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笑える純文学を探すスレ

1 :吾輩は名無しである:03/10/24 22:31
夏目漱石とかの小説の気の利いた冗句がとても好きだ。
いい意味で「笑える」の意味な

2 :吾輩は名無しである:03/10/24 22:31
2げっと

3 :吾輩は名無しである:03/10/24 22:36
漏れはユーモアよりイロニーを使ってしまう‥
ゆがんでるんだろうか‥

4 :吾輩は名無しである:03/10/24 22:36
文学板はなんでこう糞スレばかりなのだろう。


5 :吾輩は名無しである:03/10/24 22:37
文学板はなんでこう糞レスばかりなのだろう。
漏れのせいかな‥ちょっと反省‥。

6 :吾輩は名無しである:03/10/24 22:38
>>5
弟?

7 :吾輩は名無しである:03/10/24 22:40
>>5
美香?

8 :吾輩は名無しである:03/10/24 22:44
>>6、7
漏れは名無しでやんす

9 :吾輩は名無しである:03/10/24 23:00
偶に群像読むと笑える

10 :吾輩は名無しである:03/10/25 10:09
夏目漱石の小説の中のちょっとしたセリフのやり取りの
「半熟卵と2個の卵」には笑ったな。
なんていう小説だっけ、このセリフのやり取りがあったの。

確かとある旅行客が登山していたら、遭難しちゃうって話だったんだが…

11 :吾輩は名無しである:03/10/25 10:22
笑いを文学的テーマとして追及してみるのも面白いかも。

12 :我輩は名無しである:03/10/25 10:23
四迷も笑える。

13 :吾輩は名無しである:03/10/25 14:23
>>1 >>10
夏目漱石は江戸の落語の笑いを作品に反映させていたからな。
>>10さんの探している作品はちょっとわからないな、心当たりはあるんだが…。

「ドンキホーテ」も中世騎士物語のパロディとして笑える。
社会への皮肉も含まれていてなかなかいいぞ。

14 :吾輩は名無しである:03/10/25 18:42
やっぱ武者小路が最強だろう

15 :吾輩は名無しである:03/10/26 01:15
>>10
「二百十日」だったような…。

16 :吾輩は名無しである:03/10/26 01:38
太宰治。どれを読んでも大爆笑。

17 :吾輩は名無しである:03/10/30 20:13
マーク・トゥエインの『トムソーヤーの冒険』
うまく少年の心を表現してる。
社会への皮肉も聞いていてなかなか傑作。

ところで、誰か『ハックルベリーフィンの冒険』を呼んだヤシはいるかい?
どんな話だった?

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