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安岡章太郎

1 :吾輩は名無しである:03/11/08 21:30
死んだことを知らなかったわけだが

2 :吾輩は名無しである:03/11/08 21:32
は?え、うそ?まじ?

3 :吾輩は名無しである:03/11/08 21:34
まあいいやどうだって

4 :◆VuVTstpvAQ :03/11/09 13:46
岩波新書「戦後文学放浪記」
電車中の読書にうってつけ、エッセイ感覚でほのぼの面白く読んだ。
高校生にお勧め。

5 :吾輩は名無しである:03/11/09 14:18
>>1
ウソ書くなよ。いや、マヂで。

6 :吾輩は名無しである:03/11/09 22:36
体験した当人でないと書けないような惨めな描写が上手いよね。

7 :吾輩は名無しである:03/11/09 22:38
1はたぶんもう死んでいる

8 :てす:03/11/10 01:31
サーカスの馬
 栗の花の匂い萌えだった

9 :吾輩は名無しである:03/11/10 03:59
山本健吉や服部達の「第三の新人」定義は、やはり安岡中心だよな。
小島信夫以下、文学論では初期から仲間たちを見下ろしていたようだし。
小林秀雄とのソ連旅行が、かなりの転機になったと思うよ。
短編では『夕日の河岸』が好きだ。
文学に自らの血肉をこめた作家としてトップ級。

10 :吾輩は名無しである:03/11/10 10:33
見下ろすという感じはないでしょ。

11 :吾輩は名無しである:03/11/12 02:20
いや、昔の新人たちを集めた会合で自分の作品を批評される番になったとき、「俺はすね毛のカールにいたるまで芸術家だからな」と見得を切って皆のド胆を抜いたというんだな。
吉行に対しても精緻な文才への敬意は持っていても文学のグレードについては判断停止していた様子だ。
いっぽう吉行は人間・安岡をオチョクってはいても、その文学的素質の深さには一目も二目も置いていた。慧眼の吉行にして自分以上のバリューを早くから見抜いていたわけだ。
島尾はともかく、小島は議論の好敵手でありながら古い対談ではモドカシサを覚えていた様子が窺われる。庄野にいたってはその朴念仁さ、退屈さに限界を感じていたふしがあるんだ。
結局、その成長・成果は大先輩(小林秀雄、井伏鱒二ら)や大江にも影響を与え、卓抜な見識と文章のテイストは同時代にデビューした作家のみならず戦後派の文学をも静かに喝破している。
文壇では一部の常識とされているが、俗耳には入りにくいところなのだろう。初期短編はマイナーだが、『海辺の光景』を経て『流離譚』の成就以降はハンパな批評をよせつけない真のオリジナリティーに結実した。

12 :校長が強盗:03/11/12 14:56
この事件は報道されていません。教育委員会も校長を処分しません。
 皆様の力でこの事件を広めてください。
被害者先生のサイト
 http://www.geocities.co.jp/NeverLand/8595/
 事件究明を求める署名サイト
 http://chiba_273.at.infoseek.co.jp/
   ∧_∧
  (  ^^ )< ひろめよう


13 :吾輩は名無しである:03/11/17 23:41
sage

14 :吾輩は名無しである:03/11/21 23:32
まったく盛り上がらないスレ

15 :吾輩は名無しである:03/11/22 23:44
>>14
あたりまえだろ。
上にいつもあるスレタイ見てみれや(w
安岡文学は厨には扱えないほど、渋ーッてこった。

16 :吾輩は名無しである:03/11/23 13:03
鼻の穴に引っ付いたウサギの体毛が呼吸と共に揺らいでいるのなら
俺は部屋の畳の上に刺さっている陰毛をそのままにしておこう。

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