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1人1行で最強の小説を完成させるスレ

1 :小説家:03/10/17 10:18
お前らのセンスで最強の小説を期待する。

「1人1行」 これが鉄則だ。ではさっそくだが・・・

むかしむかしあるところに・・・

2 :吾輩は名無しである:03/10/17 10:21
社交界にデビューしたばかりの一人の美しい伯爵令嬢がいた。

3 :吾輩は名無しである:03/10/17 10:43
年はとっていたが、まだはくしゃくとしていた。

4 :吾輩は名無しである:03/10/17 10:43
一行小説スレなんてなんとまあありきたりなw
前にも何度か建ってたよね
終了でいいんじゃない?
削除依頼だしてきてね>1

5 :吾輩は名無しである:03/10/17 11:31
だが、死んでしまった。

6 :吾輩は名無しである:03/10/17 12:40
彼女を知っていた人々も死に、そしてまた彼らを知る人々も死んでしまった。

7 :吾輩は名無しである:03/10/17 14:05
そして誰もいなくなった。

8 :吾輩は名無しである:03/10/17 14:54
森の奥に、いっけんの屋敷だけが残された。

9 :吾輩は名無しである:03/10/17 15:14
その屋敷には美しい少女がいた。

10 :吾輩は名無しである:03/10/17 15:37









11 :吾輩は名無しである:03/10/17 16:11
ある晩、少女がベッドでぐっすり眠っていると、

12 :吾輩は名無しである:03/10/17 16:34
ベッドはふわりと浮き上がり、次第に天井との間を詰めていった。

13 :吾輩は名無しである:03/10/17 16:34
田代は走った。

14 :吾輩は名無しである:03/10/17 16:35
とうのは全部嘘で本当は

15 :吾輩は名無しである:03/10/17 16:36
だが警官はすぐに追いつき、つかまえると、ビデオを押収した。

16 :吾輩は名無しである:03/10/17 16:39
この時点で既に最強の小説は不可能だと知った筆者は、

17 :吾輩は名無しである:03/10/17 16:41
暇なので糞スレをたてて厨房を釣ってやろうと思いたった。

18 :吾輩は名無しである:03/10/17 16:44
「糞スレたてたいんだけど、いいスレタイある?」書き込みボタンをクリック、ぽちっとな。

19 :吾輩は名無しである:03/10/17 16:58









20 :吾輩は名無しである:03/10/17 16:59
ところで筆者はいま、便秘である(どなたか、よい薬があれば教えて頂きたい)。

21 :吾輩は名無しである:03/10/17 17:06
数々の罵倒のなか、ついに雑魚が釣れた、「1人1行で最強の小説を完成させるスレ」



22 :吾輩は名無しである:03/10/17 17:07
筆者はスレッド作成画面を開き、かくして糞スレはたった。

23 ::03/10/17 17:08
>>1-23皆様、お疲れさんでした。(了)

24 :吾輩は名無しである:03/10/17 17:10
ところで筆者はいま、痔もひどい(大黒堂もあかんのう)。

25 :吾輩は名無しである:03/10/17 17:32
実は筆者の父も痔であり、父方はみんなそうなのだが、母方はワキガであり、筆者は両方遺伝しているのである。

26 :吾輩は名無しである:03/10/17 17:57
痔が悪化し肛門科に診察を受けに行った事があるが、ワキガを理由に門前払いを食らった経験がある。

27 :吾輩は名無しである:03/10/17 18:02
そこでまず皮膚科でワキガの手術を受けたが、手術中に痔が猛烈に痛み、じっとしていられず失敗した。

28 :吾輩は名無しである:03/10/17 18:52
朋香は、そんな自分をいとおしく思うのであった。

29 :吾輩は名無しである:03/10/17 20:02
朋香の屈折した自己愛について語るには、まず彼女の中学時代に遡らねばならない。

30 :吾輩は名無しである:03/10/17 20:07
彼女の中学生時代に「2ちゃんねる」というサイトができたのだった。

31 :豚 克也:03/10/17 20:09
朋香は、オナニーばかりに励み、学業を放擲していた。

32 :吾輩は名無しである:03/10/17 20:16
良スレの予感

33 :吾輩は名無しである:03/10/17 20:17
しかし、いつしか自慰行為に対して嫌悪の念を抱くに至り、

34 :吾輩は名無しである:03/10/17 20:28
右手を切断、

35 :吾輩は名無しである:03/10/17 20:53
ところで、右手というのはそもそも

36 :吾輩は名無しである:03/10/17 20:56
性器の位置とちょうど平行な関係にあり、

37 : ◆GiTmRUKFvw :03/10/17 21:04
夜を告げるサイレンの音に心がざわついてしまうけど

38 :吾輩は名無しである:03/10/17 21:11
――切落とされた右手についての考察は、窓の下を横切る酔客のだみ声に中断せざるを得なかった。

39 :吾輩は名無しである:03/10/17 21:20
『切断された右腕』についての論考は、またの機会に譲るとして

40 :吾輩は名無しである:03/10/17 21:23
とにかく切断された右腕がカユくてカユくてどうしようもなかった。

41 :吾輩は名無しである:03/10/17 21:52
やれやれ。

42 :教科書牧場:03/10/17 22:01
右腕は呆れたようにそう言った

43 :吾輩は名無しである:03/10/17 22:04
右腕の切り口がふくらみ出し、肩が現れ、胸が現れ、むくむく膨らんだそれは、あれよあれよという間に人間になった。だがそれは

44 :吾輩は名無しである:03/10/17 22:05
ピッコロだった!

45 :吾輩は名無しである:03/10/17 22:16
なんつって

46 :吾輩は名無しである:03/10/17 22:25
と、どこからか聞こえてきた言葉を振り払うように

47 :吾輩は名無しである:03/10/17 22:27
朋香は自慰行為に励むのであった。

48 :吾輩は名無しである:03/10/17 22:30
ひでぶ

49 :吾輩は名無しである:03/10/17 22:30
嫌悪と快楽、この二律背反する行為を続けてけたがゆえに、精神が分裂し
時にこのような妄想が表れた。

50 :吾輩は名無しである:03/10/17 22:30
お兄ちゃん

51 :吾輩は名無しである:03/10/17 22:33
存在するはずのない兄を呼ぶ自分の声に、朋香は驚愕した。

52 :吾輩は名無しである:03/10/17 22:38
金閣を焼かねばならぬ

53 :吾輩は名無しである:03/10/17 22:39
そう、朋香の兄であ星野監督は死んでいた。

54 :吾輩は名無しである:03/10/17 22:40
なんと壁にかけられた聖母マリアの油絵の目の部分から兄が覗いていたのだ!

55 :吾輩は名無しである:03/10/17 22:42
止まらぬ妄想

56 :吾輩は名無しである:03/10/17 22:43
右手も止まらない!

57 :吾輩は名無しである:03/10/17 22:44
普遍的な存在に希求する聖なる心が、お兄ちゃんと言わしめたのだ。

58 :吾輩は名無しである:03/10/17 22:47
おにいちゃん

59 :吾輩は名無しである:03/10/17 22:48
ガリガリガリガリガリと

60 :吾輩は名無しである:03/10/17 22:54
ホイールが縁石を擦った。

61 :吾輩は名無しである:03/10/17 22:55
「なんぴとたりともオラの前は走らせねえ!」とお兄ちゃんは、

62 :教科書牧場:03/10/17 23:08
おまるを頭にかぶせながら叫んだ

63 :吾輩は名無しである:03/10/17 23:13
と見せかけて実は、

64 :吾輩は名無しである:03/10/17 23:15
「お兄ちゃんなんていないのよ」という母の声で目覚めたが、母は五年前に死んでいた。

65 : ◆GiTmRUKFvw :03/10/17 23:16
格好悪い姿なんか君に見せたくなかった

66 :吾輩は名無しである:03/10/17 23:20
しかし、しかしだ、もう一度言おう、

67 :吾輩は名無しである:03/10/17 23:23
うんち

68 :吾輩は名無しである:03/10/17 23:24
うんこしたい

69 :吾輩は名無しである:03/10/17 23:28
「またか」朋香は窓の下にいるであろう酔客の姿を思いうかべた。遠い声にかそけさがつのる。ベッドから腰をあげた。

70 :吾輩は名無しである:03/10/17 23:37
やれやれ。

71 :吾輩は名無しである:03/10/17 23:43
うんちをしたいのはその酔客、酔客は垂れ流していた

72 :吾輩は名無しである:03/10/17 23:48
やれやれ。

73 :吾輩は名無しである:03/10/17 23:51
べちゃ

74 : ◆GiTmRUKFvw :03/10/17 23:53
今年も12月の忙しい街に聖なる歌が流れると

75 :吾輩は名無しである:03/10/18 00:04
そのうんちのにおい、思い出す

76 :吾輩は名無しである:03/10/18 01:00
彼はそのいきりたった肉棒を

77 :吾輩は名無しである:03/10/18 03:11
朋香の女性器にすりつけながら思った。
「君が抵抗しないからだよ。」

78 :吾輩は名無しである:03/10/18 03:48
痴漢は犯罪です。
警察に通報しました。
このスレも証拠として押収されます。

79 :吾輩は名無しである:03/10/18 04:01
明香は毎晩やってくる強姦魔に惚れていた。

80 :吾輩は名無しである:03/10/18 04:03
>>77
伏字にしないとだめだよ

○香の女性器にすりつけながら思った。
「君が抵抗しないからだよ。」

81 :吾輩は名無しである:03/10/18 04:33
しかし美香はネカマであり、女性器などあるはずもなく、亀頭と亀頭が擦れ合うばかりだった。

82 :吾輩は名無しである:03/10/18 16:50
包茎だったため、その亀頭同士は

83 :吾輩は名無しである:03/10/18 17:45
擦れ合うことはなく、接触した包皮は固定され、その包皮とそれに包まれた自らの亀頭が擦れ合うに過ぎなかったのである。

84 :吾輩は名無しである:03/10/18 17:48
痛いのよ、皮が。

85 :吾輩は名無しである:03/10/18 20:24
強姦魔はふいに告白した。「ゲイって辛いよな」

86 :吾輩は名無しである:03/10/18 20:32
月が丸かった。

87 :吾輩は名無しである:03/10/18 22:40
ふと見ると、金玉がソフトボールくらいの大きさに腫れていた。

88 :吾輩は名無しである:03/10/18 23:25
そう、朋香とは爆笑問題の田中のもう一つの人格でだったのだ。

89 :吾輩は名無しである:03/10/18 23:27
そんなこんなでヨシオも28歳。

90 :吾輩は名無しである:03/10/18 23:31
じゃあ俺のケツ貸そうか、とヨシオは言った。

91 :吾輩は名無しである:03/10/19 00:59
ヨシオ、そんな安売りはおよしょぉ・・・。

92 :吾輩は名無しである:03/10/19 01:01
しかし、ヨシオのケツは外宇宙とつながっていたのだ。

93 :吾輩は名無しである:03/10/19 01:04
アスホールからブラックホールへの変容、それがヨシオの底力。

94 :吾輩は名無しである:03/10/19 01:04
この世に存在する何もかもが、ヨシオのケツに吸い込まれていく。

95 :吾輩は名無しである:03/10/19 01:09
ホーキング博士は困った。自分の理論が通用しないヨシオに。「そうだ、そんな奴は殺してしまえ!」

96 :吾輩は名無しである:03/10/19 01:20
ところが、そんな尻からあのお騒がせ人物が出てきた。

97 :吾輩は名無しである:03/10/19 01:23
青い肌に軽快な大阪弁を喋る筋骨隆々の魔人である。このケツの穴の主だった。

98 :吾輩は名無しである:03/10/19 01:25
主はホーキング博士に尋ねた。「お前が探しているのはこのブロンドか? それともこのブルネットか?」

99 :吾輩は名無しである:03/10/19 01:30
だが、答えたのはホーキング青山だった。彼は言った。

100 :吾輩は名無しである:03/10/19 01:37
「俺はやっぱりヨシオが欲しい」

101 :吾輩は名無しである:03/10/19 01:53
そこでヨシオは言った。「君に見せたいものがある」
そうやっておもむろに、ポケットから取り出したものはなんと

102 :吾輩は名無しである:03/10/19 01:57
朋香=爆笑田中の家の合鍵だった。そしてヨシオは甘く囁いた。

103 :吾輩は名無しである:03/10/19 01:59
「一緒にポルノスターにならないか」

104 :吾輩は名無しである:03/10/19 02:00
一枚の古めかしい写真だった。

105 :吾輩は名無しである:03/10/19 02:01
「お引取り下さい」そして絶句。

106 :吾輩は名無しである:03/10/19 02:01
「望むところだ」ホーキング青山は完爾と笑った。

107 :吾輩は名無しである:03/10/19 02:02
      <了>

108 :108:03/10/19 02:04
エピローグ

109 :吾輩は名無しである:03/10/19 02:06
〜第二話〜

110 :吾輩は名無しである:03/10/19 02:58
埼玉県の山奥で一人の少年が見つかった。

111 :吾輩は名無しである:03/10/19 04:00
なんとその少年はアンドロギュヌスだった。

112 :吾輩は名無しである:03/10/19 10:54
<了>

113 :吾輩は名無しである:03/10/19 10:56
少年はテレビのアイドルに恋をした。

114 :吾輩は名無しである:03/10/19 11:54
彼は「コメディーお江戸でござる」に出演していた。

115 :吾輩は名無しである:03/10/19 13:09
彼がテレビ業界に入ったのも、そのアイドルに会いたいがためだった。

116 :吾輩は名無しである:03/10/19 13:11
そしてついに、そのアイドルが「コメディーお江戸でござる」にゲスト出演することになった。

117 :吾輩は名無しである:03/10/19 13:12
そのアイドルは人間ではなかった。

118 :吾輩は名無しである:03/10/19 13:17
大金を投じながらも忘れられた、ホリプロ所属のヴァーチャルアイドル伊達杏子だった。

119 :吾輩は名無しである:03/10/19 13:18
そういう噂を、松居直美からきいたことがあったが、彼は信じなかった。

120 :吾輩は名無しである:03/10/19 13:46
秋元康が一枚噛んでいるような気がした。

121 :吾輩は名無しである:03/10/19 14:28
でも上原までいくとなると本当に不細工ばかり渡米することになるな。イチローくらいじゃないか普通なの。

122 :吾輩は名無しである:03/10/19 14:51
秋元が自分の容姿を棚に上げて気炎を揚げるのはいつものことだ。

123 :吾輩は名無しである:03/10/19 15:08
彼は秋元より、金も権力もなかった。

124 :吾輩は名無しである:03/10/19 15:16
妻もいなかった。

125 :吾輩は名無しである:03/10/19 15:50
そしてついにその日を迎えた。

126 :吾輩は名無しである:03/10/19 16:26
そのとき彼はウンコしていた。

127 :吾輩は名無しである:03/10/19 20:06
そこは駅の便所で、紙がないことに気づいたのは用が済んだ後のことだった。

128 :吾輩は名無しである:03/10/19 20:58
下半身を露出しながら、解決策は無いものかと周囲を見まわした。

129 :吾輩は名無しである:03/10/19 21:08
やはり無意識のうち股間に手が伸びる

130 :吾輩は名無しである:03/10/20 00:05
死んでしまおうと思ったのだ。

131 :吾輩は名無しである:03/10/20 00:28
肛門に指をつける瞬間、間一髪ウォシュレット機能が備えられている事を発見した。。

132 :吾輩は名無しである:03/10/20 00:31
豚は氏ね

133 :吾輩は名無しである:03/10/20 00:53
ひでぶ

134 :吾輩は名無しである:03/10/20 01:00
そして彼は倒れた。
                
         

135 :吾輩は名無しである:03/10/20 01:06
み、水をくれ

136 :吾輩は名無しである:03/10/20 08:22
すると女神が現れて一滴の水をお●たから滴らせた。

137 :吾輩は名無しである:03/10/20 11:52
滴は黄金に輝き、俺は口をあけ、それを受けとめた。

138 :吾輩は名無しである:03/10/20 11:54
「しょっ しょっぺー!!」

139 :吾輩は名無しである:03/10/20 11:59
その味を、よく覚えておきなさい、人生とはそんな味。。。と、言い終わる間もなく、女神は消えた。

140 :吾輩は名無しである:03/10/20 14:21
感動でちんちんから涙が出た

141 :吾輩は名無しである:03/10/20 14:35
その涙はシャボン玉の様にふくらみ光を反射して、その膜にはまだらな模様が拡がって綺麗に輝いた。


142 :吾輩は名無しである:03/10/20 15:20
「これはまさかあの伝説の技…!?」

143 :吾輩は名無しである:03/10/20 15:44
マーブル・スペルマ・フラクタル!

144 :吾輩は名無しである:03/10/20 15:52
言葉の意味はよくわからんがとにかくすごい自信だー。

145 :吾輩は名無しである:03/10/20 15:56
「自信が確信に変わりました」と田代は呟いた。

146 :吾輩は名無しである:03/10/20 16:00
「しかしビデオは返さん」と警官ははねつけた。

147 :吾輩は名無しである:03/10/20 16:05
ミニにタコ

148 :吾輩は名無しである:03/10/20 16:14
田代の愛読書はセブンティーンだった。

149 :吾輩は名無しである:03/10/20 16:18
しかし、最近エスティプラスを読み始めたのだった。

150 :吾輩は名無しである:03/10/20 18:06
田代はいしだ壱成に薬をわけてもらっている。

151 :吾輩は名無しである:03/10/20 19:05
だが、作者は田代はおもしろくないとおもって、ある女の登場人物を想像し始めてた。


152 :吾輩は名無しである:03/10/20 19:07
26歳でも処女ならイイか……

153 :吾輩は名無しである:03/10/20 19:09
その女は、作者に、くだらねぇこと書くなよと恫喝しておこうとおもいたった。


154 :吾輩は名無しである:03/10/20 19:14
メタだ! 私は今メタの世界にいる! 作者は半勃起した。

155 :吾輩は名無しである:03/10/20 19:14
女は作者に恫喝し終えた後、オナニーでもしようかと、おもった。


156 :吾輩は名無しである:03/10/20 19:17
女は作者に恫喝し終えた後、オナニーでもしようかと、おもった。


157 :吾輩は名無しである:03/10/20 19:18
その女の名は、佐藤亜紀。何かというとオナニー。

158 :吾輩は名無しである:03/10/20 19:21
作者は、興奮のあまりに、手を振るわせた。。。

159 :吾輩は名無しである:03/10/20 19:23
実は諸君、私は早発性痴呆症だったのだ。

160 :吾輩は名無しである:03/10/20 19:24
「そんなことないわよ!早くわたしを書いて!」と女は言った。

161 :吾輩は名無しである:03/10/20 19:25
そしてそのまま息絶えた。

162 :吾輩は名無しである:03/10/20 19:31
「じゃぁ、この先、だれが書くの?」と女が小指をかみながら媚びてみた。

163 :吾輩は名無しである:03/10/20 19:39
と、そこへ町田康が「だらあ」と絶叫しながら走ってきた。

164 :吾輩は名無しである:03/10/20 19:49
オナニ−バッカシ、シテンジャナイゾォ!ゴルァ!!!と、続けて、町田康は叫んだ。

165 :吾輩は名無しである:03/10/20 20:01
つまんねえスレ

166 :吾輩は名無しである:03/10/20 20:03
阿呆やろ、お前!

167 :吾輩は名無しである:03/10/20 20:04
「確かに。」と、私はうなだれた。

168 :吾輩は名無しである:03/10/20 20:19
「この糞スト−リ−を、どこへ持って行くのかは、おまえらの腕にかかっているのだ。
それは、落ちてくる石を、何度も山の頂上まで運んで行くことだ。」

169 :吾輩は名無しである:03/10/20 20:24
「よし!俺はくじけないぞ!落ちてきても、落ちてきても運びあげてやるんだあ!!」
と、男は海に向かって叫んだ。

170 :吾輩は名無しである:03/10/20 20:44
田代は秋葉原で超小型ビデオを購入した。

171 :吾輩は名無しである:03/10/20 20:57
明智「つまりこれは田代を使った簡単なトリックですよ」

172 :吾輩は名無しである:03/10/20 20:58
部屋に戻りビデオカメラを弄ぶ田代の頭に幾千ものすばらしいアイデアが飛来した

173 :吾輩は名無しである:03/10/20 21:19
パンちら撮るぜぇ〜〜〜〜

174 :吾輩は名無しである:03/10/20 22:10
結局、田代は日本版ブレア・ウィッチを作ることにした。

175 :吾輩は名無しである:03/10/21 00:01
「あ-!また、すげ-岩が落ちてきた!これを持ち上げていかなくては。。。!」

176 :吾輩は名無しである:03/10/21 00:08
汗がこぼれた。しょっぱい。コレは涙・・・!?

177 :吾輩は名無しである:03/10/21 00:11
女神は、度々、人生の味を教えてくれる。姿は見せないが。

178 :吾輩は名無しである:03/10/21 00:12
女神は、度々、人生の味を教えてくれる。姿は見せないが。

179 :吾輩は名無しである:03/10/21 00:40
「あのー犯人分かっちゃったんですけど」

180 :吾輩は名無しである:03/10/21 00:43
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          cト    cト /^、_ノ  | 、.__ つ  (.__   ̄ ̄ ̄ ̄   ・ ・   
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181 :吾輩は名無しである:03/10/21 01:36
お前のやったことは

182 :吾輩は名無しである:03/10/21 01:38
みそ汁に入れるネギを切っただけじゃないか。

183 :吾輩は名無しである:03/10/21 01:44
ネギいれて

184 :吾輩は名無しである:03/10/21 01:52
「悪いがそのネギを取り除いてくれないか」

185 :吾輩は名無しである:03/10/21 01:59
納豆にいれてくれ

186 :吾輩は名無しである:03/10/21 01:59
あ-、かくも人生は、徒労の繰り返し。

187 :吾輩は名無しである:03/10/21 02:25
と、そのネギが呟いたかのようにも思えたが

188 :吾輩は名無しである:03/10/21 04:21
その声は流しの下の

189 :吾輩は名無しである:03/10/21 06:48
一人一行で最強の小説を完成させるスレ

と言うより

一人で最低の駄文に帰結させる糞スレ

だな

190 :吾輩は名無しである:03/10/21 07:55
田代だった

191 :吾輩は名無しである:03/10/21 10:41
なんと、田代は流しの下でオナニーをしていたのだった。

192 :吾輩は名無しである:03/10/21 11:05
「毛、僕は行かなくてはならない」と、町田康は呟き、海の底深く沈んで行った。

193 :吾輩は名無しである:03/10/21 11:29








B

194 :吾輩は名無しである:03/10/21 11:36


195 :吾輩は名無しである:03/10/21 16:50
田代だった

196 :吾輩は名無しである:03/10/21 20:13
みんな素直だった。
「完」は真実だと思った。
しかし、それは新たなる物語の序章にすぎなかった。

197 :吾輩は名無しである:03/10/21 20:13
田代は盗撮に目覚めた。

198 :吾輩は名無しである:03/10/21 20:38
成果に満足した田代はこう言った。「あとはオナニーして寝るだけ」

199 :吾輩は名無しである:03/10/21 20:48
しかし、彼自身驚いたことに、彼にはもう握りしめる力さえ残っていなかった。

200 :吾輩は名無しである:03/10/21 21:06
だだ彼には、「200ゲト− ズサー」とさけぶ気力だけが残っていた。

201 :吾輩は名無しである:03/10/21 22:46
神は小さきところに宿る

202 :吾輩は名無しである:03/10/22 07:00
ラーメン!

203 :吾輩は名無しである:03/10/22 18:08
ソーメン!

204 :吾輩は名無しである :03/10/22 18:58
ヒヤソ−メン!

205 :吾輩は名無しである:03/10/22 21:28
すると天からヤキソバが降ってきた。家の屋根という屋根、道という道、山という山に。

206 :吾輩は名無しである:03/10/22 22:03
大量のヤキソバが家中に溢れ、やきそば臭くて仕方がない。

207 :吾輩は名無しである:03/10/22 22:13
そんな中で叫んだ。「星野監督のインタビュー切ってCM入れるなよ!!」

208 :吾輩は名無しである:03/10/22 22:21
昨日、仙一は雨の甲子園で一人つぶやいた

209 :吾輩は名無しである:03/10/22 22:43
「八百長したい・・・」

210 :吾輩は名無しである:03/10/22 22:49
八百長については、やはり板井にインタビューしなくてはならない。

211 :吾輩は名無しである:03/10/22 22:53
サカイ 安い 仕事キッチリ は、八百長だった。

212 :吾輩は名無しである:03/10/22 23:11
やはりそうだ。人生とは時として、つらい。

213 :吾輩は名無しである:03/10/22 23:14
まさに、わが人生の時の時である。

214 :吾輩は名無しである:03/10/22 23:35
あとは転げ落ちるだけの人生とわかっていても、

215 :吾輩は名無しである:03/10/23 00:51
転がっているときの堕落していく快感といったらない。

216 :吾輩は名無しである:03/10/23 00:58
吾輩はM男である。名前はまだない。

217 :吾輩は名無しである:03/10/23 01:01
S美に会ってから私の性癖は

218 :吾輩は名無しである:03/10/23 01:56
田代になった

219 :吾輩は名無しである:03/10/23 07:03
そして、私の人生観は一転した。

220 :吾輩は名無しである:03/10/23 09:50
田代はアフリカに旅立った。

221 :吾輩は名無しである:03/10/23 11:17
どんどん奥地へと進んだ。しかしつまらなかった。全員裸だったのだ。

222 :吾輩は名無しである:03/10/23 12:52
あっは!

223 :吾輩は名無しである:03/10/23 14:39
突如、ジャングルの中で和田明子に出くわした。

224 :吾輩は名無しである:03/10/23 14:42
と思ったらライオンに食われた。

225 :吾輩は名無しである:03/10/23 15:18
右足の小指の先を。


226 :吾輩は名無しである:03/10/23 15:51
俺がムツゴロウでムツゴロウが和田現子で和田現子が松島とも子で松島とも子が俺で? 田代は混乱した。

227 :吾輩は名無しである:03/10/23 17:43
そしてついに悟った、「俺は、俺は、俺は・・・風呂場の足拭きマットだあ!」

228 :吾輩は名無しである:03/10/23 19:15
さて、そのころ東京理科大学のある一室で

229 :吾輩は名無しである:03/10/23 20:18
美しき女子大生、籐居里香が、

230 :吾輩は名無しである:03/10/23 20:25
実験をしていた。「えーと、このビーカーに……」

231 :吾輩は名無しである:03/10/23 21:21
「えーと、このビーカーに、彼の精液とムツゴロウの卵子を入れてぇ・・・」


232 :吾輩は名無しである:03/10/23 21:31
愛子さまの汚れたオムツを頬張りガムテープで口を塞がれてみたいのです。

233 :吾輩は名無しである:03/10/23 23:14
モルモットになるのは、この私

234 :吾輩は名無しである:03/10/23 23:28
禿げ上がった額を見て、たちまち興ざめし、一方でかすかな優越感をおぼえた。

235 :吾輩は名無しである:03/10/23 23:47
鏡の中の自分が問う。“これで、良かったの?”と。

236 :吾輩は名無しである:03/10/24 14:13
「ママ、世界が生きているよ」 〜完

237 :吾輩は名無しである:03/10/24 18:20
第二章 〜夕暮れの中の桜〜

238 :吾輩は名無しである:03/10/24 19:18
「桜の木の下には死体が埋まっているに違いないと誰かが書いていたな」田代は桑野に向かって何気なく聞いてみた。

239 :吾輩は名無しである:03/10/24 19:24
と学生風の太った男は言った。

240 :吾輩は名無しである:03/10/24 19:37
(間奏)

241 :吾輩は名無しである:03/10/24 19:55
「お前がよく読んでいた小説の一節だろう」

242 :吾輩は名無しである:03/10/24 21:00
かくして二十世紀はアポカリプスのカオスへと無意識の公式を還元した。

243 :吾輩は名無しである:03/10/24 21:20
ともう一人の顔全体がアトピー性皮膚炎の学生風の男は言った。

244 :吾輩は名無しである:03/10/24 21:34
男は、アトピー性皮膚炎に効く新薬が発売されたことを知って、これでカオスから脱却できると喜びに震えた。

245 :吾輩は名無しである:03/10/24 22:02
――それを狙う、一つの影。

246 :吾輩は名無しである:03/10/24 22:56
「狙うほどの者ではなかった」影は去った。

247 :吾輩は名無しである:03/10/24 23:49
今度はあの、カリスマ美容師が現れた。

248 :吾輩は名無しである:03/10/25 00:45
パンチ専門だった

249 :吾輩は名無しである:03/10/25 00:52
田代はパンチになった

250 :吾輩は名無しである:03/10/25 01:17
ちゃんと免許を取っているのかが気になった。

251 :吾輩は名無しである:03/10/25 05:02


252 :吾輩は名無しである:03/10/25 14:15
第3章 パンチを追え

253 :吾輩は名無しである:03/10/25 14:26
達也は勉強部屋で南と事に及んでいる最中だった。

254 :吾輩は名無しである:03/10/25 15:53


255 :吾輩は名無しである:03/10/25 16:22
山田太郎、ホームレスの彼は、今新宿で小学生にぼこられている真っ最中。

256 :吾輩は名無しである:03/10/25 16:55
気弱な性格が災いしてか、

257 :吾輩は名無しである:03/10/25 17:14
小学生に対しても卑屈な笑みを浮かべながら「すみませんぼっちゃん」と繰り返すばかりだった。

258 :吾輩は名無しである:03/10/25 17:30
実際その小学生の父親は、山田太郎の勤務先の経営者なのだ。

259 :吾輩は名無しである:03/10/25 17:57
太郎は男色家だった。彼が陰径の魔的な魅力にとり憑かれたのは実の父が秘蔵していた
男色専門の雑誌を盗み見た時からだった。

260 :吾輩は名無しである:03/10/25 18:06
最近、新宿でホームレスに化けた男性による新手の小学生乱暴事件が多発している。

261 :吾輩は名無しである:03/10/25 18:21
犯人の姿を見たと言う者は、すべからくこう語る。即ち、

262 :吾輩は名無しである:03/10/25 20:12
ヤシには、人間としてあるべきある要素が完全に欠落していた。即ち

263 :吾輩は名無しである:03/10/25 20:20
マリオとルイージをどうしても見分けられないのだ。

264 :吾輩は名無しである:03/10/25 20:43
お前ら、田代を主人公にしないと、俺が怒っちゃいますよ?

265 :吾輩は名無しである:03/10/25 20:56
「またおまえか!」影は246を透明あぼーんし、自身も闇に消えた。

266 :吾輩は名無しである:03/10/25 23:42
(一行空けて) 「……まだ、捕まらないのか?」刑事、多田昭吾は嘆息した後呟いた。

267 :吾輩は名無しである:03/10/26 03:25
山口東京理科大学は東京理科大学と同格だ!!

268 :吾輩は名無しである:03/10/26 11:17
公園のベンチでひとりごちた

269 :吾輩は名無しである:03/10/26 17:31
公園の何処かで声がした。「誰かまずプロットを練るスレを立てろ。」

270 :吾輩は名無しである:03/10/26 21:34
それを耳にした厨房が答えた。「プロットってなあに?」

271 :吾輩は名無しである:03/10/26 23:24
プロッ、プロ、プロ、プロ、プロプロプー



272 :吾輩は名無しである:03/10/26 23:24
悪の秘密結社ゴッドの手によって、高濃度の精神攪乱物質アヘアヘウヒハーを
その延髄に打たれたコイズミは、意味のない言葉しか発することができなく
なってしまった。

273 :吾輩は名無しである:03/10/26 23:25
これでは厨房以下だ。

274 :吾輩は名無しである:03/10/27 00:17
しかし、そうともいえないのではないか?厨房が、それ以下だとしたら・・・疑念が浮かび上がる。

275 :吾輩は名無しである:03/10/27 07:07
確かにそうだ、その疑念をふりはらうためにも、俺は・・・

276 :吾輩は名無しである:03/10/27 12:14
とっておきの靴を取り出し、

277 :吾輩は名無しである:03/10/27 13:56
真顔で顔を近づけその濃厚で芳しい香りに

278 :吾輩は名無しである:03/10/27 14:45
激しく嘔吐し、ついに

279 :吾輩は名無しである:03/10/27 19:44
――悟ってしまった。

280 :吾輩は名無しである:03/10/27 19:56
しかし、まだその時の俺は悟りには気づかないまま靴を履き

281 :吾輩は名無しである:03/10/27 19:59
魔の13階段を上り始めた。と、そのとき

282 :吾輩は名無しである:03/10/27 20:40
「キャハハ!」若い女の笑い声がした。

283 :吾輩は名無しである:03/10/27 20:55
林家パー子であった。

284 :吾輩は名無しである:03/10/27 21:42
パー子は花びら女子高校3年生

285 :吾輩は名無しである:03/10/27 21:55
の祖母であり、しかも現役の

286 :吾輩は名無しである:03/10/27 21:59
「おい、パンツ見えてるぞ」花びら女子高校長ペーが言った。

287 :286:03/10/27 21:59
286飛ばしてくれ

288 :吾輩は名無しである:03/10/27 22:02
ズビズバ綴りを極めし湯女でありけり

289 :吾輩は名無しである:03/10/27 22:16
パ−子は甲高く笑いながらこう叫んだ、

290 :吾輩は名無しである:03/10/27 22:20
あへあへうひはー
スキがあったらかかってこんかい。

291 :吾輩は名無しである:03/10/27 22:33
叫ぶ女を無視して俺は

292 :吾輩は名無しである:03/10/27 22:34
魔の13階段を上る足を止めた。

293 :吾輩は名無しである:03/10/27 22:42
13段目に血に染まった赤子がいるのだ。

294 :吾輩は名無しである:03/10/27 23:19
その赤子を産み落としたのは何と、

295 :吾輩は名無しである:03/10/27 23:24
馬だった。

296 :吾輩は名無しである:03/10/28 00:06
馬はこちらに尻の穴を見せていた

297 :吾輩は名無しである:03/10/28 00:15
そして、そこに《虚体》を見た。ふいに私は

298 :吾輩は名無しである:03/10/28 00:18
穴はみるみるうちに盛りあがり、「ずぼん」という音といっしょに何百匹もの回虫があふれでてきた

299 :吾輩は名無しである:03/10/28 00:20
私は地面にのたうつ回虫の塊を両手ですくいあげると、

300 :吾輩は名無しである:03/10/28 00:46
とてとてたったととびたった

301 :吾輩は名無しである:03/10/28 00:47
それは3人目の自称「イエス」の擬態であったのだ!

302 :吾輩は名無しである:03/10/28 00:54
団塊の世代、それが

303 :吾輩は名無しである:03/10/28 01:01
今日で終わる。

304 :吾輩は名無しである:03/10/28 01:01
塊のメタファアであることに誰か気付いてくれ

305 :吾輩は名無しである:03/10/28 01:02
見よ!

306 :吾輩は名無しである:03/10/28 01:04
王マイSon!

307 :吾輩は名無しである:03/10/28 04:57
流れが分からん。

308 :吾輩は名無しである:03/10/28 05:30
みなさーん!おセックスしてますかー?


309 :吾輩は名無しである:03/10/28 05:42
と、回虫たちの声が俺の脳に直接鳴り響いた

310 :吾輩は名無しである:03/10/28 05:47
嗚呼この脈絡のない回虫たちの声、どおゆうことだ?もしや俺は気づかないうちに発狂、、いや実は回虫がこの俺なのか・・・?

311 :吾輩は名無しである:03/10/28 05:48
やめろ、俺の心を犯さないでくれ。

312 :吾輩は名無しである:03/10/28 06:00
回虫がどんどん俺の血管、いや欠陥を養分に成長していくのがわかる。これでめざめると、俺はカフカの審判回虫版に・・・

313 :吾輩は名無しである:03/10/28 06:48
なるわけもなく、俺は目覚ましを止めた。夢だったのか。

314 :吾輩は名無しである:03/10/28 07:03
よし!これから新たな一日が始まる。と叫んで俺は、

315 :吾輩は名無しである:03/10/28 08:12
再び夢の中であの娘に会いに行くのさ

316 :吾輩は名無しである:03/10/28 11:12
さらば現世! 俺は夢の住人。

317 :吾輩は名無しである:03/10/28 11:29
死んだのだった

318 :吾輩は名無しである:03/10/28 11:51
十二人の妹たちがまさしを囲んでいる。

319 :吾輩は名無しである:03/10/28 11:53
奇跡が起こった。

320 :吾輩は名無しである:03/10/28 12:03
空から降ってきた雨がみるみるうちにダイヤモンドに変わり、希少性は薄れ、ダイヤのシンジケートであるデビアスは解体した。

321 :吾輩は名無しである:03/10/28 16:58
その代わり世間は水不足になり、脱水症患者が急増し

322 :吾輩は名無しである:03/10/28 17:39
誰もがビーナスの聖水をあがめ始めた頃、

323 :吾輩は名無しである:03/10/28 17:48
降ってきたのは聖水ではなく びりびりうんち であった。

324 :吾輩は名無しである:03/10/28 17:50
intermission
<10>

325 :吾輩は名無しである:03/10/28 17:50
びりびりうんちとは言っても、かりにもビーナスがひり出した
ものであるから、 

326 :吾輩は名無しである:03/10/28 17:55
それは金星の衛星となって回り始め

327 :吾輩は名無しである:03/10/28 18:11
キューピッドと名付けられたのだった。

328 :吾輩は名無しである:03/10/28 18:29
キューピッドすなわちQPDとはQuested Projective Disorderの愛称であり、

329 :吾輩は名無しである:03/10/28 18:33
要するにうんちである。

330 :吾輩は名無しである:03/10/28 18:37
うんちすなわちUNTIとは、Unti Nurunuru Timpoko Ijimeの愛称でもあり、


331 :吾輩は名無しである:03/10/28 18:40
ビーナスお気に入りのスカトロプレイの総称でもある。それはどんなものかとういとたとえば、

332 :吾輩は名無しである:03/10/28 19:12
私の話はすこし長くなりすぎたようだ。私にはまだまだ話を続ける素材はある。でも、
手紙ひとつ終えることができない人間が、どうして自分の人生を終わらせることがで
きるだろう?それでは、お元気で!ここまで手紙を読んでくれた君だから、きっとこ
の別れの挨拶を喜んでくれるはずだ。なにしろ私の手紙を読むくらいなら死ぬ方がよ
ほどましなのだから。


333 :吾輩は名無しである:03/10/28 19:44
説明書にはこう書いてあるが、まぁそれはともかく

334 :吾輩は名無しである:03/10/28 20:30
まずは肛門を裏返し、ぬたを塗りこむ。次に、

335 :吾輩は名無しである:03/10/28 20:30
冷蔵庫に入っている一ヶ月前の明太子でも食べようと思う。しかし、冷蔵庫の中にいたのは

336 :吾輩は名無しである:03/10/28 20:33
時の封印をかけられた五十年前のサーロインステーキ。

337 :吾輩は名無しである:03/10/28 21:11
それは、ほとんど、ゴムのようだった。

338 :吾輩は名無しである:03/10/28 21:28
しょうがないのでビーナスの肛門にねじこんでやると、彼女は涎を流して悦び、俺の

339 :吾輩は名無しである:03/10/28 22:02
背後霊にそのサーロインステーキを奉げた。俺は叫んだ、

340 :吾輩は名無しである:03/10/28 22:08
「伊良部、どうしてくれるのよ」

341 :吾輩は名無しである:03/10/28 22:14
ビーナスは嘆いた、「阪神ファンて・・・」

342 :吾輩は名無しである:03/10/28 22:38
「どうしてみんな、肛門がこんなにすぼまっているのかしら」 すると阪神ファン代表のニール・ヤングが

343 :吾輩は名無しである:03/10/28 22:46
ふてくされすぎて、顔がここ10年固まったままのロバート・フリップに耳打ちした。

344 :吾輩は名無しである:03/10/28 23:03
らっきょうの汁を使え

345 :吾輩は名無しである:03/10/28 23:11
と、ホルガー・チューカイが髭をよじりながら囁くと、かたわらにいたダモ鈴木が

346 :吾輩は名無しである:03/10/28 23:22
うんこ、うんこ、うんちぢゃないよ、うんこだよ!

347 :吾輩は名無しである:03/10/28 23:48
そうダモはネットワーク配信した。動き出すダモズネットワーク

348 :吾輩は名無しである:03/10/28 23:54
くたばりぞこないのプログレマン達の様子をやっぱり影から覗いてた田代はガマンできず、

349 :吾輩は名無しである:03/10/29 01:22
撃ち放ったデザートイーグルの弾道は、

350 :吾輩は名無しである:03/10/29 01:24
ロバート・ワイアットを階段から突き落とした。

351 :吾輩は名無しである:03/10/29 01:32
ロバートは車椅子ごとひつじ雲に乗って飛び立ち、

352 :吾輩は名無しである:03/10/29 01:33
「なんてこった、わしゃ立腹したぞ」ヒュー・ホッパーはいった。

353 :吾輩は名無しである:03/10/29 01:50
それを無視して羊雲は道を行く道を行く「プラント、フリップ、ワイアットわがロバート一族は天に昇るぞ!」

354 :吾輩は名無しである:03/10/29 01:58
それはとってもソフトマシーンな日々だったのだ。

355 :吾輩は名無しである:03/10/29 02:07
intermission
<99>

356 :吾輩は名無しである:03/10/29 02:24
ところで世間には暇な猫がいるものです。

357 :吾輩は名無しである:03/10/29 02:43
なんとまぁ、人間に飼われてるというではありませんか。

358 :吾輩は名無しである:03/10/29 03:11
しかも半身不随のロバートに。

359 :吾輩は名無しである:03/10/29 03:39
遠くからやって来て、

360 :吾輩は名無しである:03/10/29 03:47
遠くに去っていった、

361 :吾輩は名無しである:03/10/29 04:07
そんな彼を猫はとても好きでした。

362 :吾輩は名無しである:03/10/29 04:55
だって猫の大好きなアレを毎日くれたんですもの! そのアレとは他でもない、

363 :吾輩は名無しである:03/10/29 05:27
先発完投型の本格派投手だけに贈られる沢村賞です。

364 :吾輩は名無しである:03/10/29 06:59
猫は、今日も球場に行き、そっと

365 :吾輩は名無しである:03/10/29 11:05
保坂さんの膝に乗るのでした。

366 :吾輩は名無しである:03/10/29 11:48
保坂は掲示板騒動以来、すっかり人間嫌いになっていました。

367 :吾輩は名無しである:03/10/29 14:04
そして叫んだ。おい!みんな!もう固有名詞を出すのはやめようぜ!!

368 :吾輩は名無しである:03/10/29 14:13

その横でモーッパッサンはブツブツと「それは名詞問題だ」とごちっている

369 :吾輩は名無しである:03/10/29 14:24
猫は、「ふーん、モーパッサンは半角カタカナでごちるのかよ。」と

370 :吾輩は名無しである:03/10/29 14:35
※登場キャラ

伯爵令嬢、美しい少女、田代、筆者、筆者の父、母方、
朋香、ピッコロ、お兄ちゃん、星野監督、母、
美香、爆笑問題の田中、ヨシオ、ホーキング博士
青い肌に軽快な大阪弁を喋る筋骨隆々の魔人、ホーキング青山、少年、
伊達杏子、松居直美、秋元康、上原、イチロー、女神、
警官、いしだ壱成、佐藤亜紀、町田康、明智、
板井、M男、S美、和田明子、ムツゴロウ、松島とも子、
籐居里香、愛子さま、桑野、学生風の太った男、
カリスマ美容師、達也、南、山田太郎、小学生、コイズミ
林家パー子、赤子、馬、回虫たち、あの娘、
十二人の妹たち、ビーナス、伊良部、ニール・ヤング、
ロバート・フリップ、ホルガー・チューカイ、ダモ鈴木、ロバート・ワイアット>>350
ヒュー・ホッパー、猫、保坂。

371 :吾輩は名無しである:03/10/29 14:36
保坂から春樹に乗り換えました。

372 :吾輩は名無しである:03/10/29 15:06
保坂は猫にいった。「俺の顔やっぱハルキさんに似てるよな」

373 :吾輩は名無しである:03/10/29 16:17
猫が答えた。「そうだね。どっちも性格悪いからね。猫のおいらもびっくりするくらい」

374 :吾輩は名無しである:03/10/29 16:20
その猫は「ヘンリー4世」と保坂だけから呼ばれていた。高源のマネなのだ。

375 :吾輩は名無しである:03/10/29 16:59
そんなことは単なる名詞問題で、猫にとってみればどーでもいいことだった。

376 ::03/10/29 17:03
新しい登場人物を出した作者は責任を持って人物描写をしてください。
ストーリー中の役割についても明確にしてください。

377 :吾輩は名無しである:03/10/29 17:07
私たちは舞台に置き忘れられたハリボテなんだ!みんなが一斉にそう叫んだ。

378 :吾輩は名無しである:03/10/29 17:13
30人の声がうねりを上げた

379 :吾輩は名無しである:03/10/29 17:29
そのうねりは竜巻となり、中村橋の2DKのアパートを粉々にした。

380 :吾輩は名無しである:03/10/29 17:31
その跡にはプレーンソングが鳴り響くだけであった。

381 :吾輩は名無しである:03/10/29 18:09
「なに、このゴミ捨て場は」とビーナスははきすてるようにいうと、瓦礫に特盛りのウンコを排泄した

382 :吾輩は名無しである:03/10/29 18:10
それが十二滝村のはじまりであった。羊を飼育するにはそれから長い年月が経った。

383 :吾輩は名無しである:03/10/29 18:17
十二滝村の名物はとんがり焼き。『カンガルー日和』のパクリである。

384 :吾輩は名無しである:03/10/29 18:50
そのころ、さいたまにある一軒の邸宅で、

385 :吾輩は名無しである:03/10/29 18:58
佐川光晴が犬畜生を解体していたら、

386 :吾輩は名無しである:03/10/29 19:10
財閥まで解体されてしまい、

387 :吾輩は名無しである:03/10/29 19:20
このスレも解体されてしまったのだった。

388 :吾輩は名無しである:03/10/29 19:42
そのスレの残骸の中から一つの総意としてのレスが弾き出された。それは、

389 :吾輩は名無しである:03/10/29 20:06
一人一行で○○○てんこもりな小説を完成させるスレ。○○○とは即ち

390 :吾輩は名無しである:03/10/29 20:15
そんな前フリ出す小説ねーよ

391 :吾輩は名無しである:03/10/29 20:22
とはいうものの、俺は

392 :吾輩は名無しである:03/10/29 20:26
○○○に当てる言葉を模索した。

393 :吾輩は名無しである:03/10/29 20:27
-○○○- だんご

394 :吾輩は名無しである:03/10/29 20:37
団子とは食い物であると同時に言葉である。

395 :吾輩は名無しである:03/10/29 20:39
団子の実存について俺は

396 :吾輩は名無しである:03/10/29 20:55
腹を満たすものではなく、たおやかな女体を想起させるものだ、と猫に言った。

397 :ミルヲ:03/10/29 21:04
猫にはこの冬をどうにかすごす算段しか頭にはなかった。

398 :吾輩は名無しである:03/10/29 21:20
半身不髄のロバートの面倒を見ないといけない。

399 :吾輩は名無しである:03/10/29 21:51
そのとき、「おまえら、もっと盛り上がっていこうぜ!」という大きな声が聞こえた。

400 :吾輩は名無しである:03/10/29 21:54
ロバートは車椅子のままバスドラムの華麗なペダリングを見せ、

401 :吾輩は名無しである:03/10/29 22:06
猫は炬燵で丸くなった。先のことなんか、分からない、

402 :吾輩は名無しである:03/10/29 22:08
>>1
書き込み過ぎw

403 :吾輩は名無しである:03/10/29 23:13
>>401
おまえは暗いからロムっとけ

404 :吾輩は名無しである:03/10/29 23:52
天の采配を前に、俺は運命に逆らうことを選択したのだ。〜第一部 完〜

405 :吾輩は名無しである:03/10/30 00:09
第二部 ゴマすり野郎の覚悟

406 :吾輩は名無しである:03/10/30 00:24
ある日、森の中

407 :吾輩は名無しである:03/10/30 00:31
雨が降っていた

408 :吾輩は名無しである:03/10/30 00:37
木々から滴る幾滴もの雨粒が静かに流るるその森には水の女が暮らしている

409 :吾輩は名無しである:03/10/30 00:47
オジー・オズボーンの旋律を耳にするたびに、私は水の女との思い出で胸が苦しくなる。

410 :吾輩は名無しである:03/10/30 00:48
またか…

411 :吾輩は名無しである:03/10/30 01:03
吟遊詩人は謳う――

412 :吾輩は名無しである:03/10/30 01:06
街でベージュのコートを見かけると、指にルビーのリングを探すのさ

413 :吾輩は名無しである:03/10/30 01:18
もうすぐ外は白い冬

414 :吾輩は名無しである:03/10/30 01:29
ああ だから今夜だけは君を抱いていたい

415 :吾輩は名無しである:03/10/30 01:37
僕はCDを消すと外に飛び出した

416 :吾輩は名無しである:03/10/30 01:41
雨粒は傘の上でポトポトと音をたてながらドロップのように飛び跳ねる。

417 :吾輩は名無しである:03/10/30 02:38
しばらくして空を見上げると、はだしのゲンが蛍のモンペを引き剥がし、

418 :吾輩は名無しである:03/10/30 02:42
8cmCDを挿入した。まさにソフトマシーンである。

419 :吾輩は名無しである:03/10/30 02:55
蛍はガマン出来ず、チャチャ2000を口ずさみながらビーナスの元へかけていったのだが、

420 :吾輩は名無しである:03/10/30 03:26
ビーナスのステップはニュージャックスイングで蛍と合わず、

421 :吾輩は名無しである:03/10/30 03:46
「蛍、これが最後のドロップだよ」と

422 :吾輩は名無しである:03/10/30 03:51
言いながらドロップを食うはずが蛍を食ってしまった。

423 :吾輩は名無しである:03/10/30 03:52
ところが蛍の性器には8cmCDが入ったままで、

424 :吾輩は名無しである:03/10/30 03:52
ゴマすり野郎はどこへ行ったんだ?

425 :吾輩は名無しである:03/10/30 03:55
という突っ込みにもめげず『トリストラム・シャンディ』の如く主人公はラストまで隠れている。

426 :吾輩は名無しである:03/10/30 04:02
そうだったのか… さて、8cmCDをも飲み込んだビーナスは

427 :吾輩は名無しである:03/10/30 04:12
満腹中枢を刺激されることのない中途半端な食事では飽きたらず、残されたはだしのゲンを見つめた。

428 :吾輩は名無しである:03/10/30 04:40
ゲンはジェノベーゼを作りたく、ゴマ摺り器をクエストする旅にでようか迷っている最中であった。

429 :吾輩は名無しである:03/10/30 04:47
ビーナスは「それもいいわね」と思い、ゲンと共にジェノベーゼを求める旅に出たのだが、

430 :吾輩は名無しである:03/10/30 04:51
愛する蛍を失ったゲンは復讐すべくビーナスの股間に12インチシングルをブチ込み、

431 :吾輩は名無しである:03/10/30 04:53
「そうそうゴマ摺り棒ねぇけどら、俺の肉棒でええじゃろ?」ゲンがそう呟いたのでビーナスは

432 :吾輩は名無しである:03/10/30 04:55
今すぐにでも欲しかったがビーナスとしてのプライドもあり、

433 :吾輩は名無しである:03/10/30 04:57
膣内45回転でその威厳を保とうとした。

434 :吾輩は名無しである:03/10/30 04:57
手コキで誤魔化そうとしたがそれで満足できるのは村上春樹くらいで、

435 :吾輩は名無しである:03/10/30 04:57
またダイエット中であったこともあり、

436 :吾輩は名無しである:03/10/30 04:58
おまけに激しいスクラッチで擦るもんだから、

437 :吾輩は名無しである:03/10/30 04:59
コリオリ力も働いてゲンは、

438 :吾輩は名無しである:03/10/30 04:59
村上龍のようにクリトリスにバターをたっぷり塗って摩擦軽減と脂肪摂取を兼ねるのだった。

439 :吾輩は名無しである:03/10/30 05:01
バターの匂いにつられて
保坂の膝から猫はやってきた。


440 :吾輩は名無しである:03/10/30 07:00
猫はゆっくり伸びをすると、おもむろに、

441 :吾輩は名無しである:03/10/30 07:25
君の瞳は一万ボルトを唱い始めた。それはエラン・ヴィタルへの前触れとして

442 :吾輩は名無しである:03/10/30 07:27
の賛歌であり、その歌声とともにクリは躍動感あふれ自ら皮を押しのけていった。

443 :吾輩は名無しである:03/10/30 07:57
どうしていつもこうなっちゃうのかしら

444 :吾輩は名無しである:03/10/30 08:40
とクリはつぶやいて、ゲンに会いに旅立った。

445 :吾輩は名無しである:03/10/30 08:54
栗取りゲン事件の顛末である。

446 :吾輩は名無しである:03/10/30 09:30


447 :吾輩は名無しである:03/10/30 10:55
全犯罪の成立である。

448 :吾輩は名無しである:03/10/30 10:57
同じ頃、東京湾岸では吉田修一、またの名をゴマすり野郎が、

449 :吾輩は名無しである:03/10/30 11:03
スマッシング・パンプキンを栽培していた。彼はその分野の第一人者である。

450 :吾輩は名無しである:03/10/30 11:44
しかし、その彼も去年、原因不明の熱病にかかり死亡していた。

451 :吾輩は名無しである:03/10/30 11:47
それというのもライバルのジェーンズ・アディクションが昨年復活を遂げ、

452 :吾輩は名無しである:03/10/30 12:04
ほかにも諸事情があり

453 :不倫妻:03/10/30 12:21
ユミ、精液飲んでもいい?
        ___         |
      /     , −  ヽ    |         /
     /      //  ヽ  ヽ   |         |
    |      /   /    \ |         |
    |      |    | | | ) ) )`  |        /
   |      |    |ノノノノノノ   /        | 一滴も残しちゃダメだぜ!
    |     |   | 、_l, |_   |         \ ゴクンって飲み干して
    ゝ    (|   |   ̄  〉 ∩/          | バッチリ俺の女になりな! 
   /   ヽ  .||   | "   ( ̄ ̄/           |
 /     w 从|l |ll ハ   /~ ̄フ⊃           |
/     ヽ/  ||  / ̄ ̄  /〜|           /
    /  \ ̄||‐ l |    /\_/         /
    /     \゛= | |    /  /|         /
     λ
http://makiyumi.nonejunk.com/

454 :吾輩は名無しである:03/10/30 13:47
ごますり野郎は、ハロウィンのためにパンプキンパイを買って、

455 :吾輩は名無しである:03/10/30 17:27
胡麻を擦りかけて食べた。

456 :吾輩は名無しである:03/10/30 17:43
栄養バランス抜群である。あとは炭水化物と、ごますり野郎は

457 :吾輩は名無しである:03/10/30 17:52
パスタをゆでていた。するとそこへ電話がかかってきた。

458 :吾輩は名無しである:03/10/30 18:13
「あんた、セリーヌは読む?」

459 :吾輩は名無しである:03/10/30 18:18
「『グラン・ギニョル』も好きだけどやっぱり『なしくずしの死』かな」と

460 :吾輩は名無しである:03/10/30 18:20
『夜の果てへの旅』の全ての!マークをごますってジェノヴェーゼにしたい、

461 :吾輩は名無しである:03/10/30 18:22
「悪くない」ゴマ摺り野郎のモノローグを遮ってビーナスはつぶやいた。

462 :吾輩は名無しである:03/10/30 18:24
「うっせー、見てわかんねえのか?今電話の真っ最中なんだ」、、、なんだ、電話の一人芝居だったんだ・・・

463 :吾輩は名無しである:03/10/30 18:52
それから僕は軍隊についていった・・・すぐに後悔したさ!

464 :吾輩は名無しである:03/10/30 19:00
だってねぇ・・・あれはないだろ?

465 :吾輩は名無しである:03/10/30 19:05
僕の旅はすべて想像だ・・・それが強みだ・・・ケツ食らえ!

466 :吾輩は名無しである:03/10/30 19:21
今は我がロンメル軍は亡霊となってサハラを進軍中だ

467 :吾輩は名無しである:03/10/30 19:49
プーティーウィッ?

468 :吾輩は名無しである:03/10/30 19:51
メルドー、メルドー

469 :吾輩は名無しである:03/10/30 19:58
そんな叫びが、遠くで聞こえた気がした――

470 :吾輩は名無しである:03/10/30 20:03
ジョイスのケツの穴をみるまでは・・・

471 :吾輩は名無しである:03/10/30 20:17
そして、ついにアレキサンダーは、砂嵐の向こうに、見てしまった。

472 :吾輩は名無しである:03/10/30 21:01
砂に埋もれた自由の女神を。なんということだ、ここは地球だったのか。

473 :吾輩は名無しである:03/10/30 21:11
だがそれは、アレキサンダーの脳内麻薬が作り出した幻想に過ぎず、

474 :吾輩は名無しである:03/10/30 22:04
のたうちまわるなめくじのように

475 :吾輩は名無しである:03/10/30 22:31
エディパは競売ナンバー49の叫びを待った。

476 :吾輩は名無しである:03/10/30 22:54
見ろ!ビーナスが売りに出されてる・・・

477 :吾輩は名無しである:03/10/30 22:54
これが有名なミロのビーナス事件の顛末である。

478 :吾輩は名無しである:03/10/30 22:59
折しもその頃アフリカ奥地では、

479 :吾輩は名無しである:03/10/30 23:01
漆黒の輝きを解き放つ砂の女がいた。

480 :吾輩は名無しである:03/10/30 23:05
砂の女は密林の中の窪地に住み、日夜踊りを続け、

481 :吾輩は名無しである:03/10/30 23:07
毎晩ヴァギナをしていた。ある日、

482 :吾輩は名無しである:03/10/30 23:09
その地にシュバイツアーと英世が迷い込んできた。

483 :吾輩は名無しである:03/10/30 23:11
彼らは研究のため密林に昆虫を求めにきていたのだった。

484 :吾輩は名無しである:03/10/30 23:38
「しかしもう時間がない、あしたまにあぁぁぁぁぁぁな!」すでに熱病にやられていた。

485 :吾輩は名無しである:03/10/30 23:47
悩んだ挙句、ごますり野郎は、そこで朝鮮人参の栽培を決意するのだった。

486 :吾輩は名無しである:03/10/30 23:50
と、ここまでが事の顛末。

487 :吾輩は名無しである:03/10/30 23:51
そんなシュバイツァーとトイレの精は

488 :吾輩は名無しである:03/10/31 00:02
砂の女が住む窪地に、あやまって落ち込んでいった

489 :吾輩は名無しである:03/10/31 00:19
そこは砂の女と箱男が密会する、足を踏み入れてはいけない場所だった。

490 :吾輩は名無しである:03/10/31 00:24
他人の顔に発見された壁の内側、鉛の卵が笑う月に照らされていた。

491 :吾輩は名無しである:03/10/31 00:30
そこへ息子の光をつれた大江健三郎がへらへら笑いながら入ってきた。光はしきりに股間をいじくっていた。

492 :吾輩は名無しである:03/10/31 00:31
ぶーーーーん、ぶーーーーーん

493 :吾輩は名無しである:03/10/31 00:33
チャカポコチャカポコ

494 :吾輩は名無しである:03/10/31 00:51
これは、幻聴だろうか?

495 :吾輩は名無しである:03/10/31 00:54
しかし、美しい・・・タージマハル旅行団をはるかに超えている

496 :吾輩は名無しである:03/10/31 00:56
砂の女が踊るマクンバの舞にシュバイツアーをはじめとする男達は、

497 :吾輩は名無しである:03/10/31 00:59
自ら進んで生贄になりたいと渇望しだして、

498 :吾輩は名無しである:03/10/31 01:01
というよりむしろ、生贄に選ばれた者は7日間の最後の快楽を与えられるというものに魅力を感じたのだが、

499 :吾輩は名無しである:03/10/31 01:05
とにかくシュバイツアーは華麗なステップを踏みながら、

500 :吾輩は名無しである:03/10/31 01:06
へその下の王子様を隆々とさせ、

501 :吾輩は名無しである:03/10/31 01:13
「私踊る!」とシュバイツアーが言えば「私配る!」と英世。

502 :吾輩は名無しである:03/10/31 01:15
レッツゴー

503 :吾輩は名無しである:03/10/31 01:23
Won't you take my hand For I will be your man So tonight we gonna dance the night away.

504 :吾輩は名無しである:03/10/31 01:26
まんこ

505 :吾輩は名無しである:03/10/31 01:30
にレオタードが食い込んだ砂の女にムラムラ来たシュバちゃんと英世は、

506 :吾輩は名無しである:03/10/31 01:30
がうずくドグラマグラ

507 :吾輩は名無しである:03/10/31 01:32
を読み、アヒャ状態に。

508 :吾輩は名無しである:03/10/31 01:39
それこそが最後の七日間にわたる快楽の始まりであった。

509 :吾輩は名無しである:03/10/31 01:42
窪地に夜明けの日差しが届けられた頃、叫び声がこだました。

510 :吾輩は名無しである:03/10/31 01:43
と思ったら夢だった。

511 :吾輩は名無しである:03/10/31 01:45
「私の性的倒錯は盗撮から始まった!!」

512 :吾輩は名無しである:03/10/31 01:46
という田代の告白は、盗撮発覚以前の悪行を闇に葬るための嘘であるがそんなことはどうでもよく、

513 :吾輩は名無しである:03/10/31 01:48
とにかく不眠不休酒池肉林阿鼻叫喚肛門性交の7日間がクライマックスを迎え、

514 :吾輩は名無しである:03/10/31 01:49
それは、それを受け取る側の問題であると私は考え、「やれやれ」とつぶやいた。

515 :吾輩は名無しである:03/10/31 01:59
フラッシュバックか?何故か私は玉葱畑を北進し、


516 :吾輩は名無しである:03/10/31 02:00
ビーナスと砂の女、どっちにしようかでシュバイツアーと英世はモメた。というのも、

517 :吾輩は名無しである:03/10/31 02:19
本命はトウカイテイオーだったから、

518 :吾輩は名無しである:03/10/31 02:23
その日のうちに馬券を買ったがジョッキーが佐々木健介だった

519 :吾輩は名無しである:03/10/31 02:24
おけら街道を歩き、空を見上げ夕日を見た

520 :吾輩は名無しである:03/10/31 02:31
はああ

521 :吾輩は名無しである:03/10/31 02:43
黒死館の大門へたどり着いた。「こんなものは文学じゃないいいっっっ」大江は

522 :吾輩は名無しである:03/10/31 02:53
嘔吐屋でヘルシーなおランチを喰いちらした

523 :吾輩は名無しである:03/10/31 03:52
もう何もかも終わりだ。よくよく調べるとこの窪地から出られないじゃないか!?

524 :吾輩は名無しである:03/10/31 03:57
と気づいた矢先に、梯子がスルスルおりてきて、

525 :吾輩は名無しである:03/10/31 03:59
島田荘司がやってきた。彼なら抜け出す方法を見つけてくれるに違いないと思ったが、それより梯子を昇った方が、と思ったら、

526 :吾輩は名無しである:03/10/31 04:04
無性に

527 :吾輩は名無しである:03/10/31 04:07
島田荘司だと思ったものはマヨネーズだった。

528 :吾輩は名無しである:03/10/31 04:13
いかん、マヨばっか食ったら昔の慎吾ちゃんみたいになるぞ!と

529 :吾輩は名無しである:03/10/31 04:36
いま私は閉じられた領域の中で静かに目を閉じようとしている。私は一体誰なのか?

530 :吾輩は名無しである:03/10/31 04:39
「そなたは篠原ともえである」と天から声がした。その方角を見るとそこには、

531 :吾輩は名無しである:03/10/31 04:43
小林秀雄が本居宣長とブルースをやっていた。

532 :吾輩は名無しである:03/10/31 04:44
ギターコード習いたての本居宣長に弾けるのはブルースしかなかったからだ。

533 :吾輩は名無しである:03/10/31 04:45
おーそれ見ぃろっ!

534 :吾輩は名無しである:03/10/31 04:45
本居宣長にギターを教えたのはパッパラー河合との説が有力だがそれは間違いで、

535 :吾輩は名無しである:03/10/31 04:46
休業中に暇を持て余していた稲垣吾郎である。

536 :吾輩は名無しである:03/10/31 04:47
実は稲垣の中の人は吉本隆明だった。吉本は言った「

537 :吾輩は名無しである:03/10/31 04:53
みなさーん!おセックスしてますかー?」

538 :吾輩は名無しである:03/10/31 04:55
「バカヤロー」

539 :吾輩は名無しである:03/10/31 05:03
吉本よりも馬鹿な村上龍が娼婦にフェラチオさせたまま叫んだ。

540 :吾輩は名無しである:03/10/31 05:05
では一曲「コックサッカーブルース」

541 :吾輩は名無しである:03/10/31 05:08
「ブルースなんてトレンディーじゃないんだ」村上春樹はそう言って、紀伊国屋に新鮮なレタスを買いに行った。

542 :吾輩は名無しである:03/10/31 05:13
しかし松下竜一に言わせると、スーパーで売っている野菜など、野菜ではないそうで、

543 :吾輩は名無しである:03/10/31 05:14
それは野菜の姿をしたアナルである。と、、、さぁビーナスの登場だ!

544 :吾輩は名無しである:03/10/31 05:16
「茄子なら米茄子にして・・・きゅうりならイボが立派なやつをちょうだい・・・」ビーナスが甘え声で囁いた。

545 :吾輩は名無しである:03/10/31 05:19
「私は篠原ともえなんかではなかったのだ!」私は先ほどから行われているメロドラマから目をそらし、脱出法に考えをめぐらせた。

546 :吾輩は名無しである:03/10/31 05:20
慌ててゲンはユニクロの通販で米茄子を注文した。

547 :吾輩は名無しである:03/10/31 05:21
曇り空から雨が降ってきた。窪地に水がたまってきた。ビーナスは米茄子を待っている。

548 :吾輩は名無しである:03/10/31 05:24
「水の女を呼びましょう」砂の女はそうつぶやいた。確かに。

549 :吾輩は名無しである:03/10/31 12:55
紀伊国屋には本しか売ってなかったので改めて紀ノ国屋に出向いた。

550 :吾輩は名無しである:03/10/31 12:58
「すみません、紀伊国屋はどこにありますか?」教えられたとおりロマンスカーに乗り、箱根に行き、紀伊国屋旅館に着いた。

551 :吾輩は名無しである:03/10/31 14:04
砂の女に突進すると見せかけて、その背後に身を隠していたアレキサンダーめがけて


552 :吾輩は名無しである:03/10/31 14:27
これまでの思いの丈を込めた渾身の力で、

553 :吾輩は名無しである:03/10/31 14:32
古井由吉は忿翁の如く、

554 :吾輩は名無しである:03/10/31 14:34
満を持してのヨシオの登場である。

555 :吾輩は名無しである:03/10/31 14:35
「あなたはこう思うかもしれない」カルヴィーノが初めて口を開いた。

556 :吾輩は名無しである:03/10/31 14:52
※これまでの登場キャラ

伯爵令嬢、美しい少女、田代、筆者、筆者の父、母方、朋香、ピッコロ、お兄ちゃん、
星野監督、母、美香、爆笑問題の田中、ヨシオ、ホーキング博士、
青い肌に軽快な大阪弁を喋る筋骨隆々の魔人、ホーキング青山、少年、伊達杏子、
松居直美、秋元康、上原、イチロー、女神、警官、いしだ壱成、佐藤亜紀、町田康、
明智、板井、M男、S美、和田明子、ムツゴロウ、松島とも子、籐居里香、愛子さま、
桑野、学生風の太った男、カリスマ美容師、達也、南、山田太郎、小学生、コイズミ、
林家パー子、赤子、馬、回虫たち、あの娘、十二人の妹たち、ビーナス、伊良部、
ニール・ヤング、ロバート・フリップ、ホルガー・チューカイ、ダモ鈴木、
ロバート・ワイアット、ヒュー・ホッパー、猫、保坂、モーパッサン、佐川光晴、財閥、
オジー・オズボーン、吟遊詩人、はだしのゲン、蛍、村上龍、吉田修一(ゴマすり野郎)、
ジェーンズ・アディクション、ロンメル軍、ジョイス、アレキサンダー、エディパ、砂の女、
シュバイツアー、英世、トイレの精、大江健三郎、大江光、タージマハル旅行団、
トウカイテイオー、佐々木健介、島田荘司、慎吾ちゃん、篠原ともえ、小林秀雄、
本居宣長、パッパラー河合、稲垣吾郎、松下竜一、吉本隆明、古井由吉、カルヴィーノ。

メインはヨシオ、ゲン、蛍、ビーナスと思われる。

557 :吾輩は名無しである:03/10/31 16:08
その刹那、差し歯が取れてしまった。

558 :吾輩は名無しである:03/10/31 16:16
そして呑み込んでしまった。

559 :吾輩は名無しである:03/10/31 17:34
呑み込んだ差し歯は喉の奥に引っかかり、

560 :吾輩は名無しである:03/10/31 18:09
伝説の剣へと変化した。

561 :吾輩は名無しである:03/10/31 18:16
その剣を見たビーナスはまたもや涎を垂らし、

562 :吾輩は名無しである:03/10/31 19:06
が、たった今原爆が落ちてきてみんな死んでしまった。

563 :吾輩は名無しである:03/10/31 19:24
という幻覚に一瞬とらわれた。

564 :吾輩は名無しである:03/10/31 19:28
と思ったら空がピカッと光り、

565 :吾輩は名無しである:03/10/31 19:29
ゲンが爆発した。-原爆事件の顛末である

566 :吾輩は名無しである:03/10/31 19:41
数年後、、

567 :文学なMEG:03/10/31 19:51
とみせかけて数年前

568 :吾輩は名無しである:03/10/31 19:52
世界は混沌の渦中にあった……

569 :吾輩は名無しである:03/10/31 19:54
吾らチームの中で、私を含め生き残っていたのはヒュー・ホッパー、カルヴィーノ、ビーナスだけだった

570 :吾輩は名無しである:03/10/31 20:14
とりあえずみんなでオナ二ーをしてみた。

571 :吾輩は名無しである:03/10/31 20:27
でもみんなではどうも…

572 :吾輩は名無しである:03/10/31 20:31
私は私の左斜めにねじれた陰茎を握り締めながら、頭の中では私は結局誰なのかを考えていた

573 :吾輩は名無しである:03/10/31 20:43
私は、河原の風にたなびく一本のヨシオに過ぎない。と陰茎を握り締めながら悟った。

574 :吾輩は名無しである:03/10/31 20:45
そして美由紀が死んでしまった時のことを考えていた。奴だ!奴のせいだ!

575 :吾輩は名無しである:03/10/31 20:53
奴のことは今は考えないようにしよう、私は美由紀の白く細い指を私は思い出していた。

576 :吾輩は名無しである:03/10/31 20:56
美由紀は保健所からもらってきて、一週間で死んでしまった。

577 :吾輩は名無しである:03/10/31 21:00
動物病院に連れて行ったのだが、奴と来たら…

578 :吾輩は名無しである:03/10/31 21:24
女と戯れていて、美由紀を放置したのだ(それでも医者か!!)。

579 :吾輩は名無しである:03/10/31 21:28
そのときは女の心にメスを入れていたのである。

580 :吾輩は名無しである:03/10/31 21:37
しかし、まぁそれは過去の話だ。

581 :吾輩は名無しである:03/10/31 21:38
四人はなんだか、いけないことをしてしまったというような顔をしてそれぞれの性器から手をもどした。

582 :吾輩は名無しである:03/10/31 21:50
みんないけないので不満だった。

583 :吾輩は名無しである:03/10/31 23:17
そのとき地震がおきた

584 :吾輩は名無しである:03/10/31 23:18
揺れは凄まじく、地割れが起き、溶岩が噴出してきた

585 :吾輩は名無しである:03/11/01 00:03
見よ! 大地が熱くまったりとした涙を流している。

586 :吾輩は名無しである:03/11/01 00:05
ベン・ハーーーっ!!

587 :吾輩は名無しである:03/11/01 01:03
それは、死んだ彼女のあだ名だった。

588 :吾輩は名無しである:03/11/01 01:16
あーあー 日本のどこかに私を待ってる人がいーるー。

589 :吾輩は名無しである:03/11/01 01:26
しかしそれは己の脳内だった事実

590 :吾輩は名無しである:03/11/01 01:33
ボクハジブンノノウヲトリダシタ!!

591 :吾輩は名無しである:03/11/01 01:33
私だって時には事実を話すことを忘れるときだってあるんだ。

592 :吾輩は名無しである:03/11/01 01:55
背伸びをしながらそうつぶやくと、

593 :吾輩は名無しである:03/11/01 04:02
ああっ、もうダメッ!
ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!!!
ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
おおっ!ウンコッ!!ウッ、ウンッ、ウンコッッ!!!ウンコ見てぇっ ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいウンチ出してるゥゥッ!
ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!!!
ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
おおっ!ウンコッ!!ウッ、ウンッ、ウンコッッ!!!ウンコ見てぇっ ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいウンチ出してるゥゥッ!
ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!
と言ってうんちをした。

594 :吾輩は名無しである:03/11/01 11:51
とりあえず明日は神保町に逝こうと思った。

595 :吾輩は名無しである:03/11/01 14:07
ついでに秋葉原へと足を運べば、

596 :吾輩は名無しである:03/11/01 14:13
錦糸町へも行きたくなる。

597 :吾輩は名無しである:03/11/01 14:15
イケメン美少女の集団が。馬鹿な、ここが本当にかの聖地だというのか・・・

598 :吾輩は名無しである:03/11/01 15:14
失望した私は、そのまま東へと進んだ。東へ東へ行けば、きっと

599 :吾輩は名無しである:03/11/01 15:57
一周回ってモトに戻れるに違いない。

600 :吾輩は名無しである:03/11/01 17:21
というのは地球が丸かったらのおはなしで、

601 :吾輩は名無しである:03/11/01 17:24
地球が本当は正四面体をしているというのは誰もが知っていることである。

602 :吾輩は名無しである:03/11/01 17:49
しかし正四面体でも東に進んでいけば元に戻るわけで、

603 :吾輩は名無しである:03/11/01 18:44
とにかく足を一歩一歩進めた。そろそろ下総中山である。

604 :吾輩は名無しである:03/11/01 19:24
コンビニで飯を調達しようと入ったところで、

605 :吾輩は名無しである:03/11/01 20:02
財布の中に100円しかなかったので、しかたなく競馬場に向かった。

606 :吾輩は名無しである:03/11/01 20:13
とそこまでは覚えているのだがその後の80年ほどの記憶がまったくない。

607 :吾輩は名無しである:03/11/01 20:29
今、俺の手には片足のバレエシューズと、かじりかけのうまい棒が握りしめられている。

608 :吾輩は名無しである:03/11/01 20:32
だが、全く年をとっていないというのは……首筋に、二つの……傷跡?

609 :吾輩は名無しである:03/11/01 21:51
たらららったったー
>>1はレベルがあがった。
HPが21あがった。
MPが15あがった。
オマエモナーの呪文をおぼえた。

610 :吾輩は名無しである:03/11/01 23:02
やはり、山口東京理科大は、柏(田舎)の東京理科大を上回っている、
ということなのか・・・・・・

611 :吾輩は名無しである:03/11/01 23:44
そんなことを考えながら、場末の飲み屋街をとぼとぼと歩いていると

612 :吾輩は名無しである:03/11/02 01:11
片足だけバレエシューズをはいたビーナスが、モツ食いながらホッピー飲んでいた。彼女の隣には、

613 :吾輩は名無しである:03/11/02 01:20
一匹のワニガメがちょこんと座っていた。ワニガメがいうことには、

614 :吾輩は名無しである:03/11/02 02:19
甲羅に「チチ キトク ハヤク カエレ」なる張り紙があり、

615 :吾輩は名無しである:03/11/02 02:20
超強力耐熱接着剤でくっついているソレをどうにかして欲しいとのことで、

616 :吾輩は名無しである:03/11/02 02:25
細心な美学的注意を払いつつ、解体作業にとりかかり、

617 :吾輩は名無しである:03/11/02 02:58
全神経を集中していたらビーナスがまたもやワニガメの頭に熱い眼差しを送りはじめ、

618 :吾輩は名無しである:03/11/02 03:00
肢を開いてワニガメを迎え入れるもんだから、

619 :吾輩は名無しである:03/11/02 03:11
通り掛かりの落語家が


620 :吾輩は名無しである:03/11/02 03:14
甲羅に火をつけてしまった。ああ、

621 :吾輩は名無しである:03/11/02 03:21
なんたる非道。
輩には血も涙もないというのかぁ

622 :吾輩は名無しである:03/11/02 03:25
あぁん、んふ、んっあつぃぃいい、燃えるようだわぁ、、、、、、んっ

623 :吾輩は名無しである:03/11/02 03:27
すっかり夢中になっている

624 :吾輩は名無しである:03/11/02 03:34
夢中になって、日活ポルノ「徳川幕府セックス禁止令」を見るというのは
いかがなものか

625 :吾輩は名無しである:03/11/02 04:06
という指摘に我を取り戻し、股間にワニガメを銜えたビーナスと共に一路東へ。

626 :吾輩は名無しである:03/11/02 05:01
一周すると元に戻るということは、東の極限は西ということか?私は悩み、ビーナスは亀頭を弄ぶ

627 :吾輩は名無しである:03/11/02 05:08
と、そこに日本ブレイク工業の社歌が鳴り響いた! ブレイク〜ブレイク〜あなたの街の〜解体〜解体〜一役買いたい〜

628 :吾輩は名無しである:03/11/02 05:11
┃┌┬┐            ┃   ┏ NEXT┓
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┠┼┼┼┼┼┼┼┼┤┃       / :::/:: ヽ、ヽ、 ::i . .::
┠┼┼┼┼┼┼┼┼┤┃       / :::/;;:   ヽ ヽ ::l . 
┠┼┼┼┼┼┼┼┼┤┃  ̄ ̄ ̄(_,ノ  ̄ ̄ ̄ヽ、_ノ ̄ ̄
┠┼┼┼┼┼┼┼┼┤┃              
┠┼┼┼┼┼┼┼┼┤┃ 私はどうすれば・・・・
┠┼┼┼┼┼┼┼┼┤┃
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┗┷┷┷┷┷┷┷┷┷┛   


629 :吾輩は名無しである:03/11/02 06:07
社歌にもあるとおり、東へ西へ行かねばならぬのだ。どちらか一方だけでは良くないと気づいたとき、

630 :吾輩は名無しである:03/11/02 06:42
我々もバクダッドでイスラムの反米同士達と共に戦いましょう!

631 :吾輩は名無しである:03/11/02 06:52
という使命感がふつふつとわいてきて、バクダッドの方角に向きを変えると、ちょうど地下鉄東西線があった。

632 :吾輩は名無しである:03/11/02 07:51
上りに乗るか、下りにするか迷ったあげく、男は、ワニガメを銜えたビーナスと共に

633 :吾輩は名無しである:03/11/02 10:14
とりあえず、売店に入った。冷凍みかんを買う。2個売り位だと買いやすいのに。

634 :吾輩は名無しである:03/11/02 10:33
ついでに近鉄のローズも買う。複数年契約を希望だってさ。

635 :吾輩は名無しである:03/11/02 10:53
ちょうどいいから、ローズにみかんをすすめる。「こんな硬い果物は見た事が無い、ファンタスティック!」彼は言った。

636 :吾輩は名無しである:03/11/02 12:09
俺にもくれ、と元ロッテのローズもやって来た。

637 :吾輩は名無しである:03/11/02 12:35
複数の自称「ローズ」を名乗る人間が「俺にも」「俺にも」と冷凍蜜柑を乞い。。
プラットホームは大混乱。

638 :吾輩は名無しである:03/11/02 12:37
「日本てすげえな、な?な?」元ロッテローズは近鉄ローズに言った。まだみかんに見入っていた近鉄ローズは


639 :吾輩は名無しである:03/11/02 12:38
その隙にビーナスとカメは取手方面の列車に乗り込んでしまった。

640 :吾輩は名無しである:03/11/02 12:42
東西線で取手方面とはこれまたマジカルミステリーツアーであるが、近鉄ローズは今や営団ローズとなり、

641 :吾輩は名無しである:03/11/02 12:44
「じゃあ俺はJRで取手だ!」と元ロッテのローズはJRに移籍。

642 :吾輩は名無しである:03/11/02 12:53
「いえ、ワタシとアナタはもう離れられません。ファンに混乱されようがワタシもJRに行きます」

643 :吾輩は名無しである:03/11/02 12:55
トリデJR万歳・・近鉄ローズは静かに言った

644 :吾輩は名無しである:03/11/02 13:02
予想以上の混乱に取手市長は広島市を見習い、球団を設立。二人のローズとその他自称ローズを招き入れ「取手ローゼス」発進。

645 :吾輩は名無しである:03/11/02 13:03
そのフットワークの良さは隣の柏市の「すぐやる課」も驚いたという。

646 :吾輩は名無しである:03/11/02 13:11
そして続けて、「トコロデ、トリデJRの監督さんは誰ですか〜?。」と聞いてきた。


647 :吾輩は名無しである:03/11/02 13:14
このように、フットワークよく世界は激動しているのだが、
男はプラットホームにぽつねんと取り残されていた
呟く。「屁をしてもひとり」


648 :吾輩は名無しである:03/11/02 13:20
「さみしいのう、そうだ!またみかん買ってみよ。」買ってみた。すると猛ダッシュで誰かが。

649 :吾輩は名無しである:03/11/02 13:28
母だった。血は争えない。

650 :吾輩は名無しである:03/11/02 13:32
同窓会のはがき来てたよ。みかん食べつつ母は言う。あらおいしいわね、冷凍みかんってぇ。

651 :吾輩は名無しである:03/11/02 13:39
くだらねえスレだな。

652 :吾輩は名無しである:03/11/02 13:39
それを見た取手ローゼスが「オゥ、皮をむくんですね」と50へぇ。

653 :吾輩は名無しである:03/11/02 13:45
というわけでキャンプイン。まずは手賀沼一周。ところがランニング中、

654 :吾輩は名無しである:03/11/02 13:47
コーチの母が言い出した。

655 :吾輩は名無しである:03/11/02 13:49
「こんな精神修行じゃ駄目よ! 理論よ理論!」とフッサールとウィトゲンシュタインの著書をひもとき、

656 :吾輩は名無しである:03/11/02 13:52
野球のことは何も知らない母は『論理哲学論考』の最後の一文を読み終えた後、口を閉ざした。

657 :吾輩は名無しである:03/11/02 13:57
人間観察はヘミングウェイ。とりあえず、サンジャポの江川理論もおさえとくか。と言った。

658 :吾輩は名無しである:03/11/02 14:11
フットワークの軽い取手市長は、慌てて市立図書館を増築した。これが彼。ttp://www.city.toride.ibaraki.jp/intro/greet.html

659 :吾輩は名無しである:03/11/02 14:17
取手ローゼス達は、フットワークの良さに痛く感動。「富士びたい万歳!フージーヤマ!フージーヤマ!」

660 :吾輩は名無しである:03/11/02 14:32
意志決定で重要なのはスピードである、というのは誰の言葉だったか、

661 :吾輩は名無しである:03/11/02 14:42
誠に愛される市長なのである。さて、そろそろ監督を決めねばなるまいな。市長は言った。

662 :吾輩は名無しである:03/11/02 14:59



>>1 ばっかり。





663 :吾輩は名無しである:03/11/02 15:08
「当然、監督もローズという名前でなくてはいかん」取手商工会議所と取手ロータリークラブと取手ライオンズクラブの意見が一致し、

664 :吾輩は名無しである:03/11/02 15:19
「ふつーに違うんですが。。」市長は言った。「よい監督の任命にはオンリーワンでなければなりませんが。」

665 :吾輩は名無しである:03/11/02 15:23
おやつの時間だ

666 :吾輩は名無しである:03/11/02 15:23
「いいえ、オンリーワンよりナンバーワンです」森君が譲らない。

667 :吾輩は名無しである:03/11/02 15:30
「そうか、ナンバーワンね。。しかし取手の企業家連中は口を揃えて言っとるぞ。オンリーワンの強みを持つ企業にならねばと。」市長は言った。


668 :吾輩は名無しである:03/11/02 15:32
シャープの社長も似たようなことを言っておったな、うんうん

669 :吾輩は名無しである:03/11/02 15:32
と、そこへ、どこからともなく鶴の一声が。

670 :吾輩は名無しである:03/11/02 15:33
「ベルトのバックルを作っていた俺たちでもここまでできるのだ。」

671 :吾輩は名無しである:03/11/02 15:37
「おお、ユニフォームに必要ですよ。グンゼから別注かけましょう」社長ビーナスは言った。

672 :吾輩は名無しである:03/11/02 15:43
ところがそこへソニーショックの余波が。。。

673 :吾輩は名無しである:03/11/02 15:44
創作文芸逝けよ
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674 :吾輩は名無しである:03/11/02 15:45
「日産も倒産せずに、生き残るでしょ。よい指導者がいれば。と言うわけで優れた監督をね、僕はね・・・」市長は言った。

675 :吾輩は名無しである:03/11/02 15:50
創作文芸逝けよ
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676 :吾輩は名無しである:03/11/02 15:50
ビーナスは社長になっていたのかぁ

677 :吾輩は名無しである:03/11/02 15:50
創作文芸逝けよ
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678 :吾輩は名無しである:03/11/02 15:51
創作文芸逝けよ
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679 :吾輩は名無しである:03/11/02 15:52
「↑あなた、いい体ですね。監督になりませんか」市長は言った。


680 :吾輩は名無しである:03/11/02 15:54
創作文芸逝けよ
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     <.,,_/~     (_ (_,ノ (_(__,.J


681 :吾輩は名無しである:03/11/02 15:55
「11月になったし、裸じゃ寒い。ユニフォーム着ませんか?。おお、ベルトもつけますよ」

682 :吾輩は名無しである:03/11/02 15:56
茨城県警と取手市環境衛生課は不審な人物を捕獲。
市民は胸をなでおろした

683 :吾輩は名無しである:03/11/02 15:58
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684 :吾輩は名無しである:03/11/02 15:58
創作文芸逝けよ
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685 :吾輩は名無しである:03/11/02 16:00
捕獲されても、のたまうのであった。

686 :吾輩は名無しである:03/11/02 16:03
檻の中に入れられた不審人物は、市民に公開され、見せしめにあうのであった。


687 :吾輩は名無しである:03/11/02 16:07
創作文芸逝けよ
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688 :吾輩は名無しである:03/11/02 16:07
「見せしめって事は、あと20回位出てもらえばいいかな。フム。」市民に優しく、不審人物に厳しい市長は言った。

689 :ゆうた5歳:03/11/02 16:08

ママ〜、これ何?

690 :吾輩は名無しである:03/11/02 16:12
母「勉強しないと、あーなるのよ。ゆーたちゃん」

691 :吾輩は名無しである:03/11/02 16:16
あんまり見ちゃダメ!。ママも怖くなっちゃった。家でシチュー食べよ。一晩置いたの。

692 :吾輩は名無しである:03/11/02 16:21
創作文芸逝けよ
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(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


693 :吾輩は名無しである:03/11/02 16:22
「あっと、19!。あっと19!」市長は言った

694 :吾輩は名無しである:03/11/02 16:25
創作文芸逝けよ
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695 :吾輩は名無しである:03/11/02 16:35
「あと18回です。コピペ頑張って下さいね。」市長は言った。「ちなみに僕はコピペは、小指ctrlと人差し指vのオーソドックス派でね。。」

696 :吾輩は名無しである:03/11/02 16:40
「創作文芸逝けよ」と叫び続ける市長。それは市長が市民に出した捜索依頼だったのだ。「本当の市長は創作文芸板の19スレッドにいるんだわ」。ひとりの少女が気づいた。新しい悲喜劇のはじまりだった。

697 :吾輩は名無しである:03/11/02 16:42
「「あっと、19!」とは、「at 19」ってことですか?」 少女の奴隷である塾教師のムラカミは叫んだ。「今ごろ気づいたの、このバカ」と少女はムラカミの顔をスリッパで殴った。ムラカミは喜悦の声をあげた。

698 :吾輩は名無しである:03/11/02 16:44
ムラカミはかつて有名な作家であったが、少女との淫行で文壇から追放され、今は田舎で塾講師をやっていた。

699 :吾輩は名無しである:03/11/02 16:45
「風の歌をきいてんじゃないよ」と少女はふぬけのような顔をしているムラカミの顔に唾をかけた。

700 :吾輩は名無しである:03/11/02 16:47
社長ビーナスは小声で言った。「あと19回よろしこって事だったのでは。」

701 :吾輩は名無しである:03/11/02 16:47
ムラカミは頬に流れ落ちる少女の唾を、舌をのばしてなめとるのであった。

702 :吾輩は名無しである:03/11/02 16:53
すると、不能のはずのムラカミが、陰茎を勃起させて

703 :吾輩は名無しである:03/11/02 16:55
あら、急につまんなくなっちゃった

704 :吾輩は名無しである:03/11/02 16:56
と、ビーナスはむしろ不能のムラカミの頭部を入れようとしていたので、

705 :吾輩は名無しである:03/11/02 16:58
「直子、吸ってくれ!」と少女の名を叫ぶのであった。ノルウェイの森から復活してきた直子は、自殺した18歳のときのままであった。

706 :吾輩は名無しである:03/11/02 17:00
つまらん

707 :吾輩は名無しである:03/11/02 17:01
「吸ってあげなさい」笠原メイの声がした。僕はいるかホテルのフロントの子を想った。

708 :吾輩は名無しである:03/11/02 17:03
思う事には何の意味も無く、何の意味も無い事にも、何の意味もなかった。

709 :吾輩は名無しである:03/11/02 17:04
私も通して読んだけど、696からつまらないー、残念。また来ます。

710 :吾輩は名無しである:03/11/02 17:07
「こんなもん通して読むバカがいるのね!」、ビーナスはたるみかけた腹をかかえて爆笑した。


711 :吾輩は名無しである:03/11/02 17:08
「バカはほうっておいて本当の市長を探しにいきましょう」と、直子はいった。

712 :吾輩は名無しである:03/11/02 17:09
直子の手を握ろうとしたら、

713 :吾輩は名無しである:03/11/02 17:09
710もご愁傷さま

714 :吾輩は名無しである:03/11/02 17:14
バカにつまらんと言われるヤツ

715 :吾輩は名無しである:03/11/02 17:18
今日は696の出現により閉店?

716 :吾輩は名無しである:03/11/02 17:49
閉店まであと十分だなあ……急がなきゃ。なんで六時閉店なんだよ!

717 :吾輩は名無しである:03/11/02 17:50
―――十年後

718 :吾輩は名無しである:03/11/02 17:51
茨城県警と取手市環境衛生課は不審な人物及び、696を捕獲、逮捕。市民は胸をなでおろした



719 :吾輩は名無しである:03/11/02 17:52
もうあいつらは、やって来ない!!

720 :吾輩は名無しである:03/11/02 17:58
ビーナスはホッと胸を撫で下ろし、亀頭を改めて入れ直した。

721 :吾輩は名無しである:03/11/02 18:05
しかし、ホッとしたのも、つかの間、次の瞬間

722 :吾輩は名無しである:03/11/02 18:06
釣堀は、今日も大繁盛なのであった。

723 :吾輩は名無しである:03/11/02 18:10
ビーナスにも釣果があった。しかし気になるのである。

724 :吾輩は名無しである:03/11/02 18:12
二人のローズとその他自称ローズ達の集まり「取手ローゼス」の事が。自分は球団社長なのだ・・・

725 :吾輩は名無しである:03/11/02 18:19
「ああ、ローズ南原。こいつが問題だ。」そんな事を考えていると、ハッパ隊がやってきた。

726 :吾輩は名無しである:03/11/02 20:11
ハッパ、ハッパ♪

727 :吾輩は名無しである:03/11/02 20:13
「そうでした、そうでした。では、ビーナス社長さん、いたしましょう。」と市長は

728 :吾輩は名無しである:03/11/02 20:16
嬉しそうに次の事を言った。

729 :吾輩は名無しである:03/11/02 20:29
「ハッパ隊と言う立派な応援団ができた事だし、監督を決めようと思う。」

730 :吾輩は名無しである:03/11/02 20:29
「バーベキューをしましょう。もっと田舎へ行って」。


731 :吾輩は名無しである:03/11/02 20:31
「バーベキューしながら、決める...いいね。」市長は言った。

732 :吾輩は名無しである:03/11/02 20:35
というわけで一行は筑波山へ。

733 :吾輩は名無しである:03/11/02 20:38
球団「取手ローゼス」のイレブンは、バーベキューに向けある食材を持ってきていた。市長を驚かすために!

734 :吾輩は名無しである:03/11/02 20:40
一行は無事、山の中腹の「筑波山・ハワイヤン・バンガロー」に着いた。

735 :吾輩は名無しである:03/11/02 20:42
「なぜ、ハワイヤンなのですか?ここはニッポンではありませんか。」近鉄ローズは言った。

736 :吾輩は名無しである:03/11/02 20:45
「常磐ハワイアンセンターなるものも日本にはあるしね。。」元ロッテローズも言った。

737 :吾輩は名無しである:03/11/02 20:50
遠くの竹やぶでは武富士ダンサーズがダンシン・クイーンを踊っていた。。。

738 :吾輩は名無しである:03/11/02 20:58
その横では、ホットペッパーのCM撮り。「ポテトはいかがですか?」

739 :吾輩は名無しである:03/11/02 21:00
地声だったんだ!!。市長は驚いた。

740 :吾輩は名無しである:03/11/02 21:02
テンポよく、焼肉大会の設営をしていると、
山菜採りの帰りらしき、サングラスをかけたデカルトヘアーの男が
腰に装着した徳利の酒をガブリと飲み、言った

741 :吾輩は名無しである:03/11/02 21:09
「実は武富士ダンサーズの一人と俺は、昔

742 :吾輩は名無しである:03/11/02 21:13
ね、ゲフォッ、ハーレム契約を結んだんだよ、ゲフォッ。
俺の名は水谷だ。さぁ、俺も混ぜてくれ給え」。
股ぐらをもぞもぞと掻きながら

743 :吾輩は名無しである:03/11/02 21:19
たこさんウインナを作った。ウインナは赤いのがいいね。

744 :吾輩は名無しである:03/11/02 21:25
           ;;:::____,,, 、 , ,,,____   ;:;γ
   _        |;::; ´,ニ。=,  ,=。ニ、ヾ/|
   .l ヽ       |:;|. ´ ̄´ノ  i ` ̄` |)丿
   \ \     ||  ´ /  .)    |ソ / 〉
     ゙/ \   |   ノ. ^,,^ ヽ   |!/\/
    ヽ/  \  |  ト‐==‐ァ'   イ  \/
     ヽ    |  ノヽ ` ` 二 ´  /   /
      `、    \ 、ヾ、____,,,,,,,,, イ    /  <ヤッター!今日のおかずはタコウインナーだ。ワ〜イ☆
       ゙、     \ヽ,.二l ̄_,l     /
        ゙、     ヽ`、 | / │  /
         ゙、 /     `ロ''"  i.  /
         /      ||    |/  
        /         ||    |


745 :吾輩は名無しである:03/11/02 21:29
「たこさんウインナ、フォー エバー!」市長は言った。「ところで監督だけど

746 :吾輩は名無しである:03/11/02 21:35
と切り出した瞬間、信じられない事を目のあたりにすることになった!

747 :吾輩は名無しである:03/11/02 21:39
ついに球団「取手ローゼス」のイレブンは、とっておきの物を鉄板の上に置いた!

748 :吾輩は名無しである:03/11/02 21:45
「あっつい!、何するんですか!」男は転げおちた。おお、いっそう焼けた気がする。みのもんただ!!うそん!

749 :吾輩は名無しである:03/11/02 21:45
>747
それは隣りのブロックでレイブ・パーティーをしてたヒッピー集団からくすねた
アシッド・カルビではないか!

750 :吾輩は名無しである:03/11/02 21:48
山菜帰りの渋沢とも水谷とも判別しにくい輩は
「あー、アシッドね。これはコツってものがあるんだ」と得意げにペロリと一口。

751 :吾輩は名無しである:03/11/02 21:48
「いーえ、彼はもんた・みの。アシッド・カルビは、最後のお楽しみにきめてるんです。」取手市長は言った。

752 :吾輩は名無しである:03/11/02 21:51
「なぁにを言ってるんですか。好きなとき食べたらいいでしょ」みのは言った。「あれ、かよちゃんは?」

753 :吾輩は名無しである:03/11/02 22:02
「あたい、宇宙飛行士になる」

754 :吾輩は名無しである:03/11/02 22:04
「かよちゃんは、いないんだぁん・・・ふうん。」みのは言った。「え?、アシッド・カルビ?」

755 :吾輩は名無しである:03/11/02 22:07
「つーか、かよちゃんいるじゃないのぉー。え? 宇宙飛行士ぃ? 宇宙ではカルビ食えないよ〜ん?いいの?」

756 :吾輩は名無しである:03/11/02 22:20
「誰もおまえがとどまることを望んではいない」

757 :吾輩は名無しである:03/11/02 22:23
「あら、そぉーーー。」みのはかよちゃんと下山していった。

758 :吾輩は名無しである:03/11/02 22:26
「球団監督は、コーチの息子でどうですか。いちお主人公みたいですし。」市長は言った。

759 :吾輩は名無しである:03/11/02 22:26
一方、男は東西線の売店のおばちゃんに気に入られ、同棲生活を始めていた

760 :吾輩は名無しである:03/11/02 22:43
おばちゃんの作る、ひじきは抜群。そこに惚れている。

761 :吾輩は名無しである:03/11/02 22:47
市長が死んだ。男も死んだ。全てが終わった。

762 :吾輩は名無しである:03/11/02 22:52
アガサ・クリスティーの「そして誰もいなくなった」よろしく、どっこい2人は生きていた。

763 :吾輩は名無しである:03/11/02 22:56
「ひじきと、グラム800円の減塩梅干があれば、他におかずはいらないな。生きていける。」男は言った。

764 :吾輩は名無しである:03/11/02 23:02
100年経って、地球が変わっても
気持ちは変わらないわ。
愛の園

765 :吾輩は名無しである:03/11/03 00:26
もしくはヒューストンまで光速で3秒。

766 :吾輩は名無しである:03/11/03 00:29
ずどーーーーーーーーん

767 :吾輩は名無しである:03/11/03 00:36
らりほーらりほー、れれいれねのん。

768 :吾輩は名無しである:03/11/03 00:40
【2:12】文壇BAR〜また俺が立てたよ〜
1 名前:弟 ◆94eueM231M 03/11/02 23:09
http://book.2ch.net/test/read.cgi/book/1064920029/l50
前スレ

そろそろ飽きてきた


769 :吾輩は名無しである:03/11/03 08:10
男は新しい刺激を求めて

770 :吾輩は名無しである:03/11/03 08:38
盲導犬を飼い始めた。

771 :吾輩は名無しである:03/11/03 08:49
悪くない

772 : :03/11/03 09:05
やれやれ

773 :吾輩は名無しである:03/11/03 09:05
http://school.2ch.net/test/read.cgi/shihou/1065832518/l50
ここはイイ!
試験に受かるためのアドヴァイスがたくさん書かれてる

774 :吾輩は名無しである:03/11/03 09:07
僕はこの小説をここまで読み終えて、貸してくれた子に訊いてみた。

775 :吾輩は名無しである:03/11/03 09:15
           {!!! _ ヽ、
            ~ `、  \
       ∧_∧  , ‐'`  ノ
      ( ´∀`)'" .ノ/
  ,-‐'⌒" ̄ `Y"   r '
γ' −、_,-ュ   ¥   ノ
(_     }-‐´;`ー イ
 ` " ̄` T彡 i ミ/
      }     '´ ̄"`ヽ
     /    _,,,,,、   j
    /   /`'  {  /
   /  ノ      |  (_,,-,
   \  `ヽ    / __ノ ァヮヮ
     \ \    ̄(;:ノД`)ー'⌒Y
      ノ  _>     ノ ノ __,, ノ
     <.,,_/~     (_ (_,ノ (_(__,.J


776 :吾輩は名無しである:03/11/03 09:15
「ねえ、この話、ほんとうに面白いの?」

777 :挿絵:03/11/03 09:27
                   γ⌒/^^/^-
               /¶,ゝ`/~ /~ /~  /⌒
           ____/¶¶¶¶〈(_|  | |~  |~  /^ )\
         /¶¶¶¶¶¶¶(/~ /~ /~ /~ ~ /~ /^\¶\
      __/¶¶¶¶¶¶¶¶()/)/~ /~ |~    .|~ |~ |~ /)¶¶\
      /000◯◯○0へ^〈,|,,、,,|,,、,,,,,|~,,,,、〈~,, 〈~ /⌒|)0○○
     /00¶¶¶¶¶ ¶¶ ¶ヽ≡≡≡≡|:::::::   ゛  ,,,,;;::''''':¶¶¶0
     ¶¶¶¶¶¶¶¶¶ ¶¶ ¶/≡≡,, ,,,,;;:::::::::::::::     __ ヽ¶¶¶
     ¶¶¶¶¶¶¶¶¶ ¶¶ ¶¶|≡≡ " _::::     <'●, |¶¶¶
     ¶¶¶¶¶¶¶¶¶ ¶¶ ¶.≡'"-ゞ,●>   ::::::...      |¶¶
     ¶¶¶¶¶¶¶¶ ¶¶ ¶¶|≡≡≡"" ̄   ≡ミ |  ミ   ¶¶¶
      ¶¶¶¶¶¶¶ ¶¶ ¶¶ヽ.≡≡≡     ( ○ ,:○)   |¶¶¶
      ¶¶¶¶¶¶ ¶¶ ¶¶ヾ..ミミミミミミ            ¶¶¶
      ¶¶¶¶¶¶¶ ¶¶ ¶¶ ミミミミミ    __,-'ニニニヽ .  ¶¶¶ 
..       ¶¶¶¶¶¶ ¶¶ ¶¶¶、ヽ≡≡≡ ヽ.  ヾニ二ン" /¶¶¶ 
        ¶¶¶¶¶¶ ¶¶ ¶¶¶ヽ\≡≡≡≡ミ┗┳ ┛ /¶¶¶¶  
        ¶¶¶¶¶¶ ¶¶ ¶¶¶¶ミミ`ー-::、≡≡ミ ■  ,,..¶¶¶¶
        ヽ¶¶¶¶¶ ¶¶ ¶¶:人ミミミミミミ`ー―▼''''' / ヽ
        /¶¶¶¶¶ ¶¶¶/  `ー-、≡≡≡≡ミ  ,.-'"   \ー-、
            

778 :吾輩は名無しである:03/11/03 10:07
と、少女は股間に手を当てながら言った。

779 :吾輩は名無しである:03/11/03 11:51
「わからない。それに最近挿絵が多いんだ」と正直に答えた。

780 :吾輩は名無しである:03/11/03 12:23
盲導犬の名はタモリ。タモさんと呼ばれ、ナイナイにも慕われている。

781 :吾輩は名無しである:03/11/03 13:15
               .,,,,,iiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiii,,,,_
           ,,,,iilllllllllllllllllllllllllllllllllllllllliii,,
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      'l  .l°         !,      '野
       《   ..liiiiii,゙゙゙!!!iiiiiii,,、 .!l    ,i,,,il″     / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
       .'l   .゙゙゙!lllllliiiiiii,,,,,iiii, .'l,  ,,l゙”      < 髪切ったワン!?
        ゙┐   ゚゙゙゙!!!!!!!゙゙゙゙゙゙  ゙’ ,,l°        \_______
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782 :吾輩は名無しである:03/11/03 13:27
タモリは問うた。

783 :吾輩は名無しである:03/11/03 13:37
「いや、自分ではしばらく切ってです。東西線の売店のおばちゃん、もとカリスマ美容師で。」主人公は言った。

784 :吾輩は名無しである:03/11/03 14:19
「へぇーへぇー、ま、2へぇ位・・・か・・・。そろそろ行かない?前から行きたいって言ってた、

785 :吾輩は名無しである:03/11/03 15:07
走ると鈴木宗男さんがでてくる、動く歩道にいってみよう。

786 :吾輩は名無しである:03/11/03 15:10
よし来た!。また東西線で行くんだよね?

787 :吾輩は名無しである:03/11/03 15:13
処女を二人戴くと、分配法としては反則だと聞いたが、俺は既に28人の処女を戴いたんで、こりゃ俺のためにあぶれた奴が27人いるのか、と思うと痛快だった。

788 :吾輩は名無しである:03/11/03 15:18
               .,,,,,iiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiii,,,,_
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       .'l   .゙゙゙!lllllliiiiiii,,,,,iiii, .'l,  ,,l゙”      < 2へぇ位・・・か・・・        ゙┐   ゚゙゙゙!!!!!!!゙゙゙゙゙゙  ゙’ ,,l°        \_______
         ;ラi,          ,xl″
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789 :吾輩は名無しである:03/11/03 15:24
中学三年の時、偶然、風呂上がりの叔母の裸を見てしまい、思春期の僕にとっては、その熟れた乳房や初めて見る女の裸の滑らかな曲線、下腹部の逆三角形の黒い湿地帯が脳裏にいつまでも焼き付いていた。

790 :吾輩は名無しである:03/11/03 15:27
……と週刊ポストの退屈なエロ小説を読みながら、東西線に揺られていたら、

791 :吾輩は名無しである:03/11/03 15:30
「たまには、めいっぱいへぇボタンを押したい。動く歩道求む!!」と言う記事と、

792 :吾輩は名無しである:03/11/03 15:45
「大槻教授とニラサワ編集長のUFOバトル勃発」を読んでいて、電車酔いしてしまった。一時降りなければ・・・

793 :吾輩は名無しである:03/11/03 15:47
降りたら吐くぞ!

794 :吾輩は名無しである:03/11/03 15:49
おえっ! おえっ! おえっ! おえっ! おえっ! おえっ! おえっ! 

795 :吾輩は名無しである:03/11/03 15:50
あら、そーお?そいじゃあ「UFOバトル勃発」のとこは、しおりはさんどく。

796 :吾輩は名無しである:03/11/03 15:51
吐いたら、すっきり♪

797 :吾輩は名無しである:03/11/03 16:02
しかし俺の知的人生って、言ってみれば摂取と嘔吐の繰り返しだよなあと

798 :吾輩は名無しである:03/11/03 16:03
もうすぐ動く歩道の最寄駅・・・。あれ?後ろの車両からムルアカさんが来る!来るよー。

799 :吾輩は名無しである:03/11/03 16:29
盲導犬タモリは目が合ってしまったので、とりあえず言った。「「動く歩道」は駅からどう行くんですか?」

800 :吾輩は名無しである:03/11/03 16:32
「動かす歩道で行ってください」

801 :吾輩は名無しである:03/11/03 16:37
「動かす歩道??」説明を求めた俺にムルアカさんは、革カバンから


802 :吾輩は名無しである:03/11/03 16:38
動かす歩道用のスティックを取り出すと、

803 :吾輩は名無しである:03/11/03 16:40
「よい旅を!」と電車を降りた。俺も続いた。

804 :吾輩は名無しである:03/11/03 16:41
動かす歩道の前に、反自動改札があったので、

805 :吾輩は名無しである:03/11/03 16:44
スティックを取り出した。ゆくぞ!!

806 :吾輩は名無しである:03/11/03 16:45
と、難なく動かす歩道を通り、

807 :吾輩は名無しである:03/11/03 16:46
駅の構内をみると、そこにはあの人が。

808 :吾輩は名無しである:03/11/03 16:47
「お兄ちゃん・・・」忘れもしない朋香の声。

809 :吾輩は名無しである:03/11/03 16:48
「朋香・・、今までどうしてたの?」俺は言った。

810 :吾輩は名無しである:03/11/03 16:53
しかし感傷にひたっている二人を、動かす歩道が、なんと

811 :吾輩は名無しである:03/11/03 16:55
手動by東西線の売店のおばちゃん により、引き離していく。

812 :吾輩は名無しである:03/11/03 16:57
手から落ちる冷凍ミカン。引き裂かれる俺と朋香。俺はいまいましい動かす歩道を、

813 :吾輩は名無しである:03/11/03 17:04
止めたるぞぉと、踏ん張った。しかし、冷凍ミカンを食べなければ、俺は・・・俺は!

814 :吾輩は名無しである:03/11/03 17:33
東西線の売店のおばちゃんが、助っ人を呼んだ・・・全力疾走でやって来る!。柏市「すぐやる課」だ!

815 :吾輩は名無しである:03/11/03 18:05
なぜここに、柏市「すぐやる課」が?と思う間もなく俺は連れ去られた。どのぐらい時間がたったのだろう。そこには、

816 :吾輩は名無しである:03/11/03 18:07
こんな顔の彼が http://www.city.toride.ibaraki.jp/intro/greet.html

817 :吾輩は名無しである:03/11/03 18:10
彼は言った。きみのお母さんから話は聞いた。球団「取手ローゼス」の監督を引き受けてくれないだろうか?

818 :吾輩は名無しである:03/11/03 18:57
そのころ、月面の静かの海では、

819 :吾輩は名無しである:03/11/03 19:26
特に何も起きていなかったので話は戻り、

820 :吾輩は名無しである:03/11/03 19:28
それでも地球は回っていた。

821 :吾輩は名無しである:03/11/03 19:40
いまだに監督が決まらない事態に、「すぐやる課」から嘲笑が起こり、

822 :吾輩は名無しである:03/11/03 19:51
「だから茨城県人はダセエんだよ」と罵られ、

823 :吾輩は名無しである:03/11/03 19:53
ローゼスがキレて「俺はアメリカ生まれのニガーだが?」と千葉の公務員を袋だたき。

824 :吾輩は名無しである:03/11/03 20:58
千葉の公務員が目覚めた時、

825 :吾輩は名無しである:03/11/03 21:09
               .,,,,,iiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiii,,,,_
           ,,,,iilllllllllllllllllllllllllllllllllllllllliii,,
          .,iiilllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllii,,,
         .,,illllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllii,
        ,illlllllllllllllllll!!!!!!!!!!!!lllllllllllllllllllllllllllllllllllli
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    ..廴 .llll゙ lllllllllllllllllllllllllllliiiii,,,,,,iiiiiilliiiiiiii,,  ,lllllllllll
    .レ.!レlll゙ .illllllllllllllllllllllllllllll!!lllllllllllllllllllllllllii,,,illllllllll゙
    l .!レ゙°!lllllllllllllllllllllllll!゙’.lllllllllllllllllllllllllllllllllllllllll
    l ,il   ..゙゙!!!llllllllllll!!お ,lllllllllllllllllllllllllllll!lllll!゙,
    .《゙゙`z     ..,,,,wlil  .l゙!llllllllllllllllllllllll!,il!゙’ .l
    . ゚━l     .,l!~ .,i!゙   .:゙,,゙!!llllllllllllllll!".!’,,r.l
      ..l   ,#゜  .゙゚''゙!rillllあ.ll!  ̄” ̄  ,i!゙乂
      'l  .l°         !,      '野
       《   ..liiiiii,゙゙゙!!!iiiiiii,,、 .!l    ,i,,,il″     / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
       .'l   .゙゙゙!lllllliiiiiii,,,,,iiii, .'l,  ,,l゙”      < だいじょぶう!?
        ゙┐   ゚゙゙゙!!!!!!!゙゙゙゙゙゙  ゙’ ,,l°        \_______
         ;ラi,          ,xl″
          :゚≒,,,,,,,,,,,,,,yilャl゙″

              

826 :吾輩は名無しである:03/11/03 21:11
盲導犬タモリに起こされた。「大丈夫ですっ」千葉公務員は走り去った。

827 :吾輩は名無しである:03/11/03 21:13
一方、男は阪神の優勝パレードのニュースを見ながら考えていた。

828 :吾輩は名無しである:03/11/03 21:54
全国一斉IQテスト、2時間て長すぎるよな・・・うん、だから今日は誰もいないのかなぁ。

829 :吾輩は名無しである:03/11/03 22:13
という寂しさも知らずにIQテストで特にどうということのない成績だった俺は反省し、

830 :吾輩は名無しである:03/11/03 22:30
>828
いるけどさ。低気圧がさぁ。俺の脳天を罵るんだよ
う、寝る

831 :吾輩は名無しである:03/11/03 22:30
一行でいったいどれほどのことが書けるものか、と思案した。本棚を見る。

832 :吾輩は名無しである:03/11/03 22:35
しかしまだ監督が決まっていないことに気づき、あわててきびすを返し、

833 :吾輩は名無しである:03/11/03 22:42
「使命について byドランクドラゴン」を発見、読む。決める。

834 :吾輩は名無しである:03/11/03 22:44
そうだ! 俺が監督になろう。ライバルは堀内&岡田&ヴァレンタインじゃぁ!

835 :吾輩は名無しである:03/11/03 22:46
全然フットワーク良くねーぞ、はぇーとこ、決めろよ公僕野郎、監督だよ
デモ起こすぞ、クソ野郎が

836 :吾輩は名無しである:03/11/03 22:48
球団マスコットキャラはワニガメ君、チアガールには朋香とビーナス、

837 :吾輩は名無しである:03/11/03 22:50
リコールだ。リコール

838 :吾輩は名無しである:03/11/03 22:54
ワニガメ君は依然としてビーナス社長の性玩具になってんのかい

839 :吾輩は名無しである:03/11/03 22:54
初のリコールにより史上最短辞任劇。就任期間一日。そして再び監督選びの旅が始ま

840 :吾輩は名無しである:03/11/03 22:59
らず、詩のボクシングを見にテレビに向かった。げんちゃんおひさっ

841 :吾輩は名無しである:03/11/03 23:01
と一方的な挨拶も束の間、浦和レッズ初の栄冠をビデオで堪能していると、

842 :吾輩は名無しである:03/11/03 23:10
中田が言った
「好きなアルバムはライオネル・リッチーとダイアナ・ロスの
デュエット「エンドレス・らぶ」だ。とにかく大好きだ。
ところで、ライオネル・リッチーって誰だ?
聞いたこともないのは俺だけか?



843 :吾輩は名無しである:03/11/03 23:28
という幻聴が聞こえてきて、

844 :吾輩は名無しである:03/11/03 23:31
俺の中からついに24人目のビリー・ミリガンが現れた。

845 :吾輩は名無しである:03/11/03 23:33
25人めのビリー・ミリガンもあらわれた。どうする?

1、たたかう      2、まほうをつかう
3、すかしっぺをする  4、にげる

846 :吾輩は名無しである:03/11/03 23:35
そこで俺は俺の中のミリガンに魔法を使ってすかしっぺで戦い、逃げた。

847 :吾輩は名無しである:03/11/03 23:43
ピピーーーーーーー!!!。柏市「すぐやる課」が登場。「取手ローゼスチーム合宿に入ります。」

848 :吾輩は名無しである:03/11/03 23:44
一路、取手に行く。


849 :吾輩は名無しである:03/11/03 23:46
わっせ、わっせ、わっせ・・・一同ランニング中に、なんと

850 :吾輩は名無しである:03/11/03 23:46
そしてすぐに合宿。筋トレからはじまり休む間もなくノックで風呂、飯、寝る。

851 :吾輩は名無しである:03/11/03 23:49
投票行ったか? 必ず行けよ。不在者投票、毎日8時まで市役所でできるぞ。

852 :吾輩は名無しである:03/11/03 23:52
「え?ほんとですか?」取手イレブン20へぇ

853 :吾輩は名無しである:03/11/03 23:53
投票する暇もない合宿に、ロバート・ワイアットが車椅子で参加を表明。

854 :吾輩は名無しである:03/11/03 23:54

おい、選挙は必ずいけよ>ALL
日曜に投票所行くのがかったるければ、不在者投票にいけ。
市役所で毎日夜8時までやれる。投票券(配達されてっだろ)持っていき
理由の欄の(当日買物とか外出とか)適当なところに〇つければいい。
人よりも先に投票済ませて、情勢を高みの見物。これが一番!




855 :吾輩は名無しである:03/11/03 23:54
ロバート最初の一言「イレブンではなくナインだ」

856 :吾輩は名無しである:03/11/03 23:55
2ちゃんねらー、投票率100%運動、展開しる!w >>854のコピペを
あちこちの板に貼れ!!! 

857 :吾輩は名無しである:03/11/03 23:56
「え?ほんとですか?」取手イレブン50へぇ


858 :吾輩は名無しである:03/11/03 23:59
ロバート何度も「ナインと何で言わナイン? 何で言ってくれナイン?」呟きながら車椅子を手賀沼に進め、沈んで行った。

859 :吾輩は名無しである:03/11/04 00:01
「イレブンからナインにせねば!!」まずは、1番元ロッテローズだろ。2番はローズ南原、3番は

860 :吾輩は名無しである:03/11/04 00:03
ケビソ・エアーズは管理人に退去勧告を受ける。。

861 :吾輩は名無しである:03/11/04 00:04
ビーナス。

862 :吾輩は名無しである:03/11/04 00:04
ランディ・ローズ、4番近鉄ローズ、5番から9番までは自称ローズでナイン決定!

863 :吾輩は名無しである:03/11/04 00:07
小川ローザがキャンペーンガール。フォアローゼスで乾杯!

864 :吾輩は名無しである:03/11/04 00:07
炬燵と冷凍蜜柑

865 :吾輩は名無しである:03/11/04 00:09
でも全て腐っていた。

866 :吾輩は名無しである:03/11/04 00:09
大丈夫だ!!。そいじゃあ朝食のバイキングに行きましょか・・・そこで事件は起こった。

867 :吾輩は名無しである:03/11/04 00:10
あっ! 誰もロバート・ワイアットを助けに行ってナイン!

868 :吾輩は名無しである:03/11/04 00:12
やべっ行くぞ、手賀沼へ!!

869 :吾輩は名無しである:03/11/04 00:16
一同慌てていたのか動かす歩道に乗ってしまい、懸命に動かす。

870 :吾輩は名無しである:03/11/04 00:17
東西線のおばちゃんが、過酷にも邪魔をする。あれを使うしかない。男は冷凍蜜柑を取り出した

871 :吾輩は名無しである:03/11/04 00:19
しかし近鉄ローズが蜜柑をかっぱらい、うまそうに食う。しかも残らずメンバーにふるまう始末。

872 :吾輩は名無しである:03/11/04 00:20
シャリシャリシャリシャリ・・・

873 :吾輩は名無しである:03/11/04 00:24
ああ、ポケットにあと1個どないしよ。。シャリシャリシャリシャリって・・・俺の好物をこのやろーー、とその時

874 :吾輩は名無しである:03/11/04 00:26
フットワークの良い取手市長が事態の停滞に業を煮やし、

875 :吾輩は名無しである:03/11/04 00:29
富士びたいをなめとんのか、こらーと言うとナイン達は歌い始めた。その応援歌は

876 :吾輩は名無しである:03/11/04 00:30
日本ブレイク工業社歌のパクリだった。唄っているうちに燃えてくる。市長は萌えてくる。

877 :吾輩は名無しである:03/11/04 00:34
解体〜♪解体〜♪楽しかったのでまた来ます〜おやすみ〜という誠に美しいハーモニーなのであった。マル。(^_^)/

878 :吾輩は名無しである:03/11/04 00:36
全ては丸く収まった。今日もいい一日だった。そしてロバート・ワイアットは人知れずじわじわと腐敗を始める・・・

879 :吾輩は名無しである:03/11/04 00:38
ワイアット、、腐り行くロバートにフレッド・フリスが語りかけた

880 :吾輩は名無しである:03/11/04 00:40
「マイク・ラトリッジが帰ってきたんだよ、ロバート。君と演りたいって」

881 :挿絵:03/11/04 00:41
                                    , -‐、   , -.、
                                  /● ノ  ノ   ノ
                                 / 、_.ノ ./ 、_.ノ´
                                   /。@ノ /   .ノ  ,,-‐'⌒i
.                                  / __ノ / /⌒ii´ /、_@ノ´.
                                 l. ●`iノ /@ / |/  ,.'~´  .
                                  |   ,,,|./ ``´.丿 、_ノ ,-‐'´⌒)
.                                l.@。|``''' /  .ノ ./ 丶,-‐'´
                               |  ,___l ◎ |、. / / 、,,/
.                                |   ノ     | `` '´-、 ,ノ
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                                   | / ◎ Q:ヽ<●>|
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                             /  ゚。゚。 @ :::::::::::::/


882 :吾輩は名無しである:03/11/04 00:42
涙を流し、腐り行く手をさしだすロバート。

883 :吾輩は名無しである:03/11/04 00:43
足は動かないが腕は動いたロバート。腐ってもロバート。ヘヴィメタのシンバルを叩くかのように腕を高く上げ、

884 :吾輩は名無しである:03/11/04 00:45
握ったその手はカール・ジェンキンス。「ソフトマシーンといえば俺なんだよ。おまえら素人即興ジャズじゃん。死ねよ障害者」

885 :吾輩は名無しである:03/11/04 00:46
「わしゃ、またもや立腹したぞ」とヒュー・ホッパー

886 :吾輩は名無しである:03/11/04 00:48
「ホークウィンドさまようこの空に君と共にシルヴァーマシーンで旅する日々」ワイアットはつぶやく。

887 :吾輩は名無しである:03/11/04 00:53
「イタリアに隠遁したピート・シンフィールドが書いた『21世紀の精神異常者』はカールだったのか・・・」

888 :吾輩は名無しである:03/11/04 04:19
俺を忘れてもらっちゃ困る、とジェイミー・ミュアーおれおれ詐欺


889 :吾輩は名無しである:03/11/04 04:26
お前ら本ばっか読んでないで、プログレ聞け!とケンソーが乱入してくるが、

890 :吾輩は名無しである:03/11/04 04:57
間章の亡霊も出てきてみんなそっちの話を聞きたがるもんだから、

891 :吾輩は名無しである:03/11/04 04:58
阿部薫のサックスの音色まで聞こえてくるようで、

892 :吾輩は名無しである:03/11/04 05:00
友達がいないんだな

893 :吾輩は名無しである:03/11/04 05:01
「ヴァン・ダー・グラフ・ジェネレーター最強!」と近鉄ローズは意外な趣味を暴露し、

894 :吾輩は名無しである:03/11/04 05:02
元ロッテのローズが「ジェントル・ジャイアントだろ!」と応酬。

895 :吾輩は名無しである:03/11/04 05:03
フットワークの良い取手市長は即座に野外コロシアムを建設。これが「取手プログレフェスティバル」スタートの経緯。

896 :吾輩は名無しである:03/11/04 05:05
市長は公用車をトヨタのプログレにしてしまうお茶目さん。カーオーディオで、まずは夜明けの口笛吹き。

897 :吾輩は名無しである:03/11/04 05:41
しかし時代は日本ブレイク工業社歌。歌詞に市長は頭がDA DA DA !

898 :吾輩は名無しである:03/11/04 07:16
「気のせいか・・・さっきから帽子が笑うんだ。無気味だ」と市長

899 :吾輩は名無しである:03/11/04 11:11
「オマエら一体何の話をしてるんだ?サッパリわからん。頼むからコバイア語で話してくれ!」とヤニック・トップ

900 :吾輩は名無しである:03/11/04 11:59
900として、水爆を落とした。みんな死んだ。

901 :吾輩は名無しである:03/11/04 12:56
というのは太平洋の話で、死んだのは魚たち。

902 :吾輩は名無しである:03/11/04 13:05
魚たちの話をしようか。死んだ魚たちのこと。

903 :吾輩は名無しである:03/11/04 13:42
死んだ魚を解体して酸っぱいご飯の上に乗っけてギュウギュウ握り締める

904 :吾輩は名無しである:03/11/04 13:55
魚と米の幸福な出会い。

905 :吾輩は名無しである:03/11/04 14:15
マジにやってるやついるんだね、このスレ(苦笑)

906 :吾輩は名無しである:03/11/04 14:47
例えば、君が夜中にひとり目覚めたとする。

907 :吾輩は名無しである:03/11/04 14:48
と言われても、マジになったことなんか生まれてこのかた一度もない俺は困惑した。

908 :吾輩は名無しである:03/11/04 14:53
そこに、ジョー・リノイエがやってきた。歌うのはもちろん武富士CMソング。

909 :吾輩は名無しである:03/11/04 14:59
レッツゴー

910 :吾輩は名無しである:03/11/04 15:47
♪Let's go !
 Won't you take my hand
 For I will be your man
 So tonight we gonna dance the night away
 One and one is two
 Don't you be so cruel
 Synchronize this love is what we're got to do
 All the time we'll be together
 'cause it's yours and mine
 Forever we're in this love thing... ♪

911 :吾輩は名無しである:03/11/04 19:10
「私脅す!!」、「私取り立てる!!」

912 :吾輩は名無しである:03/11/04 19:15
「私>>910の訳知りたがる!!」

913 :吾輩は名無しである:03/11/04 19:16
地球にむけ水爆が等間隔に720発打ち込まれ、煽り、殺人、うそ、すべての悪事が葬り去られ、平和なp−プルだけが生き残った。



914 :吾輩は名無しである:03/11/04 19:19
「ああ、生き残っちゃった。。俺って・・・俺って・・」男は思った。

915 :吾輩は名無しである:03/11/04 19:19
その世界からはもう「文学」と呼ばれるものは生まれなかった、いや生まれようがなかった

916 :吾輩は名無しである:03/11/04 19:20
男は女を捜しにとりあえず歩き始める

917 :吾輩は名無しである:03/11/04 19:22
誰かがすり寄ってきた。

918 :吾輩は名無しである:03/11/04 19:23
その胸Gカップ!

919 :吾輩は名無しである:03/11/04 19:26
顔は強いて言えば、黒木瞳似! 黒木瞳は黒木町出身!

920 :吾輩は名無しである:03/11/04 19:30
その男は、服の上から胸の大きさを判別し、顔を見たとたん芸能人の誰に似ているかを瞬時にわりだすという特技を持っていた。

921 :吾輩は名無しである:03/11/04 19:30
黒木町の黒木医院で生まれ、黒木小学校では四年のときに初潮。

922 :吾輩は名無しである:03/11/04 19:31
しかし乳首の色とあそこの締まり具合を見抜く超能力は持ち合わせていなかった。

923 :吾輩は名無しである:03/11/04 19:33
「ねぇ・・・・・何が起こったの?。教えてくれたら、

924 :吾輩は名無しである:03/11/04 20:11
私のレモン味のおっぱいと、ハーブの香り漂うアナルっを存分に味合わせてあげるわ」

925 :吾輩は名無しである:03/11/04 20:13
とは、言ってくれるはずもなく「みんな、どこ行っちゃったの?」と聞いてきた。手には

926 :吾輩は名無しである:03/11/04 20:14
アナルっにぶち込むのはひさしぶりだな、、「悪くない」男は言った。

927 :吾輩は名無しである:03/11/04 20:16
「うーん、あなたの小さそうだから、却下。」「それよりみんなどこ行ったの??」

928 :吾輩は名無しである:03/11/04 20:17
「みんなは死んでしまった。一瞬で。パチン、、OFFさ」

929 :挿絵:03/11/04 20:19
         γ⌒/^^⌒/^^/^-
        ,ゝ`/~ /~ /~  /~ /~  / ⌒ 
      〈(_| ~ | |~  |~   |~  /^  /~\
     (/~ /~ /~ /~ ~ /~ / /~ /~ /^  )
    ( /~  /~ |~    .|~ |~ |~    .|~ |~ /)
     (へ^〈,|,,、,,|,,、,,,,,|~,,,,、〈~,, 〈~ /、〈~,, 〈~ /⌒| )
    / ,i ,: /  /,::-",,=''''""""...."''=:,l, i, ヽ  :, 'l,
    ,l  /  ,l' ,: ,:'"/'/"::::.  ... .. . . .:::ヽ:,`i, l, ヽ :, 'l,
    | ,: ,:   ,/ ,i : : ,:/:::::.. ::.,     ..::::::::i;, 'l, ii, l, :, 'l,
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   | :.:,, ,::,' ,' ;' , i ,i |             ~l; 'l;:;: ::.i, : l,
   ,l' ::./.i ,i' :..: : l, :, |<●>ヾヽ::.  <●> i,;|;:. i, i, ';, . ,'l,   アナル?
   ,l ;:;' ,' ::, :  :i, :,ヾ'''''''" .:::::   .::`"'-='''":'l; ;' i ::.,  i;.|  俺と闘るっての?
  /:;: i ,i ::.  ::::;;:: :, ,i;,'l,    .;' ::.,, :.    .:::|,::i ,: :, ,,i::'l,
  .| / :,/..:'  :. ':,::::,::;' ::'l,i,:.  (_ ;っ.i,oヽ   .::::;l::,i: / :.' i, 'l
 ,i",; ,;i;:::'  ;. . ;; :::.. ,::,i'l;:.  ,..,:,:: "~,."   .:::;;;:,/:/;'..:: :: : ':, l,
 l,/,:::,i ::   :::. ';::.:::: .::/;i,. __,-'ニニニヽ__  ,i:::::/:;':::::;::::::: :: :;,l
 | l,: :: ,,'' "::, ::::::::: :::: :::ノ;;:  ヾニ二ン"  ;;/:/::::::::::::::::::::: ::/
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.,l' l :::::::: ..::::   ,/,,::::::   :.  ::.   /,,-  `i,;:;;;;;=''",,;;;- -::

930 :吾輩は名無しである:03/11/04 20:24
「ぬおっ・・・びっくりした。夢ですか。退屈な夢だったな。」さぁ、今日も

931 :吾輩は名無しである:03/11/04 20:26
トレーニングだっ。手賀沼2周から。わっせ、わっせ、わっせ・・・

932 :吾輩は名無しである:03/11/04 20:31
あと68で世界が終わる。俺はそう思うとペニスを取り出した。

933 :吾輩は名無しである:03/11/04 22:24
そして、その先にあずきあんをすり込むと、おもむろに

934 :吾輩は名無しである:03/11/04 22:26
レンジにいれて、チンをした。

935 :吾輩は名無しである:03/11/04 22:31
「あのう・・・・・・すみませんが・・・・・・」

936 :吾輩は名無しである:03/11/04 22:56
「今の私の姿を、美しく形容してみてくださいませんか?」

937 :吾輩は名無しである:03/11/04 22:56
「私、白あんのほうがすきなんですけど・・・・」

938 :吾輩は名無しである:03/11/04 23:15
「そおね、白あんのように美しいですよ。♪イオナ〜ア〜・・・じゃなくて、トレーニングに励め!ローズ南原!!

939 :吾輩は名無しである:03/11/04 23:17
髪型もうざいんじゃあ、杉本彩と踊ってるからっていい気になるなよ!!」男は言った。


940 :吾輩は名無しである:03/11/04 23:18
今日は、野球理論を勉強すんぞ!!。取手図書館に2時集合!。分かったな!!

941 :吾輩は名無しである:03/11/04 23:23
150円しかないので行けません。

942 :吾輩は名無しである:03/11/04 23:29
え?150円? それまた貧乏ですね。冷凍みかんは持ってんの?

943 :吾輩は名無しである:03/11/04 23:31
チョコバナナだたーら持ってます!

944 :吾輩は名無しである:03/11/04 23:34
チョコバナナー? 取手ローゼスナインは冷凍ミカンじゃないと振り向かないのよね。硬いのそれ?

945 :吾輩は名無しである:03/11/04 23:37
【刹那のできごと】
おかしな球体に奇妙な動物が現れた。毛無し猿である。彼らは突然、爆発的に増殖し、次の瞬間、姿を消した。

946 :吾輩は名無しである:03/11/04 23:38
もちろん、かちかちですよ、奥さん。

947 :吾輩は名無しである:03/11/04 23:41
ほらみてごらんなさい、猛りくるっているでしょう

948 :吾輩は名無しである:03/11/04 23:43
冷凍ミカンに近鉄ローズは、「こんな硬い果物は見た事が無い!。ファンタスティック!!」と喜んだが・・・。チョコバナナはどうだろか?

949 :吾輩は名無しである:03/11/04 23:43
全ての奥さんたちが私の猛り狂ったペニスを中心に車座に座っている

950 :吾輩は名無しである:03/11/04 23:44
呼んでみよう。近鉄ローズーーーー!!  お、2階から降りてきました。

951 :吾輩は名無しである:03/11/04 23:45
「なんですか、大声出して。井川遥がTVに出てるの?」

952 :吾輩は名無しである:03/11/04 23:49
「ちがうよ、150円しか持ってない超超ビンボーがいるんだけど、とても希少な果物を持ってるっつーから、買ってあげて。」

953 :吾輩は名無しである:03/11/04 23:55
「え?、希少な果物?いいですね〜。何ていうの?え?チョコバナヤ?ああチョコバナナですか。初めて聞いた!!

954 :吾輩は名無しである:03/11/05 00:23
(やれやれ、やっと終わったみたいだね。間に挟まってしまったのでダブりでスマソ)
【刹那のできごと】
おかしな球体に奇妙な動物が現れた。毛無し猿である。彼らは突然、爆発的に増殖し、次の瞬間、姿を消した。

955 :吾輩は名無しである:03/11/05 01:00
>>950
何なんだこのダラダラ感は。2階の禁鳥感とは全然違うとローズはつぶやく。。


956 :吾輩は名無しである:03/11/05 02:44
「くだらない。」そう呟くと>>1はつまらなそうに書きかけのスレッドを閉じてしまった。 完

957 :吾輩は名無しである:03/11/05 03:01
のこり約40行ですべての伏線と登場人物をフォローし完結させてみよう。と、タシロと書いた男は言った

958 :吾輩は名無しである:03/11/05 04:19
告白しよう、ここは精神開放病棟だ。患者達は今日も擬態を演じている。私はこれを論文にするつもりだ。

959 :吾輩は名無しである:03/11/05 05:24
「正木先生こんにちわ。」ロバート・ワイアットとヒュー・ホッパー、フレッド・フリスはプログレ体操をしながら挨拶をしている。

960 :吾輩は名無しである:03/11/05 05:49
さびしくって泣いちゃいそうなの。抱いて、

961 :吾輩は名無しである:03/11/05 06:52
ビーナスを始めとする女達はそういいながら中庭でレズ大乱交を演じている。


962 :吾輩は名無しである:03/11/05 06:54
みんなが笑ってる

963 :吾輩は名無しである:03/11/05 08:33
光が燦燦と降っている

964 :吾輩は名無しである:03/11/05 08:36
この世界が終わるまであと40をきった。私は車に乗って誰もいない港へ向かった

965 :吾輩は名無しである:03/11/05 08:59
「おい、このいっさいがっさいを始めたやつはどこのどいつだ?」ハンプティーDAが叫ぶ

966 :吾輩は名無しである:03/11/05 09:28
「おらんだ!」と田代お得意のスマッシュギャグ。

967 :吾輩は名無しである:03/11/05 09:44
トレンディーじゃないんだ

968 :吾輩は名無しである:03/11/05 11:43
みんな眠くなってきたところで、誰も反応せず…

969 :吾輩は名無しである:03/11/05 18:05
「次スレキボンヌ」と、世界の再生を望む者は呟いた。

970 :吾輩は名無しである:03/11/05 18:30
「次スレ必要か?」と作者は言った(メタ)。

971 :吾輩は名無しである:03/11/05 19:14
この世界が終わるということ自体上位概念があるはずだ。私は上位の存在に再生を訴えてみた

972 :吾輩は名無しである:03/11/05 21:31
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973 :吾輩は名無しである:03/11/05 21:49
世界は滅びたが、そこには愛だけが残った。

974 :吾輩は名無しである:03/11/05 22:11
一人っきりになって暇を持て余した愛は、赤裸々な性体験を綴った自伝的小説を書いてみようと思った。

975 :吾輩は名無しである:03/11/05 22:19
日公園で露出をしたときのご報告です。
休日の夕方に自宅から車で10分程行った公園で露出することにしました。
その時私は黒のワンピースにノーブラ、ノーパンといういつもの格好で露出に
向かったのですが普段はそんなに人もいない公園なのですがその日は
夏休みとうこともあって小学生ぐらいの男の子が何人か遊んでいました。
私はベンチに座って足を組んで太股を大きく露出する体勢でいると始めは
こちらを気にもせず夢中で遊んでいた子供たちも少しこちらを
意識するようになったのでおいでおいでをするとそのうちの2人がやってきました。
私が「いっしょに遊ぼうか」と言うと快く仲間に加えてくれました。
その子たちは地面に輪を描いて外から中の人を当てるドッヂボールのような遊びをしており
じゃんけんで私が中でボールをよける役になりました。その子たちは私あいてに一所懸命
ボールを当てようとしてくるので思わずバランスを崩して尻餅をついてしまい
もともと短かったスカートの裾が捲れあがって足も開いた状態なので正面の子からあそこが
丸見えになってしまいました。
「お姉さん 恥ずかしいところ見られちゃた。」というと
子供たちは一瞬 唖然としていた顔をしていましたが 一人の子が
「大人なのにあそこがつるつるだ」といってきました。

976 :吾輩は名無しである:03/11/05 22:25
こんなのは愛じゃない!と叫び、神は天地創造を開始した。一日目にまず、

977 :吾輩は名無しである:03/11/05 22:38
完全露出マニュアルを書き上げた。

978 :吾輩は名無しである:03/11/05 23:08
二日目には、多い日にも安心の生理用品をお作りになられた。

979 :吾輩は名無しである:03/11/05 23:09
ここのギャザーが違うのYO
だから後ろ洩れなし。

ところで、小雪、そんなCM出るのやめれ!

980 :吾輩は名無しである:03/11/06 01:50
亀。いとおしい亀。ワニガメは港へ向ってランナーズ・ハイ

981 :吾輩は名無しである:03/11/06 05:38
三日目HOW TO オナニー脱稿

982 :吾輩は名無しである:03/11/06 07:43
4日目、クリのでかい女性(名:ピンクの小指ちゃん)と、男性(名:ルピン)を創造

983 :吾輩は名無しである:03/11/06 08:07
5日目、神は官能的な音楽を創りたもうた

984 :吾輩は名無しである:03/11/06 09:53
6日目、自分の姿を参考にして次スレの主人公を作った。

985 :吾輩は名無しである:03/11/06 10:04
7日目は休みというのがお約束なのだが、新世代の神は勤勉である。

986 :吾輩は名無しである:03/11/06 10:42
チュラチュラチュラチュラチュラチュララー♪

987 :吾輩は名無しである:03/11/06 12:58
どうやら、神司会、「噂のワイドショー」が始まったらしい。

988 :吾輩は名無しである:03/11/06 13:13
彼女の長い脚を開くと、そこはオ○ンコであった。

989 :吾輩は名無しである:03/11/06 13:20
潜り込んでみたひ

990 :吾輩は名無しである:03/11/06 13:30
?(???)ピョニチワ

991 :吾輩は名無しである:03/11/06 13:31
984 名前:吾輩は名無しである :03/11/06 09:53
6日目、自分の姿を参考にして次スレの主人公を作った。


985 名前:吾輩は名無しである :03/11/06 10:04
7日目は休みというのがお約束なのだが、新世代の神は勤勉である。


986 名前:吾輩は名無しである :03/11/06 10:42
チュラチュラチュラチュラチュラチュララー♪


987 名前:吾輩は名無しである :03/11/06 12:58
どうやら、神司会、「噂のワイドショー」が始まったらしい。


988 名前:吾輩は名無しである :03/11/06 13:13
彼女の長い脚を開くと、そこはオ○ンコであった。


989 名前:吾輩は名無しである :03/11/06 13:20
潜り込んでみたひ


990 名前:吾輩は名無しである :03/11/06 13:30
?(???)ピョニチワ

992 :吾輩は名無しである:03/11/06 13:31
どうやら

993 :吾輩は名無しである:03/11/06 14:31
人類はもうお終いのようだ。

994 :吾輩は名無しである:03/11/06 14:48
お客さん、もう閉店ですよ。

995 :吾輩は名無しである:03/11/06 14:51
やれやれ

996 :吾輩は名無しである:03/11/06 15:15
ウンがないなおいらは、とつぶやきながらケツを見ると、

997 :吾輩は名無しである:03/11/06 15:16
なんと、1000がとれそうではないか・・・下げよ、そっと

998 :吾輩は名無しである:03/11/06 15:16
いただき〜

999 :吾輩は名無しである:03/11/06 15:17
くそっ20秒たたないとって

1000 :吾輩は名無しである:03/11/06 15:18
どひゃー1000でしゅえー

1001 :1001:Over 1000 Thread
このスレッドは1000を超えました。
もう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。

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