の宦官というべき存在である。ヘ
アデザイナーも然り。現代の性文学において、女性に対し滅私奉公に徹す
る奉仕者、報われぬ悲惨な賛美者をえがくことこそが、新たなる活路を開
く唯一の道なのではなかろうか?

39 :ぺくすこんだる:03/09/01 20:15
性の喜びをを極めるためには、両性具有がひとつの代案になるかも
知れない。ニューハーフの玉抜き竿ありをこえて、男女両性器を
持つ人間を愛してみたいと思うことがある。医学的に男根を残した
まま女性器をつくることは可能なのか。陰嚢は邪魔だから除去する
ことにして、腹腔内の男性器の根幹を避けて女性器はできるだろうか。
手術が成功しても両性器が正常以上に機能しなければ、なにもならない。
シーメールを書き継ぐにあたって、少し勉強してみようと思う。

40 : ===終了===:03/09/01 22:54

28 :完全板違いスレ・終了 :03/08/31 03:25

 このスレは何を血迷ったか創作文芸板のアホが

   自分のHPか又は捜索文芸板の穴ぐらでやるべき
     小汚い妄想マスターベーションを、

    文学板の舞台上で股広げてやってみせたクサいスレ。


ーーーーーーーーーーー板違いスレッド・終了ーーーーーーーーーーー

    


41 :ぺくすこんだる:03/09/01 23:41
マスターベーションに綺麗も汚いもない。所を選べということらしいが、
文学は学問の範疇に入らないと確信しているものにとって、創作板と文学
板の区別にこだわる輩こそちゃんちゃらおかしい。スレッドの流れとしては
導入部から本論に移行してきているではないか。問題提起はしているのだから
異論があれば反論した上で、条理をつくし創作板にもどってくれるよう私を
納得させなければならない。これ、名無し君には難しすぎる話しかな?

42 :ぺくすこんだる:03/09/02 00:06
好き嫌いで左右されるものに学の字を冠すること自体、異常だ。
文芸でいいんです。文芸で。文芸評論を文学といいたいらしいが、
グルメ評論とどこが違うの。福田なんとかなどは両方やってますね。
饅頭の旨い不味いとか小説の良し悪しは食べる人や読者である素人
が決めることなのです。難しいのは売れるものをつくることです。
これができて初めて玄人。しかし彼らとて職人か芸術家であって
学者じゃありません。ここを文芸評論板にしたらそのラインでお話し
しましょ。

43 :吾輩は名無しである:03/09/02 00:08


ただいま、ゴミを集積中。たっぷり溜まったら削除w















44 :吾輩は名無しである:03/09/02 00:09


>1 ほれ、書け、やれ書け、がんがって書かんか、早く!






45 :吾輩は名無しである:03/09/02 00:12
>1
どんどん貼れ、だれひとり屁もひっかけんエロ小学生の作文を。

あ、幼稚園だったか?

46 :ぺくすこんだる:03/09/02 00:43
後学のため、大きな私娼街に冷やかしに(申し訳ない)行って
きましたが、お姐さんたちが予想外に抑圧されているのに驚き
ました。これでは良いサービスは期待できません。やりさえす
れば良いという顧客側の問題もあるようです。ソウルでも日本
でもお金が介在する性行為は差し控えた方が良さそうです。
 名無し君も相当抑圧が厳しいようだ。娼婦たちよりもよほど
すさんでいるね。精神が。

47 :終了:03/09/02 00:47

28 :完全板違いスレ・終了 :03/08/31 03:25

 このスレは何を血迷ったか創作文芸板のアホが

   自分のHPか又は捜索文芸板の穴ぐらでやるべき
     小汚い妄想マスターベーションを、

    文学板の舞台上で股広げてやってみせたクサいスレ。


ーーーーーーーーーーー板違いスレッド・終了ーーーーーーーーーーー

    



48 :ぺくすこんだる:03/09/02 02:13
名無し君、君は寂しいひとだね。スレ違いなら無視すりゃいいじゃん。
結局かまってもらいたいのか。金玉もケツの穴も小さい。排除のロンリー
(寂しさ)を振り回してどうするの。

>完全板違いスレ・終了

君にそんな権限があるとは思えんがなあ。賛同者もいないようだし。たとえ
いても私が納得するまではここで議論しようじゃないの。そうすればスレの
中身も変わってくるかも知れん。ここで、現代朝鮮文芸の評論でも始めましょ
うか?馬光洙の耽美的性意識なんて面白い問題じゃあなかんべか?

49 : リレー汁!:03/09/02 02:21

28 :完全板違いスレ・終了 :03/08/31 03:25

 このスレは何を血迷ったか創作文芸板のアホが

   自分のHPか又は捜索文芸板の穴ぐらでやるべき
     小汚い妄想マスターベーションを、

    文学板の舞台上で股広げてやってみせたクサいスレ。


ーーーーーーーーーーー板違いスレッド・終了ーーーーーーーーーーー

    


50 :終了しますた!:03/09/02 02:22
28 :完全板違いスレ・終了 :03/08/31 03:25

 このスレは何を血迷ったか創作文芸板のアホが

   自分のHPか又は捜索文芸板の穴ぐらでやるべき
     小汚い妄想マスターベーションを、

    文学板の舞台上で股広げてやってみせたクサいスレ。


ーーーーーーーーーーー板違いスレッド・終了ーーーーーーーーーーー



51 :ぺくすこんだる:03/09/02 04:05
おはよ。
李外秀の孤独と彷徨なんつうのもええなあ。作品は「野犬」「碧桐金鶴図」
「感性辞典」などなど。詩人白石の叙情性もすてがたいんだなあ、これが。
あ、これ、これからこのスレで語ろうかなあと思っている材料のことです。
わっかんねぇだろうなあ。名無しフゼイには。

52 :ぺくすこんだる:03/09/02 04:30
50 :終了しますた! :03/09/02 02:22
28 :完全板違いスレ・終了 :03/08/31 03:25

 このスレは何を血迷ったか創作文芸板のアホが

   自分のHPか又は捜索文芸板の穴ぐらでやるべき
     小汚い妄想マスターベーションを、

    文学板の舞台上で股広げてやってみせたクサいスレ。


ーーーーーーーーーーー板違いスレッド・終了ーーーーーーーーーーー


こうなるとヒステリーだね。

53 :ぺくすこんだる:03/09/02 04:33
私の趣味は、神経症患者をいじくって発狂させることです。

54 :文学とリピドー:03/09/04 01:28
アイコラ(愛のコラージュ)番外編
「氷魚」

 徳珍がナナの服を脱がせブラウスのボタンを外し、淡いブルーの薄く
透けるブラの上から乳房をまさぐっても、何かけだるく、されるがまま
になっていた。さりげないキス。かすかなタバコの味。徳珍の手はナナ
の下半身に伸び、パンティーの上からやさしく、敏感な部分を刺激し
た。ナナは内心、オナニーより気持ちが良いと思った。セックスに対す
る期待がほのかに芽生えた。
 いつのまにか全裸にされ、ベッドに横たわっていた。徳珍も服を脱い
だ。ナナに跨るような格好でベッドに両膝を付いた彼のペニスが目に入
った。大きい上に亀頭の周囲にぐるりとコブのようなものがついてい
る。ナナは目を丸くして視線を逸らすことさえできないでいる。
「ああ、これか。これはヘパラギ(ヒマワリ)といって、私が刑務所に
居た時、退屈しのぎに歯ブラシの柄を削っていれたものなんだ。出所し
てシリコンに入れ替えたから痛くはない筈だ」
おそろしいと思っても舌でクリトリスやラビアを刺激されると体が反応
してしまう。愛液が溢れてくるとペニスの先端で弄ばれた。異物が少し
づつ体の中に入ってくる。それがじわりと深く差し込まれた時、熱い火
の棒で刺し貫かれたような激しい痛みがナナの全身に走った。


55 :吾輩は名無しである:03/09/04 01:30



ガンガレ!! 孤独な作業だが・・・






56 :吾輩は名無しである:03/09/04 02:38
>>ぺにすこんだる

別に書き続けてもいいからsageでやってくれません?

57 :ペニス混濁:03/09/04 03:45
ニフティーではそう呼ばれていました。それはともかく韓国の床屋
の話し。
一般の床屋でも丁寧に爪切り、爪の甘皮剥ぎ、マッサージをしてく
れますが、一部の床屋(変態営業ともいわれる)は、個室のように
カーテンで仕切られていて、風俗サービスが受けられます。面白い
のは美人がひととおりのマッサージをした後、客の顔に蒸しタオル
をかぶせ肝心なサービスは不細工な女の子がすることもあるという
ことです。技術は不細工な方が上ですが。


58 :ぺくすこんだる:03/09/04 03:56
>56
>sageでやってくれません?

もっとsnobbishにやれてえことかい?



59 :吾輩は名無しである:03/09/04 04:00
>58
E-mailの欄に sage と入れて書いてくださいませ。

よろしく。

60 :ぺくすこんだる:03/09/04 05:22
>59

ここの礼儀かしきたりですか?なんのため?

61 :艶か情か?:03/09/06 23:17
どちらを取るかといえば、やはり情でしょうか。女性の外見や仕草などは
心掛け次第でどうにでもなりますから。女性と一夜を共にする(結婚も同様)
ということは、寝首をかかれても仕方がないという覚悟が必要ではないでしょ
うか?私はそれくらいの事をしでかすかも知れない女性にしかひかれません。
情と性の激しさは正比例するようです。


62 :シーメール1:03/09/08 14:39
 ハマで馴染みの涼子から電話があった。バストの整形をする
ついでにソウルの街を見たいので、韓国に連れて行ってくれと
いうことだった。
「かまわないよ。出発は月末だな。あ、嫁さんがびっくりする
といけないから、一応男の格好で来てくれ」
 私はひと月ごとに日本と韓国を往来している。東京ではひと
りなので良く夜遊びをする。涼子は一年前、韓国人に接待され
た席で紹介され、妙に馬が合ってその日のうちに結ばれた。


63 :シーメール2:03/09/08 23:30
 さわさわと撫でられ全身が心地良い。そうか、ここは涼子の部屋
なんだ。私はしたたか酔ってここに連れられて来たことを思い出し
た。乳首をなめる涼子と目が合った。私が微笑むと悪戯っぽい目で
微笑み返した。華奢な体と滑らかな肌は、実に私好みだった。私は
涼子を抱き締めてからキスをした。舌の動きで舌技の巧みさが分か
る。私のペニスが欲望と期待で膨れ上がる。男とするのは初めてだ
った。

--------------------------------------------------------------------------------


64 :シーメール3:03/09/10 09:40
 リヴァース。体を反転させ、涼子が私自身を口に含む。目の前にピン
ク色のペニスが小さいながらも力一杯怒張している。私は清潔で愛し
いと思って唇を寄せた。
 唇と舌の動きは絶妙で妻と甲乙付け難い。まだ酔っているせいか爆
発には至らず、狂おしいほどの快感が全身を際限なく駆け巡る。
「欲しいわ」
 と涼子がいった。私が上になり涼子が枕を腰に当てた。潤滑油は必
要なかった。私のグランスは透明な粘液でヌラヌラしている。いつにな
く青筋を立てた鉄柱のような私のものは、きつい抵抗を感じながらもメ
リメリと少しずつ涼子の中に飲み込まれていった。



65 :美脚フェチ:03/09/10 10:00
歯並びの悪い娘と足首の太い娘にはどうしても性欲を感じることが、出来ない。逆もまた真なりで歯並びがよくて足首がきゅっと
しまっている娘には他に多少の難があっても性欲をそそられる。
歯は矯正で直せるのだから幼少時に放置した親の責任である。
ただ、象のようなぶっとい足首はどうにもならない。スポーツ
でもすればいくらか改善されるのだろうか?足首の細さとナニ
の締まり具合は密接な関係にあるように思われる。


66 :シーメール4:03/09/10 22:13

内部は私自身を包み込んで柔らかく蠕動した。根元が意識的に強く
締め付けられる。ヴァギナとは比べものにならない力だ。私はゆっくりピ
ストンを出し入れする。体位をバックにしようと上体を起こしても、グラン
スをぎゅっと掴まれて離れない。私達は繋がったままバックスタイルにな
った。
 下半身に熱いものが込み上げて来た。私は激しく腰を打ち付ける。涼
子が髪を振り乱し声を上げながら自分のペニスをしごいている。
「あっああっ、いいっいいー」
「おっおおっ、涼子っ」
 ふたり同時に体をビクンビクン波打たせ欲望の塊を放出した。



67 :シーメール5:03/09/12 10:32
 仰向けになって放心していると、涼子が萎え切らず牛の乳首のように
なったペニスを舌先でチロチロと舐め始めた。纏わり付いた粘り気のあ
るミルクがさも美味しいというように。
 私はまた回復してきた。一夜に最低二度しなければ、セックスの味は
分からない。まず十分に喜ばせてもらい、次には相手を悦ばせることを
十二分に楽しませてもらう。場合によっては、順序が入れ代わっても良い。
 涼子の舌は私の菊の花に似た部分を捉えた。管楽器を奏でる時のように、
激しくタンギングする。痺れるような快楽の波に押し流されそうになるが、
今度は涼子を楽しませ忘我の世界へと導いてやらなければならない。そうす
ることで私は心身ともにより深いエクスタシーを味わうことが出来る。


68 :シーメール6:03/09/13 22:01
 涼子のアヌスは野菊よりも小さく、薄桃色をしていて仄かな柑橘系の香りが
した。コロンでもつけているのだろうか。ふと、都忘れという可憐な花を思い
出した。涼子のアヌスは女忘れかも知れない。私はタンギングのお返しにその
可憐な花を吸引し、舌を差し入れた。
「ああっ、ああ」
 腰を持ち上げた涼子が切なそうに呻く。ヒップから脇腹にかけて愛撫し
さらに揉みしだくと、涼子はもう耐えられないといった様子で、赤黒く焼け
火の棒と化した私の怒張を掴んできた。
「い、れ、て」
 私は意地悪く涼子を焦らす。仰向けにして涼子のペニスを口に含むと、
涼子の喘ぎはもう言葉にはならない。髪を振り乱し、四肢で絡み付いてくる。
ようやく私は涼子がしきりに欲しがるものを与えることにしてバックからの姿
勢をとった。


69 :吾輩は名無しである :03/09/13 22:03
44 :吾輩は名無しである :03/09/02 00:09


>1 ほれ、書け、やれ書け、がんがって書かんか、早く!







45 :吾輩は名無しである :03/09/02 00:12
>1
どんどん貼れ、だれひとり屁もひっかけんエロ小学生の作文を。

あ、幼稚園だったか?




70 :シーメール7:03/09/13 22:56
 興奮したのか、涼子の花弁は少し開いていた。先程にも増してゆっくりと挿
入する。
「ああ、もっと、もっと、もっとぉうっ」
 涼子の声は叫びに近い。私は涼子の腰を掴んで徐々にストロークを速めてい
った。私が腰を突き出すと、涼子は知ってか知らずか絶妙のタイミングで四肢
に力を入れる。肉と肉とがぶつかりあう音がして、私の恥骨周辺に痺れるよう
な快感がはしる。今度はグラインドだ。私の硬直した部分はスクリュードライ
バーと化す。涼子が間歇的に私自身を締め付ける。それが痙攣に変わった。
「あっああー」
「りょ、涼子っ」
 下半身から背中にかけて熱い火の玉が駆け抜けた。気の遠くなるような意識
の拡散と収縮。私は涼子と溶け合って、涼子が私なのか私が涼子なのか分から
なくなった。

71 :吾輩は名無しである:03/09/13 22:58
44 :吾輩は名無しである :03/09/02 00:09


>1 ほれ、書け、やれ書け、がんがって書かんか、早く!



     孤独だな  >糞ころ



45 :吾輩は名無しである :03/09/02 00:12
>1
どんどん貼れ、だれひとり屁もひっかけんエロ小学生の作文を。

あ、幼稚園だったか?


72 :シーメール8:03/09/13 23:34
 空港のカウンターで白いジャケットにジーンズ、そしてスニーカーの
涼子が待っていた。
「髪、切ったのか?」
「ええ」
 しかし、どう見ても女の子だ。余計なことをいってしまったようだ。
どうせ家内はびっくりする。普段の格好でも同じことだった。涼子の肩
を抱いて出国ゲートに向かう。
「こちらへ」
 涼子のボディチェックも当然女子係員が行なった。

「一番前のシートは初めてよ」
「ちょっとゆったり出来るだろ?あ、スチュワーデスさん、ひざ掛けを
ふたつ」
「承知しました」
「寒くないのに」
 私は窓側の涼子に向かって片目をつむって見せる。涼子が顔を赤らめ
た。
「着替えてもいい?」
「どうぞ。用意がいいね」
「ジーンズは窮屈で。降りる時また着替えるから」
 涼子は小さなバッグから白いミニとポーチを取り出した。


73 :シーメール9:03/09/16 12:44
 席に戻った涼子は淡い化粧までしている。座ると、ターコイズブルーの透け
て光沢のあるパンティーが丸見えだ。涼子は慌ててひざ掛けで前を覆った。
私は彼女の太腿に左手を滑らせる。滑らかでなお吸い付くような感触は、韓国
女性と甲乙付け難い。普段は小指ほどのペニスが中指ほどになり、Gストリン
グから顔を出した。私は涼子の硬くなったものをさわさわと撫で擦った。
涼子は目をつむって身じろぎしないよう必死に耐えている。
「ああ、出ちゃいそう」
 涼子が私の耳元で囁いた。私は手を休め、今度は涼子の右手を私のペニスに
導いた。涼子はここぞとばかり私のペニスやホーデンを愛撫したが、それくら
いでは私を興奮させることは出来ない。局所のマッサージを受けているような
気分だ。
 機内食を食べてほどなく、着陸準備のアナウンスが流れた。
「あ、着替えなくっちゃ」
 涼子が立ち上がろうとした。
「君が普通の女性よりも女性らしいのはひと目で分かるのだから、着替えなく
てもいいよ」
「よかった。普段、ジーンズなんて穿いたことないんだもん」



74 :シーメール10:03/09/16 20:02

 涼子は入国カードに男と書いたので、イミグレーションでは不快な思いをさ
せられるかと思っていたが、意外にすんなり通してくれた。しかし、税関では
涼子の荷物が多過ぎて通関に時間がかかった。
 銀行の窓口で円をウォンに替え、屋外に出た。よく晴れた空を夕日がオレン
ジ色に染めている。私ひとりなら、リムジンバスが安くて速いのだが、荷物が
多いのでタクシーで行くことにした。運転手がミラー越しに涼子のパンティー
を見ている。私はさりげなく涼子の膝に私の上着を置いた。初めての外国旅行
とあって、涼子は修学旅行の高校生のようにはしゃいだ。
「あの丸い屋根は何?」
「赤い十字架は?」
「漢江って広いのねえ」
 私には見飽きた光景だ。いちいち説明せず、適当に相槌を打った。路は
混んだが、梨泰院のアパートまで二時間かからなかった。




75 :シーメール11:03/09/16 23:10
「チャンミやー、アッパワッタ(父さんが来たよ)」
 というと娘が飛び出して来た。続いてエプロンをつけた妻が出て来る。
「オショッソヨ(お帰りなさい)、その方は?」
 涼子について私は妻に何も話していなかった。
「涼子さんだ。整形で女になるためにやってきた。ひと月ほどいるから、
よろしくな」
「とても男とは思えないわ」
「でも、バストの整形とかいろいろあるだろう」
「涼子です。よろしくお願いします」
 妻は涼子に好感を持ったようだ。空いている部屋に涼子を案内した。妻は私
とすれ違いざまに小声でいった。
「あなた、食べちゃったでしょう?いいわ、私も食べちゃうから」
 妻もバイセクシュアルだ。男でも女でも夫婦にひとり加わると新鮮な気持ち
になる。ただし、男はニューハーフ以外認めない。
「今日はお店で涼子ちゃんの歓迎会をしましょう」
「家内はカラオケバーをやっているんだ」
「そこで働けないかしら」
「うん、整形の費用くらいは稼げるかも知れないな。ヨボ(お前)、涼子ちゃ
んが店で働いてもかまわないだろう?」
「こんな可愛い子、滅多にいないもの。大歓迎よ。じゃあ、店に出る服が必要
ね。スーツがなければ、あたしのを貸してあげる」
「ぜひ、お願いします」
「僕も行っていいだろう?」
「今日は特別ね」



76 :シーメール12:03/09/16 23:42
 店はハミルトンホテルの脇にある。アパートから歩いて五分くらいだ。セン
セイションという看板にはまだ灯が点っていなかった。店内は掃除が行き届
き、開店を待つばかりになっていた。ボーイがベージュのスーツを着た涼子に
見とれている。
「こちら、今日から働くようになった涼子ちゃん、よろしくね」
「パクサンギュです」
「よろしくお願いします」
 ボーイもそれくらいの日本語は分かる。
「ミーティングがあるのに、みんな遅いわねえ」
 といっている間に、女の子達が三々五々やってきた。
「さあ、ミーティングを始めるわよ。新人を紹介するわ。今日、日本から来た
涼子ちゃんよ。よくしてあげてね」
「よろしくお願いします」
 妻はチイママから順に女の子を涼子に紹介した。
「涼子ちゃん、当分はヘランについて傍でいろいろ教えてもらってね。店では
ヘランが一番日本語が上手だから。それにこの店ひとりだけのニューハーフだ
し」
「姐さん、ニューハーフだなんて嫌だわ。身も心も女そのものよ」



77 :シーメール13:03/09/16 23:49
「じゃ、歓迎の乾杯をしましょう。ミスターパク、ビール持って来て」

 十本あまりのビールが届くと、妻は虹色のハイヒールを脱いだ。そしてそれ
にビールをなみなみと注いで、一気に飲み干した。涼子が目を丸くしている。
「これは団結を固めるならわしなの。さ、涼子ちゃん、飲んで」
 妻がハイヒールを差し出す。涼子はためらいつつも何とか飲み干した。一巡
すると、客が来るまではお喋りの時間だ。私は席を外し、カウンターで飲み始
めた。携帯が鳴る。友人の金弘基からだった。共通の友人の李商溢もいるとい
う。私は彼等を店に誘った。

 客が入り始めたので、ボーイに一部屋確保させた。私は部屋に移り、小一時
間ソファにもたれてうとうとした。
「しばらく」
 といってふたりの友人が入って来た。私は涼子とヘランを呼んだ。
「横浜から連れて来た娘だ」
「申告式をしないといかんなあ」
 金弘基がいった。
「だめだめ、日本から来たばかりなのに可哀想よ。代わりにあたしが申告する
わ」
 申告とは、初めての客の前で挨拶代わりに全裸になることだ。ヘランはすで
にブラウスを脱いでいた。スカート、ストッキング、ブラの順で脱ぎ、黒いパ
ンティー一枚の姿になった。涼子のようなペニスもない。




78 :シーメール14:03/09/17 00:28
「もう、その辺でいいだろう」
 李商溢が金弘基をたしなめた。金弘基は少し酔っているようだった。ヘラン
が気を利かせて涼子を李商溢の脇につかせ、自分は金弘基についた。金弘基は
自分の上着をヘランの肩に掛け、パンティー姿のままでいることを命じた。ウ
ィスキーのセットを持ってきたボーイはこんな光景を見慣れているのか、表情
ひとつ変えない。
「オッパ(兄さん)、ウェイター氏にチップあげて」
 ヘランが金弘基に甘えるようにいった。涼子はヘランに、韓国ホステスのプ
ロ精神を見せ付けられたようだった。
「涼子ちゃん、何か歌をうたって。そうね、ブルーライトヨコハマとか」
「そうだ、ブルーライトヨコハマだ」
 ヘランと金弘基が立て続けにいった。いしだあゆみのブルーライトヨコハマ
は昔、韓国でも大ヒットした歌だ。カラオケの画面には、早くも港の夜景と歌
詞が流れ始めた。華奢な涼子にはぴったりの曲だった。
 涼子の歌声を聞き付けたのか、妻が部屋に入って来た。
「やだわ、金社長。ヘランにそんな格好をさせて」
「朝までこのままだ」
「だーめ、どうせ社長は飲み過ぎると寝ちゃうんだから。ヘラン、服を着て。
涼子ちゃんと一緒に他の部屋のお客様に御挨拶よ。社長、済みませんね、もっ
と綺麗な娘をよびますから」




79 :シーメール15:03/09/17 05:51
 三人が出て行っても、涼子がどんな娘であるのか、金弘基も李商溢も聞いて
来ないし、またこちらからいうまでもないことだ。まもなく、妻が選りすぐっ
た美女が三人、嬌声を上げながら入って来た。他の店では乱痴気騒ぎをする私
だが、妻の店ではそうもいかない。カラオケも止めて、静かに飲むことにし
た。音楽を有線にして、ジャズをかけさせた。スロウなピアノ曲が流れる。金
弘基がホステスとチークダンスを始めた。三人のホステスは皆、モデルのよう
なプロポーションをしている。
 長い髪のジェヨンというホステスが、私にぴったり寄り添って、私の肩に頭
を乗せた。私はジェヨンの膝から太腿を撫で上げた。さらさらとしたパンティ
ーストッキングの感触が心地良い。内股はぐっしょり湿っている。私はストッ
キングとパンティー越しにクリトリスあたりを刺激した。彼女が私のものに手
を伸ばす。
「大きいわ。欲しいけどママがいるから出来ないわ」
「昼間なら会えるよ。番号を教えるから、事務所に電話しなさい」
 私は番号をメモして、ジェヨンに渡した。


80 :シーメール16:03/09/18 17:17
「事務所は薬水洞だから、ハイアットホテルか新羅から連絡すれば、十分もし
ないうちに着くよ。明日は午前中仕事で、午後は涼子の案内をしなくてはなら
ないから、明後日以降だね」
 ふたりの友人もそれぞれのホステスが気に入って、ホテルに連れ出すことに
なった。朝まで五万円は高い方だと思う。彼らをタクシーで送り出し、私は先
にアパートに帰ることにした。
 小学校三年になる娘のチャンミは、すでに眠っている。書斎で書類の整理を
していると妻と涼子が帰って来た。
「お客さんが涼子を連れて行くっていうので断るのに大変だったのよ」
「涼子は疲れただろう」
「いえ、面白かったわ」
「涼子ちゃん、先にシャワーをあびたら?」
「はい、そうさせていただきます」
 妻が冷たいビールを持って来た。
「あの娘、使えるわ」
「僕が気に入ったんだから、当然だろ」
「善は急げで、午後病院に連れて行こうと思うの」
「ああ、いいけれどペニスは残しておいて欲しいな」
「あなた、変態みたいなことしたでしょう」
「いや、それはそのなんだ、行き掛かり上つまりその」
 私は言葉に窮し、しどろもどろになった。
「いずれにせよ、涼子ちゃんの希望次第ね」


81 :シーメール17:03/09/18 19:31
 シャワーを済ませた涼子にビールを勧め、私は風呂に入った。
「おうい、背中流してくれ」
 妻を呼ぶと、彼女は服を脱いでバスルームに入って来た。エアロビに通って
いるから、無駄な肉がない。それに最近バストを整形したので、乳房には張り
があり乳首がツンと上を向いて、体は二十代でも通りそうだ。
「もう大きくなってる。涼子ちゃんのことを考えていたんでしょう」
「いや、君のことだよ。愛し合うのは久し振りじゃないか」
「ねえ、三人でしましょう」
「君がそういうなら、構わないよ」
 内心は望んでいたことだ。風呂上りにビールを飲み、ブランデーを持って寝
室に移った。妻が涼子を愛し始めた。全裸のビーナスとナルシスが絡み合うの
は芸術的だ。私はブランデーを舐めながら、ふたりを視姦した。涼子と妻がひ
とつになってからしばらくして、妻に呼ばれた。私は涼子交替して赤黒く怒張
したペニスを妻のカントに挿入した。涼子はリヴァースして横たわり、妻にフ
ェラチオされながら、私の体にキスの雨を降らせた。三人の声が室内に響き渡
る。寝室と書斎は防音処置が施してあるから、
子供を起こす気遣いはない。
 妻が絶叫し痙攣した。私は涼子に妻と正常位の形をとらせ、涼子の背後から
彼女のアヌスを攻めた。涼子は妻の愛撫どころではなくなった。首を振り身悶
えして仰け反った。涼子の内部は蠢き、入り口は強烈な力で私のペニスを根元
から締め上げる。私は、放出と同時に自分の脳味噌に射精したような気がし
た。
 妻と並んでベッドに仰向けになった。涼子は私の精液を舐め、妻の愛液を舌
で拭った。ひと月振りのセックスに、妻は何度も欲情し、涼子と私を代わる代
わる求め続けた。


82 :シーメール18:03/09/19 14:06
 結局、涼子と妻は眠らなかったらしい。すっかり打ち解けて、仲の良い姉妹
のようにふたりで朝食を作っている。
「チャンミは?」
「とっくに学校へ行ったわよ」
 妻が新聞とコーヒーを持って来た。
「朝飯は簡単でいいよ」
「体にいいから、鮑のお粥を作ったの」
 私は涼子を呼んだ。
「今日、病院には家内が付いて行く。うちのやつの胸を見れば分かるように、
腕の良い医者らしい。安心して行って来なさい」
「あなたは?」
「午前中は観光に付き合うよ。それとも僕の事務所を見ておくか?」
「ええ、そうしたいわ」

 私の事務所、オフィスリョーマはアパートから車で十分くらいの薬水洞にあ
る。六階建てのビルの最上階だ。目の前にはレンガ色をした新羅ホテルが見え
る。
「いいところね」
 ワンルームマンションを事務所にしたものだから、そう広くはない。応接セ
ットと事務机と本棚しかない。それに泊り込み用の寝袋。キッチンとシャワー
が付いているのが便利だ。
「屋上に出よう」
 ボイラー室の前のドアを開けると、子犬が私に飛び付いて来た。
「ノクトゥっていうんだ。緑豆という意味さ。雑種だけど頭が良いんだ」
「あのテントみたいなのは何?」
「昨日の李商溢がモンゴルから持って来たんだ。ゲルといって、夏は涼しくて
良い。さてと、まだ時間があるからドライブでもしようか?」


83 :シーメール19:03/09/29 19:27

 南山の中腹にドライブコースがある。一度市内に出て、中心街の明洞
(ミョンドン)に向かった。
「病院はこの辺にあるんだと思う。技術や設備は最先端の米国式だけれど、日
本語も通じるそうだ」
 車は南大門を通り、ヒルトンホテルの脇を過ぎて南山の中腹を走り、ハイア
ットホテルに着いた。
「お茶でも飲もう」
「立派なホテルね」
「ここに事務所を持つのが僕の夢だ」
「頑張って。ドリームズカムトゥルーよ」
「食事は家で準備しているはずだ。地下のショッピングアーケードを一回りし
て帰ろう」
 私は韓国風の布で出来た名刺入れを涼子に買った。
「名刺は家内が用意してくれる。君も頑張ってまた来る時の費用を稼がなくっ
ちゃ」
「ええ、手術後もホルモンの注射とか薬とか、いろいろお金がかかりそうな
の」
「どこまで手術するつもりなんだい?」
「まずは、胸を膨らませて、あとどうするかはゆっくり考えるわ」
「僕のために、ペニスだけは残しておいて欲しいな」
「やだ、こんなところで」
「周りには誰も居やしないよ」
「それでも、嫌よ」


84 :シーメール20:03/10/01 01:11

 学校から帰って来たチャンミに留守番を頼み、我々は明洞の整形病院に向か
った。病院でふたりを降ろし、後は妻に任せ、私は薬水洞に戻った。
 事務所でその間の来信を読んだり書類を整理したり、時間は瞬く間に過ぎた。電話のベルが鳴る。
「はい、オフィスリョーマ」
「ふふっ、あたし」
「ジェヨンか。明日の午後だっていっただろう」
「会いたくて、新羅ホテルまで来ちゃったんだもん」
「しょうがないなあ、少し時間がかかるから部屋を取って待っていてくれ。
それと折り返しルームナンバーを」

 ジェヨンの部屋は、東国大学側に面した十五階にあった。眼下に公園があり、緑が綺麗だ。
「あまり時間がないんだ」
「しっとりとした時間が過ごせれば良いわ」
「学士さんは、いうことが違うね」
「大学の話しはよして。止めちゃおうかと思っているんだから。それよりも早く愛して」
  ジェヨンは水色のスーツと白いブラウスを脱いだ。ストッキングもブラも
パンティーも全てベージュだ。私は素早く全裸になって、ジェヨンとベッドに
倒れ込んだ。ジェヨンが上になり、私はナイロンで覆われたジェヨンのヒップ
の感触を楽しんだ。ブラは外したが、パンストはそのままにしてクローチの部
分を手で引き裂いた。ジェヨンはパンティーを横にずらせ、しゃがみ込むよう
な格好で少しづつ私を呑み込んでいく。ジェヨンが腰を下げる度に、私は腰を
突き出す。タイミングが合って、実に気持ちが良い。溢れる愛液でピシャピシ
ャ音がする。ジェヨンが密着してきたので、私は腰を持ち上げて前にしゃくる
ように動かした。こうすれば、ペニスはジェヨンから外れない。浅く浅く抽挿
して、突然深く挿入すると、ジェヨンは叫ぶような声で激しく反応する。私達
は抱き合ったまま横転し、正常位になった。まっすぐに伸ばしたジェヨンの脚
を私が両脚で挟みつける。こうするとクリトリスが私の恥骨で圧迫され、快感
が一層高まるのだ。ジェヨンが体を震わせ、硬直して動かなくなり、ぐったり
して弛緩した。



85 :吾輩は名無しである:03/12/17 22:05
・・・

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