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文学を───┨┝━ ◆m0yPyqc5MQ と語る

1 :吾輩は名無しである:03/12/01 15:26
>新しい文学を一般的な形で示すために自らスレッドを一度だけ立てたのだが、
>意味不明の)ひどいコピー荒らしにより、スレッドを埋められてしまった。
>そして私がスレッドを立てられない状態にさせられている。まったく意味がわからない。
             (───┨┝━ ◆m0yPyqc5MQ 氏の意見)

私は特にこの問題には関心がありませんが、上の意見をそのまま受け止め、立てました。
それでもこのスレ、及び他のスレに、貴君に関連する荒らしが生じる場合は、自分のホーム
ページの開設(そしてアドレスのリンクを貼ればいい)その他、別の手段による表現を模索して下さい。






2 :───┨┝━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/01 15:28
>>1
感謝する。

3 :吾輩は名無しである:03/12/01 15:29
   _,,.-'" ̄ヽ  <  や
  /λ    ヾj <  っ
  i:/  \    | <  ち
  l `   ' ヽ、_ノ <  ま
  |  ‥   |ノ  <  い
  i、 {ニ}   ,i   <  な
    >ー '",、    ∠  ァ
  / y'"/ ヽ    VVVVV

4 :◆7sqafLs07s :03/12/01 15:32
これでもう逃げられないな(笑)じゃあ、質問、再びね。

まずは問い返そうか。君が言う「純粋」はなぜ正しいか?
そして君の語るシステムはどうして有効だと言えるんだ?
さらに「不均衡な表現」はいったい何処が悪いのだろう?

もう一つ。君の主張に根拠が内在しないのは何故なんだ?

以上、よろしく。

5 :───┨┝━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/01 15:35
この板には、非常に悪質な荒らし犯が潜んでいることは明らかになったので、
その人物だと思われるような「悪意ある」レスには、今後一切応答しないことにする。

それがもっとも平和的な解決法だから。

6 :◆7sqafLs07s :03/12/01 15:39
>>5
それでいいと思うよ。うん。では語ってくださいな。

7 :吾輩は名無しである:03/12/01 15:41
ここを美香隔離スレにしよう

8 :───┨┝━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/01 15:43
>>4対話の過程をだれが見てもよく分かりやすくする為、ひとつひとつ解答してみる。

>君が言う「純粋」はなぜ正しいか?

不純なものと純粋なものを比べたとき、どちらが人間にとって生き生きしたものだろうか。
そう素直に考えれば、「純粋」を求めるのはごく当然のことに思える。

正しいものは、倫理的なものとも言えるだろうから、それは「純粋」とも一致するでしょう。

芸術[ここでは、文学]が他者に感動を与えるものだとすれば、より純粋で深い感動を目指すのは、
みんな言わずとも明らかなことじゃないだろうか。

9 :◆7sqafLs07s :03/12/01 15:54
>>8
あまりにも主観が勝ちすぎて議論にならないな、それじゃ。一応。

人に不純も純粋も同時に備わるっていうのが自然だと俺は思うな。
それに、誰がその「純粋」を決められるのかっていう問題もある。

君は君自身の価値観を述べたし、それは君の中で正しいだろうが、
それは他の多くの人にとってはただの感想文でしかないんだよな。
正しい、正しくない以前の感想文でしかないんだよ、無根拠だし。

なのに「当然」だの「絶対」だのそういう大仰な言葉を使うから、
君を叩こうとする奴らが登場するんじゃないかな。そう思うけど。

芸術が他者に感動を与えることは多いが、それだけが芸術の意味
だとは俺は思わないな。感動させるために書いたぜ、なんてのは
確実に「芸術」にならないんじゃないかな。さらに感動ってのは
意外性を含んでいないといけないだろう?感動を目的にしていて
それすら達成できていないような未熟な文章って多いけどさ昨今。

10 :───┨┝━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/01 15:54
>>4
>君の語るシステムはどうして有効だと言えるんだ?

人間に知覚できるものは、肉体によって、限られている。
視覚で言えば、われわれの見えるものは色彩、光によって規定される。
だからこのような自然のシステムを、少しずつ人間らしいものに変えていくことが、
われわれ創造者には求められていく。

自然ではすべてが融合していて、その中で人間の秩序が生まれはしない。
これはたとえば、山奥と、道路のある町中。海底と、ビルの内部を比べればよく分かる。
人間は自然のアンバランスで不安定なシステムを、よりバランスが取れて、安定した
人間らしいものへと変えていくのである。

色彩を使って表現するものでは、『純色』。観念を使って表現するものでは『二元性』が、
このような「純粋で人間らしいもの」に当てはまる。

だからそれをきちんと適用して表現する場合、自然のアンバランスな状態が表れることは、
まずあり得ないということだ。

こうして「自然」とは正反対のものである「芸術」のシステムが確立される。これが有効なのは、
その造形物が『芸術』である場合だ。

11 :───┨┝━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/01 16:00
>>4
>「不均衡な表現」はいったいどこが悪いのだろう?

不均衡=アンバランスなものは、われわれ人間の自然な状態である
「運動と休息のバランスよい状態での生活」を許さない。

だからその表れ方が悲劇的なもの=人間にとって不自然なものになってしまうのだ。


人間の文明は、それから仕事は、みんなこの人間にとっての不自然さ=不均衡な表現
を、バランスの取れた人間にとって自然なものに変えていくことだ。

だから不均衡な表現より、均衡の表現のほうが、より人間らしい理屈にかなっている。
だからより純粋に美しくて、みんなの役にたつものにもなれるのだ。

12 :◆7sqafLs07s :03/12/01 16:01
今から仕事なので返事は深夜か明日に。

13 :吾輩は名無しである:03/12/01 16:01
>>1
1.荒らしには絶対にレスしないこと。
2.ポエムは絶対に書かないこと。
3.目立たないように下げること。
4.コテハン名がスレッドの名前に入っている。
  板違い、という批判には答えないこと。

14 :───┨┝━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/01 16:06
>>4
>君の主張に根拠が内在しないのは何故なんだ?

なぜ「根拠が内在しない」と決めつけてかかっているのだろう。
ちゃんと根拠は存在している。

『現実』は、バランスの取れた関係としてのみいつも在るのだ。
それがもっとも根本的な根拠だ。


人間は自然を抽象化して文明や芸術を築く。歴史を見れば明らかでしょう。
都心には、もう海や山は無く、それらをよりバランスよく抽象化した噴水やビルや道路がある。

したがって、このような抽象的システムをちゃんと意識的に持った、『新しい芸術』が、
今日、時代の進展とともに必要になっているということだ。

15 :───┨┝━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/01 16:11
>>9
どこが「主観」なの?もしできるなら、具体的に指摘して欲しい。

私はつねにできる限りの客観的視点を目指そうと、努力しているのです。


人間は動物であるから、煩悩があって、その分いつも多かれ少なかれ理性が「不純」になります。
だからそれに対抗し、バランスを取るために「純粋」な仕事が必要になるのですよ。

16 :───┨┝━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/01 16:12
>>12がんばって。

>>13ありがとう。

17 :吾輩は名無しである:03/12/01 16:21
5.荒らされ始めたら、ここで報告すること。
【複数スレ】マルチポスト・コピペ報告スレッド2
http://qb3.2ch.net/test/read.cgi/sec2chd/1069246929/
book:文学[レス削除]
http://qb2.2ch.net/test/read.cgi/saku/1026989196/

基本的には荒らしごと消えろと言いたいが、
荒らされない努力というものもある。




18 :───┨┝━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/01 16:31
>>9
>人に純粋も不純も同時に備わるっていうのが自然だと俺は思うな。

そのとおりでしょう。
それは私の主張とも、意見ともまったくに一致しています。

それを達成する為にこそ、『純粋』の基礎が確立されねばならないのです。
不純さと純粋さを曖昧に混ぜこぜにしたままでは、決して何も達成することはできない。
それ故、人間の自然さもそこからは生まれてはこないでしょう。

19 :───┨┝━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/01 16:35
>>9
>誰がその「純粋」を決められるのか。

これは各個人のできる限りの客観的判断に依存する部分もあります。
しかし、いちばん重要なのは、『現実』こそが、何もかもを規定するということです。

従ってこの『現実』に適ったものこそが、誰から見ても[普遍的に]純粋なもの
ということになるはずです。

20 :吾輩は名無しである:03/12/01 16:38
コテ名入りのスレタイはれっきとした削除対象なんだけどさ。
削除依頼もアホくさい。

人の意見に聞く耳を持たず、都合の悪い論旨は無視し、
詭弁を繰り返す人間は、自分でサイトを持った方がいい。

21 :吾輩は名無しである:03/12/01 16:40
>>19
人の心の中に共通してある「何らかの思い」に対して、
『純粋』と名づけられるのではないか?
その「何らかの思い」を呼び起こす現実的な事象を
『純粋』を呼ぶのか?

22 :吾輩は名無しである:03/12/01 16:40
スレッドを1つ立てたくらいで何で立てらんないの?
ああ、これまで全部立ててきたからですか。
立てられないから他のスレを荒らしたんですね。最低。

23 :吾輩は名無しである:03/12/01 16:42
詭弁というよりも、固有な言語空間を持つあまりに、
その中で言葉が無意味に過剰に語られているだけのような気がする。

私の理解力がないというよりも、人の心に届く言葉を
この男は持っていないんじゃないのか?

24 :吾輩は名無しである:03/12/01 16:45
2chのお約束。規則も知らずにやりたい放題。


スレッド

 固定ハンドルが題名に入っている・固定ハンドルが占用している・閉鎖的な使用法を目的としている・等は、
自己紹介板・最悪板・夢・独り言板・おいらロビー・なんでもあり板以外では、原則として全て削除または移動対象にします。



詩を書き込んだことについての謝罪もなし。

25 :吾輩は名無しである:03/12/01 16:47
言葉の選び方も杜撰なんだよね。
言いたいことがうまく伝わっていない。

それも独自の言語空間のなせる技なんだろうけど。

26 :吾輩は名無しである:03/12/01 16:48
>>23
理解できないのは君が古い悲劇的な人間だからだ、
とか言うに決まってるさ。

27 :───┨┝━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/01 16:49
>>9
>君は君自身の価値観を述べた。
>それは他の多くの人にとってはただの感想文でしかないんだよな。
>正しい正しくない以前の感想文でしかないんだよ、無根拠だし。

まず、私は自身の価値観から事物を思考し、感受しますが
[まさか他者の価値観をもって考感するなんて、誰にも不可能でしょう?]
でもその価値観を常に新しくて、もっと普遍的で、客観的なものにしていこうと常に努力しますし、
実際にしています。

次に、>感想文でしかない
ということですが、これは良く分かりません。

どこに「感想文」なんて書きましたか。
指摘して欲しいです。あるとすれば何に対する感想なんだろう、それは。

私は基本として、ここでは芸術と文学、現実と生活について
常に『事実』と、それにぴったり関係した『見解』を現してきたはずです。

最後に>正しい正しくない以前の感想文でしかないんだよ。無根拠だし。
ということですが、
正しい=公正で客観的な見解を目指そうとしている私には、あなたのこの判断が
なにを「根拠」にそして何に対して「感想文」と言いたいのか分かりませんが。

根拠については『現実』にあると書きました。
正しいかどうかは、歴史と、他者が決めることです。個人にできるのは「正しさ」へ向けて
努力し前進し続けることだけです。

28 :吾輩は名無しである:03/12/01 16:52
なんか、雲をつかむような印象しかありません。

29 :───┨┝━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/01 17:02
>>9
>「当然」だの「絶対」だのそういう大仰な言葉を使うから、
>君を叩くやつが登場するんじゃないかな。

まず、「当然」であれ「絶対」であれ、それが大仰であるとは思いません。
当然は当たり前=常識以前、考えるまでもなくという意味だろうし
絶対は「相対」の反対概念でしょう。それだけのことです。


当然の]戦いを避けてばかりいては、いつまでたっても前には進まないと思います。
少なくとも『新しいもの』と「それ以前のもの」が決定的に違っているとなれば、
そこに【両者の熾烈な対立】が生じるのは絶対でしょう。


大事なのは『新しいもの』の実現だから、多少の争いは避けるべきではない。
というかこれ=一時的不調和を避けることから、進歩が遅れてしまうのです。

そもそも──どちらにしても、古いものは自然に廃れていくのだから、
新しいものの登場の際の少しの摩擦は気にすることはありません。
新しいものを考えるならば、古いものは無きに等しいのです。

30 :吾輩は名無しである:03/12/01 17:04
質問。

君の価値観のでどころは何?
生まれたときから備わっていたの?


31 :───┨┝━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/01 17:15
>>9
>芸術が他者に感動を与えることは多いが、それだけが芸術の意味だとは俺は思わないな。

これは私と同じ意見です。
私は芸術の本質的意味は、

『美しいとともに社会の役に立つもの』を創り出すこと

にあると感考します。
よってそこには 純粋な人間らしさ=知的で社会的な生物としての生き方 が常に関係してきます。
だからこそ芸術には自然に『感動』が生じるのでしょう。

>感動ってのは意外性を含んでないといけないだろう?

この場合意外性とは、『新しさ』に依存するでしょう。
古ぼけ使い古されたものは「意外ではない」。
[古品に意外性を見つけるとすれば、その個人がなにか『新しさ』を、古品に見いだすからです。]

従って芸術について目下のところ重要なのは、この『新しさ』を常に何度でも
生み出すことが可能であるようなシステムの確立なのです。

32 :───┨┝━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/01 17:19
>>17ありがとう
この板では前板での明らかな荒らしとの戦いを反省し、できる限り「無視」してきたのだが、
それが逆にその人物を調子づかせてしまったようだ。

彼らの考えはやはり基本的に理解不可能なので、どう対処すればいいのかとても困っている。
騙りも非常に多かった。
それはトリップを使うことで解決するだろう。

33 : ◆GiTmRUKFvw :03/12/01 17:22
何かを発信したいだけとゆう人間が多いのには驚かされるね

34 :───┨┝━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/01 17:23
>>21
「何らかの思い」=感情が、
現実と関係することによってこそ、生じるものならば、

この『現実』の方にこそ、「決して変わらない純粋さ」の起点はある、と感考しているのです。

35 :ファルスマン ◆yxnU6MROKk :03/12/01 17:25
他スレを息つかせながら徹夜で荒らしてるヒキコモリだから許してあげろ。
俺はkagiが嫌いじゃないです。


36 :───┨┝━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/01 17:28
>>30
違います。

人間は生まれた時はほぼ自然であり、ここから後に「自我」が生じ、
さらに自己との不均衡[自己同一性の危機]が生まれます。

そしてここから『肉体精神の均衡の取れた状態』へと除々に向かっていくのです。


出所は、だから『現実』あるいは『芸術』と言えるでしょう。
ピート・モンドリアンの思想に深く影響を受けたのは、確かです。

37 :───┨┝━━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/01 17:31
>>35
徹夜もしてないし、他スレも荒らしてないし、それに引きこもりでもないよ。

38 :ファルスマン ◆yxnU6MROKk :03/12/01 17:35
なぜ僕がkagiのことを言ってると思ったんです?
上の文はGさんへのレスで、下の文はkagiに対する好意の表れです。

39 :吾輩は名無しである:03/12/01 17:37
芸術が社会に役立つものという場合、
どのように役立っているのかきかせてほしい。

40 :吾輩は名無しである:03/12/01 17:41
>>37
絶対にレスしてはならない。
削除依頼されても文句は言えない立場なのはわかってるのか?
レス削除もコテハンスレだと通りにくい。気をつけることだ。


41 :吾輩は名無しである:03/12/01 17:41
>>36
その出所が、偏っている、
あるいは
間違った受け止め方をしているのではと考えたことは?

42 :吾輩は名無しである:03/12/01 17:42
基本的な素養の足りない馬鹿。

43 :吾輩は名無しである:03/12/01 17:43
>>40
IP見たらあなたkagiだったんですけど。。

44 :吾輩は名無しである:03/12/01 17:45
>>43
シーッ! 見て笑ってんだからやらせとけよ!

45 :吾輩は名無しである:03/12/01 17:49
すいません。あまりにもこの人、自演多いので、、諫めた方がいいかな。と思いまして。

46 :───┨┝━━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/01 18:00
>>39
まず、「美しいもの」は人間にとってものすごく大事なもの、本質だ。
これが無ければ、人間らしさなんてものはどこにも無い。
だからこの 1.「美しいもの」を生み出す可能性を持っている という点で、
芸術は社会の役に立ち得る。
そして2.美とは、本質的には真とも同じものだから、それは自ずから倫理ともなる。


次に「芸術」は、人間にとって自然が意味する悲劇からの解放を求めていく。
だから、システムからの呪縛を好まない人間にとって「自由」を感じることのできる
社会における唯一の領域なのだ。この 3.解放[=感動] という点でも、
芸術は社会の、人々の役に立ち得る。

それから最後に芸術が新しい造形に進化する時、それは限りなく『純粋デザイン』に近づく。
文学においても同じ。
ここで、日常生活と美と芸術の一体化が実現する。
純粋デザインは社会の功利的要求とも一致する概念なので、
4.『実際役に立つもの』として、作品を造ることも可能になる。


基本的にこの4点が、芸術の社会の役に立ち得る側面だと感考できる。
>>40 OK

47 :ファルスマン ◆yxnU6MROKk :03/12/01 18:03
オタが俺のレスを無視した。俺は窓の外の暗闇をみつめる6時。

48 :吾輩は名無しである:03/12/01 18:03
いえ別にあやまらないでください。
私のスレの楽しみ方が、絶対で正しいということはないですから。
人はそれぞれ価値観があり、何に美や喜びを見いだすかは違いますから。
同じモノを対象としても、甘受するものは人それぞれですし。

私はこのスレで、カギの頭の中が少しでも整理整頓されればいいかなと思っています。
でも自演ばかりで人の考え方をはねつけ、
根拠なく自分が正しいと言い続けている姿勢を緩めない限り、
そうはならないように思えてきました。
せっかく場所を与えられたのに、これではまたダメのレッテルが増えてしまいます。

49 :───┨┝━━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/01 18:04
>>41
それが正しいことを、嬉しいことに、都市が、文明が証明してくれているのです。

ビルは垂直線を示し、
アスファルトの灰上に横断歩道の白は水平線を示し、
赤青黄の信号が点滅する、都会。

これが私の主張する「新しい芸術」の基本であるとしても、もう間違いはありません。

50 :吾輩は名無しである:03/12/01 18:09
>>46
なぜ、美しいものは人間にとってものすごく大事なもの、本質なのか?
また、なぜ、これが無ければ、人間らしさなんてものはどこにも無いのか?

そもそも『美しいとともに社会の役に立つもの』とあなたは言っているのだから、
これらは「美しい」に包有される要素。
質問の意図を理解していただきたい。
でもついでなので上記2点の質問には答えてほしい。

>「芸術」は、人間にとって自然が意味する悲劇からの解放を求めていく。

これはただ単に、君が考えている「新しい芸術」のかたちに過ぎないと思うが?
新しい芸術は、ひとつではないと思うが?




しつこく訊いていきますよw

51 :吾輩は名無しである:03/12/01 18:13
>ビルは垂直線を示し、
>アスファルトの灰上に横断歩道の白は水平線を示し、
>赤青黄の信号が点滅する、都会。
>これが私の主張する「新しい芸術」の基本である


ビルは垂直だけではないし、
横断歩道は水平ではないし、
信号は田舎にもあるが?

これこそ、間違った受け止め方というもの。

そして、
それらがなぜ、君が主張する「新しい芸術」の基本なのか。
まずはそれらの要素が示すものを述べ、
それをどのように芸術へともっていくのかを説明願う。




しつこく訊いていきますよw

52 :吾輩は名無しである:03/12/01 18:17
それに、垂直線ならビルを持ち出すまでもなく、
ただの垂直線が、最も垂直線的であり、
すべてを過不足なく備えていると思うが?

なぜわざわざビルや横断歩道や信号を持ち出すのか。
それらに何か特別な意味はあるのか?
あるとしたら、この世にあるすべてのモノから、
なぜそれら3つを選んだのか?
これは非常に重要なことなので丁寧な説明をお願いしたい。




しつこく訊いていきますよw

53 :吾輩は名無しである:03/12/01 18:19
文明は5000年前からありますが?

54 :吾輩は名無しである:03/12/01 18:21
>>53
だから言葉の選び方が杜撰なんだって。

55 :───┨┝━━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/01 18:21
>>50「あなたの個人的」質問の意図はよく分からないが、質問には答えていく。
>なぜ、美しいものは人間にとってすごく大事なもの、本質なのか?

真と美は本質的にひとつのものだ。
理知的生物である人間は、社会的倫理である「真」を求めることが好ましい。
また芸術の「美」は、多かれ少なかれわれわれの生活を普遍的なものに高めることができる。
人間の精神は普遍的社会秩序との統一を求めるのだから、人々が「美」を求めることは論理的だ。

また美は清潔とも決して切り離せないものだから、それは肉体的要求である「健康」をも
より生き生きしたものに高めることになるだろう。

56 :吾輩は名無しである:03/12/01 18:24
>>55
人が質問するのはすべて個人的だと思いますが?

というより、個人的な理由でない、人間の行動はありえないと思いますが?


57 :吾輩は名無しである:03/12/01 18:26
社会的倫理という言葉がよく分からないので説明求む。

58 :───┨┝━━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/01 18:30
>>50
>なぜ、これ(美しいもの)が無ければ、人間らしさなんてものはどこにも無いのか?

これは具体的には、糞尿にまみれた、汚い何も整わない環境で日々生活すればすぐ分かるはずだが。

一定の教養を獲得した現代人にとって、「美しいもの」は人間の知性とも関わっているのだから、
彼らの社会的環境に日常の美を見いだすことは「必要なこと」だ。
ある種の浮浪者の生活と、一般的社会人の生活を見比べたときに、どちらがより『美しいもの』
であるかは誰から見ても明らかだ。
もう人々は「美しいもの」無しには、文化人、現代人として自己を表現することはできない。

59 :───┨┝━━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/01 18:36
>>50
>悲劇からの解放は「新しい芸術」のかたちに過ぎないと思うが?
「過ぎない」の意味は分からないが、
その通りで、それこそ新しい芸術のスタイルだ。

>新しい芸術はひとつではないと思うが?

「新しい芸術」はその意味も含んでいる。
より進歩的な芸術という意味だ。

そして完璧に進歩的な芸術=未来の芸術があるとすれば、
それは多かれ少なかれ変化してきたシステムを、完全に抽象化したものにこそ、あるのだ。

60 :吾輩は名無しである:03/12/01 18:36
>>58
人間の知性とは無関係に「美しいもの」もありますが?

また、糞尿を「美しいもの」ととられる人もいますが?

そもそも、質問の意図は「人間らしさ」であり、
美しいものの必要性を問うたわけではない。
もう一度説明を願う。

付け加えると、浮浪者は浮浪者で非常に人間らしいし、
発展途上国の人たちも、ある意味では我々日本人よりも人間らしいし、
彼らにも素晴らしい芸術があるが?

自分の言っていることをおかしいと思わないか?


61 :吾輩は名無しである:03/12/01 18:38
>>59
>>悲劇からの解放は「新しい芸術」のかたちに過ぎないと思うが?
>「過ぎない」の意味は分からないが、
>その通りで、それこそ新しい芸術のスタイルだ。

だからそれは君の考えであって、
遍くものではないと言いたかったのだが。

62 :───┨┝━━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/01 18:39
>>51
文明化とはみな自然の抽象化なので、人間のもっとも抽象的な造形である「芸術」は、
都市=文明化の中心地にこそ、その本質が現れるのを見つけだす。

63 :吾輩は名無しである:03/12/01 18:40
>>62
馬鹿ですか? 質問の答えになっていません。

64 :───┨┝━━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/01 18:41
>>52
都心=文明化された場所における誰にでも分かる基本的な造形例として、
その三者を挙げたまでだ。

垂直と水平のバランス関係は、人間に運動と休息の心地よいリズムを生み出す。

65 :吾輩は名無しである:03/12/01 18:43
社会的なもの/ことから最も遠い位置にあるからこそ、
芸術は芸術として存在しうるという考え方もあるが、いかがか?

66 :───┨┝━━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/01 18:44
>>56
芸術は個人の利己を超えたものであり、普遍の統一を指向するものだという事実は、
改めて力説されねばならない。

よって自覚ある芸術家も、普遍的理由に沿って、行動・生活しなければならない。

67 :───┨┝━━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/01 18:46
>>57
人に不意に不快を与えるような、礼儀に反した行為を非社会的、倫理的でない行動と言える。
だから社会で生活する人間は「社会的倫理」が必要になる。

68 :吾輩は名無しである:03/12/01 18:47
>>64
>垂直と水平のバランス関係は、人間に運動と休息の心地よいリズムを生み出す。

それは君ひとりの感じ方であって、人間という広い括りで断定できない。
むしろ垂直と水平だけの世界は心地よくない。

また、仮に、垂直と水平のバランス関係が美しさをもたらすなら、
それを生み出す人間の造形が、複雑な曲線から成り立っている。
であれば、君の言う、人間らしい=美しいモノだけに囲まれる
という仮定自体成立しない。

69 :───┨┝━━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/01 18:55
>>60
現代人が美的感動を覚えるという時に、
その人間の知性が働いていないということはまず、あり得ないだろう。

あなたは社会人であるならば、その社会的知性は意識されずとも常に働いているのだ。

>知性とは無関係に美しいものもありますが?

それだから、なにが言いたい?それはたとえば、なんだ?

──彼らは日々創造を必要とされる。
われわれは「現代」を出発点に添えなければならない。

70 :吾輩は名無しである:03/12/01 18:55
>>66
質問の答えになっていないが、また問いを。


個人の利己を超えたモノを、個人が生み出すことなどできるのか?

その仮定が正しいとして、
普遍を指向すること自体、
また、普遍を指向する芸術家たらんとすること自体、
個人的な行動だと思うが?


全体的に、表現者と社会をきちんと区別できていない。
話が混濁する。
それが板違いの原因でもあるような気がする。

71 :───┨┝━━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/01 18:58
>>60
>糞尿を「美しいもの」ととられる人もいますが?

もし君が『糞尿を扱い生活できる』なら、その主張は筋が通るだろう。
──われわれは文明を必要としている。

72 :───┨┝━━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/01 19:00
>>60
「人間らしさ」と、「社会人としての美しさ」は、すでにほとんど同一のものなのだ。

73 :吾輩は名無しである:03/12/01 19:04
>>69

>>60の「人間らしさ」についての答えがない。

>>知性とは無関係に美しいものもありますが?
>それだから、なにが言いたい?それはたとえば、なんだ?

何が言いたいかというと、あんたは間違ってるってこと。
たとえばなんだというと、本能的に美しいと感じるもの。または直感。
ちなみにデカルトが、君の言う知性すなわち認識を否定している。


>──彼らは日々創造を必要とされる。
まったく中身のない文ですが、
君は社会的社会的と何度も使うので、
その方向から言うと、
我々は「創造」ではなく「消費」を宿命づけられた存在だと思うが?

74 :───┨┝━━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/01 19:04
>>65
確かにその主張には正しい部分を見つけ出せる。

つまり精神生活と、俗世間での生活を分離して考える、ということだろうと思われる。
しかし新しい芸術は「文明社会」と非常に密接に関わるので、
その両者の生活にはもう区別がつけられない。

それは彼の都市生活の中でひとつの同じものに──つまり生のリズムに、統一されるのです。


75 :吾輩は名無しである:03/12/01 19:05
>>72
それは勝手な決めつけ。

76 :吾輩は名無しである:03/12/01 19:07
>>71
>もし君が『糞尿を扱い生活できる』なら、

その前提が間違っている。

たとえば、糞尿を「観賞」すること。
それは絵画を鑑賞することと同じだと思うが?

77 :───┨┝━━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/01 19:08
>>68
>成立しない

しかしだからこそ、そこに向けて進歩することが可能なのです。

横断歩道の無い交差点と、荒れ道の交差点を見比べれば
どちらがより整理された人間的秩序を現しているかは明らかです。

あなたは水平ではないベッドで、ゆっくり休むことさえできないはずです。

78 :吾輩は名無しである:03/12/01 19:09
>>74
なぜ、新しい芸術は「文明社会」と非常に密接に関わるのか?

79 :吾輩は名無しである:03/12/01 19:18
>>77
>しかしだからこそ、そこに向けて進歩することが可能なのです。
では人間は水平線と垂直線でできたものに変わらなければならない。
無理。


横断歩道がなくても秩序だっていることが、
より高位の人間的秩序だと思うが?

>あなたは水平ではないベッドで、ゆっくり休むことさえできないはずです。
それについてはそうだが、すべてがそうではない。
私は四角い乳首を愛撫しようとは思わない。

さらに別の問い。
水平と垂直による秩序を目指したとしよう。
それはどのレベルまで実現されなければならないのか?

顕微鏡レベルか?
その程度でもかなりのナノテクが必要だ。

この世のモノを突き詰めていくと、
原子陽子中性子だが、
残念ながら君の希望とは違い、それらは球体だ。

となると、なんとなく近くで見て、水平と垂直であればいいのか?

80 :───┨┝━━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/01 19:19
>>70
>個人の利己を超えたもの

しかしそれを目指すことはできます。そして事実、新造形主義という新芸術において
個人的恣意=悲劇はそこを支配しなくなっています。

>普遍の芸術家たらんとすること自体、個人的な行動だと思うが?

それが恣意であるか、統一であるかを決めるのは、「造形」です。

>全体的に表現者と社会をきちんと区別できていない。

新しい人間は社会の一部としての存在・表現を望んでいるので、
その両者が一体化しているのはとても好ましく、また素晴らしいことです。

>それが板違いの原因である気がする。

新しい文学は個人の利益や名誉ではなく、社会の一部であることこそを目的とするのですよ。
だからこの『文学』板で新しい『文学』を論ずるのは、正しいことです。

>話が混濁する。

そうは思わない。
ただ、[目的ではない]新しい文学以外の質問をされれば、
私はそれにもやはり答えるしかないということでしょう。

何と何が混濁していると?
あなたは私の話に何を求めているのか?

81 :───┨┝━━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/01 19:22
>>73
「人間らしさ」については
>>72に書いた。

われわれは『現実』に即してこそ、あらゆる問題を考えなければならない。

82 :───┨┝━━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/01 19:24
>>76
馬鹿げている。


「糞尿を鑑賞」して、それで生活を支える収入を得れる訳がない。

83 :───┨┝━━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/01 19:26
>>78

文明化とは抽象化なので、もっとも抽象的な芸術は、
事実「文明化」とほとんど同じ意味を持つのです。

84 :吾輩は名無しである:03/12/01 19:29
>>81
人間らしさという言葉とは違うことを言いたいように見える。
私には、浮浪者も非常に人間らしく映る。

>>82
ばかげていると思うのは君の価値観であり、
世の中にはさまざまな価値観があふれている。
事実、糞尿は観賞物として流通している。

だが、観賞して収入を得るというのはおかしくないか?

また、なぜ「美しいもの」が、生活を支える収入を得る手段とならなければならないのか?

85 :吾輩は名無しである:03/12/01 19:30
>>83
事実であるなら証拠を提示していただきたい。

86 :吾輩は名無しである:03/12/01 19:32
ちょっと出かけるので今日はもうレスは無理。
明日来ることができたら来る。

87 :───┨┝━━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/01 19:34
>>79
芸術は肉体と精神のバランスによって「造形」される。
われわれの環境はこの「バランスの取れた造形」に向かって除々に加工されていく。
芸術は抽象的で、自然の具対物(たとえば肉体)とは正反対のものである。


>横断歩道が無くても〜

これについては、「現実」に即して考えなくてはならない。
不可能なことを早期に実現することは、できない。


水平垂直は彼らのVISIONにのみ、反映されてくる。
したがって重要なのはこの「VISION」の純化なのだ。

「地球」自体を水平垂直に造形することはできないように。

88 :───┨┝━━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/01 19:37
>>84
「ある種の浮浪者=バランスの無い生活者」
という意味で書いたのだから、彼らの人権を非難したのではまっくない。

浮浪者を「(より)人間らしい」と見なすとは、驚きだ。
あなたは浮浪者を目指して生活するのだろうか。

89 :───┨┝━━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/01 19:40
>>84
芸術家[または美術家]という職業を選択した人間は
美しいもの、そうして鑑賞に耐え得るモノを造ることで、
生活を成り立たせているのですよ。

90 :吾輩は名無しである:03/12/01 19:41
>>89
あんたさー、観賞して収入を得るって書いてんじゃん82で。

91 :───┨┝━━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/01 19:43
>>85
すぐに確認したいなら、
ピート・モンドリアン「ブロードウェイ・ブキウギ」を、教科書や図書館などの画集で、
見てみるといいでしょう。


そこには「自然」はもはや見あたらなく、『文明』の、『芸術』の美だけが、
彼のVISIONを通して確かに画布に打ちつけられているはずです。

92 :───┨┝━━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/01 19:45
>>90
じゃあ「脱糞」して、収入を得るとでも言うのか???


ますます馬鹿らしい!

93 :吾輩は名無しである:03/12/01 19:47
糞尿小説が存在するのを知ってますか。

94 :───┨┝━━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/01 20:04
>>93
どんな小説でも、糞尿よりは価値があるように信じることはできます。

95 :吾輩は名無しである:03/12/01 20:10
史上最も脳に良いと科学的に実証されてる、モーツァルト。
彼のケッヘル571は糞尿についての曲だよ。
パトロンが金を出して作らせて、現代でも金を出して聴いてんだよね。

ブロードウェイ・ブギウギって、
黄色い線と、交差するところが青かったり赤かったりするやつだよね。
でもあれって、グレーも使われてなかったっけ?
まあそんなこといいけど、
それはモンドリアンの手法であり自分の作品を説明しているだけのものでしょ。
それを普遍的なものにしても、超つまんないんだけど。

それに、モンドリアンって50年以上も前の人でしょ。変なの。

96 :───┨┝━━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/01 20:10
>>91に関して、補足。

>「自然」
というのは自然の具体物の痕跡という意味です。

色彩を使って表現される絵画においては、もっとも外面的なもの=純粋色を使って、
イメージは構成されていきます。

だからこの意味において、『色彩の自然さ』は、反対にいちばん純粋に表れ得るし、また
『自然で生き生きした人間のリズム』は、いちばん素直な状態で現れることができます。

新しい芸術は、自然と精神を美的に均衡させて、[すなわち、構成という形で]表現されるのです。
もちろんこれは『新しい文学』においても、同様です。

97 :吾輩は名無しである:03/12/01 20:13
糞尿は便器に垂れて流すものとしか思ってないのですか。

98 :吾輩は名無しである:03/12/01 20:14
ウンコを乾燥させて脱色させたものを飾ってる人っているよ。
名前出てこないけど、芸術家にも何人か。

それに、ウンコを自分の体に塗って快感を得る人もたくさんいるよね。
そんな人たちは、ウンコに「美」を見いだしてるからできるんじゃないの?
その「美」の感じ方は、スカトロ文学になっても、
音楽や映像になっても、同じ種類のものだと思うよ。

カギは清潔で整然としたものが好きっていうことは、
なんとなくわかった。
でも、それだけ、っていうこともないし、
そんなのばかりじゃ味気ないよね。

99 :───┨┝━━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/01 20:15
>>95
に関して、あなたが私に何を言いたいのかは分かりません。

新しい芸術においては、一者は他者を通して認識され、見られることになります。
視覚においてはもっとも外的なもの=純色、すなわち

a原色「赤青黄」
b非色彩「白黒灰」

を用いて表現される。

100 :吾輩は名無しである:03/12/01 20:16
糞尿だってニンゲンが生み出すものだよ!
じゃあカギは死ぬしかないね!
生きてたら糞尿を生み出しちゃうんだもん。

101 :───┨┝━━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/01 20:18
>>100
あなたは誰が一生懸命育てたお米を食べてるのですか。

私は一生懸命美しい造形物を創り出そうとします。
それは純粋デザインに限りなく近い芸術なので、社会の役に立つことも、できるのです。

102 :吾輩は名無しである:03/12/01 20:19
糞尿の魅力がわからないのは仕方のないことだが、
だからと言って、糞尿を否定するのはやり過ぎだ。

103 :───┨┝━━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/01 20:20
>>102
それで生活できない。臭い。

104 :吾輩は名無しである:03/12/01 20:24
糞尿で生活できる。
あなたが垂れ流した糞尿の方が社会の役に立っています。
処理された糞尿がどのように使われているか知っていますか。

105 :吾輩は名無しである:03/12/01 20:25
>>99
異なった場所でそれぞれに探求してるものの、
たったひとつのスタイルだけが正しい、
っていうのは間違いってこと。
「デ・ステイル」の中だけでも、
いろいろあるでしょ?

もし仮に、モンドリアンの方法論が絶対だったら、
かれこれ50年はあったわけだから、
今はもう何もかもがモドリアンチックになってんじゃないの?

いつの時代でも、いろんなものが同時に存在してんの。
あんたみたいに未だにモンドリアンモンドリアン言ってるのもいれば、
グッケンハイム美術館みたいな曲がりくねった建物もあんの。
便器を作品にした人もいれば、
渦巻きみたいな堤防を作品にした人だっていたでしょ?

あんたがただ単に、
「モンドリアンが僕の好み」ってだけじゃん。

106 :吾輩は名無しである:03/12/01 20:27
なんだよ結局アートじゃなくてデザインかよ。

107 :吾輩は名無しである:03/12/01 20:29
>>101
お米は四角くないよ! それでもいいの?


108 :吾輩は名無しである:03/12/01 20:29
他人の言い分を認められない所に、荒らしを呼び寄せる要素があるのです。

109 :吾輩は名無しである:03/12/01 20:34
カギは議論をしているではなく、拒絶反応を示しているのです。

110 :吾輩は名無しである:03/12/01 20:35
要約すると

社会に役立つものは美しいものである。
美しいものは垂直線と水平線でできている。

ということになり、つまりそこから導き出されることは

1
垂直線と水平線でできていないものは美しくない。
つまり、社会に役立たない。

2
糞尿を立方体の容器に詰め込むと、垂直線と水平線で構成されるものになる。
垂直線と水平線でできているものは美しい。
美しいものは社会の役に立つ。
すなわち、立方体の容器に詰め込んだ糞尿は、社会の役に立つ。


わかる? これが「論理的」ってことだよ!
「真」「逆」「反対」「裏」をきっちり整理しようね!
「逆」「反対」「裏」はぜんぶ違うんだよ!
言葉の選び方がいい加減なカギ君!

111 :吾輩は名無しである:03/12/01 20:35
自分の趣味を主張するのは、議論とは言いません。
宣伝です。

112 :吾輩は名無しである:03/12/01 20:37
自分の趣味は自分一人で楽しめばいい。
他の趣味を否定する必要は全くない。

113 :吾輩は名無しである:03/12/01 20:37
こいつの生み出す「詩」よりは、
こいつの排泄する「糞尿」の方が、
遙かに社会に役立ってる。
これは絶対で正しい事実なのです。

114 :吾輩は名無しである:03/12/01 20:38
他の趣味を認めないのは仕方がないが、
積極的に否定することはないだろう。

やり過ぎでバランスが取れていない。

115 :吾輩は名無しである:03/12/01 20:39
そのアンバランスさが荒らしを大量生産しているのです。

116 :吾輩は名無しである:03/12/01 20:41
あなたの主張ではなく、態度が大きな問題となっているのです。

117 :吾輩は名無しである:03/12/01 20:42
自分の趣味以外を認めないのはおかしいですよ。

118 :吾輩は名無しである:03/12/01 20:43
>>110は論理的破綻がない。

それでもおかしい。
カギの主張とも異なる部分がある。
ってことはカギは自分でも何を言ってるのか解ってない。

答えが出ましたね。

119 :───┨┝━━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/01 20:43
──さて、私がここでやりたいこと=すべきことは、はじめから一つであって、

それは悲劇的小説に置き変わった「新しい文学」を
ここを見る人たちに知らせることです。

[……ここから先は特に創造者=作家さん宛に書くものですが]
それは完全に純化された芸術として新しいシステムを持っています。


『新しい文学の基本原則』

1.造形手段は対立する二元性である。同様のことは構図においても求められる。
 すなわち、文字、文章は垂直と水平に構成される。

2.視覚的には、文字は純粋な色彩を用いて表現される。A+Bの均衡の取れた対立が求められる。
 基本的に均衡は、Bの中に少数のAで達成される。

A原色「赤・青・黄」 B非色彩「白・黒・灰」

3.造形は拡大と縮小の関係を利用して、表現される。文字は拡大されたり、縮小されて構成される。

4.二元性の対立と拡大と縮小の関係は、構図ばかりではなく、内容においても求められる。
 ひとつの同じことも、広い視点、近い視点双方から表現される。
 またここに意識的なものと無意識的なものは等価関係で構成される。

5.これらから生まれ出す恒常的で均衡の取れた対立関係により、
 造形は活き活きした『生のリズム』を 実在化する。
 ここに文学=言語造形における悲劇は、消滅する。

120 :吾輩は名無しである:03/12/01 20:44
そういう態度が荒らしを呼び寄せると言っているのです。

121 :吾輩は名無しである:03/12/01 20:44
そうか! ウンコを重箱に詰めれば「新しい芸術」なわけだ!
そうだろカギ? ソウダロカギ? アカルイミライハウンコヲジューバコニ、ダロ?

122 :吾輩は名無しである:03/12/01 20:45
何もわかっていないようですね。

123 :吾輩は名無しである:03/12/01 20:45
さあ話を逸らそうと必死です!

124 :───┨┝━━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/01 20:45
>>105
文明は──芸術は、それゆえ人間は常に本当に少しずつだけ、前進するのです。

しかし、追求すればついには真理に到達するでしょう。

125 :吾輩は名無しである:03/12/01 20:46
趣味の宣伝をする前に、何が荒らしを呼んでいるのか考えたらどうですか。

126 :───┨┝━━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/01 20:47
>>110
そんなことはまったく言っていない。
「新しいもの」を表面的に解釈することは、間違っています。

127 :吾輩は名無しである:03/12/01 20:48
趣味の宣伝自体は悪いわけじゃない。
態度が問題なのです。

128 :───┨┝━━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/01 20:48
その当人には残念ですが、「悪意ある」荒らしには応答できません。

129 :吾輩は名無しである:03/12/01 20:49
このスレにはまだ悪意ある荒らしは存在してませんよ。

130 :吾輩は名無しである:03/12/01 20:50
>>126
お前の言ってたことをまとめたらそうなったんじゃねえか。
ひとつひとつ訊いていって、
やっと具体的にしたんだよ。
何一つ、お前の言ったことと異なっている箇所はない。

131 :吾輩は名無しである:03/12/01 20:50
問題点を指摘されたら、悪意ある荒らしなのですか。

132 :───┨┝━━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/01 20:51
>>125
荒らしを呼ぶ原因は
「新しいもの」がそれ以前のものとはまったく違うので、
動物的性質の強い一部の人が短気を起こしているに過ぎません。


私には『主張』があってここにいるので、それを捨てることは本末転倒ですね。

133 :吾輩は名無しである:03/12/01 20:52
悪意ある荒らしなら、このスレはすぐに埋め立てられますよ。
連続コピペがどこに存在しているのでしょうか。

134 :吾輩は名無しである:03/12/01 20:53
「やりたいこと」を「すべきこと」と思いこむのって、
こういう人にありがち。
歪んだ使命感を持ってしまい、周囲に迷惑を撒き散らす。

あなたのすべきことは、さしあたって部屋の掃除です。

まあとにかく、四角くて排泄しない人間になってから言いたいこと言ってください。
そしたら説得力あるかもしれません。

135 :吾輩は名無しである:03/12/01 20:53
>>132
それはあなたの一方的な思いこみです。

136 :吾輩は名無しである:03/12/01 20:55
あなたの主張内容ではなく態度が問題なのです。

137 :吾輩は名無しである:03/12/01 20:55
空気を読めない者に、未来が見えるはずがない。



              ----吾輩は名無しである




138 :───┨┝━━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/01 20:56
>>110私の主張は

1|水平と垂直は「関係として」造形的にもっとも根本的なものであるが故に
 その現れ方は非常に美的である。

2|美しいものは、本来、社会の役に立つものでもある。


というものです。

139 :吾輩は名無しである:03/12/01 20:56
ただの駄々っ子です。
何でも思い通りになった幼児期から成長してません。

140 :吾輩は名無しである:03/12/01 20:57
自分の主張を広める事にしか関心がないようですね。

141 :吾輩は名無しである:03/12/01 20:58
あなたは、モンドリアン好きの、時代が止まったボクちゃんです。

142 :───┨┝━━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/01 20:58
荒らしは止めていただきたいものです。
私の主張に対し、何か意見があるなら、それをきちんとまとめて、冷静に書き込んで下さい。

143 :吾輩は名無しである:03/12/01 20:59
主張内容ではなく、態度が問題なのです。

144 :吾輩は名無しである:03/12/01 21:00
まだ悪意ある荒らしは実行されていませんよ。

145 :吾輩は名無しである:03/12/01 21:01
>>138
急に間口を広げましたね。それがよくないところです。

とにかく平面的です。奥行きがありません。

146 :吾輩は名無しである:03/12/01 21:02
これを荒らしというならば、この世は荒らしだけの世界です。

147 :吾輩は名無しである:03/12/01 21:03
あなたは、反論を頑なに拒んでいるだけです。
それは議論とは言いません。

148 :吾輩は名無しである:03/12/01 21:04
自分に都合の悪い意見は悪意ある荒らしだそうです。
質問にも答えていません。

149 :───┨┝━━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/01 21:04
>>145
フラットであることは、造形にとって、非常に本質的なことです。
それは奥行きから来る非現実的な圧迫を破壊します。

>間口を広げ

そんなことはないです。私はずっと同じひとつのことを言っていました。
おそらく、あなたが勘違いしていたのではないでしょうか。

150 :吾輩は名無しである:03/12/01 21:05
>荒らしを呼ぶ原因は
>「新しいもの」がそれ以前のものとはまったく違うので、
>動物的性質の強い一部の人が短気を起こしているに過ぎません。


151 :吾輩は名無しである:03/12/01 21:05
主張内容ではなく、態度が問題です。
一方的に主張したいなら自分のホームページを持つことを
おすすめします。

152 :吾輩は名無しである:03/12/01 21:07
ここは意見を交換できる掲示板なのですよ。
一方的に主張を振り回す場所ではありません。

153 :吾輩は名無しである:03/12/01 21:07
>>138
もういちいち論理的に証明しないけど、
それに逆らわずにいくと、

「うんこで四角いタイルを作ったら、美しいし、役立つ」

この時点であなたの主張に齟齬が生じてしまっています。

154 :吾輩は名無しである:03/12/01 21:08
ここは意見を交換するための場所なのですよ。
一方的に主張を振り回す場所ではありません。


155 :吾輩は名無しである:03/12/01 21:08
>>149
>奥行きから来る非現実

あなたは何次元にお住まいですか???

156 :───┨┝━━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/01 21:09
>>151
>一方的

そんなことはないでしょう。
だからこそ「こうして」、
礼儀正しいちゃんとした人の疑問に素早く応答できるように、
にちゃんねるに来ているんですよ。

157 :吾輩は名無しである:03/12/01 21:09
何もわかっていないようですね。

158 :吾輩は名無しである:03/12/01 21:09
平べったい、紙ほどの厚さもない薄っぺらな人間ってことでしょう。

159 :───┨┝━━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/01 21:11
>>153
それがにおいがせず、安定した容易には変化しない物質にまで変容させられており、
さらに色彩が施されれば、もちろん「美しくて社会の役に立つもの」にもなるでしょう。

そうなればリサイクルですね。

160 :吾輩は名無しである:03/12/01 21:12
柔軟さがないですね。
年寄りではなく、頑固な若者だと思いますけど。

161 :吾輩は名無しである:03/12/01 21:12
>礼儀正しいちゃんとした人の疑問に素早く応答できるように、
>にちゃんねるに来ているんですよ。


相変わらず偉そうですね。
私たちが、あなたの主張を、聞いてあげてるんですよ?
それはむしろ感謝すべきことである。

現実社会で聞いてくれる人がいればわざわざここに来る必要もないし、
誰にも相手にされなかったから来ているのですよ。あなたは。

162 :吾輩は名無しである:03/12/01 21:13
あなたはネットでの議論に不向きです。

163 :吾輩は名無しである:03/12/01 21:13
>それがにおいがせず、安定した容易には変化しない物質にまで変容させられており、
>さらに色彩が施されれば、


今さらそんな条件を追加されても困ります。

164 :───┨┝━━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/01 21:14
>>155
私は本来画家なので、「造形」はとても身近な概念なのです。

したがって三次元的奥行きを絵画平面に作り出す=デッサンも、
とても身近なものであり、
それが本質的に虚偽的なものであることを、身にしみて知っているのです。

165 :吾輩は名無しである:03/12/01 21:14
自分に対する礼儀だけを要求し、他者に対する配慮は皆無ですね。

166 :吾輩は名無しである:03/12/01 21:16
礼儀を求めるだけですか。

167 :吾輩は名無しである:03/12/01 21:18
ネット上ではこのような人物は嫌われます。
いえ、現実でも嫌われます。

168 :───┨┝━━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/01 21:18
>>161
それは違います。
ここは日本最大の巨大掲示板であり、実に、ほんとうにたくさんの人が見ています。

だからこそ、ここで書いているのです。
すでに生まれた「新しいもの」をより速く正しく社会に示す為に。

たとえば実際、村上春樹本人と思われるレスを何度も僕は読んでいますし。

169 :吾輩は名無しである:03/12/01 21:19
2chがあなたにとっての社会なのですか。

170 :───┨┝━━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/01 21:20
>>169
にちゃんねるが現実社会の一部であるのは、確かでしょうよ。

171 :吾輩は名無しである:03/12/01 21:24
ひとつ突っ込みを。

>『新しい文学の基本原則』
>1.造形手段は対立する二元性である。同様のことは構図においても求められる。
> すなわち、文字、文章は垂直と水平に構成される。

これを論破したいと思います。
いちいち言葉尻をあげつらっても更にわけがわからなくなるので、
今回は方法を変えます。
つまり、上記に当てはまらない「新しい文学」は可能かどうかを考えてみます。

まず、小さな地球を想像してください。
北極点から、経度0度上に文章を書き連ねていきます。
(まずこの時点で、水平と垂直から脱しています)
そして、赤道上についたら、文章は赤道上を東に進みます。
さらに、どこでもいいのですが、例えば東経90度に来たら、
今度は文章は北に向かいます。
するといずれは北極点に戻ることになります。
90度に2回曲がって、元の場所に戻っているのです。
これは、水平と垂直だけでは不可能な世界です。
そのような文字配列がありえないことがあるでしょうか?
誰も「ない」とは言えないはずです。
そして、これは今までになかった、新しいスタイルです。
つまり、新しい文学です。
モンドリアンの方法論を今さら持ち出すよりも、新しいとさえ言えるでしょう。

同じように、メビウスの輪のような綴り方もありえます。
カギが想像できないとしたら、それは平面思考の弊害でしょう。

172 :吾輩は名無しである:03/12/01 21:24
現実社会の一部と訂正したようですが、その訂正の仕方がまずいですね。
あたかも最初から、そのような言い方で主張していたように見せて
いる根性がまずいのです。

173 :吾輩は名無しである:03/12/01 21:28
>村上春樹本人と思われるレスを何度も僕は読んでいますし。
すいません。煽りでもなんでもなく、例えばどんなレスが村上春樹が書いていると思われましたか?
引用してもらえないでしょうか?


174 :吾輩は名無しである:03/12/01 21:28
>>171
カギのユークリッド幾何学に対して、非ユークリッド幾何学を出したようですね。
我々が実際に住んでいる世界は非ユークリッドの世界です。
カギはどのように思っているのでしょうかね。

175 :ティンポコマン ◆yxnU6MROKk :03/12/01 21:29
>>171
それは私が初めて現れたときにkagiに突きつけた意見とほとんど同じものですね。

176 :吾輩は名無しである:03/12/01 21:30
新聞に広告として掲載しろと言いたいところですが、
おそらくそんなお金は持ってないので非現実的です。
現実的な方法を考えてみましょう。

コピーしたものを製本して新宿駅で配るほうが、
「はやく」「多く」伝えることができます。
新宿駅は1日400万人の人が乗り降りしています。


文学板は、せいぜい10人というところです。
特にこのようなスレッドの場合。
それに、こんなところで垂れ流していても、
どんどん書き込みは消えていきます。
まあ同じ事ばかり何度も言ってるので、
その点は問題ないのかもしれません。

あとは自分でHPを作ることですね。
そしていろんなところで宣伝しなさい。
そうすれば、共感する人が出てくるかもしれません。
いずれにせよ、文学板住人は、
あなたの主張に新しさもレベルの高さも新鮮さも驚きも感じません。
それはここまでやってきて手応えのなさで感じているのではないですか?

177 :───┨┝━━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/01 21:32
>>171
あなたのいっていることは、非現実的です。

もしあなたがそのような「新しい芸術」を実際に造れるというのなら、
やってみたら如何でしょうか。

芸術の実現については、現実に即して考えなければならないはずですよ。
素人ならば知るかどうかは分かりませんが。

178 :───┨┝━━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/01 21:33
>>173
相手のプライベートに関することでもあるから、
ここでは言いません。言う必要も感じませんが。

179 :173:03/12/01 21:34
レスお願いします。わたしはあなたの信者です

180 :吾輩は名無しである:03/12/01 21:36
↑シネやブス

181 :173:03/12/01 21:36
>>178
嘘ですね。そのような思わせぶりなことなら誰にでも言えます。
わたしはあなたを信じてきたのにあなたはいつもそれだ。
悲しいヒキオタですね。
あなたは言えないだけでしょう。


182 :吾輩は名無しである:03/12/01 21:36
もうひとつ新しい文章配列を考えました。

文字が、フラクタル化しているような文章です。
ある最小単語要素から、それ自体を含んだより長い文章が枝分かれしているのです。
そしてその構成要素単位で、多くの枝分かれを成し、
かつそれらが繋がっているわけです。

そんな文章がこれまでにあったでしょうか?
なかったはずです。
新しい文学の、一つです。

こんどは平面的なのでカギ君も想像しやすいと思います。

183 :───┨┝━━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/01 21:37
>>176
素人=作家ではない人にとっては、悲劇的ではない未来に妥当する文学が生まれるという事実を。
芸術家=作家である人に対しては、新しいものの基本的スタイルと、また基本的システムを

ここで知らせたいのです。

184 :173:03/12/01 21:37
>>180
彼をいじめないであげてください。
彼はかわいそうな人なのです。
現実では相手にされていない馬鹿なのです。
彼をいじめるのはよして下さい。
私は彼の気持ち悪い馬鹿面を知っています。
なぜなら私は彼の友人だからです。

185 :吾輩は名無しである:03/12/01 21:38
↑爆笑!

イイ!


186 :吾輩は名無しである:03/12/01 21:39
>>177
あなたにとって「非」現実的なだけです。

作れますよ。ビーチボールに文字を書いていけばいいだけだから。

187 :───┨┝━━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/01 21:39
>>182
アンバランスな造形は、それでも悲劇的なままに止まるでしょう。
その配列はまだ自然の外観に非常に近いものに止まるのだから。

188 :吾輩は名無しである:03/12/01 21:40
>>183
なぜわざわざ非効率な手段をとるのですか?
「はやく」しなきゃいけないとあなたは言っていたはずです。

189 :───┨┝━━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/01 21:41
>>186
では頑張って下さい。

それが多くの人に日常的に読まれるものになると思うなら。

190 :173:03/12/01 21:42
彼は小学校から高校までオタクにさえ相手にされない気持ちの悪い顔をした卑屈な醜男でした。
彼はヒキこもり、いつしか彼の頭のでは理解できない本を理解できていないのに読むようになりました。
そして、最近ではエロゲーの合間合間に2ちゃんにやってきては周りの人間を馬鹿にするレスをルサンチマンを垂れ流しながら
書き込む始末。誰か彼を助けてあげて。お願いします。本当に。

191 :吾輩は名無しである:03/12/01 21:43
>>189
あっはっは! あんたの主張以外にもあったじゃねーか!

192 :───┨┝━━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/01 21:43
>>188



これは私に考えられる限り、いちばん効率的で、素早く、確実な方法でした。

193 :吾輩は名無しである:03/12/01 21:43
彼を助けるには2chに来ないようにするのが良いだろう。

194 :173:03/12/01 21:43
>>189
やめて。あなたのものこそ日常的に読まれないわ。
あなたは頭が悪すぎます。

195 :吾輩は名無しである:03/12/01 21:44
───┨┝━━ ◆m0yPyqc5MQ の主張が「絶対」で「正しい」ということはなくなりました。


時代遅れにモンドリっててください。

196 :───┨┝━━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/01 21:45
>>191
バランスの取れない造形を闇雲に「新しい」と言っても、
何一つ社会的説得力を持って迫っては来ないでしょうね。

197 :173:03/12/01 21:45
>>193
それが彼のご両親も救いようがない馬鹿なのです。
パソコンを彼に与えたところで自分の自慰にふけるだけだから辞めたほうがいいとは言っていたのですが。。

198 :吾輩は名無しである:03/12/01 21:46
>>192

>>176をもう一度読みましょう。

この状況が、なぜ率的で、素早く、確実な方法と言えるのですか?
あなたは疎外感を増す一方ではないですか。

199 :173:03/12/01 21:47
>>196
あなたは自分が社会的説得力を持っていると考えているのですか?
あなたの自演レス以外、誰もあなたを馬鹿だと思っているだけなのに。。

200 :吾輩は名無しである:03/12/01 21:47
>>196
バランスの取れない精神的奇形児が「新しい芸術」を主張しても、
何一つ社会的説得力を持って迫っては来ないでしょうね。

201 :吾輩は名無しである:03/12/01 21:48
>>196
それはあなたが自分の主張に固執しているからそう思うだけです。
あなたのレスこそ、説得力を必要としているのではないでしょうか。

202 :吾輩は名無しである:03/12/01 21:50
つまり、社会的に認められたい、自分の主張に沿った創作で収入を得たい、
という俗物なわけですね。

過去の様々な芸術家は、お金や名誉は二の次だったはずです。

203 :───┨┝━━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/01 21:50
>>198
冷静に考えて、本当に重要なのは本当に一部の、実際に日本文学をつくる「文学作家」に対し、
この悲劇からの脱却の鍵と『新しいもの』の基本形を示すことです。

それは直観的には、すでにある程度達成できたと思います。

204 :吾輩は名無しである:03/12/01 21:51
>>203
その直観は間違っています。あなたの考えることや為すことと同じく。

205 :吾輩は名無しである:03/12/01 21:51
173、荒れるからやめて。
ここは理詰めに行きませんか?

206 :吾輩は名無しである:03/12/01 21:51
あなたの直観ほどあてにならないものはありません。

207 :───┨┝━━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/01 21:54
間もなく、『新しい文学』はより社会的な、一般文学カテゴリーにおいても
実際に現れてくるでしょう。

こうして文学においても、人間は悲劇から解放されていくのです。

208 :吾輩は名無しである:03/12/01 21:55
今このスレに、カギ以外におそらく最低でも3名いると思われます。
>>199-201の通り。

あなたはその3人のうち、一人でも自分の主張に賛同させることができましたか?

こんなことを毎日毎日やっていることが効率的とは、
いったい今までどんな生活を送ってきたのでしょう。
まさか「話し相手がいる」というだけで前進とでも思っているのでしょうか。


209 :吾輩は名無しである:03/12/01 21:55
人間が解放されるのではなく、あなたが解放されたいだけなのでは。
願望が拡大され過ぎています。アンバランスですね。

210 :───┨┝━━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/01 21:56
>>202
お金であれ名誉であれ、
そんなものは自由と芸術にとっての道具に過ぎません。

211 :吾輩は名無しである:03/12/01 21:56
>>209
しかも願望が全人類への使命にすりかわっているようです。誇大妄想ですね。

212 :吾輩は名無しである:03/12/01 21:57
>>210
その割には「収入」とか「社会的に」とかを気にしているようです。

213 :───┨┝━━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/01 21:58
>>208
安直な非難の発言をする人だけが、「読者」ではありませんよ。

214 :173:03/12/01 21:58
>>205
だって、この人、煽る以外に使い道がないんだもの。
理詰めで忠告してもお得意の電波的な頭の悪さで
対話の姿勢を保ったままでアイロニーで刺激してくるだけなんだもん。
腹が立つだけ。

215 :吾輩は名無しである:03/12/01 21:58
お前ら全部同類。なんでいちいち相手してるんだ?ギモン

216 :173:03/12/01 21:59
>>213
あなたホント、救いようがない。。
内省って言葉がないのね。。
頭悪すぎます。。

217 :吾輩は名無しである:03/12/01 22:00
>>213
まさかROMって「うんうん、そうだよカギの言うとおりだよ」
とか思ってる人がいるとでも!!!!!!!!!!!!!!!

218 :───┨┝━━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/01 22:00
>>212
「収入」に関してはとくに私は書いてはないでしょうね。勘違いです。

ただ新しいものを社会的に実現する為には、ある程度の物質的資本は必要になってきますから。

219 :吾輩は名無しである:03/12/01 22:00
煽りの練習をするスレだからです。

220 :173:03/12/01 22:01
>>215
私が楽しむ為です。

221 :吾輩は名無しである:03/12/01 22:02
お客さんを呼ぶためにageてみます。

222 :吾輩は名無しである:03/12/01 22:02
俺の新文学の方がいいな。

223 :───┨┝━━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/01 22:02
>>220
あなたは荒らしっぽいですが、なかなか面白くて、魅力的な人のようですね。

224 :ファルスマン ◆yxnU6MROKk :03/12/01 22:02
この馬鹿に何言っても無駄。
煽られる玩具くらいしか使い道はありません。

225 :吾輩は名無しである:03/12/01 22:03
↑あげるな、この目立ちたがりや!

226 :吾輩は名無しである:03/12/01 22:04
あ、ごめん

227 :───┨┝━━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/01 22:04
煽りが増えそうなので、レスを少なくして、休みます。

228 :ファルスマン ◆yxnU6MROKk :03/12/01 22:04
>>223
あら、ありがとう。173は私なの、おほほ

229 :吾輩は名無しである:03/12/01 22:04
例によって、糞スレ化してますね。
これは宿命です。

230 :吾輩は名無しである:03/12/01 22:06
逃げたか。

231 :173:03/12/01 22:08
>>228
嘘つかないで糞コテさん。

232 :吾輩は名無しである:03/12/01 22:10
完全なバランスを保った文章なんてありえないね。
だって漢字とひらがなとカタカナじゃ見た目の重量感が違うジャン。

233 :吾輩は名無しである:03/12/01 22:11
外出から戻ってきたらこの有様ですか。
私の前半戦の粘着苦労の甲斐もなかったですね。
ボロが出まくってしまいましたね。

234 :吾輩は名無しである:03/12/01 22:12
ホホウ ファルスマンは糞コテさんか

235 :吾輩は名無しである:03/12/01 22:13
カギにとってはコピペ荒らしの方が、
相手をしなくて良い分、
楽で幸せだったのかもしれんな。


236 :吾輩は名無しである:03/12/01 22:13
こいつに何を言っても無駄だ。

237 :吾輩は名無しである:03/12/01 22:14
このスレに書き込むコテは全員糞コテです。
もちろんあいつが筆頭糞ですが。

238 :吾輩は名無しである:03/12/01 22:15
爆撃による物量作戦から神経戦に切り替えたのか、お前ら。

239 :───┨┝━━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/01 22:16
なんでここまで「偏見による罵倒」が広まるのかな。

誰かわかる人は一行レスしてみて下さい。

240 :吾輩は名無しである:03/12/01 22:16
新しい文学とはいったい!?
という興味を持って来てみたが、
碁盤の目のような文学って何www

241 :吾輩は名無しである:03/12/01 22:16
あなたの態度が問題だからです。

242 :吾輩は名無しである:03/12/01 22:18
>>238
読売巨人軍方式から野村ID方式へのドラスティックな転換です。

>>239
偏見を持たれているという認識自体間違っています。

243 :吾輩は名無しである:03/12/01 22:19
むしろ寛い心と大きなまなざしであなたの相手をしていたのに、偏見とは何ごとぞ! 成敗するぞ!

244 :───┨┝━━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/01 22:21
>>240
違います。

イメージ的に言えば、
きらきらして色とりどりの、
新聞や広告雑誌の配列のようなさまざまな大きさの文字の、よりシンプルな構成に近いものです。

内容は素晴らしく飛躍的で、自由や喜びや、深い共感を呼び起こすものです。

245 :───┨┝━━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/01 22:22
>>241どこが。できる限り礼儀正しくしているんだけど。

246 :吾輩は名無しである:03/12/01 22:23
あなたが、素晴らしく飛躍的で、自由や喜びや、深い共感を呼び起こされただけです。
全人類があなたの色に染まるとでも思っているのですか。

247 :吾輩は名無しである:03/12/01 22:24
>>245
あなたが自分を客観視できないことが見て取れました。

248 :吾輩は名無しである:03/12/01 22:25
たぶん彼は、語尾を敬語にすれば礼儀正しいとお思いになられていらっしゃるのでありましょうざます。

249 :───┨┝━━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/01 22:25
>>246
二元性から生まれる深い律動だけが、その宇宙的情感だけが、
われわれのもっとも深い「現実性」を外在化するのです。

250 :吾輩は名無しである:03/12/01 22:26
>>249
ふぅん、すごいね。まあ頑張ってよ。文学板ではないどこかで。

251 :吾輩は名無しである:03/12/01 22:27
>>249
「われわれ」ではなく「私」でしょう。
あなたは全人類の代弁者ですか。

252 :吾輩は名無しである:03/12/01 22:27
>>249
会社に遅刻したときの言い訳に、その言葉を使わせてもらいます。

253 :───┨┝━━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/01 22:29
>>251
あなたが女性ならば男性との関係に、
あなたが男性ならば女性との関係に、

同じような「現実性」を見いだすことになるでしょう。

254 :吾輩は名無しである:03/12/01 22:30
>>251
いいえ、彼は「非大便者」を指向しています。
可能性はあると、このスレでおっしゃっています。
彼は糞尿を美しくなく、役にたたないものだと思ってるので、
そんなものを自分が生み出すことに我慢がならないようです。

255 :吾輩は名無しである:03/12/01 22:32
ケツのデカい女と結婚して、子供を作れ。
そしてそれらをお前の幸せにするんだ。

256 :───┨┝━━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/01 22:33
ぎりぎりで荒らしのようですが、ここでは特別に、答えておきます。>>254


「糞尿」という自然の具体物は芸術ではありません。
そういうことです。

257 :吾輩は名無しである:03/12/01 22:33
>>254
糞尿を否定するとはけしからん奴だ。
宇宙人にでもならない限り無理だろ。
ていうか、宇宙人も糞尿するんじゃないのか。

258 :───┨┝━━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/01 22:36
>>257
新しい人間は、自然を通り過ぎる[完全に抽象化する]ことになるので、
その意味で、「宇宙人」とは言えるでしょう。

彼のVISIONは、時間や空間から独立しているのです。

259 :吾輩は名無しである:03/12/01 22:38
あなたは宇宙人なんですね?

260 :吾輩は名無しである:03/12/01 22:38
>>257
彼はアニメの主人公になりたいのです。
そこでは彼は、新秩序の開拓者で、
全人類から信奉される絶対唯一の「知」であり、
唯一無比の芸術家として、その名を轟かすのです。
彼はそれを夢見ています。

261 :───┨┝━━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/01 22:39
いずれにせよ、
大体のこの板での目的も果たしたようですね。

「新しい文学」をさっき書いたような一般的なイメージで示すことは、できた訳ですから。

そろそろ、ここでレスする必要もなくなったようです。

262 :吾輩は名無しである:03/12/01 22:39
どうやら時空を超えて主張を押しつけたいようです。

263 :吾輩は名無しである:03/12/01 22:39
宇宙人宣言ととらえて問題ないでしょうか。

264 :───┨┝━━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/01 22:40
>>259
そのとおりです。
進化した人間は、宇宙人なのです。

265 :吾輩は名無しである:03/12/01 22:40
>>261
それではさっそく創作に励んでください。

266 :吾輩は名無しである:03/12/01 22:41
宇宙人なら、宇宙に帰ってください。

267 :吾輩は名無しである:03/12/01 22:42
とっととモノリスの電波に導かれて宇宙に行って進化してください。

268 :───┨┝━━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/01 22:42
>>265
どうもありがとう。
もし、もう「新しいものへの質問」がないようなら、喜んでそうしましょう。

気がかりはCと名乗る人物のことだけですね。

269 :───┨┝━━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/01 22:43
>>266
あなたは忘れているようですが、「ここ」は宇宙ですよ。

270 :吾輩は名無しである:03/12/01 22:44
病院、行け。
他人の声が頭の中で聞こえてるだろ?

271 :吾輩は名無しである:03/12/01 22:44
大気圏外に出てください。

272 :吾輩は名無しである:03/12/01 22:45
まああとは俺たちがこのスレを細く長く板にキープしとくので、
何も気にせず新しい別の場所で伝える旅に出かけてください。

273 :吾輩は名無しである:03/12/01 22:46
>>269
ということは、
「進化」しなくても宇宙人ですね?

またやっちゃいましたね。

274 :───┨┝━━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/01 22:50
>>273
それに気がつく=悟ることこそ、人間の『進化』の内実なのです。

それを日常的に感考できるようになれば、
あなたは──人間は「進化を完成させた」と言えるでしょう。

275 :吾輩は名無しである:03/12/01 22:52
>>274
そんな大げさな物言いしなくても、
宇宙人とか地球人とかって、
小学生の口喧嘩レベルです。

276 :───┨┝━━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/01 22:53
あとはC氏のレスが無ければ、これで基本的には「ここ」でやるべきことは終わりました。

277 :吾輩は名無しである:03/12/01 22:53
こいつのイメージを「何か」にたとえて、もっと具象化するならいいんだけど、
よりによって文学論そのものをたとえに選んでしまっている。
彼が表現しようとしている「何か」を小説にでも書けば、多少の違和感を
抱きながらも作者のもくろみに近づく人は出て来るだろうし、
論理的破綻も感性の問題にすり替えることも可能。
でも、文学論として語ってしまっては、論理的なほころびは致命的なものとなる。

278 :吾輩は名無しである:03/12/01 22:54
カギ、つとむと対談してみないか。

http://book.2ch.net/test/read.cgi/book/1070192638/l50

279 :───┨┝━━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/01 22:56
>>275
進化した人間は精神的に純粋なので、過去の動物的──悲劇的視点から見れば、
「子供っぽく」映ることもあるでしょう。

しかしそれこそが、成熟した人間存在本来の、混じりけない生き生きした精神なのです。

280 :吾輩は名無しである:03/12/01 22:58
>>274
気づかなかったあなたはだめじゃないですか。

281 :───┨┝━━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/01 22:58
>>277
私はほかに優先してやるべきことがあり、
それゆえ「文学」に専念していることはできないので、
ほかの進歩的な芸術家=作家に、『新しいもの』を知らせることの方をここでは目的としました。

282 :───┨┝━━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/01 22:59
>>278
なんで

283 :吾輩は名無しである:03/12/01 22:59
つとむの方がカギよりも好評ですよ。

http://book.2ch.net/test/read.cgi/book/1070192638/l50


284 :───┨┝━━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/01 23:01
>>280


時間や空間から独立したVISIONを手に入れているということは、
常に宇宙からの視点を持って事物を知覚しているということです。

285 :吾輩は名無しである:03/12/01 23:06
>時間や空間から独立したVISIONを手に入れている

終わりだと思ったら、
ものすごいことになってきました!



286 :───┨┝━━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/01 23:06
>>283
ちらっと見たけど、対立がほとんどないかあるいは非常に弱いし、
叙情・叙述的部分や具体描写が散見されるので、真に新しい表現とはなっていない。

287 :吾輩は名無しである:03/12/01 23:09
あなたに必要なのは、人と人とのコミュニケーションです。
そうしないと、社会的な活動など何もできません。

288 :───┨┝━━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/01 23:11
>>287
具体的コミュニケーションは、新しい人間には最低限しか必要ないでしょうね。
何故なら彼にとっては、自己と等価的な現実性を創造することが、彼の新しい人生の目的なのだから。

289 :◆7sqafLs07s :03/12/01 23:15
仕事中だから一部レス

>>10
君は肉体による制限を君の肉体のみで考えている。例えば色盲・色弱の人、
難聴の人、逆に絶対音感の持ち主、肉体と一言で言っても色んな条件があって、
それらを一まとめにして「人間らしいもの」などと語るのはよくある
優生学的な発想に直結してゆく幼稚な論理だと思う。

僕が知る限り、芸術は肉体に準拠しながらも肉体を凌駕させるものだ。

目が見えないからこそ素晴らしい音楽を奏でる人間もいれば、時には、
音そのものが聞こえないのに素晴らしい音楽を作る者もいる。
そして海を見たこともないのに海を表現することだって芸術には可能だ。

だから、君の「人間らしさ」は人間の持つ可能性を大幅に制限しかねず、
それゆえ芸術活動というものから最も遠いところにあると言える。

290 :◆7sqafLs07s :03/12/01 23:20
>>11
しかし君は一つ、明らかな思い違いをしていると思う。
君の言う「不均衡な表現」なるものが何を指すのか、
明示されていないのでいつまでも議論は不透明なままなのだが、
逆に裁量権はこちらにあるものとして推定してみよう。

君は「文学の新旧」について語っている。つまり、君にしてみれば
今までの文学の多くは「不均衡」であって、だからこそ
新しい文学が必要だということなのだろうと思う。

ここで最初に戻る。では、君の言うその不均衡な文学たちは、
どうして今まで多くの人間に必要とされてきたのだろうか。

ここでも僕は君の独善を見る。

つまりそれは「君にとって不均衡」なだけなのではないかと。

291 :───┨┝━━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/01 23:21
>>289
事実僕は色弱ですし、新しい造形の基本原則にある「純粋色」
[音楽や建築においては、純粋関係]は、
人間にとってもっとも『原初的な』ものなのだから、

それは肉体的制限からの最大の解放を指向することになるはずです。

新しい芸術はこうして、自然と精神、外的なものと内的なものは等価であるという基本に
乗っ取って『造形』します。

よってそれは健康の条件を広げる。


また新しい芸術はすべての芸術の統合を目指すのです。

292 :───┨┝━━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/01 23:24
>>290
芸術はどんなに自然に支配されていようと、常に均衡を目指します。

つまり意識されないものと意識されるものを(バランスの)造形として表現したものが、芸術なのです。

ようするに、今までの文学はそれ独自の力を「描写」により制限されていたということです。

293 :───┨┝━━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/01 23:34
C氏へ

描写は、「自然な関係」を洗練させたり、虚偽により隠蔽させたり、
性的なもの、あるいは具体物を叙述したり
または感情の移り気な曖昧な表現にまどろんだりしますね。

これを文学における悲劇と呼び、
また非現実で、不均衡な表現と[新しい芸術の側は]見なすのです。

それは人間の『自然な関係』を現さないからに他なりません。
この自然な関係こそ、悲劇ではない、われわれの現実性を現すのです。

294 :◆7sqafLs07s :03/12/01 23:34
>>14
しかし君の書くことには未だに根拠が内在していないのだ。

君は意見を言う。求められれば説明はする。しかしその説明は
みな独白で、理由や根拠を含めていないのだ。つまり論議ではなく
演説であり、論理が必要な話を修辞でごまかしている。

例えば

>『現実』は、バランスの取れた関係としてのみいつも在るのだ。

この文は「何も書いていない」ことに気づかないだろうか。

都会は自然の抽象化だ、と君は書く。しかし君は都合よく都市の話で
芸術の話をごまかしていないか? 原始人は自分の狩った動物達を
精密に描いた。戯画化した対象は「人間およびその生産物」が多かった。
戯画の手法が自然に対しておこなわれるようになった時代でも、
その場合の自然は「擬人」としての自然であって(鳥獣戯画しかり)
自然そのものを抽象化する手法は今でも少数だと思う。

都会の話をしよう。今、どこの国でも都市部は緑が増えている。
東京などは、街路樹や自宅・屋上農園、公園などの普及により、
世界でも有数の「緑都市」になっていることを知っているだろうか。
アメリカにはセントラルパークや同様の意味合いを持つ大公園
がたくさんある。むしろ時代は自然との共存に向かっているはずだ。

バブルの時代、人は確かに狂っていた。だから君の言う「均衡」は
あちこちに見られた。しかし今、少し人は冷静になって、
例えば維持費のかかる噴水よりも自然の川や地下水を活かす方向で
様々な施設や建造物が考えられている。そこも見識が足りない。

295 :◆7sqafLs07s :03/12/01 23:38
>>15
まず君は、自分が言葉を選ぶときのその基準が甘すぎるのだ。
人は自然のアンバランスに耐えられないと書いたすぐ後には
人にとって「不自然」な、などと書いて自然という言葉への
ミーニングを曖昧にさせ、人は自然を作り変えるべきだ等と
書いた筆も乾かぬ間に「人は動物なので」などと書いている。

そのような言葉への甘さは主観ばかりが強い人間の特徴だよ。
つまり、他の人がどう読み取るか、という観点が存在しない。

296 :◆7sqafLs07s :03/12/01 23:42
>>18
どこが一致しているのか教えて欲しいものだ(笑)

俺は「人の自然とは純粋も不純も曖昧なままだ」
と書いているので君とは全く違うと思う。

というより、人とは白黒つけられぬ灰色の存在で、
だからこそ、白も黒も描けるのだと思っているよ。

曖昧万歳だ。

君はまた無根拠に「決して何も達成できない」などと
書いているが、では今まで人類は何も達成できなかったのか?
そうであるなら、なぜ君は「達成」という事象を
理解できているのだろうか?つまりそれを主観、
この場合は独善と言うのだ。

297 :───┨┝━━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/01 23:47
>>294
新しい芸術の示した概念によれば、自然の 具 体 物 との共生は、人間にとって非現実で、
悲劇的であり、「未来」には不必要なものなのです。
しかし自然を否定するわけではありません。人間の為に、自然は変わるのです。


たとえば。川は色付きガラス/アクリルプレートの下に隠されたり、緑も同じようにされるか
あるいは機械的装置によって同じ「自然の」役割を補われるでしょう。

宇宙船や宇宙ステーション、未来型の駅や住宅には、植物の移り気な形態や性質は、邪魔なのです。

298 :吾輩は名無しである:03/12/01 23:50
宇宙船、イウイ!

299 :───┨┝━━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/01 23:50
>>294それから
根拠は芸術の論理展開にある訳ですが、
それをすぐに確認したければ、あなたのいる部屋の「床」と「壁」の関係を見ればよいでしょう。


それは人間の原初的関係の抽象的現れである、垂直と水平を示しています。
このような[芸術から]隠された真実を、新しい芸術の側は基本的な現実性として表現するのです。

300 :◆7sqafLs07s :03/12/01 23:53
今、同時に書かれているレスについては明日以降の返信になると思う。

>>27
つまり全ての人間は当然、主観的なのだ。しかし、そうであるからこそ、
他者の感受を意識しないと議論も芸術も不可能だということを君はよく
知らないようなのだ。君が言う事実は括弧や二重括弧で綴じる嫌らしさ
がよく現しているようにこんな意味を含んでいるはずだ。

「君たちが書く事実と僕の『事実』は違うのだ。僕は新しいのだ」

と、このような意味で君は括弧を使う。なのに、その感想を
一個の意見とするべき根拠が無いのだ。それはおそらく、

「僕は正しい。なぜなら新しいからだ。つまりこれは『事実』だ」

というようなことだろう。しかしそれはどこまでも感想文だ。

「昨日食べたりんごは甘くておいしかったです」

は確かに当人にとって事実だろうが、他の人間に何の意味も無い。
君の文章を再読してみればいい。ほぼすべて、りんごは甘かった
話しかしていないだろう。しかもそのりんごは
(新しいゆえに、と君は言いたいのかもしれないが)
僕らの知っているその林檎ではないようなのだ。

301 :───┨┝━━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/01 23:53
>>295
言葉は道具なのだから、それが表現する「イメージ」にこそ、造形の本質はあるのです。

また私はつねにできる限り適切な言葉を探しています。

バランスを取るということは、そういう『対立を調和させる』ことであるのです。

302 :───┨┝━━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/01 23:56
>>296
悲劇的造形に満足する芸術家にとっては、それは何らかの「達成」なのかもしれませんね。

しかし僕はそうではない。

僕の達成は、真に現実的で、絶対不変の、
未来永劫通用する『新しい芸術』を実現することにありますから。

303 :◆7sqafLs07s :03/12/01 23:58
>>29
当然なものを当然と言い、絶対を絶対と書く。それは大仰ではない。
しかしそれは、証明されうるものでなければならない。

君は証明を求められると自らの意見ではなく、君自身が言う
「古い」ものたちに根拠を委ねてしまう。
君は君の言う新しいものの説明をしようとすればするほど、
どういうわけか旧来のものを例に出しているじゃないか。

それはつまり、君に「根拠が内在しない」ことの明らかな証拠であって、
だからそんな君が「当然」と言い「絶対」と書けばそれは大仰なのだ。

304 :◆7sqafLs07s :03/12/02 00:04
>>31
君が芸術をどう愛するかはそれは君の自由だ。
しかし芸術が君をどう愛するかは芸術の自由なんだ。

社会などくだらないと思えばその方向で素晴らしい芸術を描ける。

サロメの著者をご存知か?彼の主張を知っているだろうか。

僕は彼をあまり好きでは無いのだが(天使を見たこともない)
芸術は芸術のためにあるべきだというのは全くその通りだと思う。

父と母が役割を分担することで子供の世界観が豊かになるように、
芸術が社会に擦り寄る必要など無いのだと僕は思う。

むしろ、相互が緊張状態にあるからこそ、相互に発展できるのでは
ないだろうか。悪しき一元化、グローバリズムなる衆愚に、
君は染まってしまっているようだ。

305 :ファルスマン ◆yxnU6MROKk :03/12/02 00:05
救いようのない馬鹿にいちいち突っ込むなんて面倒くさいことをやるC氏は物好きですね。

306 :───┨┝━━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 00:06
>>300

新しい芸術は意識されるものと意識されないものを均衡させて、表現します。

従って鍵各個──「不変の関係」───は、自然形態を含んだままの文字列の間に
直観的に[美的構成として]均衡させ、対立させられます。

よって文章は意識されるものによる表現=叙述から、除々に解放されてくるでしょう。

それは自然の結合・反復を破壊する、[ジャズ、ブギウギ的な]人間のリズムでもあるはずです。


新しい調和は過去の個別的バランスを志向する造形の視点から見れば、
「調和しない」ものなのです。しかしそれこそが、人間における普遍的な調和なのです。

307 :ファルスマン ◆yxnU6MROKk :03/12/02 00:07
でもその調子でこのかわいそうな人を泥濘から救ってあげてください。
僕もkagiみたいな天然は嫌いではないのです。哀れみはしますが。

308 :───┨┝━━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 00:08
>>303
都市[町]における横断歩道の造形や、
信号機の造形、
垂直に立ったビルの並びが「古いもの」とは思えませんが。

309 :◆7sqafLs07s :03/12/02 00:11
>>291
話が矛盾しすぎだ。最初、君は威勢よく、肉体の規制を満たすために
自然のアンバランスをてなづけろと書いた。なのに今度は解放だって?

しかも、そんなことなら既存の芸術が充分にやっているよ。「運命」
を作曲した男のことは知っているか?例えば彼のことはどう説明する?

310 :◆7sqafLs07s :03/12/02 00:12
>>292
だから、ただ
「〜とは〜なのです」だけではなく、根拠か例を書けばいいんだ。
だからいつまでも感想文なんだよ。それは君の妄想だ。わかるか?

311 :───┨┝━━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 00:14
>>304
「芸術の為の芸術」
はまったく馬鹿げた見解であって、私は全く共感も価値も認めません。

なぜなら客観的に見れば芸術創作は、人生における代替行為だからです。

彼の人生の悲劇的要素が、彼を芸術創作に向かわせるのです。


従って、新しい芸術は『LIFEの為の芸術』を指向します。
自然におけるのと同様に、芸術においても、
もっとも純粋な美的要求は、事実、もっとも純粋な功利的要求と一致しているのです。

312 :ファルスマン ◆yxnU6MROKk :03/12/02 00:15
見ててむかつくくらいのAHO!

313 :◆7sqafLs07s :03/12/02 00:15
>>293
悲劇である理由を述べてからその悲劇を回避してくれ。

314 :ファルスマン ◆yxnU6MROKk :03/12/02 00:20
↓必死に無意味な言い訳を書くkagi。

315 :───┨┝━━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 00:20
>>309
「自然」は構成要素として厳密に、純粋なまま使用されます。
「自然」の具体性は悲劇的である故、破棄されます。=芸術となります。
「自然」と『精神』は新しい芸術において等価で扱われます。

そういうことです。


優れた作曲家[=構成家は、みな無意識に──意識的に、多かれ少なかれこれらを行っているのです。

しかし真理が完全に発見されたからには、現代的な意識ある芸術家[=構成家は、それを適用しなくてはなりません。

316 :───┨┝━━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 00:21
>>310
真理はそこにある。
床を歩けば、壁を触れば、解る。

317 :◆7sqafLs07s :03/12/02 00:21
>>297
宇宙ステーションに住まなきゃいいんじゃないかな?別に。
ちなみに君の感想とは裏腹に、宇宙飛行士の多くは地球に帰ってくるなり、
宗教や地球環境の保護や自然との共存のために活動している。
そのことも君は知らないだろうな。

なぜだと思う?俺はこう思うよ。

つまり君のように人「も」自然の一部に過ぎないということを
都合よく忘れて現代人の多くは生きている。
つまり本当の意味での均衡を見失って。
それを、宇宙に出て、地球という自然を「客観」することで、
それがいかに大事で人間らしさに関係するものなのか、
理解するんだと思うよ。
つまり均衡などは、もう自分の中にあったのだ、
今までそれを忘れたり眠らせたりして生きてきたのだ、
と気付くのだと思う。

ちなみに、芸術っていうのは、宇宙に「出なくても」
そんなことを理解することのできる想像力の結果なんじゃないか?
だからこそ耳もほとんど聴こえず、実際の海を見たことのない
ベートーヴェンは海について作曲できた。

そもそも、芸術は、君の言うあれこれを実現しているんだよ。
おそらくは数千年前に、既に。

君は、ただ「後退」してしまっているだけなんだ。

318 :吾輩は名無しである:03/12/02 00:21
オーケーオーケー!
おまいら、俺のチンコを巡って争うのもいい加減に汁!アヒャー(・∀・)ニヤニヤ
ムスコは1本しかないから、フグリをしゃぶらせてやるYO!
フグリだったらこーんなにあるからな!アアアーーーーン(*・∀・)ハアハア

ωωωωωωωωωωωωωωωωωωωωωωωωωωωωωωωωωωωωωωωω
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ωωωωωωωωωωωωωωωωωωωωωωωωωωωωωωωωωωωωωωωω
ωωωωωωωωωωωωωωωωωωωωωωωωωωωωωωωωωωωωωωωω
ωωωωωωωωωωωωωωωωωωωωωωωωωωωωωωωωωωωωωωωω

319 :◆7sqafLs07s :03/12/02 00:24
仕事に戻る。また今度。
しかし、ここまで独善的な精神も珍しいな。
まるで「と学会」の研究対象だ(笑)

320 :───┨┝━━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 00:25
>>313
感情を揺さぶったり涙を流す種類の感動は、悲劇的感動。

それは「未来には」必要無い。
現代までの人やあなたはどうか知らない。

新しいデザインの美しさに感動したりするのは、現実的感動。
そこには感情を虚偽で揺さぶることはない。ただありのままの事実を提示する。

321 :───┨┝━━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 00:31
>>317
無論、新しい概念を知らない、適用されていない現在の宇宙生活は、自然に支配され、
無味乾燥で不完全な状態にあるのでしょう。

しかし人間がいずれは地球から出ていかなくては[太陽が爆発する前に、巨大隕石が衝突する前に]、
いずれ人類が滅亡するのは、冷静に考えれば解りますよね。


伝統主義者と自然主義者が何を言おうと、進歩は継続します。
そういうことです。

322 :───┨┝━━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 00:35
>>319
独善的とは、どういう意味でしょうか?


私は常に、人間における普遍的なものの意義を、芸術を通して主張しているだけです。
それは=新しい人間は、私個人より、むしろ人類にとっての幸福と利益を優先するのです。

323 :───┨┝━━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 00:38
C氏へ

自然の目的が人間にあったのは明らかです
が、人間の目的は自然には無く、むしろ宇宙との一体化にあります。

324 :───┨┝━━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 00:47
>>317
もしあなたの言うように、数千年前に「僕の言うあれこれ」を人類が達成していたとしたら、
いま僕は、あの美しい未来都市の一部になっているでしょうね。

しかし──残念だけど、僕は今からそれを造り上げなくちゃいけないのです。

325 :───┨┝━━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 00:49
>>317
われわれは「宇宙にいる」んですよ。
あなたはそれを忘れてるだけなんだ。

326 :───┨┝━━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 01:01
[>社会にすり寄る云々と書いたC氏へ]

新しい芸術は、構成の自由を持って、社会との一体化を指向する。

327 :───┨┝━━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 01:06
>>296
人間精神それ自体は、白や黒や灰などの「単純な」色彩に限定されるものでは無く、
非常に「複雑で」、無限の存在です。

それを表現する為に、画家は色彩を利用するのです。

328 :───┨┝━━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 01:12
>>295
「自然」は非常に深い意味を持った言葉です。


一者が造形されれば、他者がすぐに造形され、均衡し、相互に中和させられる。

それこそ新しい芸術の表現です。

329 :───┨┝━━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 01:20
>>304
父と母と子という部分についてですが、

「均衡」とは、
緊張と喜びの相互関係
のことでもあります。

従ってここでも、子供が豊かに、活き活きと成長していく為には
「均衡」の関係が必要になってくる。

これには芸術でも、人生でも、やはりまったく同じです。

330 :吾輩は名無しである:03/12/02 01:27
よく
分からないけど
良スレ
上げ

331 :───┨┝━━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 01:28
>>277
どこに
>論理的なほころび
を[君一人が]見つけ出せたのか、示し説明して欲しいね。

芸術を元に論理を組み立てている以上、私には論理のほころびはあり得ない。

332 :吾輩は名無しである:03/12/02 01:37
新しいって何?

333 :───┨┝━━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 01:38
>>317
宇宙ステーションに[ジョギングできなくて]住みたくないなら住まなくて結構だが、
あなたは道路を利用して生活しているでしょう。


私の言う「均衡」のあなたが理解すべき本当の意味は、
そういう現代的日常の中にこそ、あるのです。

そこから、未来が生まれ出す。

334 :───┨┝━━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 01:42
>>317
「VISION」には確かに視点、視覚、ものの見方、未来図、先見性という他に、
想像力という側面はありますね。

無限や不変や絶対を理解するには、人間には想像力が不可欠なのでしょう。

335 :───┨┝━━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 01:45
>>332ワクワクするってことだよ!おやすみ。

336 :吾輩は名無しである:03/12/02 01:47
おやすみー。

337 :───┨┝━━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 01:48
まあジョギングできるマジ広い宇宙ステーションもできるだろうけどね。絶対。

338 :───┨┝━━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 03:18
大事なことなので、レスします。
Cさんの「独善的」という批判ですが、

美とは本質的に真と同じものであり、それゆえ正や善ともやはり一致してくるでしょう。

そしてこのような美を実現する為には、
彼自身がそのような美に自ら入り込んでいく必要があります。
つまり、生命そのもので芸術や美を表現しなくてはならない。

外にいながら美だけを手先で操作してうまいこと作り出すなんてことはやはり不可能で、
個人が精神の内深くまで入り込み、創造の母胎、芸術の鍵がしまわれている場所まで
自らの鼓動に合わせ一歩一歩踏み込んでいかねばならないのです。

だからその個人全体を「外」から観察する場合には「独」善的に見えることもあるのでしょう。
──結局その創造が普遍的善かどうかは、「造形」が、「現実」だけが決めるのでしょう。


───しかし、新しい芸術という小宇宙を理解し、そこから大宇宙を深く広く大きく──豊かに観察するには、
やはり自らも、その小宇宙の一部にならなくてはならないのです。

339 :パピヨン ◆tQ.hdNBCT2 :03/12/02 03:32
あっ。こんにちはパピヨンです。

340 :吾輩は名無しである:03/12/02 04:32
最新50レスを読みましたが、
どこにも根拠はなく、
Cの言うとおり、
「〜は、〜だ」で済ませています。

自らを時空を超えた存在であると思いこんだ人は、
説明不足に陥るのでしょうね。
理解しようとしても、理解できません。
あまりに独善的で、無意味な言葉の羅列です。

341 :吾輩は名無しである:03/12/02 04:53
C氏の意見で・・

父と母が役割を分担することで子供の世界観が豊かになるように、
芸術が社会に擦り寄る必要など無いのだと僕は思う。
むしろ、相互が緊張状態にあるからこそ、相互に発展できるのでは
ないだろうか。悪しき一元化、グローバリズムなる衆愚に、
君は染まってしまっているようだ。

最初の一行目と最後の一元化批判には同意します。
ただ、父と母が不和(バラバラ・いつもすれ違い)な家庭より、
パパとママは、いつも仲が良くて、あたしはとっても幸せなの・・
の方が、子供の健全な世界観を育成する環境としてはいいと思うのだけど。

ただ、不和の仲(悪い環境)にいても、精神がいびつに傾斜しない
優れたヒトもいるし、それは人間精神の高貴性を証するような事実
だけど、おおよその平均人にとっては、何事においても、そこそこ
快適で良好な環境が整備されていた方がいい訳で、
これって、実は社会正義にも十分に符合する話。

だって、所予性における極端なアンバランスをできる限りに是正していくのも、
現実政治のひとつの役割だし。
なんか、芸術を既存社会秩序のカウンターカルチャーに置きたい勢力が一部に
いるようだから、ちょっと(あえて)デフォルメして意見しました。




342 :吾輩は名無しである:03/12/02 05:49
───┨┝━ ◆m0yPyqc5MQ
>>私は一度だけ、この板で自らスレッドを立てた「新しい文学」。
それなのに、私にスレッドを立てられなくする管理人の態度は間違っている。
結局のところ、ルールを決定的に破っている、荒らしが悪いのではないのか?


もしかして、kagiさんは、同一プロバイダ(&)ipでは、
一ヶ月?ぐらい時間隔をとらないと新スレを立てられないという
ことを知らない系?
だから、上記において、管理人の恣意性によって自分が「スレッドを
立てられないようにされているという基本認識は、
事実誤認の女性言語に該当します。

こんな、スィートなkagi氏をここ文学板に呼んだのは誰かな? (w
たぶん、それは楽しい未来なんだと思います。




343 :吾輩は名無しである:03/12/02 06:07
というわけで、カギ氏不在だと良スレな流れです。

344 :341:03/12/02 06:18
字が違ってました

×所予性

○所与性。
あらかじめ与えられてるモノ・条件という意味で使いたかったんですけど、
ぶっちゃけ言葉が出てきません。
即自性。でもいいです。

345 :吾輩は名無しである:03/12/02 12:43
http://www3.e-city.tv/home/need/si16enn.html

詩をどうぞ。地水火風の古典的四元素を組み替える、対立構造です。

346 :───┨┝━━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 14:02
>>340
なんども書いているんだけど、どうやら「見えない」らしい。


『現実』を見なさい。

あなたは水平に引かれた床の、道路の線の上に立っているはずです。
あなたの家の建築は、垂直線無しに絶対立ってはいないはずです。
同じように床の水平はもはや絶対条件です。

もっと分かりやすく見れば、「階段」を見なさい。
そこには紛れなく、『二元性のバランスの取れた関係=均衡』が見いだせるはずです。


これらを言わずとも意識的に見ずとも、成り立たせている、原初的バランス関係
『もっとも基本的な現実性』を、新しい芸術は根拠にします!

聴こえましたか見えましたか?!

念のためもう一度繰り返します!

われわれの現実を成り立たせている原初的バランス関係、『もっとも基本的な現実性』を
新しい芸術は根拠にします!!!


‥これだけ書いても、まだ聴こえないかもしれません。…しかしこうして伝える以外に方法は無いんです。

347 :───┨┝━━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 14:08
>>343

未来の人間は、順応では無く、創造しなければならないのです。
新しい人間はその対立のやり取りこそを、「調和」と見なすのです!


……これもまた『根拠薄弱』と見えるのでしょうね。
しかし、新しい芸術は二元性を、もっとも原初的な関係を根拠にする限り、
疑問や意見では無く、「解答」を提示する。ここが新しい芸術の意識が、抜群に進んでいる点。

つまり、悲劇的造形に満足する人たちには、およそ新しい芸術は、自由は不要みたいだ。

348 :吾輩は名無しである:03/12/02 14:24
直角愛好家はもういいよ。

349 :───┨┝━━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 14:27
現代の進歩的な文学作家でさえ、真に『新しいもの』を求めはしなかったのだろうか。

ここから、
文学芸術が衰退──低俗化、堕落、悲劇化し、──新しい人間たちの生活から遠ざかっていくのは
むしろ当然のことに思えます。

圧倒的に時代遅れな物にいつまでもぶら下がりたい伝統主義者の、最後の巣窟とでも言うべき
「文学界」は、これからもますます、時代の先端からは遠ざかっていくでしょう。


少数の人の、地道で孤独な探求だけが、後に真理の悟りにまで到達し得るだろう。
この時はじめて、真に文学は『時代』に追いつくのだろう。

350 :吾輩は名無しである:03/12/02 14:28
じゃ、ちょっと聞きます。
あなたの言う通り、≪異論のある方もいると思いますが≫
ベッド・床・道路は普通は水平の方がいいですし、
一般人はサルバドール・ダリの家ような訳の分からない空間でなく
水平と垂直で構成されたスペースで、たいてい生きています。

そして、同じ様に人間は食べ物や水・空気がないと生きていけないのですが、
それは2次元の構成なのですか?
あなたの理屈をそのまま応用しようとすると、まず、こういう風に
論難されてしまうと思うんですけど、どうでしょうか?

351 :───┨┝━━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 14:30
>>348
人生の目的が悲劇ではなく「現実」である以上は、『不変の関係』を否定するのは浅薄に過ぎない。

352 :───┨┝━━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 14:32
>>350
「自然」と『精神』は等価関係で扱われる。


抽象とは、具体を包含すること。

353 :───┨┝━━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 14:36
「時代」は常に現在から未来へ向けて更新される過程なのだから、
進化を避けていては、創造する人は、結局どこにも行かない。

354 :───┨┝━━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 14:40
直観に導かれてここに書き込むまで来た以上は、直観によって去る。

不変はここにも適用される。均衡関係。


OK?>C

355 :吾輩は名無しである:03/12/02 14:46
どうせなら、平行と垂直のズレが世界最終戦争を巻き起こす! ぐらいの
電波っぷりを発揮して欲しいもんだ。

356 :吾輩は名無しである:03/12/02 14:47
こーゆー風にふつうに論難されると、
すぐ話が観念論に置換されていくのですね。

私はあなたが好きなので、そんなに防御の姿勢を取らなくても
大丈夫です。
あなたが、世界を2次元抽象へと書き換えたいのはよく分かるのですが、
どうも古典文学フリークとは逆のベクトルを取りつつも、似たような
現実逃避的なムードを感受してしまうのですが。
性的な生々しさにも耐えられないと前に言っていたような記憶もあります。

357 :───┨┝━━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 14:47
>>355
非現実

358 :───┨┝━━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 14:49
>>356
記憶違いでしょう。

性的描写は「自然の」表れである以上、否定されねばならない、と言ったまでです。

359 :吾輩は名無しである:03/12/02 14:49
お前の理論の非現実っぷりも、なかなかのもんだぞ。
第一、お前の理論をどうやって小説に転化するんだ。
地下鉄の経路も全部直線なのか?

360 :───┨┝━━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 14:52
>>359
具体描写は可能な限り否定される。

新しい芸術は「現実からの抽象」という可能性を持ち続けることによって、現実的なのです。

361 :───┨┝━━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 14:54
>>359
新しい文学はもはや「小説」という形は取りません。

362 :───┨┝━━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 15:00
新しい人間にとって「仕事」は──「遊び」と同じように──『生きること』なのだから、
彼は思考や感情ではなく、直観に従って進むことができる。


ここですべきことは、『唯一の人物』に鍵を渡すことだったので、鍵の在処を示した以上
あとの進歩は『唯一の人物』の努力次第だろう。

363 :───┨┝━━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 15:03
>>356
私の言うのが 厳密なもの である以上、観念論では無く、「概念論」である。

364 :───┨┝━━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 15:05
新しい芸術は「関係の造形」であり、そうである限り、もっとも現実的な芸術である。

不変を内包する限り、新しい芸術は未来の造形である。

365 :───┨┝━━ ◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 15:06
以上

366 :吾輩は名無しである:03/12/02 15:07
理解されないことが素晴らしい文学ってわけだな。

味噌汁で顔洗って出直して来い。

367 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 15:10
>>366
しかし未来は悲劇的造形を理解しないのである。

未来都市を[厳密に]イメージできたら、直ぐに気がつくはずだが。

368 :356:03/12/02 15:10
そうですか。
では、記憶違いで、ごめんなさい。

私はテクノロジーの世界では、
あなたの言う2次元抽象へと向かう傾向は十分に認知できるんです。
たとえば、フラットテレビとかプリクラとかweb site中毒者。
人気のある「マトリックス」という映画にも、そうゆうタイプの形式
として考えることができますし。

ただ、これははっきり言って、先進国ならではの特殊な世界です。
パソコンを持っている人の方、世界では圧倒的に少数派ですよね?
あるいは、それをほとんど必要としない民族、部落共同体で生きてる人も
いるのですが。
(そ−ゆー世界にも文明化が浸透しつつあるのも知っていますが。)

ただ、あなたの理論には、どうしてもアメリカ・グローバリズムのリズムが
聞こえてしまうんです。ちなみに、あなたが好きなウォーホールという画家は、
どこの国の人ですか?





369 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 15:13
>>368
進化した人間は、芸術家である以上は平和主義者であり、
また彼の新しいVISIONによれば、全世界人なのです。

370 :吾輩は名無しである:03/12/02 15:15
365 名前:───┨┝━━ ◆m0yPyqc5MQ [sage] 投稿日:03/12/02 15:06
  以上

はい、おしまい。もう、いいよ。さいなら!


371 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 15:16
>>370
残念ながら、君一人を中心にして世界が動いているんでは無いんでね。

372 :吾輩は名無しである:03/12/02 15:25
未来都市とか都会的とか何とか言ってるけど、
地方在住の俺には、参加資格がない世界なのか。

373 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 15:25
>>342
感情の表現では無いので、「女性語」には当てはまらないでしょう。
あなたは言葉面にとらわれているように思えます。


管理人さんには悪いことを言いました。申し訳ありません。

374 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 15:28
>>372
文明的環境があれば、それは都市の一部です。

道路。横断歩道。信号機。色々のコンビニ。郵便ポスト。。。。。。。

375 :吾輩は名無しである:03/12/02 15:31
道路と郵便ポストならある。
横断歩道、信号機、コンビニはない。
これでも都市なんですか。

376 :356:03/12/02 15:32
私とあなたは根本的なところで少し意見が違いますね。

別に進化してない人間でも平和主義者のひとは、たくさんいます。
新しいvisionって何?と言う、言葉さえ書けない(書く必要もない)
未開の地に住んでいる人でも、
普遍である宇宙構造の中に、きちんと組み込まれていると思います。
私は、それでいいのではないかと思います。

神様というのがいるのかどうかは知りませんけど、
誰か人類というものを設計した者は、何か意味や理由があって
そのように人類を設計したのでしょうし、どんな人にも必要があるから
存在できるのだろうし、あなたのようにすべて「自分のように考えるべき」
とは、ちょっと思えないんです。
何度も言いますが、私はあなたに対しては一貫して好意的なんです。
2元論も嫌いではない。
ただ、もう少しだけでいいから、違う考え方をする人に対する理解があれば、
あなたの理論はもっと優れた『現実』になると思います。



377 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 15:33
>>345
新しい芸術は、もっとも原初的な関係である、「二元性」を適用されます。

378 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 15:37
>>375
中小規模の都市、あるいは小都市、あるいは町とは言えるでしょう。

379 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 15:40
>>376
あなたが私について勘違いしている所は、
私は私の意見を誰かに押しつけようとはしていないし、
相手の意見を無いものと見なしている訳でもありません。


私は秩序づけられた小宇宙として、自己を表現しているだけなんです。

380 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 15:46
>>376
もし興味を持って、私や私の表現する「小宇宙」に参加したいとするならば
その時、人は自らのVISIONをもって、小宇宙に同化しなくてはならない。

ということなのでしょう。

381 :吾輩は名無しである:03/12/02 15:48
なんつーか、この人の世界のイメージは綺麗すぎてつまらんな。
糞尿の匂いが全く感じられない。
田舎を蔑視するのはかまわないけど、それが普遍的だと
思われては困るなあ。日本の人口の九割が地方に住んでいるわけだし。

382 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 15:51
>>381
誰が田舎を軽視したのでしょうか?

私は都市にこそ、人間の普遍的な環境の美は一層強く表現されている、
と主張してきただけですが。

383 :ロム者:03/12/02 15:53
ちょっと前からロムっていたが
今日の」◆m0yPyqc5MQ はいいと思う。
これまでとは別人のようだ。
こういうVISIONは彼にとって必要なのだろう。
それが必要な人と必要でない人がいるだけの話だ。
これまでとは別人のようだ。
ライプニッツのモナドのような世界を
イメージしてはずれるかな?

384 :吾輩は名無しである:03/12/02 15:55
>>382
じゃあさ、道路も獣道しかないような山奥とかだと
普遍的な環境の美はどう表現されるわけよ。
人工物に依存している美なわけでしょ。

385 :356:03/12/02 15:55
>>379
そうですね。
私があなたをここに呼んだのは、他版であなたの意見をRomしながら、
そう、小宇宙としては(自己内完結的に)筋の通ったことを言っているように
思えたからです。あと、真摯な訴えや荒しと戦う姿にも心が動かされました。

そして、瀕死のここ文学板には、あなたのような良い意味でのエトランジェ
(外国人、異邦人)が必要だと考えたからです。
マンネリズムに陥っている古い文学論を少し活性化させたかったのです。
文学における危機感を精確に認識させるには、それがいいと判断したのですが、
本当に、ここへあなたを呼んで良かったです。ありがと。


386 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 15:56
私は常に人間における普遍と、変わらないもの、不変的なものを主張してきました。
それは私の肉体が自然の一部に同化するまで、続けられる仕事であり、また遊びでしょう。

387 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 15:59
>>384
「箸」は、基本的な二元性を利用している、と見なすことができます。

それからなるだけ水平の場所に、人は寝泊まりしますね。小屋はなるだけ垂直に建てます。
これを「新しい芸術」は正しくはっきりと、基本的な現実性と見なすのです。

388 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 16:00
>>385嬉しいです。どうもありがとう。

389 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 16:01
人間の人工物は、「自然」を抽象化することによって『芸術』となります。

390 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 16:08
人間は常に進化し、成熟することによってこそ、
完全な「均衡』を理解することができるようになるのです。

391 :吾輩は名無しである:03/12/02 16:21
床の水平も壁の垂直も、重力が関係しているからでしょう。
重力があるから、置いてある物が安定するように床を水平に
しなければならないし、壁が倒れにくくするために垂直に
しなければなりません。

重力のない宇宙空間では垂直関係である必要性は薄れます。
つまり、重力に縛られた芸術ってことでいいですか。

392 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 16:41
>>391
宇宙空間においても、関係は不変です。

重力はそれ自体、自然的なものなので、真に均衡を取るまでには至りません。

むしろ新しい芸術は、重力──それどころか肉体的なものすべてからの解放を意味します。
視点、あるいは聴覚点は、至る所に置かれ、決して定められることは無いのです。

393 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 16:46
>>391
たとえば高速交通は、重力から解放された運動を予感させます。

エレベーターは、人間の重力への[自然的なものへの]敵意を明らかにしていないでしょうか。


このように人間的秩序において、均衡関係は不変なのです。

394 :吾輩は名無しである:03/12/02 16:54
コンコルドは、高コストにより失速しましたw。

kagiの言っていることはブッディズムの融通無碍の精神、
というか「空」の概念にも近い。



395 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 16:55
>>391
具体的には
すべてが水平垂直で構成された部屋にいる時、人間は美や整理された秩序を感じ取りますが
[たとえば新居や何も置かれていない部屋、
はじめて入ったマンションの空き室、日本和室、ホテル等]

しかし、すべてが円と球で構成された場所で人間は不安や落ち着きの無さや
恐怖や不便さを感じることになるでしょう。

宇宙の部屋でも、これは同じままでしょう。
具体的にはそういうことを「関係は不変」と言うのです。

異性のいない世界はあり得ないように。

396 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 16:56
>>394
すべての文化の根元は、「均衡関係」にあるのです。

またそれは、未来から流れ出してくる鮮やかなリズムの一部なのです。

押す──引く──交わる

397 :吾輩は名無しである:03/12/02 17:01
>異性のいない世界はあり得ないように。

完全な厨房だなw 
両性具有世界や、雌雄変換動物の存在も知らないのか? 中学にも
逝ってないヒッキーか? 知能も致死息も不足しすぎ。

落ちこぼれ= 」 ◆m0yPyqc5MQ  w 哀れなもんだな

398 :吾輩は名無しである:03/12/02 17:02
>>397
男に抱かれたこと、無いだろ? 処女の妄想の行き詰まり・・

14歳くらいだな?  

399 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 17:02
>>397
あなたがもし異性のいない世界に住めるなら、そう言えるでしょうね。

進化した人間は、人間主義者なのです。

400 :吾輩は名無しである:03/12/02 17:04

あまり親を泣かすな。ひきこもりは、本人の意思次第。

一生そのまま妄想に生きるのか・・・・・親の顔が見たいもんだ

401 :吾輩は名無しである:03/12/02 17:05
>>396
>しかし、すべてが円と球で構成された場所で人間は不安や落ち着きの無さや
恐怖や不便さを感じることになるでしょう。


すべて円と球だったら、それは・・・というか、それに該当する場所が
浮かんでこない。東京ドーム?w
でも、なんでそんなに曲線に対してアレルギーがあるのだろう。
すべてが、水平垂直の構成も十分、寒々しいと感じるのが多数派の人間
だと思うけどな。
紙幣と硬貨でバランスを取るのが、ごく普通の感覚じゃないの?


402 :吾輩は名無しである:03/12/02 17:05
>>399

両親のセクース場面でも見たトラウマか? かわいそうに・・・

立ち直れよ。自分の人生を歩め。13歳くらいだな、せいぜい。
書いたものを見ると・・。


403 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 17:08
>>394
身近なところでは、車は、基本的な「自然的なものからの解放へ向かう」抽象的造形物ですね。

徒歩より現れ方が整理され、より精神的に秩序づけられている。

404 :吾輩は名無しである:03/12/02 17:09
>>401
感性の偏りのせいだよ。完全にいびつじゃないか、
書いていることがそもそも。PTSDまみれの13歳、青春前期の
特徴が全部そろっている。
発達心理学をちょっとでもいいから読んでみれ。全部出ている。
症例だな。 2ちゃんねるには、こういう類いの半病人がゴマンといる。
症状を昂進させるだけで、良くない場だな、こういう連中には。

405 :吾輩は名無しである:03/12/02 17:11
>>403
ほら見れ。完全にいびつで歪んだ感性。メンタルヘルス板の住人だ。
受け売りの浮ついた言葉、自分でも意味不明の文章、
ただ構ってもらいたいだけでかき続ける性癖・・・・・・ビョーニンだ

病院に逝きなさい、絶望することはない。君のような症例は多い。>403
マジだよ、
立ち直れる。んじゃ

406 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 17:12
>>401
「床」まで球で構成された場所をイメージして言っているのです。
女性の肉体まで水平垂直で構成する訳はありません。


小宇宙となる為には、抽象の厳密さが要求されているのです。

407 :吾輩は名無しである:03/12/02 17:12
カギは整理整頓されている状態が好きなんだろ。
引きこもり部屋もさぞかし綺麗なんだろうな。

408 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 17:13
>>407
私は都市の一部になっているのです。

409 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 17:17
>>406
私は基本を忠実に、応用を打ち立てるので、
基本の関係=不変の関係は、どんなときも決して譲れないのです。

410 :吾輩は名無しである:03/12/02 17:18
団地や新興住宅地の出身かもな。
それから、垂直水平とか、均衡とか言われると刑務所を連想してしまう。
あれほどすっきりしていて、きちっと管理されてる
建物はないんじゃないか。

411 :吾輩は名無しである:03/12/02 17:19
やっぱり自分で作り出したアンチとは勝手が違うね

412 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 17:21
>>410
違います。色彩が無い平面は、死んだ平面です。

新しい建築は、楽しく、豊かな落ち着きがあって、生き生きしたリズムを奏でるものです。

413 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 17:24
>>410具体的には
デザイナーズホテルや、日本和室、テレビ番組の背景セットなどが、「新しい建築」に近いでしょう。

414 :吾輩は名無しである:03/12/02 17:25
刑務所の壁に絵を描いたらいいのか。
あそこほど水平垂直と均衡が現れている建物はないだろう。

415 :吾輩は名無しである:03/12/02 17:26
>>406
さっきPTSD(心的外傷後ストレス状態)と言ってた人がいたけど、
なんて言うか、みんなの言うようにkagiは潔癖の度が過ぎている
感じがしてしまう。

なんかリアル世界で、耐えがたいほどの汚らわしいモノを目撃したとか、
巻き込まれたとかの経験はない?具体的な話は出さないでいいから。
そうした反動から、普通から言えば過剰にさえ見える「美的」構成や抽象性に
自分の認識が囚われているようなことはない?

416 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 17:27
>>414
将来、未来型刑務所をデザインするというアイデアが、いまそれを聴いて浮かびました。

生き生きしたリズムを持った、美しい刑務所!

417 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 17:29
>>415
ただ美術を学んだ者として、作品や環境の構築には譲れない部分がある
ということだと思いますが。

418 :吾輩は名無しである:03/12/02 17:29
このスレざっと読んだけど、つまんないな。

419 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 17:30
>>418
あなたのような人は具体的にどのスレを「面白い」と感じるのかな。
興味が少しありますね。

420 :吾輩は名無しである:03/12/02 17:31
ほらな。

421 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 17:33
ぽらな

422 :吾輩は名無しである:03/12/02 17:38
日本和室が新しい建築と言われても困ります。
温故知新ですか>?

423 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 17:38
>>401
将来、あらゆる現金は「現金カード」で扱われることになるでしょう。

424 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 17:41
>>422
日本和室は非常に洗練されていて、その当時の西洋建築よりも、はるかに「未来的な」ものだった。

425 :吾輩は名無しである:03/12/02 17:43
>>423
それだと柄谷後塵が提案したQと同じじゃん。
結果はDQNと判定されたのに。
あの人は嫌いじゃなかったの?

426 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 17:44
たとえば日本和室の「床の間」に、
われわれは早くして実現された、均衡関係の美的構成を見いだすことができる。

それは自然の抽象化という方法であり、自然との一体化を意識していた日本人特有の先進であった。

427 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 17:45
>>425
誰ですかその人は。
実際、知りません。

428 :吾輩は名無しである:03/12/02 17:48
>>427
嘘つき。骨だろ?と何回叫んでいた?

429 :吾輩は名無しである:03/12/02 17:48
きれいに整理整頓され均衡が保たれ秩序だった世界かよ。
それをぐちゃぐちゃにしたくなるのが人間ってもんじゃねえのか。

430 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 17:49
>>428
柄谷行人という人のスレッドなら見たことありますから。
それしか知りません。マジで。

431 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 17:51
>>429
真の自由、無限の境地を獲得する為には、
均衡に一体化する必要があるのです。

432 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 17:54
>>422
一般に知られるそれ=未来建築に近いものを挙げる為に、日本和室を引用したまでです。

とは言え、実際ははるかにまったく違うものですが。
まったく次元が違う、自由です。

433 :吾輩は名無しである:03/12/02 17:58
そのような芸術が実現されたところで、我々は毎日
糞尿を垂れ流さねばならない。どんなに進化した
ところで、糞尿と接しなければならないわけで、
それが普遍だとおもう。

434 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 18:04
>>433
僕が言っているのは、
その後を処理する紙のシステムや、
トイレの形態、スタイル、雰囲気、内装などに関する「普遍」です。

肉体と精神のバランスが、普遍の芸術なのです。

435 :吾輩は名無しである:03/12/02 18:07
糞尿をダイレクトに扱いなさい。

436 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 18:08
>>433
汚い不潔な場所よりは、皆きれいなトイレが好きでしょう?

そういう普遍が、芸術の言う「普遍」なのです。
意識されないものと意識されるものの、バランスの取れた関係。

437 :吾輩は名無しである:03/12/02 18:08
わたしはカギキャラには
多少好意的なんだけどさー
14:02から永遠4時間やってるんだから
>>388でやめとけばよかったのにー
まだやるんじゃ引きこもりだと思われちゃうよー
これまでの流れが一気に台無しだよー

438 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 18:09
>>435
ダダイストに任せます。

439 :吾輩は名無しである:03/12/02 18:10
はぁーー、スカトロジーの愛好者がこのスレにずっといるね。
分かったって”!。たしかに部分的には挿入されている。

谷崎潤一郎の小説。臨済禄の禅門答。ラカンの対象(aのひとつ
綿矢りさの小説。団鬼六?の小説。あとは・・思い出せない。

まぁ、うちら生物だから、流れとしてはいつでもあると思うよ。
ただ、自分には、それって結局マニアの世界に見えちゃうニャ。

あと、見苦しい糞尿系のスレを立てたのはアンタ?



440 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 18:11
>>437
継続するリズムの連続的対立が均衡を造形し、時間と空間からの圧迫を破壊します。
人間の解放の雰囲気が生まれます。

441 :吾輩は名無しである:03/12/02 18:13
糞尿こそが美しいのです。

442 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 18:17
>>429
不秩序は、秩序の一部なのです。

小宇宙は大宇宙の一部であり、大宇宙は小宇宙を包み込んでいるのです。

443 :kEy ◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 18:19
>>441部屋に糞尿があるままで生活できるんですか?それとこれとは話が別なんでしょうか。

444 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 18:25
ゾロ目下げ

445 :吾輩は名無しである:03/12/02 18:29
444は、縁起悪いので 解除 age

して、また来週,バイバイ!> kagi

446 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 18:32
Bye byE dancE! ._ .|. .|.|.| . _.._. ._. .|| ._

447 :吾輩は名無しである:03/12/02 18:38
部屋に糞尿がないと生活できません。

448 :ファルスマン ◆yxnU6MROKk :03/12/02 18:51
違います。小宇宙こそ大宇宙を飲み込んでいるのです。それが原初の関係。
球ということなのです。

449 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 18:57
>>448
球は主観的性質を含んで成立している。われわれが球を見るときその一部しか見ていない。
従ってそこで真に原初的な「関係」を現すことはできない。

両者は混濁し、不変的な関係=均衡を持つまでには至らない。

450 :ファルスマン ◆yxnU6MROKk :03/12/02 19:00
客観とは説明ということです。
均衡は客観という説明が生み出す幻想です。

451 :ファルスマン ◆yxnU6MROKk :03/12/02 19:03
私は行為の中にしか本当はないと思っている。
客観や理知は物事に説明を与える能力しか本質的に持ってはいないのです。

452 :吾輩は名無しである:03/12/02 19:08
またレベルが下がってきた・・・・

453 :ファルスマン ◆yxnU6MROKk :03/12/02 19:09
ニヤ

454 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 19:22
>>452
行為を造形として見るならば、それは肉体と精神の均衡の表現です。

舞踏芸術、あるいはダンスに、これは明快に表れます。

455 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 19:26
>>450
客観的なものと主観的なものは、新しい芸術において「均衡」関係で構成されます。
こうしてこそ、運動と休息の、心地よいリズムが生まれ出すのです。

456 :ファルスマン ◆yxnU6MROKk :03/12/02 19:30
いいえ、違います。神様に聞いたら違いますといってました。

457 :吾輩は名無しである:03/12/02 19:32
というか>>1が・・・・

458 :ファルスマン ◆yxnU6MROKk :03/12/02 19:35
僕が神様に聞いたところによると、
>客観的なものと主観的なものは、新しい芸術において「均衡」関係で構成されます。
>こうしてこそ、運動と休息の、心地よいリズムが生まれ出すのです。
これについて、「そんなんない。」と言ってました。

459 :吾輩は名無しである:03/12/02 19:35
>>457
最後まで言え。
このスレが立った経緯を知らないのか?
それとも、1に書いてあるようにHP開設しろよと言いたいのか?

460 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 19:40
>>458
新しい人間は、神人となったのです。
こうして彼は小宇宙となり、大宇宙と合一化しているのです。

461 :ファルスマン ◆yxnU6MROKk :03/12/02 19:41
キミは自分こそ神だと?

462 :吾輩は名無しである:03/12/02 19:43
倒錯した神は犬なり


463 :吾輩は名無しである:03/12/02 19:43
GOD is DOG

464 :吾輩は名無しである:03/12/02 19:44
神人とは犬人なのです

465 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 19:44
>>461
芸術家は人生における全的人間[完全に人間であること]の信仰を担う対象なのだから、
常に普遍的な存在を目指さなくてはなりません。

神は、新しい人間にとっては、新しい精神、すなわち宇宙を意味するので、
その意味で彼は「神=宇宙」となっています。

466 :ファルスマン ◆yxnU6MROKk :03/12/02 19:47
神は俺です。

467 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 19:50
>>466
頑張って下さい。事実、そうなるのが「新しい芸術家」にとっての理想です。


──とは言え、その「神」は宗教家の指すそれではなく、本当に素朴で素敵に自由なものですが!

468 :ファルスマン ◆yxnU6MROKk :03/12/02 19:52
なぜ2ちゃんでやるのですか。その高名な演説を群像にでも送ってはいかがか。
「海辺のカフカその可能性の中心」とかいう題で。

469 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 19:57
>>468
大衆的な_文学的コミットメントの中心地、
それ自体どこでもない場所に、
「新しいもの」が生まれるというのは、
むしろ自然なことですね。

470 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 20:00
>>468
演説というよりは、ただ文学における事実を提示しているのです。

未来では事実を美的に構成したもの以外、悲劇的なもののいっさいはないのです。

471 :ファルスマン ◆yxnU6MROKk :03/12/02 20:01
ちんぽがむずがゆいので落ちます。

472 :トナカイ:03/12/02 20:04
今の文学には吐き気がします。古いものにしか惹かれません。
村上春樹などをあがめている連中には特にげんなり致します。

473 :トナカイ:03/12/02 20:06
なぜ今の時代には優れた文学がないのでしょう?
私がしらないだけでしょうか?

474 :トナカイ:03/12/02 20:07
:」 ◆m0yPyqc5MQ さんどう思われますか?

475 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 20:10
dance dAncE dancE __||_|__|___|_||__

476 :トナカイ:03/12/02 20:11
どういうことでしょうか?
よくわかりませんが…

477 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 20:11
>>473
いずれにせよ小説というスタイルは、もはや時代遅れなのです。

478 :トナカイ:03/12/02 20:13
じゃあどのようなスタイルがありますか?
しかしドストなど普遍性をもつ小説があります。
それは時代遅れと片付けられるものではないのではないでしょうか?

479 :トナカイ:03/12/02 20:15
普遍性があるものを生み出せない時代というだけでは?

480 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 20:17
>>478
素晴らしい物語は、形を変えて、未来にも少なからず「受け継がれる」でしょう。

しかし、文芸作品は一つも残りません。すべて「新しいもの」への基礎になるのです。

新しいものを過去の中に探すのでは無く、自ら創り出さなくてはならないのです。

481 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 20:19
>>479
すべての時代は、その人から、つくり出されていきます。

482 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 20:25
未来では、物語に共感するのでは無く、
物語から「現実の役に立つことを学ぶ」ことが求められるのです。

483 :トナカイ:03/12/02 20:26
受け継がれるという言葉には納得できません。それに現にドストでもバルザックでも
残る作品は残っています。それはいつの時代に読んでも人に訴えることのできる普遍性
を持っているからでしょう。それは新しい時代の私たちが読んでも新しいものであるのです。
普遍性を持っているから…
しかし、現代の文学にいかほどの普遍性があるでしょう?
あるとしても過去の偉人が到達した事の焼き増しではないでしょうか?
あたらしいものを創りだすというのは確かに科学の分野では真かもしれませんが




484 :トナカイ:03/12/02 20:27
それは文学の破壊行為でしょう?
文学は自己完結しているというあり方でもよいのでは?
けっして現実の役に立つという観点からのみ文学をもとめるべきではないでしょう。

485 :トナカイ:03/12/02 20:31
>>483形を変えてと言う部分でした。訂正いたします。

486 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 20:32
現代の文字が主観的性質に基づいていて不完全なものであり、「新しい文字」への過程である以上は
そこから生まれる文学も、やはり不完全なものなのです。


未来では小説を読むということはもはやあり得なく、ただ現実だけが、
彼らをもっともっと深く、大きく感動させるのです。

487 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 20:41
>>484
古いもの、以前のものを完全に破壊尽くした先にこそ
「新しいもの」、『それまでとは全く別のもの』が生まれ得るのです。

こうして新しい精神は、悲劇的なものの内部にのみ、現れ得るのです。

488 :トナカイ:03/12/02 20:42
現実は限られたものです。それの限界は肉体の寿命があるのと同じです。
小説は限界を超えたものであり主観的であるからこそ現実では窺い知れない
深部を覗かせることがあるのではないでしょうか?
その主観的な文学というたたき台を使うからこそ達する事のできる真実もあるでしょう。
現実にはひ弱な個人では解釈しようのない事態がおきるからこそ
文学が必要なのです。

489 :トナカイ:03/12/02 20:47
完全に破壊尽くした先にこそ… と言われていますが
それはどうでしょうか?

神を考え出したのと同じように新しいものがいまから生み出されると
お考えでしょうか?

490 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 20:49
>>488
芸術家は弱者であり、「芸術」は弱者の造形です。

従って重要なのは、彼らの現実から実際に悲劇を減退させることなのです。
小説という虚構の中でやることでは、ありません。

491 :吾輩は名無しである:03/12/02 20:50
>未来では、物語に共感するのでは無く、
>物語から「現実の役に立つことを学ぶ」ことが求められるのです。

成功する100の秘訣とかいうビジネス書や自己啓発の類ですか。
まぁこんなこと言ってもあなたにとっては意味なしでしょうけど。

492 :コピペ:03/12/02 20:50

「不完全証明」

偉人のことが完全に理解できれば私は偉人になれる
ところで人間は他人のことを完全に理解することはできない
偉人は人間である
よって私は偉人になれない

詩人のことが完全に理解できれば私は詩人になれる
ところで人間は他人のことを完全に理解することはできない
詩人は人間である
よって私は詩人になれない

神のことが完全に理解できれば私は神になれる
ところで人間は他人のことを完全に理解することはできない
そして神は人間ではない
よって私は神になれる

証明終わり


これって田村隆一だっけ?

493 :吾輩は名無しである:03/12/02 20:51
>芸術家は弱者であり、「芸術」は弱者の造形です。
馬鹿uzeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeee

494 :吾輩は名無しである:03/12/02 20:53
海辺のカフカからどのような現実に役立つことを学んだのか
具体的に教えてもらえませんか?

495 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 20:53
>>489
創り出す為の「鍵」はこうして残されているのは確かなんです。

だから、われわれは自らの儚い生をかけて、
「鍵」を開けた先にあるもの──つまり未来を───創造しなければならないのです。


こうして後に、われわれの今は生きるこの場所は、
神の住んでいた場所である、あの楽園──未来都市になるのです。

496 :トナカイ:03/12/02 20:55
芸術家がなぜ弱者なのでしょう?
どういう意味で弱者となるのでしょう?社会的?それはそうでしょうが…
目をもった芸術家は暴く者として人を怯えさせたり
感動させたりすることのできる強者ではないでしょうか?
それを虚構の世界というフィルターを通すことで
表現しているのではないでしょうか?
悲劇的な芸術家はそれを昇華させる手段を持った強者です。

497 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 20:55
>>494
「希望」だけです。

498 :吾輩は名無しである:03/12/02 20:57
>>497
なら桃太郎からも学べます。

499 :トナカイ:03/12/02 20:58
楽園とは?
宗教によるマインドコントロールに行き着く可能性があるのでは?
楽園を求めること自体が自己欺瞞なのです。

500 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 21:00
>>496
芸術創作は、不完全な生活に対する代替行為です。

芸術家の人生における悲劇的要素が、彼を芸術創作へと向かわせるのです。

芸術でわれわれが実行するのは、人生の不条理、自然的なものからの呪い、悲劇の、止揚です。

そして芸術という概念は相対的で、実際それは新しい造形=未来造形への過程にすぎません。

501 :トナカイ:03/12/02 21:02
未来を求めること、楽園を思い描くことと
それを実際に手に入れることは実際には地獄と天国ほど違うのです。
何かに委ねるという行為は楽園に繋がるでしょう。しかし、
委ねられない悲しい人間は求め続けなければならないのです。たとえ
それが自己欺瞞であったとしても…


502 :吾輩は名無しである:03/12/02 21:03
494さんとは別人ですが・・・
「羊男のクリスマス」からは、どのような現実に役立つ事を得ました?

503 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 21:03
>>499
美しい環境とバランスの取れた人間関係と活き活きした生活のある現実社会を、
新しい人間は楽園、理想郷、未来都市、未来社会と見なします。


こうして彼はVISIONにおいて先に、悲劇的なものから解放されたのです。

504 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 21:04
>>502
おそらく、ユーモアでしょう。

505 :トナカイ:03/12/02 21:07
それはもう人間ではありません。
個性のある人間はいかにバランスをとろうとしても
ひずみが必ず出てきます。すべての人間が良いとおもうこと
などないのですから。
それゆえ、あなたの言われる新しい人間と呼ばれるものはある主観の家畜となったものと
言えるかもしれません。

506 :トナカイ:03/12/02 21:09
それこそが欺瞞なのであり、芸術家の美しい夢想であるのでしょう。

507 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 21:09
>>501
悲劇に甘んじたままでは、あなたが言うように

「僕はどこにも行けない」

のでは無いでしょうか。


現代的意識を持ったわれわれはもはや悲劇を破棄し、「現実」を目指さなければならないのです。

508 :トナカイ:03/12/02 21:11
悲劇は破棄すべきものではないでしょう。また出来るものでもないのです。
神やら主義やらにすべてを委ねることによっては可能となるかも
しれませんが…
それは私たちの重い肉体と同じように私たちに悲劇はついて回るのです。


509 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 21:12
>>506
しかし芸術家は常に前進し、新しく進化し続けなければ
決して生きてはいけないのではないですか?

あなたはそれを知っているのではないですか。

510 :502:03/12/02 21:13
当方は、全く何も得ませんでした。笑いも感動も怒りも何一つ。
それ故、現実には全く役立っていません。

一部の人には、B級以下の娯楽としてなら辛うじて享受でき得るものと
思っています。
あなたにとってはAA級なのですか?。あの本は。


511 :トナカイ:03/12/02 21:14
甘んじるにしても這いずり回り先に進もうとするにせよ
人間には悲劇が憑いているのです。それが憑いているのは甘んじる人間
だけではないのです。

512 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 21:14
>>508
しかしそこから自由になる為に努力し続けることはできます。

悲劇を求めない新しい人間のもっとも素晴らしい点は、
根本的にポジティブなエネルギーを持っていることです。

513 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 21:16
>>510
内容は覚えていません。

514 :トナカイ:03/12/02 21:18
常に前進し、新しく進化 いえ彼らは美しい夢を抱き
這いずり回る人間なのです。けっして進化、前進に到達しないことこそが
真実でありえるでしょう。かれらの夢は人々に希望をあたえるかもしれません。
しかし、ついには失望を与えることになるでしょう。
だが、それでいいのです。

515 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 21:18
>>510
芸術作品を順位づけることは、誰にもできないのです。

516 :502:03/12/02 21:19
>>513
内容も覚えていないような物語が、果たして普遍なのでしょうか。

517 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 21:21
>>514
それを決めるのは「造形」です。

それを実際に決めるのは、われわれ芸術家の仕事ではありません。
われわれにできるのは、努力と創造だけです。

518 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 21:21
>>516
あなたが決めることでしょう。

519 :トナカイ:03/12/02 21:22
求めてえるものではないのです。人間は悲劇的な存在なのです。
それを自由になろうと目を背けることは現実からの逃亡とも考えられます。

あなたのいうとおり努力しつづけること それが
蛆虫のように這いずり回ることなのでしょう。しかしそれは
悲劇を求めないことではけっしてありません。

520 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 21:23
>>519
あなたは悲劇の中で生きることを望んでいるというのか?

521 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 21:26
新しい人間がするべきことは、はいずり回ることじゃなく

しっかりと地面に立って一歩一歩前進し
そして時には、たのしく踊ることです。

522 :トナカイ:03/12/02 21:31
いえそうではないのです。のぞんでいるのではありません。
人は死から逃げられないように悲劇からは逃れられません。
楽しく踊ることは死を大往生だと解釈し死の意義から目を逸らす
ことには役に立つかもしれません。しかし、認識という目を
持った芸術家には死は死なのです。悲劇は悲劇なのです。
前進、ダンスはまやかしである事を知っているのが
真の芸術家、告発者となるでしょう。
しかし、あなたのようにそれには耐えられない人間は彼を糾弾するでしょう。

523 :502:03/12/02 21:31
>>515
あなたが決めることでしょう。無意識で。
ぶっちゃけ春樹以外と、のたまったように。

>>518
では決めます。
内容も覚えていないような物語=普遍的ではないと。
そりゃあそうです。

524 :トナカイ:03/12/02 21:33
新しい人間は前進、踊るという幻想の家畜なのです。
それはもはや人間ではありません。

525 :トナカイ:03/12/02 21:38
人間は阿片を吸うようにそうした幻想に依らなければ生きてはいけません。
しかし、それは麻薬であり、幻想なんだと認識できることは
ぬくぬくと幻想に浸り生きている人間には必要ないことなのです。
しかし、それは幻想であると垣間見た人間はもう前進という幻想は
人間の共通妄想であることから逃げることは出来ないのです。

526 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 21:39
>>522>>524
でもあなたはトナカイと名乗っているじゃないですかw

前進することは可能ですよ。
そうだからこそ、今、こんな話ができる。
昔の人間には考えられなかったでしょうね。

これは紛れない「現実」です。

527 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 21:41
>>523
「順位づける」ことはできません。
なぜなら「芸術」は不変だから。

個人的な嗜好は、残ります。
また「できる限り客観的に判断する」努力はできますよね。

528 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 21:43
>>525
あなたはどうやって歩くんですか。
あなたはどっちを見るんですか。あなたはいつも「前」を知っています。

529 :吾輩は名無しである:03/12/02 21:45
人と真面目に話すのに礼儀を知らんなkagiは。
アホなくせにそういうことやってるから荒らされるんだよ。
まぁ気付いてないんだろうが。

530 :トナカイ:03/12/02 21:45
違うのです。私は子供の頃クリスマスにトナカイの性器がどのようなものか
と夢想したことがあります。
その生々しさは私を芯から脅かしたのです。その記念です。

この対話も前進では無いのです。まやかしです。
少しでも繋がりを求める人間たちの這い回る場所なのです。
そして私たちはこの対話のあとも孤独に去っていくのです。


531 :トナカイ:03/12/02 21:48
私たちは闇雲に前と思い進んでいるのです。
しかし、それは私たちにとっての「前」という主観的概念なのです。
それは決して真実ではありません。
あくまで 主観 なのです。
そしてそれに気付いてしまった人間がいるということなのです。

532 :トナカイ:03/12/02 21:50
そしてそれは前進、前という概念を脅かす人間です。


533 :502:03/12/02 21:50
>>527意味が分かりません。また、説明不要です。

こちらのレスをお願いします。

>>518
では決めます。
内容も覚えていないような物語=普遍的ではないと。
そりゃあそうです。

534 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 21:51
>>530
セックスは純粋で、素朴なものなら、
それ自体無害で、自然で、愛らしくて楽しくて、
なにより美しいものではないでしょうか。


美化しているとは思いません。
ただ、純粋であることです。


[こういう]豊かなコミュニケーションは、人間である証拠です。無駄ではありません。
リズムの交換+交歓です。バランスの調節です。

535 :トナカイ:03/12/02 21:52
そしてそれは前進、前、足で歩くということを自明としている人間に
とって大変な脅威なのです。

536 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 21:53
>>531
新しい人間は主観的なものと客観的なものを均衡させ、
バランスよくリズムをとって「前進」します!

537 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 21:54
>>533
なにを?

538 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 21:55
>>535
なにが?
車イスだってあります。心配はいりません。

539 :トナカイ:03/12/02 21:56
性器、セックスは純粋で素朴なものです。
しかし、それは純粋でなく素朴でなく有害な人間によって行われることに
より美しいものではなくなります。それもすべて私たちの主観が世界を
穢してしまったということなのです。
人間は精神的な認識という機能を発達させて以後決して主観から逃れられず、
それ自体を見ることは決して無いのです。


540 :トナカイ:03/12/02 21:58
>>538
気付いてしまった人間がいることが です。

541 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 21:58
>>539
なにを見ることは無いって?

冷静に、できる限り客観的になって、バランスとリズムをとってキーを打ってみて下さい。

542 :トナカイ:03/12/02 22:00
そして前進、科学という幻想に囚われた囚人たちが破滅へと世界を
導いているのです。
それは  主観  であることに彼らは気付かない、否気付くことを
拒否する人間なのです。

543 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 22:00
>>540
なにが、なんで「驚異」なの?

544 :トナカイ:03/12/02 22:02
それ自体というのはあなたの文章からの抜粋です。
おそらくセックス自体が美しいという文脈です。


545 :吾輩は名無しである:03/12/02 22:02
>>543
ていうか、お前もそういう突っ込みされたら詭弁でかわすしかないんだから見逃してやれよw

546 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 22:02
>>542
悲観主義者がなにを言おうと社会は毎日の仕事でどんどん進歩していくし、
それは、少しずつ世界を明るく楽しくしていくことなんですよ。

547 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 22:05
>>544
そうなの?


異性との関わりは、多かれ少なかれみな「性的な交わり」=すなわち、セックスですよ。

548 :トナカイ:03/12/02 22:06
>>543
あなたは現に私の「あなたの言う前進は幻想であり妄想ですらある」
という指摘に拒否反応を示しておられるように見受けられます。
その上明らかに車椅子というなにの隠喩かもわからない
言葉を出しました。それはあなたの世界、幻想が犯されることへの
脅威からではないでしょうか?
あなたは幻想に浸っていると気付きませんか?

549 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 22:06
>>545
詭弁なんて使ったこと無い。
いつも最小最適の言葉を使おうとしている。

550 :吾輩は名無しである:03/12/02 22:07
無自覚かよ。。まず論理学の勉強から始めるんだな>>549

551 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 22:08
>>548
いえいえ、「車イス」という現物を示したんですよ。

あるくことができなくなったら、車イスを使えばいい
という意味ですが。

552 :トナカイ:03/12/02 22:09
それにあなたのキーボードをバランスとって言う言葉も
拒否反応のひとつだと私の主観では見受けられました。
悲劇主義者と片付けることはできないのです。
200年後には現在の全人口の死亡率は100%なのですから…


553 :トナカイ:03/12/02 22:11
私は現実に歩くという行為を述べたわけではありません。
歩くと言うのは生きるという言葉でも良いでしょう。
車椅子は何の隠喩になるでしょうか?
あなたの言う幻想でしょうか?宗教でしょうか?
わたしはそのようなものにすがることを拒否しているのです。


554 :502:03/12/02 22:11
>>537
質問です。

あなたにとって、内容も覚えていないような物語は
普遍的な物と呼べるのですか?
呼べる呼べない、で答えて下さい。

555 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 22:11
>>552
バランスをちゃんと取ることができれば、人類はいつまでもどこまでも生きていくことができる。


あなたの文章のバランスが崩れたように見えたから、「バランスをとって」と書いたんですよ。

556 :トナカイ:03/12/02 22:13
あなたは文学によって示された幻想に縋って生きているのでは
ないでしょうか?それはあなたにとって車椅子、杖になっている
のではないですか?
私はそのようなものに頼って歩きたくは無いのです。


557 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 22:14
>>553
いや、前進するとき、われわれは足を使うでしょう。

それが無くなったら前進できなくなるなら、そのときは車イスを使えばいいじゃん

という意味で書いたんですが。

私は現実主義者なんです。

558 :トナカイ:03/12/02 22:15
>>555
そうですか。ではそれはあなたの拒否反応ではないのですね。
申し訳ありませんでした。


559 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 22:15
>>554
不可能な質問には、不可能な答えしか述べられません。


私の解答は、
「内容が普遍を現していたなら、それは普遍的な造形である」

560 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 22:17
>>556
芸術は私の無二の親友です。

561 :トナカイ:03/12/02 22:17
>>557
前進という言葉は足で歩くと言う意味ではありません。
形而上的な意味で使用したのですが… それは文脈上お解かりになりませんか?

562 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 22:21
>>554
内容を覚えているか覚えていないか
ということは、芸術にとって一次的に重要なことではない。

ということになるでしょうね。

563 :トナカイ:03/12/02 22:21
違うのです。あなたは対価を払って芸術を手に入れ、それが与えてくれる
幻想に浸っているのです。麻薬を使用するように…
決してあなたの思っている芸術は親友などでは無いのです。
幻想という快楽を与えてくれるダッチワイフに過ぎ無いのです。
それを次々と生み出す似非芸術家が家畜人間に与えている現状があるのです。

564 :502:03/12/02 22:22
>>559
残念です。失望しました。

あなたの言葉はレトリックにさえ如かない。

消えます。時間が勿体無いから。

レスは結構です。

565 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 22:23
>>561
新しいVISIONの中で文章中の概念は、唯一の「現実」に統一されているのです。

566 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 22:25
>>563
へえ、それで。


私にとって芸術は、命と天秤にかけるほど重要なものです。

567 :トナカイ:03/12/02 22:25
つまり最初に戻りますが、
そのような麻薬を無批判に受け入れている家畜人間、そのような杖<形而上的な意味です>
に頼って生きる人間を見ていると空恐ろしくなるのです。馬鹿すぎて…
アヘン戦争を見てる思いがするのです。文学は親友ではないのですよ。

568 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 22:27
>>564
事実を述べたまでです。

僕は芸術に関しては半端な幻想は一切無いので、
あなたの期待するロマンスや幻想か何かを僕が与えることは絶対ありません。

569 :トナカイ:03/12/02 22:27
>>566
あなたは芸術が命と天秤にかけるほど重要だとおっしゃいます。
それは麻薬患者が命を失っても薬を求める様に非常に良く似ているのです。

570 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 22:29
>>567
しかも資本主義社会はもくもくと機械のように
「文学という麻薬」を貪欲に飲み込みあっと言う間に消費し、
また新しい麻薬を求めています。

571 :トナカイ:03/12/02 22:29
そしてあなたが大切にしている文学があなたを重要に思っていない
という事実に少し目を向けれるようになると良いのですが…

572 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 22:31
>>569
私にとって芸術は、無能な自分を社会的な存在にまで高める為の
唯一の武器であり手段なのです。

だからこそ、親友であり、ある時には恋人なのです。

573 :トナカイ:03/12/02 22:32
>>570
そうなのです。麻薬を貪った豚はあなたであり、私であるのです。
あなたはまだその麻薬から抜け出せずにいる。それは真に悲劇的な
事かもしれません。

574 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 22:33
>>571
私は悲劇的文学の破壊者です、それを終焉させるべきだと主張しています。

そうしてこそ「現実的文学」が生まれ得るのです。

575 :トナカイ:03/12/02 22:35
それは片思いであるのです。悲しいですが…
そして実は何も助けてはくれないのです、目を背けることには役に立ちますが…
しかし、あなたはその麻薬を無批判に貪り続ける資本主義の豚なのです。
麻薬と気付いて貪り続けるよりははるかにましですが。

576 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 22:35
>>573
あなたは違うと思いますが、
私にはもういわゆる「小説」は、不要です。悲劇はいらないのです。


私が必要なのは、現実です。

577 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 22:37
>>575

私は芸術によって死から救われているので、それは当てはまりませんよ。

「芸術」は事実、もっとも普遍的な宗教なのです。

578 :トナカイ:03/12/02 22:38
悲劇的文学の破壊者との事ですが
悲劇は 実在 するのですよ。
あなたは破壊者ではなく、現実から目を背ける逃避者であることに
お気づきになりませんか?
あなたよりもはるかに頭のよい文学者によってあなたは
幻想漬けにされているのですよ。


579 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 22:40
>>578
実在しているのは、自我と非我間の関係だけです。

そしてそれが悲劇が現実かを決めるのは、「造形」です。

580 :トナカイ:03/12/02 22:42
あなたは現実を必要としていながら悲劇はいらないとおっしゃる。
現実は悲劇です。それはメディアの垂れ流すものからも伺えるでしょう?
あなたの求めている現実はあなたの主観に都合のよい、前進やらで
ごてごてにデコレートされた現実なのです。それは甘いかもしれませんが
麻薬です。 
そしてあなたは麻薬がときに薬となることはご存知ですか?
しかし、それはある程度でやめないと中毒という状態を引き起こし
あなたの現実に悪影響を及ぼすものなのです。

581 :トナカイ:03/12/02 22:45
そうなのです。あなたは自我という主観的幻想に侵されていらっしゃる。
あなたの自我は非自我と区別できるほど屈強ではないということに
気付かなければなりません。そして造形という主観的幻想にも
あなたは気付いていらっしゃらない。造形はあなたが現実に
付与していらっしゃるのですよ。その主観的価値観で…

582 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 22:46
>>580
芸術における女性的なものが現代社会を支配しているので、
その中にいる大衆も「悲劇的造形」に支配されているのです。

しかし未来はそうではありません。
そこでは現実的造形が圧倒的に優勢となっている。
そこまで時代を前進させることこそが、『芸術家』の使命なのです。

583 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 22:47
>>581
あなたは悲観的過ぎます。

584 :トナカイ:03/12/02 22:50
いえいえその現実的造形とやらもあなたの崇拝していらっしゃる
ご主人の考えた主観的幻想なのです。あなたはご自分で前進している
とおもってらっしゃる。しかしあなたはおとなしい羊のように
相変わらずご主人<文学者>の奴隷になっておられるのですよ。
それこそ、それに気付かないことが悲劇なのです。

585 :トナカイ:03/12/02 22:51
あなたは前進しているのでは無いのです。
大部分のひとの主観にとって前と思われる方向に導かれているのです。

586 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 22:52
>>584
むしろ私は非現実的で女性的で非進歩的な<文学者>を嘲笑しています。

私が多少とも信頼しているのは、「芸術家」だけです。

587 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 22:54
>>585
それはおそらく、あなたの行動ではないでしょうか。


私はできる限りの客観性で、人生と人間と宇宙を観察しています。
そして確かに前進しています。
私はどんどん生き返っているのですから。

588 :トナカイ:03/12/02 22:55
私を悲観的だとおっしゃいますが、あなたは気付かないだけなのです。
自分が資本主義の豚であり、都合のいいように飼われていることに。
しかし、それは決してあなたの責任ではありません。


589 :トナカイ:03/12/02 22:57
あなたの客観性もあなたの主観、ひいてはあなたの崇拝する芸術家
の主観から生まれたことをお忘れなく。
そして生き返ってると錯覚するのも麻薬のようなものです。

590 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 22:57
>>585

芸術家は、純粋に造形的な知覚──つまり、新しいVISIONによって、導かれているのです。

591 :トナカイ:03/12/02 22:59
あなたは借り物の客観性をあたかも自分で得たかのように
錯覚しておられる。人間は決して客観性を手に入れることはできないのですよ。
あなたのいうとおり不完全な文字の欺瞞が客観性なのです。

592 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 23:00
>>589
肉体と精神のバランスの取れることは、健康で幸福であるということです。


──では、あなたはいったいこれからどこに行くというのですか?

私には未来図があり、あなたにはなにもないのではないですか?

593 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 23:03
>>591
絵画においては純粋色の均衡の取れた構成が、それを可能とします。


完全に客観的にはなれないとしても、できる限り客観的になろうと努力することはできます。

そして造形芸術が普遍的なものである以上、
すべての芸術家は可能な限りの客観性を目指すべきなのです。

594 :トナカイ:03/12/02 23:05
あなたは決して芸術家では無いのですよ。
飼い主のいる家畜なのです。新しいビジョンではなく、あなたの
飼い主に導かれているのです。あなたには純粋に見える造形的な知覚も
資本主義の偽善性に満ちた主観的で不純な知覚なのです。
加えてあなたはバランスが取れて健康で幸福であるとまで宗教のように
信じていらっしゃる。それは非常に不健康なことなのです。
あなたは無批判に崇拝することがどのような結果になるか歴史を学ばれたでしょう?




595 :トナカイ:03/12/02 23:11
絵画においてのあなたの均衡という解釈、客観性への努力それもすべて家畜のえさ
なのです。家畜はえさを貰っていれば前へ進めると思う畜生なのです。
しかし人間は畜生ではありません。できるかぎり という言葉の信頼性の無さに
お気づきになりませんか?あなたのおっしゃる
造形芸術の普遍性もどこかで聞いただれかの
借り物ではないですか?

596 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 23:11
>>594
私は厳しい自己批判の果てに、こういう新しいビジョンにまでたどり着いたのです。

私はなぜ死なないのか?
私には生きている意味も理由もなく、弱く醜いのに、どうして生きていかなくてはならないのか?
私は無価値で、私もなにもかも幻想ではないのか?
自殺さえすればすべては解決するのではないのか?
私はどうしてここまで苦しまなければならないのか?
資本主義社会システムの一部である私はなんの意味があるのか?
芸術とはなにか?それになにか意味があるのか?
   |
   |
   |


──そうして私はついに、新しいビジョンを手に入れたのです。

597 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 23:13
>>595
私が死ぬまでに行える仕事だけが、それを証明するでしょう。

598 :トナカイ:03/12/02 23:17
そうです。その疑いこそがはじまりだったのです。
しかし多くの人は通り過ぎはしてもとどまりはしません。
なぜなら悲劇的で真実だからです。若気の至りで、青臭いと片付けてしまうことが
多いでしょう。あなたもそうはしなくてもそこから通り過ぎてしまった人
のようですね。
オウムの出家信者を思い出してください。厳しい自己批判のはてに行き着いた
所はどこでしたか?それはヴィジョンではなく教義だったのです。
しかしオウムの信者はそれを新しいヴィジョンと考え、あのような
行為を為してしまったのです。


599 :トナカイ:03/12/02 23:19
あなたもオウム信者の勤勉さはご存知でしょう?
ちょうどあなたのように自分に厳しく楽園のためという方ばかりだったのです。
しかし 彼らの行為は テロ です。

600 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 23:21
>>598
私は通り過ぎたのでは無く、悲劇を包含したのです。

芸術は自由で自発的で、教化や教育の受動性とは正反対のものであるから
「新しいビジョン」はどこまでも進んでいくことができます。

それは実際に、社会的なやり方で──つまり「芸術」として、
未来を実際に造形することができるのです。


↑こういうふうにね!

601 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 23:24
>>599
芸術家は平和主義者なのだから、具体的暴力には訴えません!

彼らは倫理的なやり方で、新しい作品を創造していくだけです。

602 :トナカイ:03/12/02 23:27
あなたは芸術に昇華したと考えておられるようですね。
しかし本当に自由で自発的でしょうか?これ以上は繰り返しません。
わたしの高校のクラスメートにもあなたのような方がいます。
私は彼女に同じ問いを投げかけたことがあるのですが、彼女も
あなたと同じ事を言っていました。
あなたは男だからわからない、私は未来を孕む可能性を持っているから
わかると言っていました。あなたも多分に芸術を胎児のように考えている
女性的な方かもしれません。
ですが、明日高校ですので今日はそろそろ失礼しようと思っています。

603 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 23:30
>>602
芸術をやめたければ、いつでもやめればいいのです。

新しい芸術は、それ自体、ひとつの新しい生命なのです。

未来を見通せば、誰にもすぐに分かるはずです。


あなたは高校生では、ないですね。

604 :トナカイ:03/12/02 23:31
いえ私は嘘は言いません、これまでの対話でおわかりでしょう?
それではおやすみなさい。

605 :吾輩は名無しである:03/12/02 23:33
>未来を見通せば、誰にもすぐに分かるはずです。
もう少し具体的にいってよ。


606 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 23:34
>>604
私にはそうは見えません。
あなたは「小説家」から抜け出せていないように思えます。

607 :吾輩は名無しである:03/12/02 23:36
>>603
ひと言だけ横レスいいかな?

芸術の話なら「芸術デザイン@2ch掲示板」
というところがあるのだが・・・

608 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 23:38
>>605
その作品自体が抽象的に生きていて自由で面白いものだ

ということです。
それは未来に、われわれの周りを取り囲む「環境」になります。

609 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 23:39
>>607
文学は本来、芸術でした。

610 :トナカイ:03/12/02 23:41
小説家であることと文学者であることと私が高校生であることは
同時に成立することなのですよ。あなたは美術系の専門学校生ですか?
あなたの最後の挨拶を期待してみてみたのですが。
まあどんなにここで主張しようが本当である事を証明するのは不可でありますが…
あなたの対話相手に対する最後の挨拶 おやすみ はもう期待しません。
では最後にもう一度おやすみなさい。

611 :トナカイ:03/12/02 23:42
あなたが本当の勇気を持てる日を無責任ながら期待しています…

612 :ファルスマン ◆yxnU6MROKk :03/12/02 23:44
>>610
ちょっとまったぁ!

613 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 23:44
>>610
あなたはまだ、非現実的なままです。
自己は、自己以外のものにはなりません。

614 :トナカイ:03/12/02 23:45
対話相手におやすみといえる余裕をついでにお願いしておきます…

615 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 23:46
>>611
象徴的な表現は「悲劇」の特徴です。

抽象現実主義者は、抽象的に直接的表現を目指さなければなりません。

616 :ファルスマン ◆yxnU6MROKk :03/12/02 23:46
ぽすともだんはうんざりです。
まだもだんのがましです。

617 :吾輩は名無しである:03/12/02 23:46
>その作品自体が抽象的に生きていて自由で面白いものだ

まったくわからない。

でもこの文章のいったいどこが「具体的」なのだ?
「抽象的に生きている」とか、「自由」とか、「面白い」とか、まったく具体的じゃない
ような気がするのだが。

たとえば現在の文学作品において、「抽象的に生きている」と思われる作品があるのだったら
作品名をあげてほしい。

もしくは、それに最も近いと思われる、もしくはそれを予感させる作品、作家があるのならば、
具体的に提示してほしいんだが。

618 :吾輩は名無しである:03/12/02 23:47
>>616 お前はだまっとけ

619 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 23:47
>>614
新しい人間のVISIONは、時間や空間からは独立しているのです。

620 :ファルスマン ◆yxnU6MROKk :03/12/02 23:48
ぼくはkagiのような電波のほうがまだ好きです。
となかいのようなシニスム野郎を見ているとぶん殴りたくなるのです。

621 :ファルスマン ◆yxnU6MROKk :03/12/02 23:49
>>618
ゴミが話しかけるでない。。

622 :吾輩は名無しである:03/12/02 23:50
>>619
お前、馬鹿か? トナカイは、「おやすみって言っているんだから、あなたもおやすみ
って言うものではないですか?」って問うているだよ。時間とか空間とかとは
まったく関係ない話だ。わかるか? 礼儀の問題だ。


623 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 23:51
>>617
名前は分かりませんが、それ=新しい文学に近い表現を現代美術の展覧会で発表した
おそらく]女性作家の作品を写真で見たことはあります。

私じゃないですが。

624 :吾輩は名無しである:03/12/02 23:51
>>621 ただの目立ちやがり屋はだまっとけ。お前の下手糞な文章を読んでると
目がチカチカしてくるんだよ。

625 :ファルスマン ◆yxnU6MROKk :03/12/02 23:52
>>624
そのまま失明しろよハゲ

626 :吾輩は名無しである:03/12/02 23:53
>女性作家
それは誰? いつ頃、どこで開かれた美術展? 日本の作家か? それとも
海外の作家か?

もうひとつ、美術じゃなくて、文学ではないのか?

627 :純文学団長 ◆xyX.vGXBSY :03/12/02 23:53
>>625
電波飛ばすな、カスが!
また、意味不明の書き込みしやがって!

628 :ファルスマン ◆yxnU6MROKk :03/12/02 23:54
>>627
ブサイクインテリさん。消えてくれませんか?


629 :吾輩は名無しである:03/12/02 23:54
>>625 なんだ、罵倒の言葉がいきなり「ハゲ」かよ。お前、語彙少ないんだね、
ほんとに。そんなんで文学板でコテハンやってんじゃねえよ。

630 :ファルスマン ◆yxnU6MROKk :03/12/02 23:55
>>629
いえ、でぶとばかというのとおたんこなすというのがあります。

631 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 23:55
>>622
人間精神が変われば、礼儀も──モラルも普遍的関係に変わります。

もしおやすみと言って欲しいのなら
「おやすみと言って下さい」と言えばいいのです。


それに対し『おはよう』と言っても、それは個人の自由です。


順応では無く、創造が必要なのです。

632 :吾輩は名無しである:03/12/02 23:56
>>628 オレはじぇえんぇんインテリじゃないよ、お前の程度が低いから
オレ程度すらインテリに見えるだけだよ。
情けないやつだな。

633 :純文学団長 ◆xyX.vGXBSY :03/12/02 23:56
>>628

デブキモオタに云われちやおしまいぢや。
死語かもしれぬが、「逝ってよし!」

634 :ファルスマン ◆yxnU6MROKk :03/12/02 23:56
>>632
レス番号が見えないはくちは死んでください。

635 :吾輩は名無しである:03/12/02 23:57
鍵 高校生にやられて必死だなプッ
みっともねえぞ

636 :吾輩は名無しである:03/12/02 23:57
>「おやすみと言って下さい」と言えばいいのです。
あほか。その発言はお前のこれまでの発言のすべてを否定するものだぜ。
なぜそうなるのかは自分でようく考えてみな。

637 :ファルスマン ◆yxnU6MROKk :03/12/02 23:58
>>633
俺のに便乗してキャラの幅を変えるつもりですか?

638 :吾輩は名無しである:03/12/02 23:59
人間精神が変われば、礼儀も──モラルも普遍的関係に変わります。

もしおやすみと言って欲しいのなら
「おやすみと言って下さい」と言えばいいのです。

ついに屁理屈。じゃあおまえはそとじゃ挨拶されてもおやすみって言ってください。
っていってんだな?
高校生に余裕持ってくださいなんていわれてなさけなくねえの?


639 :吾輩は名無しである:03/12/02 23:59
>>634 だからさ、お前のカキコはつまんないだって。タイピングは遅いし、
文体はないし、ひどいね、ほんとに。べんきょうしなさい、べんきょう。
ぶんしょうをかくべんきょうをね。

640 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/02 23:59
>>626
新しい文学表現は、外面的にはむしろ美術的なものです。

日本の女性作家の展覧会
「GIRL!GIRL!GIRL!」
とかいう名前だったと思う。


色彩と内容については、まだ完全な状態ではありません。
ただ拡大と縮小を利用していたのは確認されました。

641 :吾輩は名無しである:03/12/03 00:01
>>640 その展覧会、聞いたことあるな……

美術はさておき、文学ではどうなんだ? 

642 :ファルスマン ◆yxnU6MROKk :03/12/03 00:01
>>639
なら指摘して下さい。べんきょうします。
どこのレスのどの部分がいけないのかとか校正してくだしあ

643 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/03 00:03
>>641
海辺のカフカにはゴシックの強調表記や、対立の強調は、多少は見られました。

しかし私が知る限り、それだけです。

644 :吾輩は名無しである:03/12/03 00:03
専門学校生ですかだって?論理力が無いからって
鍵ちゃんはちゃんと四年生大学ってるぞー
IQ低いからって馬鹿にすんじゃねえ


645 :吾輩は名無しである:03/12/03 00:03
>>642
校正以前の問題。語彙と文体だよ。とくに文体。お前のカキコはコテハンじゃないと
誰が書いたか不明なんだよ。まったく個性なし。リズムなし。

646 :ファルスマン ◆yxnU6MROKk :03/12/03 00:05
それがわたしの狙いなのですよ。愚民が!

647 :吾輩は名無しである:03/12/03 00:05
>>643
「海辺のカフカ」か。ふむ。

君、たとえばジョイスとかマラルメとかフォークナーとか読んだことあるか?

648 :吾輩は名無しである:03/12/03 00:06
トナカイうぜえな カギよりゃ頭いいだろ
でも読んでるとなんかむかつく

649 :吾輩は名無しである:03/12/03 00:07
>>646 ほう、狙いなんか。わざと下手糞かつ無個性な文書を書いているわけだな。
じゃあ、ここでいっちょ、君の本来の文体をちらっと披露してくれないか?

650 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/03 00:08
>>647
「文学」が悲劇的なものである限り、基本的に
同時代生きて創作している芸術家とその作品にしか興味はない。

651 :吾輩は名無しである:03/12/03 00:08
あとロシュフコーとかゲーテとか読んだことあるかな?ないだろうねえ。
きみね。今流行の本読んで偉そうに言う前にねえ、ところで温故知新てしっとるかね?

652 :ファルスマン ◆yxnU6MROKk :03/12/03 00:09
話し言葉と文体の区別もつかんカスに披露する義理はないな。

653 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/03 00:09
>>651
悲劇に興味はない。
現実の前進だけが重要なのだ。

654 :吾輩は名無しである:03/12/03 00:11
君ね 村上春樹のちんこくわえるような真似するんじゃないよ
」 ◆m0yPyqc5MQ くんよ
一回古典の濃厚さを味わってみなさい。
海辺のかふかの一つ覚えじゃそこらの馬鹿な女子大生でも読んでるよ

655 :吾輩は名無しである:03/12/03 00:11
>>650
読んだことありませんって素直に言えや。

興味がない? あんたね、「新しい」って、どういうことか知ってる?
歴史を踏まえずして、「新しい」なんて言えないんだよ。ジョイスすら
読んだことのないやつが、何が「新しい文学」だ。ちょっと不勉強にすぎるぜ。

どうよ。


656 :吾輩は名無しである:03/12/03 00:14
悲劇ばかりじゃないんだなー 君は読みもしないで馬鹿にするのはイクナイ
だから春樹の男娼みたいな扱いうけてるんだよ。
春樹もカフカのなかで上田秋成の雨月物語取り上げているだろ?
それが温故知新だ。きみにはうんこちんこぐらいにしか聴こえないか?

657 :吾輩は名無しである:03/12/03 00:14
>>652 話し言葉と文体? あほか。話し言葉と書き言葉だろ? 
それに話しているふうに装われている文章だろうが、ここにあるのはすべて書かれたもので
あるから、文体を伴うものなんだよ。
それすらもわからんのか。

658 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/03 00:15
>>655
「関係」は不変であり、
そもそも文章構成の法則を新しく確立しながら外在化するのが
『新しい文学』=新しい言語造形なので

外面的にも内面的にも、新旧両者はまったく違うものだ。

659 :吾輩は名無しである:03/12/03 00:15
もう理論はお腹いっぱい。

660 :吾輩は名無しである:03/12/03 00:16
興味がないんじゃなくて流行の馬鹿文学しか読めねえ頭なんだよ
いじめんなよ ここで演説ぶちたい厨房なんだから
すきなだけやらしてやれ しかしジョイスのユリシーズぐらいは
常識として読んどいたほうが良いね

661 :ファルスマン ◆yxnU6MROKk :03/12/03 00:16
相手になりませんね。

662 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/03 00:17
>>660
残念ながら、新しい人間は悲劇的造形にまどろんでいるような暇は無いんでね。

君に任せる。

663 :ファルスマン ◆yxnU6MROKk :03/12/03 00:18
勝った。圧倒的だ。

664 :吾輩は名無しである:03/12/03 00:19
だめなんだなあ それじゃ カギさんあなたの欠点は頭のかたいところ
べつに意見聞いて読んでみたら 読みもしないでなんでふるいってわかるの?
大江だって春樹だってみんな古典は読んでるんだよ。
わからないかな?

665 :吾輩は名無しである:03/12/03 00:19
>>658
だからさ、ジョイスを読んだことないやつに「新しい言語造形」って言われても
まったく説得力ないの。少なくとも文学板ではね。しかも君が引用しているのは
「海辺のカフカ」だろ。「海辺のカフカ」のゴシックの使い方が「新しい」と
思えるってところがおかしいよ。あんなのぜんぜん新しくないよ。よくある手法なんだよ。



666 :吾輩は名無しである:03/12/03 00:20
>>663 お前はもういいから、雑談スレかなんかでだべってな。

667 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/03 00:21
>>665
書いたように、
大事なのは言語造形自体の同時代的な進歩。

以上。

668 :吾輩は名無しである:03/12/03 00:21
すごくまじめなんだろうけど時には頭柔らかくすることをお勧めするよ。
春樹の訳したライ麦畑とかもじゃあ読んでないの?
流行追いかけてるだけじゃ人生もったいないよ。まあどうでもいいけど

669 :ファルスマン ◆yxnU6MROKk :03/12/03 00:22
んだよ。釣れないヤツ。

670 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/03 00:23
>>664
私には新しいものが見えていて、
しかも新しいものを実際に見聴きすれば誰にもすぐ分かります。

671 :吾輩は名無しである:03/12/03 00:24
おまえは流行追っかけてる女子大生とおなじなんだよ

同時代的な進歩=はあ せいぜい春樹の印税に貢献してな
ノルウエイの森とかすきなんだろ?イタイイタイ

672 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/03 00:26
>>669読む。

673 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/03 00:26
>>669読んだ。

674 :吾輩は名無しである:03/12/03 00:26
お前馬鹿じゃん じゃあ最新の哲学も読んでるんだな?
あと現代の作家なら世界の作家よんでるんだな?

675 :吾輩は名無しである:03/12/03 00:28
カオス理論も複雑系も理解してんだな?ラカンの精神医学は?
春樹だけとかいったらわらっちゃうぞ

676 :吾輩は名無しである:03/12/03 00:30
どうなんだ?構造主義の理論は?え?

677 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/03 00:31
私は人間における普遍的なもの──それとともに不変的なものの意義を常に示そうとしてきたし
それは文学においてもまったく同様です。


新しい文学の基本原則も、すでに示した。

678 :吾輩は名無しである:03/12/03 00:31
古典読んでねえんだったらさぞかし時間あるんだろ?
ぜんぶよんでんだろーな?

679 :吾輩は名無しである:03/12/03 00:31
>>667
>大事なのは言語造形自体の同時代的な進歩。
くだくだしいからもう最後にするけど、「同時代」ってことを語るためには
「歴史」ってことを踏まえてないとだめなの。これは文学だけじゃなくて
すべての歴史ある表現形態(哲学もふくめて)なの。共時と通時は対なわけ。
君、モンドリアンがどうのこうのってよくいうけど、モンドリアンの
新しさを保証するのはモンドリアン以前の作品があるからだろ? そこんとこ、
もう少し考えたほうがいいよ。文学だって同じだ。君のカキコがこの板において
なんらの説得力をもっていないのは、そこをわかってないからだね。こんなところで
中途半端な妄想を書いて悦に入っている暇があったら、とっとと眠って明日の
朝一番に図書館にいってジョイスの「ユリシーズ」でも手にとってみなさい。

>>669 お前ももう少し本読め、な。

680 :吾輩は名無しである:03/12/03 00:32
>>669
釣りもほどほどにしとけや。うぜぇぞ。

681 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/03 00:32
>>678
新しい人間には創造こそが、人生の基本なのです。

682 :吾輩は名無しである:03/12/03 00:33
>>675
おっ、いつぞやのラカン野郎だ!w

683 :ファルスマン ◆yxnU6MROKk :03/12/03 00:33
>>679
つまらん奴。
>>680
マジレスするアホには釣りが一番効くのです。

684 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/03 00:34
説教家がやってきたので、「上がり」ます。

685 :吾輩は名無しである:03/12/03 00:35
    _
   /〜ヽ
  (。・-・) 鏡像段階論の対象は
   ゚し-J゚

         _
       /〜ヽ
     (((。・-・))) 3歳児じゃないよ♪
       ゚し-J゚


686 :吾輩は名無しである:03/12/03 00:36
>>684 ありがたく思え、この妄想怠慢野郎が。

687 :吾輩は名無しである:03/12/03 00:38
かぎは痛いね
幼児の持つ万能感をいまだに持ってる
キチ外か、ぼんぼんか
いずれにしろ 親離れできないだろなまだまだ

688 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/03 00:40
>>679ひとつだけ言えば
過去の上にこそ、未来は打ち立てることができるのです。

いいかえると、未来をはっきり打ち立てることができるということは、
そこには必ず過去があるのです。

689 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/03 00:52
重要なのは、破壊する勇気だ。

690 :吾輩は名無しである:03/12/03 00:57
ご自分を破壊してください。臭いから。

691 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/03 01:01
>>690
どういう意味?

692 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/03 01:02
人間は自分以外のものになることはできない。
しかし、彼のヴィジョンを解放することはできるのだ。

693 :吾輩は名無しである:03/12/03 01:07
ヴィジョンってなんですか?


694 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/03 01:09
>>693
基本的には、
未来図、未来を見通す力、
といった意味で使っています。

695 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/03 01:13
私が おやすみ をあの場で言わなかったのには、理由がある。

すなわち、「現実」を終わらせてはならない。
現実は物語では無いので、永遠に継続しなくてはならないのだ。

696 :吾輩は名無しである:03/12/03 01:16
>>694
ひとつ教えてあげますけど、visionという語そのものには、
未来がどーたらこーたらとうニュアンスはありません。

あなたは任意の語に勝手な意味付与をして、しかもその意味もころころ
変えていく。 よくない癖です。 語学を学びましょう。


697 :吾輩は名無しである:03/12/03 01:18
>>695
>すなわち、「現実」を終わらせてはならない。

わけのわからないシュプレヒコールはおやめなさい。
あなたがなんと言おうと、そもそも現実が終わることはありえません。


698 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/03 01:25
>>696
“未来図”や“先見性”
“洞察力”や“視覚”、“将来や未来を見通す力”といった意味
あるいはニュアンスは、確かにありますよ。

699 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/03 01:27
>>697小説家である人間は、現実を物語と思っている節があるようなので。

誰か他人になりすませると思いこんだり。

700 :吾輩は名無しである:03/12/03 01:28
>>698
英和辞典をきちんとおひきなさい。


701 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/03 01:35
>>700
あなたの持っている英和辞典こそが「真実」を現しているとは限りませんよ。

それはあらゆる辞書に言えることですが。

702 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/03 01:41
演技して相手を騙そうとしている人物に、「おやすみ」という義理などない。

そう直観的に感じ取ったのだ。

703 :吾輩は名無しである:03/12/03 01:41
そこで、カギ氏のセリフのヴィジョンの部分をカギ氏の定義に従って変えてみる。

「人間は自分以外のものになることはできない。
しかし、彼の未来図を解放することはできるのだ。」

さて、この「しかし」という接続語が何を意図してのものであるのかが
またさっぱり分からない。

しかも、「未来図を解放する」?
「未来図を他者に対して表現してみる」ではいけないのか?
何故に「解放」という語を用いる?
単に解放という言葉を使ってみたかっただけなのではないか?
liberationとlibertyの関連に引きづられたか?



704 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/03 01:43
よって礼儀を知らない彼に挨拶する必要などない。


以上。

705 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/03 01:44
>>703
あなたのほうが「カタい」みたいですね。


“未来を見通す力”を入れてみなさい。

706 :吾輩は名無しである:03/12/03 01:52
>>701
辞書というものは、あなたの想像を遥かに超えた学識者が多数たずさわり
長年の蓄積の上に積み重ねられていくもの。
多少の出来不出来の差はあっても、端っから信用しないという態度で
立ち向かい否定して済ませられるほど柔な相手はない。

visionの語源はラテン語のvideo。 「見る」というはたらき。あるいは「見たもの」。
未来のヴィジョンというニュアンスは、旧約聖書の預言者たちが見た「幻」に
この語が多く当てられたことからくるもの。
日本語でヴィジョンと用いる場合には、「未来」というニュアンスを持った、それ(ヴィジョン)を補う
語を補足するなどの注意が必要。 あるいは、素直に「先見の明」などの
日本語を使った方がいい。


707 :吾輩は名無しである:03/12/03 01:55
>>705
きちんとした受け答えをして欲しい。

硬いだの柔軟だのといった、個人の性格に関わる話をしているのではない。

さあ、私の疑問に答えて欲しい。


708 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/03 02:04
>>706
「必要ではないですか」「そのほうがより自然に見えるように気がします」
というアドバイスなら分かりますが、
「必要」
と言い切るのは、あまりに傲慢に見えますね。

VISIONに関しては、
あなたの言っている語源のニュアンスと、
私の表現したい「VISION」という言葉に託したイメージは
非常に近いものがあります。

よって私がそのイメージを現したいとき、素直にVISIONと書くのは、正しいと思います。

709 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/03 02:06
>>707あなたはものの聴き方というものを知らないのではないでしょうか。

疑問をシンプルにまとめて、素直に聴いてくれないと、こちらとしては答えようがありません。

710 :吾輩は名無しである:03/12/03 02:19
>>708
>>692の時点でヴィジョンという語を見ただけでは、それが、私が説明した語源の
ニュアンスとは全く異なっているから、長々とやりとりして説明したのだ。
非常に近いなどという詭弁を用いないで欲しい。
「見ている像」をどこにどうやって解放するというのだ?
しかも文学表現において。 なぜ「しかし」でつながれているのだ?

単に「感じたことを文字(あるいはその他の媒体で)表現する」と書けばよい
ことではないのか?
なぜ、未来だの解放だのというニュアンスを無理やり込めようとする?


711 :吾輩は名無しである:03/12/03 02:26
ここまで見てきたように、カギ氏の文章の特徴は、語に主観的な感情を
多分に含めること、そしてその結果として説明的価値を持つ叙述文としては
使い物にならないという点にある。
つまり、氏の文章は、そのスローガンに反して、あまりにも・ナイーブなまでに「叙情的」
なのである。
それでいて、氏は主観を超えた普遍的な文章を書いているとのたまう。

氏への反論者との対話が全く成り立たなくなる所以である。


712 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/03 02:29
>>710
四つも質問があって答えにくいので
全体的に答えてみます。

visionという語は、はじめから語源の意味を当てはめることが可能です。詭弁でも何でもなく、言葉の成立の事実です。

次に「しかし彼のvisionを解放することはできるのだ」の意味ですが、

人間は自分以外他のものには決してなれないそれゆえ自由にはなれないが、
彼の未来を見通す力、洞察力、先見性、視覚[=vision]は、自分という個別の束縛を解き放ち、
それ自体が自由に、他のものや自分以外のものとも同じようにさえなることができるのだ。

という意味です。
それを抽象化し凝縮し、あのような短い文章に込めたということでしょう。

713 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/03 02:42
>>711
指摘できるものならその「叙情」の部分を引用して指摘すればいいだろう。


こう「まともなこと」を言うと、彼らは『詭弁』などと言い出す。
彼らは「まともな会話」さえ知らないのだ。

714 :吾輩は名無しである:03/12/03 02:45
>>712
>人間は自分以外他のものには決してなれないそれゆえ自由にはなれないが、
自分は一年前の自分とは体内細胞の多くが入れ替わっているだろう。
考え方や知識も違った形になっているだろう。 それでも一年前の自分と
今の自分が同じだというのはどういう理由によるものなのであろうか?
また、事故の同一性が成立することは不可避であるとして、「それゆえ」自由でない
とはいかなる理由によるものなのであろうか? 自分が自分以外のものになる
ことが自由なのか? 

>彼の未来を見通す力、洞察力、先見性、視覚[=vision]は、
ここはおかしい。何度も言うように、語の厳密な意味での「視覚」と、
「未来を見通す力」という意味合いには少なからぬ齟齬がある。
この齟齬を生める論理を展開せずに、いきなりヴィジョンなる語を用いる
不用意さを猛省すること。

>自分という個別の束縛を解き放ち、
>それ自体が自由に、他のものや自分以外のものとも同じようにさえなることができるのだ。
「視覚」を用いれば自分が他のものになれるというのか? 始めに述べていた「自同律の不快」
はどこに行ってしまったのだ? 「それ自体」とは何を指す? 自分か?視覚か?
自分を解き放つ?視覚を解き放つ? 具体的にどのような働きを述べているのだ?
抽象化されてない方も同様に全く分からない事だらけだ。


715 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/03 02:48
つまり削ぎ落とし、必要最低限に抽象化された文章に馴染みのない人間にとっては
私の書く文章や私の主張するものの現す小宇宙に参加することさえ困難だということだろう。

716 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/03 02:51
>>714
あなたのレスには疑問符が多すぎ、まとまりにかける上つかみ所が無いので、
何もレスを返すことはできません。

相手の立場になって考えてみてください。
あなたの>>714この文章に、いったい何を返せと言うんだ。

717 :吾輩は名無しである:03/12/03 02:54
>>715
何度も言うが、煽りなどいれずに、誠意を持って質問に対応して欲しい。

一つ述べておくが、私は君の表現している(らしい)小宇宙とやらに
参加したくて君とやりとりしているわけではない。
ここは自己啓発セミナーでも新興宗教の勧誘所でもないのだから。
私が君の小宇宙を理解せずそれを嘲笑したとして、その非は私にあるのではなく、
説得に失敗した君のほうにある。 


718 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/03 02:56
>>717
あなたが「とんちんかん」なことばかり言うので、
こちらとしてはあなたに対し何を書いていいのかまったく不明なんですが。いや正直に。

719 :吾輩は名無しである:03/12/03 02:59
>>716
つかみ所のない、あるいは疑問に感じる箇所があまりにも多い
文章を、明快なものにしようと多くの疑問符を使ったまでだ。

レスを返せないということは、君が自分で何を書いていたかを
「分かっていない」ということの証左だ。

自分だけで自分の考えを掘り下げる作業には限界がある。だから人は
知識を得、様々な考えや理論を学ぶ。学ぶことをせずに自分の考えを
表明するだけなら幼児にでも出来よう。


720 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/03 03:00
>>717
なんですか
「>説得」
って。

あなたが人のスレッドに押し掛けてきて、私の文にいちゃもんつけてきたんでしょう。

721 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/03 03:02
>>719
あなたは、僕の手には負えない人のようです。

もしできるならでいいですが、あなたが言いたいことを「一行」にちゃんとまとめてみてください。

722 :吾輩は名無しである:03/12/03 03:03
>>720
いちゃもん? あまりにも不明瞭な文章に疑問を投げかけたまでだ。
私は明晰判明でない考えに同意を与えるほど無軌道な人間ではない。

この>>714ていどの疑問に対応できないほど、君の思想は浅はかなもの
なのか? 決してそうではないだろう。 さあ、私の質問に答えて欲しい。


723 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/03 03:08
>>722

>>714のどこに僕に対する「疑問」があるのかな?僕にはあなたの独り言みたいに見えますが。

あなた、僕と遊びたいだけでしょう。

724 :吾輩は名無しである:03/12/03 03:09
>>721
普遍を思考する立派な人間が、私ごときナスカボチャの疑問を「手に負えない」
と切り捨てるのは拙かろう。
私の異議申し立てを、その本質を損なわないまま取り扱うことくらい、
君にとっては容易なことのはず。


725 :吾輩は名無しである:03/12/03 03:12
>>723
疑問だらけではないか。 一つ一つ、誠意を持って答えて欲しい。
私が君に対して投げかけた数々の疑問を「独り言」としてやり過ごすような
姑息な男なのか、君は? 決してそうではないだろう。 
さあ、私の質問に答えて欲しい。



726 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/03 03:13
>>724
>意義申し立て
という表現はユーモアしかなくて面白いですねwいや、マジで。
あなたのように「ちんぷんかんぷん」なひとははじめて見ました。

727 :吾輩は名無しである:03/12/03 03:15
>>726
私を失望させるつもりなのか?
余計なレスは不要だ。
さあ、私の質問に答えて欲しい。



728 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/03 03:15
>>725
あんなに多くの質問というより「あなたの個人的疑問」に、いちいち答えてられない。

一行に質問をまとめてください。

729 :吾輩は名無しである:03/12/03 03:21
>>728
これだけぶっ通しで2ちゃんに貼り付ける暇があれば、私が>>714にて発した
個人的な質問にいちいち答えるくらい容易なことだろう。
そもそも疑問は個人的なものだ。 個人的という理由で他人から寄せられた
疑問をやり過ごすような姑息な男なのか、君は? そうではないだろう。
さあ、私の質問に答えて欲しい。


730 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/03 03:21
>>726相手のリズムに合わせて自分の方がちんぷんかんぷんになりました。

>異議申し立て

731 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/03 03:25
>>729
あなたは冷静になって、よーく考えれば
僕に聴かなくてもきっと自分で分かるはずですよ。

「張り付き」という言い方をあなたはしてますが、
僕はものすごく集中力が高いので、
何か一つのことに集中すると、ふつうの人とは逆に、
それをなかなかやめられなくなってしまうんです。

732 :吾輩は名無しである:03/12/03 03:29
どうもカギ氏にとっては突っ込んで欲しくはないタイプの質問をしたらしい。
今すぐに答えることが無理ならば、それはそれでかまわない。
これだけレスをやりとりしても全く返答が得られないというのは、「答えられない」
ということに他ならない。 考える時間は十分にあっただろうから。

「今はよく分からない」、そう言えることも知的営みにあっては不可欠の
態度なのだ。 これをきちんと抱えて探求を進められるかどうかだ。
集中力はレスを無駄にやりとりすることにではなく、ものを調べたり考えたり
することに用い給え。


733 :新しい芸術なんて幻想:03/12/03 03:29
古い人間には新しいものが理解できない。これは幻想だ。
古い芸術より新しい芸術の方が優れている証拠などない。
歴史的に、彼の死後その価値を認められた芸術家が存在する。
しかし実際のところ、彼らは空気が読めていなかっただけに過ぎない。
何を人々が求めているのか感じられなかったのだ。
それを後世の暇な人間がめずらしいものを見つけた、と持ち上げただけのこと。
そこに過剰なドラマ性を見出だすなら、それは幻覚を見ているのだ。

734 :吾輩は名無しである:03/12/03 04:56
カギ氏は寝た?

735 :吾輩は名無しである:03/12/03 11:51
273 :  :03/12/02 20:31 HOST:p78ac89.hyognt01.ap.so-net.ne.jp
http://book.2ch.net/test/read.cgi/book/1070259999/
3. 固定ハンドル(2ch内)に関して
固定ハンドルがスレタイに入っています。よろしくお願いします。

>k(c へ
また、こんな感じで削除依頼を出している寒い奴がいるから、
ペース配分と次スレ予定計画書などを上手に立てましょう。






736 :吾輩は名無しである:03/12/03 13:11
>735
いつまでたっても空気読めない、痛いだけの糞コテを
できるだけ眼にしたくない人々が、いろいろ方法を
考えるのは、あたりまえのこと。

737 :吾輩は名無しである:03/12/03 13:12
凄いレスの伸びだな。衰退スレは急に伸びなくなった。

738 :吾輩は名無しである:03/12/03 13:27
それより今回も削除依頼をしたのは、自治厨1b?

739 :吾輩は名無しである:03/12/03 13:48
>>736
は、名無しニーチェだけど、頭がかなり悪い人かなぁ?
空気を完全に読めてないア○は、君なの。
自分以外のコテは全員糞コテだと思っているの?
今までコテハンスレ関係の削除依頼を出したのは全部君だね。

君はルサンチというより、奇妙なトラウマを持ってるようだ。
それは…
元イジメられっ子のニーチェ。と自分の学校体験を語っていたなぁ。

影や裏に回ってこそこそ何かをするのが君のモラル?
自分のトラウマをモラルに擦り替えて恥ずかしくない?

740 :吾輩は名無しである:03/12/03 14:13
book:文学[スレッド削除]
http://qb2.2ch.net/test/read.cgi/saku/1027844425/l50

250以下参照


741 :吾輩は名無しである:03/12/03 14:36
ニーチェのホストはt-com.ne.jp
このスレの削除依頼をした人のホストはap.so-net.ne.jp

742 :吾輩は名無しである:03/12/03 14:41
anosa 1b ha riaru ni dqn? dokokarademo akusesu kanou daro.
sorede gomakaseru to kanngaeru noha dqn dpn.





743 :吾輩は名無しである:03/12/03 14:57
741=ニーチェ
736 名前:吾輩は名無しである :03/12/03 13:11
>735
いつまでたっても空気読めない、痛いだけの糞コテを
できるだけ眼にしたくない人々(=ニーチェ本人)が、いろいろ方法を
考えるのは(別のパソコンで削除要請)、あたりまえのこと。


ニーチェは、これで終わったな。


744 :淳一  ◆8kTRz46uUU :03/12/03 15:01
この板には来ないつもりだったんだけどなあ。
オレも、過去に重複に対して削除依頼を出した事がある。
要請屋さんにたいして、ちょっとフォローを。

削除依頼という行為は、IP不特定多数にさらされる。出す側のリスクが高い。
故に「まあ、誰かがやってくれるだろう」と人任せにして放置する人が大多数だろう。
それは明らかな重複、削除概要違反についても言える。

別にそれは悪い事じゃないし、責められるべき事でもないとは思う。
ただ、誰かがそういうリスクをおかして依頼を出さなければ、
駄スレ、ネタスレ、荒らしスレ、そして重複スレが板に溜まる事になる。
まともなスレッドは流され、文学板はどんどん汚れてしまうだろう。
結局、だれかがやらなければいけない。
この板の住人にとったはありがた迷惑だったろうとは思うけども、
頭ごなしにけなさず、少し彼の善意もくんであげてほしいと思う。

ただし。
削除要請をするという行為は、板をまるごとその板を殺してしまう事と同義だ。
依頼を出す場合、ガイドライン違反だからといってそれだけに縛られず、
その板の性質、空気、文学板に与える影響を良く考えて、
本当に良くないと思うものだけにした方が良い。

ここのスレマスは芸術を知らずに芸術を語っており、個人的には興味もない。
それでも、ここがナナシさんをふくむ文学板住人の議論の場所になっているのは確かだろう。
これだけ元気があり、ファンの多いスレッドは今の文学板にはすくない。
削除要請するのは、ちょっと勇み足だったろう。とは思う。
ここの依頼を出された方(ニーチェ?)は少しあたまを柔らかくして掃除されると良いんじゃないだろうか。

とりあえずオレからは、おつかれさん。と言わせてもらいます。

745 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/03 15:02
自然的なものは非常に強力なので、
「新しいもの」やより抽象的なシステムを求めた多くの芸術家も
絶えず自然のシステムに戻る。

この「自然主義」は単なる傾向として語られるものではなく、
われわれの本質にある、必然性なのである。


この不完全な進歩のパターンから分かるのは、抽象的な仕事に専心する多くの人間が
未だに自然のシステムにつかまっているという事実だけである。

…それにもかかわらず抽象的進歩は継続するし
形態造形的、教育的、具体暴力的、説教的では無い、
──平和主義、民主主義の個人的自由を通した真の「精神主義」は
『芸術』という方法でわれわれの社会を新しいものへ絶え間なく進化させていく。

主観的造形は「深化」し、すべての造形芸術はますます純粋抽象デザインの装いに近づく。
それは各時代の生活の要求や科学など他学問分野の発展に合わせて「変化」し、
ここに均衡の取れた関係が抜け落ちていると各芸術家の人生において止揚の可能性が生じ、
目覚めた新しい人間達によって悲劇は破棄され『不変[均衡]の造形』がわれわれの世界に登場し、
──除々に未来社会が打ち立てられていくのだ。

いずれにせよ人間において自然主義はこうして最終的には否定され、
抽象化されたシステムの一部になるので、
われわれは進歩だけを考えれば良い。

746 :淳一  ◆8kTRz46uUU :03/12/03 15:04
>>72-73
なんて書いている間にこういうレスがついている。
正確わるいぞ。通報されかねないから、やめとけ。

747 :吾輩は名無しである:03/12/03 15:08
もう不毛なことはやめておきなさい。
かれはそれで満足してるんです。これ以上反論しても彼の思考が変わることは
ないでしょう。
徒労に終わることを為すことはやめなさい。
彼をひとりにしておあげなさい。
そして皆さんは彼を無視しなさい。それでもう十分です。

748 :淳一  ◆8kTRz46uUU :03/12/03 15:09
間違い。>>741-742さんね。やめとき。
そういうことで。後はご存分に〜♪


749 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/03 15:11
>>73
大衆は消費するだろうが、クリエイターは創造する。
また視点を変えれば、消費することはべつのものを創造することなのだ。

企業は消費に合わせた新しい戦略を用意し、「創造」する。

750 :吾輩は名無しである:03/12/03 15:11
いいんです。かれがなんといおうと
彼は確信犯かどうかはわからないですが、人をいらいら
させています。彼のくだらない自説を固持する個性は人によって変わるものではないのです。
どうせ彼とまともに話しても疲れるだけなんです。

751 :淳一  ◆8kTRz46uUU :03/12/03 15:11
ごめん。>>742-743さんだ。
なんだろう。下書きは、いるなw
>>741さん。ごめんよ。

752 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/03 15:14
>>750
そんなことを言うならさあ何度でも話合おうじゃないか。

君はいったい何が言いたいんだ?

753 :吾輩は名無しである:03/12/03 15:15
ここで馬鹿が息巻いています。
」 ◆m0yPyqc5MQ氏はトラウマを抱えています。
私の推測では彼は母親と交わったことを認めたくないため決して自分の間違いも
認めません。彼の自我は間違いを認めることによって崩壊するのです。
彼は決して強い人間では無いのですが、ネットという仮想世界でのみ
こうして自説をいつまでも固持できるのです。

754 :吾輩は名無しである:03/12/03 15:17
彼の垂れ流す言葉は糞なのです。彼は自信が無いため決してそれを
曲げません。それは意志というより自分にたいして嘘をついているためです。

755 :吾輩は名無しである:03/12/03 15:18
カギ氏は多分耄碌しているといえるかもしれません。
しかし彼はあらゆる面で不自由を抱える現代人なのです。

756 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/03 15:19
……>>73
それから本能的な美は否定できるものではないので、確かに存在する。

しかしもはや十分な知性を持ったわれわれ自覚ある現代人が創造する場合、
動物や本能的美を目指すのは堕落に他ならない。もはやわれわれの知性は力を持っているからだ。

757 :吾輩は名無しである:03/12/03 15:19
カギ氏はいつか堕ちて行くでしょう。
しかし私たちは彼を笑ってはなりません。彼は私たちの排泄物のような
人格なのです。

758 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/03 15:20
このように、まともに話し合う姿勢を持たないのは私ではなく、名無しだ。

彼らが板やスレッドを「荒らす」のだ。

759 :吾輩は名無しである:03/12/03 15:22
>>756
あなたは聞きかじった言葉を自説に当てはめるのに必死なのですね。
いいんです。あなたが心地よいことが大切です。
あなたは借り物の言葉で自分の排泄物をあいてに見せつける精神的スカトロ
趣味の人間とわたくしは解釈します。

760 :吾輩は名無しである:03/12/03 15:24
>>749
お前は何も創造してないじゃん。w

761 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/03 15:25
>>759
なぜ君は「聞きかじった言葉を当てはめる」と私の文章を判断するのか。
余計な長文はいらない。

762 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/03 15:26
>>760
なぜ「おまえはなにも創造してない」と判断するのか。

763 :諧謔:03/12/03 15:26
かれは荒れた内面を他者のせいにしようとします。
しかしかのワイルドが獄中記で述べた言葉を思い出しましょう。
破滅はどんな破滅であれ自分から出たものなのです。
そしてそのことに気付かないカギ氏は自分をだましているのです。
所謂自己欺瞞が見て取れます。

764 :736:03/12/03 15:27
ぼくはニーチェでもないし、削除依頼も出していない。
このスレに書き込んだのは736と、これだけ。
736からの流れはおもしろかった。
きもちわるいからもうここには絶対こない。

さよなら。

765 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/03 15:28
>>763
それは単なる煽りだろう。
この場所をたくさんの人が見ていることを意識しなさい。

766 :諧謔:03/12/03 15:29
なにも創造してないのではないですね?
できないのです。けっして
彼がいってることはあくまでスカトロ趣味からでたことです。
彼は自分の排泄物=自説を眺めたり食べたりすることで
死に向かいつつあるのです。
しかしそれはカギ氏の自由です。

767 :諧謔:03/12/03 15:30
あおりとごまかすのもあなたの逃避なのです。
あなたは決して自分の糞から目をそらそうとはしません。
それはあなたの趣味のような範疇だからです。

768 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/03 15:30
>>766何が言いたい。
余計な長文はじゃま。ストレートに一言書け。

769 :吾輩は名無しである:03/12/03 15:30
ニーチェのホストはt-com.ne.jp

で、
233 :間抜け人間 :03/08/30 13:49 HOST:055.net219106214.t-com.ne.jp
村上春樹 Part4 〜悪くない〜
http://book.2ch.net/test/read.cgi/books/1050553787/
一般書籍板にあった↑の次スレを勘違いして文学板に建ててしまいました

村上春樹Part5 〜ヴァギナ〜
http://book.2ch.net/test/read.cgi/book/1062214334/
すぐに他の人が一般書籍板で次スレを建てたので↓
村上春樹 part5 文学板からの出戻り
http://book.2ch.net/test/read.cgi/books/1062217370/
文学板の
村上春樹Part5 〜ヴァギナ〜
http://book.2ch.net/test/read.cgi/book/1062214334/を削除してほしいのですが。

だから、ニーチェ1b=淳一
これが本当の論理学。 性格が一見すると良さそうなのも同じ。


770 :◆7sqafLs07s :03/12/03 15:30
ここからは持久戦だな……

>>299
床や壁が垂直になったのはそれが力学的にもっとも安定させやすいからであって、
君の信仰とは全く関係が無いと思うぞ。もしくは、こういう言い方ならできるだろうか。
地球という自然が中心に向かって引っ張るからこそ人はその自然の定めたルール
に自然と従ってしまうのだ。何故なら人は自然の一部だからだ。自然×4だ(笑)

「原初的関係の抽象的現れ」って何だ?

「ままごとチックなお遊びのお医者さんごっこライクなあれこれ」とかと同じか?(笑)

771 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/03 15:31
>>767
芸術は趣味じゃない。

772 :吾輩は名無しである:03/12/03 15:31
769
だから、ニーチェ1b=淳一
これが本当の論理学。 性格が一見すると良さそうなのも同じ。




773 :諧謔:03/12/03 15:31
余計な長文を読む余裕はないのですね。
あなたは決して始まらないのです。あなたは自分の糞を喰らい、糞を出す人間なのです。

774 :諧謔:03/12/03 15:33
あなたのリサイクルは決して終わりません。
そしてそれはあなたの知性のなさを確かに示しています。

775 :◆7sqafLs07s :03/12/03 15:33
>>301
そんなことは言葉の使用基準が低レベルな君に言われずともよくわかっている。
俺が言っているのは君が君のイメージを伝えようとする上で、あまりにも未熟で、
あまりにも杜撰な言葉の使い方をしている、という点なんだよ。

今の流れを見てごらん。君が言葉を重ねるほど、対立は深まるばかりじゃないか。
それは主に君の言葉の緩さに起因しているんだよ。

776 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/03 15:33
>>770
ようするに十字形[直交の関係]は、人間が生きる限りいつまでも必要だということです。

777 :諧謔:03/12/03 15:34
あなたも読めるように短文で書きます。
あなたは自分の母親と交わりそれが忘れられない。これは確かでしょう。

778 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/03 15:34
>>774-775
たんなる罵倒だろう。
なにが言いたい?最低一行にまとめてくれ。

779 :諧謔:03/12/03 15:35
いいのです。かれは決して終わらないのです。しかし彼の酸素は尽きかけています。

780 :◆7sqafLs07s :03/12/03 15:35
>>302
君だけがそうではないと思い、また君以外は駄目だと言うなら、話は簡単だ。
君はこんなとこでウダウダしていないで、作品で世を揺さぶればいいんだよ。
議論や強調を謳いながら、結局は「自分しかわからないんだ」と餓鬼んちょ
の決まり文句を吐くなら、最初から意見などしないことだ。

781 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/03 15:36
>>775
できる限り適切にしようと常に進歩的精神を持ってます。
より良い言葉を知ってるなら、アドバイスしたら良いんじゃないですか。

782 :諧謔:03/12/03 15:36
まとめて話すことは論を尽くしたことにはなりません。

783 :諧謔:03/12/03 15:37
彼はアドバイスを求めますがそれは罵倒にも等しいことなのです。

784 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/03 15:37
>>777
あなたの根拠ない妄想です。そんなことはしません。

785 :◆7sqafLs07s :03/12/03 15:38
>>305
彼が病気だとしても道化師だとしてももしくは仮に天才だとしても、
無駄だとは思わないな。

ギリシャでは

「そこにある石がいかに鳥であるかを論理的に証明しなさい」

というようなことをやっていた。至極真面目に。知的遊戯は無意味
で、でも無駄ではないんだよ。訓練なんだから。成果ではなく。

786 :淳一  ◆8kTRz46uUU :03/12/03 15:38
>>769‐772
ぶっぶ〜♪ 

787 :諧謔:03/12/03 15:39
カギ氏はおそらく幼児の肉体にしか発情されないのでしょうがそれは社会では禁止されています。

788 :吾輩は名無しである:03/12/03 15:40
769
だから、ニーチェ1b=淳一
これが本当の論理学。 性格が一見すると良さそうなのも同じ。






789 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/03 15:40
>>780
なるだけ分かりやすく新しいもののイメージを伝え、共有しようとしてます。

これからもそうでしょう。

790 :諧謔:03/12/03 15:40
彼はあらゆる視点の欠損を欺瞞によって逃れようとしています。

791 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/03 15:42
>>785
私は抽象現実主義者です。
歴史と現実がそれを証明するはずです。

792 :諧謔:03/12/03 15:42
あなたは共有はできません。あなたの感受器は壊れているからです。それは直りませんね。

793 :◆7sqafLs07s :03/12/03 15:42
>>306

と、君は信じたいわけだよな。その宗教に関して日本国は「信仰の自由これを認める」はずだ。
しかし、その根拠も理由も無い文章を幾ら積み重ねても、君以外の人間にとって何の価値も
存在しないんだ。無価値の極みだ。鰯の頭だ。

794 :純文学団長 ◆xyX.vGXBSY :03/12/03 15:42
荒れている。イクナイ

795 :諧謔:03/12/03 15:43
かぎ氏は自慰により頭を損なったといえるでしょう。

796 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/03 15:43
>>787
根拠ないあなたの妄想です。やめてください。
性的には、健康な大人の女性が好きです。

797 :◆7sqafLs07s :03/12/03 15:43
>>307
彼が気違いなのだとしたら救うことなんてできないと思うけどな。
むしろ、今、俺がやっていることはより悪化させるだけだと思う。
ますます「やっぱり自分だけが例外なんだ」を加速させて……



798 :諧謔:03/12/03 15:44
損なった頭は再生しないわけです。そこに時計と蜂の関係が認められるのです。

799 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/03 15:45
>>790もう煽りはやめてください。それがあなた以外のひとにも影響を与えることを自覚してください。ここは公開掲示板です。

800 :諧謔:03/12/03 15:45
あなたの下垂体は妄想であふれているのです。しかしそれは今更治りません。

801 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/03 15:46
>>793
ジャズが証明してます。聴いて下さい。

802 :◆7sqafLs07s :03/12/03 15:46
>>308
高床式住居を見ても垂直は使われてるけどな。
君のような妄想系の特徴は何かというのを一つ教えてやろうか。
自説を支持する材料を発見するのは君たちの得意分野なんだ、常に。
しかし次の点で、君たちは致命的に劣っている。

自説を支持しない材料を発見し比較検討すること。

これらをみな否定できる論理性が無い限り、君の話はただの宗教だよ。

803 :諧謔:03/12/03 15:46
公開掲示板で精神的ストリップを為すあなたは健康な感性は持ち合わせていません。

804 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/03 15:48
>>802
たとえばゴテゴテした「装飾的な建造物」は、すでに都市には大方消えています。

805 :諧謔:03/12/03 15:49
そうです。あなたの装飾的な建造物はあなたの父親の男根を見たとき
男根妄想として始まったのです。

806 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/03 15:50
>>803
なんですか
「精神的ストリップ」とは


それは社会人行為であり、まともな表現者の仕事ですよ。
むしろ良いことです。

807 :諧謔:03/12/03 15:50
その男根妄想によりカギ氏は発情し続ける。それは終わらないのです。

808 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/03 15:51
>>805頼むから煽りはもう止めて下さい。

809 :吾輩は名無しである:03/12/03 15:52
>>808
わけのわからなさでは、お前の方がひどいんだが。

810 :諧謔:03/12/03 15:52
彼のまともとは蜂が蜜を集めるように発情行為を自明の理としていること
に直截繋がる所謂造形を精液で汚すことなのです。

811 :吾輩は名無しである:03/12/03 15:53
男根崇拝自体は悪いことじゃないよ。
でも、男根だけが全てじゃないだろ。
玉袋や尻の穴もあるじゃないか。

812 :諧謔:03/12/03 15:53
頼むという行為はあなたが父親の男根を欲した過程であなた自身が求めたことなのです。

813 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/03 15:54
>>809
理解しないのは「抽象」を知らないだけです。

814 :◆7sqafLs07s :03/12/03 15:54
>>311
どうして馬鹿げてるんだ?
認めないのはいいが、馬鹿げてるのは君のほうかもしれないだろう?
君は「なぜなら」「従って」を使えば論理構成になると思っているのかもしれないが、
それは全く違うぞ。
まず「客観的に」君は見ていないんだ。だからこそ他者に許容されない。
客観なるものを獲得することができるなら、
君の支持者はもっとたくさんいるはずだろうが?
次に芸術創作が何かなどということを
理由もなく一言で言い表せるほど世界は単純ではないんだ。
人もな。
君自身、自分の考える「芸術」を一言で言い切れると思うのか?
芸術が何であるかなどわからないからこそ、人は無数の作品を生み出した。
答えが出ていないから、今も新たな作品が生まれる。
だから、君の試みもその一つの方法論としては支持するよ。
その方法で作られた作品が評価されれば、それはそれでいいんだ。
しかし、作品も論理も何もないまま、ただ君の思い込みと独善だけを並べて、
申し訳程度に「客観」だの「普遍」だの言われても正直、
クエスチョンマークの大洪水だよ。
「芸術のための芸術」とは、
芸術とは何かという答えを芸術家達ですら出せない状況で、
社会や他の学問に答えを委ねるような真似をするな、という意味でもある。
もちろん、表層的には、彼のモラルが問題とされていたなかで、
言い訳めいた傲慢な主張として扱われても仕方ないものではあるけどな。

つまり、ある意味、今の君や君のお話と同じようなもんだよ。

815 :諧謔:03/12/03 15:54
例えば絵画はあなたにはすべて男根を象徴したものに見える。そうですね?

816 :吾輩は名無しである:03/12/03 15:55
男根大好きなんですか。

817 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/03 15:55
>>812
あなたひとりのせいで、僕がものすごく迷惑するのに気づいて下さい。周りのひとがあなたの煽りに乗るわけです。

818 :諧謔:03/12/03 15:55
カギ氏は性器に劣等感を持つあまり絵画いえ芸術を求めたのです。

819 :吾輩は名無しである:03/12/03 15:56
カギ氏の男根の大きさを述べよ

820 :◆7sqafLs07s :03/12/03 15:56
>>315
厳密に純粋なまま使用される、ってのはどういう意味だ?
具体性は悲劇的ってのはどういうことだ?
破棄されると芸術になるってのは何故だ?
みんな、君の感想じゃないか。

そういうことです。

821 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/03 15:56
>>814
芸術とは均衡です。

822 :◆7sqafLs07s :03/12/03 15:57
>>316
真理が「そこにある」なら君は必要ないんじゃないか?(笑)

823 :吾輩は名無しである:03/12/03 15:57
男根についてはどう思っているのか

824 :諧謔:03/12/03 15:57
迷惑するのはあなたが男根を独占したい、つまり母親を排除したいという経験から出ています。
そしてあなたはその母親と交わってしまった。それが矛盾を生むカギ氏の過程です。

825 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/03 15:58
>>820
感想ではなく事実です。

826 :吾輩は名無しである:03/12/03 15:58
男根を舐めて愛撫したことはあるのか

827 :諧謔:03/12/03 15:59
カギ氏は自慰にふけったときに彼の男根を人指し指と親指でつまんだのです。
それは彼の父親の男根への憧憬を煽り立てた訳なのです。

828 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/03 15:59
>>822
私は「人間」だからこそ、真理と一つになることを求めてます。

829 :諧謔:03/12/03 16:00
彼は人間というものに憧れを持つ男娼になろうとしているのです。

830 :吾輩は名無しである:03/12/03 16:00
男根に呪縛されているのですね。

831 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/03 16:00
>>827
えっちねたロビーとかでやってください。板違いの上スレッド違いです。

832 :◆7sqafLs07s :03/12/03 16:01
>>320
つまり君は哀しみたくないのか。そういうことか(笑)

しかし、人の多くの「楽」な感情は、裏側に卑屈や屈折を秘めているものだ、
という研究を君は知っているか?

例えば人の笑顔のルーツを辿ると、猿が自分より強い固体に屈服するとき
歯を剥き出しにして顔を歪めるその表情にゆきつくことは?

シャーマニズムの世界において、自然に従う儀式の中で退行状態に陥った
人々が主に見せる表情は恍惚および忘我であることを知っているか?

君が言っているのは進歩ではなく退化だ。

新しさではなく古さだ。

833 :吾輩は名無しである:03/12/03 16:02
男根崇拝なんですか

834 :諧謔:03/12/03 16:02
カギ氏は糞を否定することでスカトロに走った。それが彼の
論理のすり替えなのです。彼は自分の排泄物を喰らうことで酔うのです。

835 :諧謔:03/12/03 16:02
えっちねたという言葉は彼の正常の性行為への憧れを表しています。

836 :吾輩は名無しである:03/12/03 16:03
糞尿と男根を崇拝しているのですね。

837 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/03 16:04
>>832
虚偽を憎むだけです。だから悲劇を創らない。
事実を愛すだけです。だから現実を創る。

838 :諧謔:03/12/03 16:04
カギ氏は人間だからこそこのような憧憬を捨てられないのでは無いのです。
彼はすでに定義上のにんげんではありません。獣欲に囚われた奴隷なのです。

839 :◆7sqafLs07s :03/12/03 16:05
>>321
では、人類は滅亡してしまえばいいのかもしれないな。
滅亡しないんだとしたら、そこには今までの芸術の発展形が存在するだろう。
過去の膨大な蓄積を立派に活かした芸術が。
得体の知れない「新しい文学」ではなく。

そして皮肉なことに、

宇宙において無重力や地球的な「方角」「上下左右」の無意味を経験した人類は、
垂直などという概念の重みをほとんど忘れてしまうだろうな(笑)

840 :吾輩は名無しである:03/12/03 16:05
男根を愛するということですね。

841 :諧謔:03/12/03 16:05
彼は彼の父親という男根に事実を見出しました。しかしそれは彼の悲劇だったわけです。

842 :◆7sqafLs07s :03/12/03 16:05
>>322
しかし君の言うような芸術を僕は知らないし、君も示せていないじゃないか(笑)

843 :吾輩は名無しである:03/12/03 16:06
カギ氏の男根は大きいのですか、小さいのですか。

844 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/03 16:06
>>838
頼むから、どっかでセックスの相手を見つけて、その人にそういうことを話して下さい。
僕は関係ないし迷惑だからやめてください。

以後やめなければ全部無視します

845 :◆7sqafLs07s :03/12/03 16:06
>>323
何故だ?理由を示せ。じゃなきゃ子供の戯言だ。

君はあれだな、アメリカで三十〜二十年くらい前から流行っている
「新人類」信仰の犠牲者の一人だな。

846 :諧謔:03/12/03 16:07
彼は決して彼の自慰行為をやめようとはしません。それはやめられないのです。
かれは割り箸でつまむようにして性器を弄ぶ性癖を劣等感から漏出させたのです。

847 :吾輩は名無しである:03/12/03 16:07
男根崇拝かどうかを聞いているのです。

848 :諧謔:03/12/03 16:08
無視することは目を背けることです。あなたの健康によくありません。

849 :◆7sqafLs07s :03/12/03 16:08
>>324

「あの美しい未来都市」ねえ(笑)

「あの素晴らしい愛をもう一度」なら知ってるけどな。

ところで、その未来都市にはドラえもんはいるの?

850 :吾輩は名無しである:03/12/03 16:08
>>」

難民ロビーとかでやってください。板違いの上スレッド違いです。

難民ロビーとは?。
行き場がなくなった人たちの最後の楽園です。

http://that.2ch.net/nanmin/

851 :吾輩は名無しである:03/12/03 16:09
あなたの男根は大きいのか、小さいのか、好きなのか、
つまみたいのか、はっきりしましょう。

852 :◆7sqafLs07s :03/12/03 16:09
>>325
うまいこと言うね。でも君が「宇宙に出る」と何度も書いたことを忘れすぎだ。
宇宙にいるんだから、出る、なんて言葉はおかしいよな?

853 :諧謔:03/12/03 16:09
カギ氏は無視という方法で抑圧という行為を為そうとします。しかし事実は決して消えてなくならないのです。

854 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/03 16:09
>>839
水平垂直は宇宙でも適用されます。

新しい芸術こそ「古い芸術」を基礎にして生まれた未来におけるそれです。

855 :吾輩は名無しである:03/12/03 16:09
男根についてはどうなんですか。

856 :◆7sqafLs07s :03/12/03 16:10
>>326

それは君の一方的な宣言だから、僕はうるさい右翼の街宣車と同じ扱いをする。
つまり無視だ。

聞いて欲しいならもっと心を尽くして説明したまえ。

857 :諧謔:03/12/03 16:10
水平垂直は彼の中で殻に閉じこもった変態趣味を算出する過程なのです。

858 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/03 16:10
>>842
ブロードウェイ・ブギウギ

など、「新しい造形」をちゃんと何度か示してきました。

859 :吾輩は名無しである:03/12/03 16:11
水平を男根で垂直に貫くのです。

860 :◆7sqafLs07s :03/12/03 16:11
>>327
しかし君は「純色」という言葉を使ったはずだ(笑)
色が複雑で、だからこそ素晴らしいと常に言っているのは君ではなく僕だ。


861 :諧謔:03/12/03 16:11
右翼の街宣車はカギ氏にはもう男根に見えているのです。それは彼が目をそらせない唯一のことだからです。

862 :吾輩は名無しである:03/12/03 16:12
水平を男根で垂直に貫くのです。
そう、何もかもを男根で貫かないと気が済まないのです。

863 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/03 16:12
>>845
自然の進化の果てに人類が生まれたから。

そして彼らは知性を持って、宇宙に出ていくことが宿命づけられている。
いずれ地球は太陽に飲み込まれる。

864 :吾輩は名無しである:03/12/03 16:12
水平を男根で垂直に貫くのです。
そう、何もかもを男根で貫かないと気が済まないのです。

865 :諧謔:03/12/03 16:13
ブロードウェイ・ブギウギは彼のワギナいえヴァジャイナへの憧れを
かきたてるのです。彼はしかしワギナを有しません。残念ながら。

866 :◆7sqafLs07s :03/12/03 16:13
>>328
つまり、ニュータイプか?(笑)

振り向くな、アムロ……。

男は涙を見せぬもの……。

重力に縛られた精神こそ……。

うん。君の理論の源がどこらへんにあるのかはよくわかってきた(笑)

867 :吾輩は名無しである:03/12/03 16:14
水平を男根で垂直に貫くのです。
そう、何もかもを男根で貫かないと気が済まないのです。

868 :諧謔:03/12/03 16:14
自然の進化に取り残されたグロテスクなカギ氏はワギナを欲しながら
男根を自分の糞の中に入れて弄ぶのです。

869 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/03 16:14
>>849
行ってみないとわかりませんが、恐らくいないでしょう。

人間自身が働くことがそこではもう苦痛ではないから。

870 :諧謔:03/12/03 16:15
苦痛は彼のホモセクシャルを表します。彼の価値観はそれを容認できないのです。

871 :吾輩は名無しである:03/12/03 16:15
彼は全てを男根で貫くことにより、復讐を果たすでしょう。
そう、悲劇への復讐です。

872 :吾輩は名無しである:03/12/03 16:16
彼は全てを男根で貫くことにより、復讐を果たすでしょう。
そう、悲劇への復讐です。

873 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/03 16:16
>>850
文学と芸術と人類について話しているのです。
板違いではありません。コテハン名ははじめのほうにあったように特許です。

874 :諧謔:03/12/03 16:16
悲劇は造詣と手をつないで彼のトイレの糞の中を漂います。
それはかれの母親のお腹のなかでの原体験を表しているのです。

875 :吾輩は名無しである:03/12/03 16:16
彼は全てを男根で貫くことにより、復讐を果たすでしょう。
そう、悲劇への復讐です。

876 :諧謔:03/12/03 16:17
彼は特別な男根を持っていました。それをこの板での特許と結びつけるわけです。

877 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/03 16:18
>>852
言葉の性質です。あげ足取りです。

「宇宙に広がる」なら僕の言いたいことが納得できます。

878 :◆7sqafLs07s :03/12/03 16:18
>>329
均衡が重要だというのはまあ、そのとおりかもしれない。
しかし、予定調和の均衡などありえないし、
均衡などなくても豊かに生きる道を想像できるのが芸術であり、
人間の素晴らしさなんだよ。
君はピカソやダリを認めないのか?
カミュやカフカを認めないのか?
ジャズのことも書いていたようだが『アセンション』というアルバムを知っているか?
どうせ知らないのだろう。

君の短絡な思考は、

「不均衡なゆえに」

という理由だけで多くの豊かなものを切り捨ててしまうだろう。
例えばナチの大虐殺のように。
だから、そんなものこそ捨ててしまえ。

多くの可能性をあらかじめ切り捨てて、その上に成立する均衡。
そんなものが人類の幸福か?
ただの幻じゃないか。

879 :諧謔:03/12/03 16:18
文学は彼の逃避手段となりえました。カギ氏の母親はメス犬と呼ばれた時期も
あったと推測されます。

880 :吾輩は名無しである:03/12/03 16:19
彼は声高らかにレイプを宣言しました。
世界に、悲劇に、男根で制裁を加えようとしたのです。

881 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/03 16:19
>>856
聴きたくないなら聴かなくて良い。

ただ余計ないちゃもんつけて邪魔しないで欲しい。
こっちは集中してやってんだ。

882 :吾輩は名無しである:03/12/03 16:19
彼は声高らかにレイプを宣言しました。
世界に、悲劇に、男根で制裁を加えようとしたのです。

883 :諧謔:03/12/03 16:20
短絡な彼は処罰を求める欲求を抑えることが出来ませんでした。
それが彼の落ちた場所なのです。

884 :吾輩は名無しである:03/12/03 16:20
彼は声高らかにレイプを宣言しました。
世界に、悲劇に、男根で制裁を加えようとしたのです。

885 :諧謔:03/12/03 16:21
彼はそこで安楽のワギナを見出したのです。
かぎ氏はメス犬と豚の間のこどもだったのです。

886 :吾輩は名無しである:03/12/03 16:21
そして、復讐者としての彼の男根は余りに小さ過ぎたのです。

887 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/03 16:21
>>860
芸術における真の複雑さを達成するには自然の融合を断ち切り、
純粋色の均衡の取れた構成に色彩を限定しなければならない。

888 :◆7sqafLs07s :03/12/03 16:22
>>333
僕は道路を利用するが、望んではいないぞ。
山の中で育った僕は、むしろ塗装されていない砂利道のほうが落ち着くんだ。
そのほうが幸せだ。

そして、多くの人がわざわざ休日に、登山やハイキングをするのは、
やっぱり人は本来、自然の中で生きるべき存在だからだと思うぞ。

道路は、人のためではなく、交通もしくは郵送の利便性こそ目的だろう。
車は人の道具だし、それは便利だが、人そのものではない。
そんな単純なことを君は忘れているんだ。

君の思想は結果と根拠と理由と現実と、みんなごっちゃにしてしまっているだけなんだ。

889 :吾輩は名無しである:03/12/03 16:22
そして、復讐者としての彼の男根は余りに小さ過ぎたのです。

890 :諧謔:03/12/03 16:22
カギ氏は豚の父親の男根を母親の乳房と取り違えたのです。

891 :吾輩は名無しである:03/12/03 16:22
>>873
>>873
あなたには難民板がふさわしい。
この男根騒ぎは、何なんですか?

良いスレッドは、荒らしが少ないものです。
文学と芸術と人類?。荒らしだらけではありませんか?

892 :吾輩は名無しである:03/12/03 16:22
そして、復讐者としての彼の男根は余りに小さ過ぎたのです。

893 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/03 16:23
>>865レスを無駄に消費しないで下さい。あなたは<駄々っ子>です。

894 :諧謔:03/12/03 16:23
Cさん このまま1000までいきますので間違っても彼のために
新しいスレを建てることはやめていただきますようお願い申し上げます。

895 :吾輩は名無しである:03/12/03 16:24
男根は全てを貫く、そう信じて疑わない彼、
しかし、彼の男根は小さすぎた。

896 :諧謔:03/12/03 16:25
彼はレスのムダを精液のムダとすり替えようとします。
しかし彼の精液の中には精子が欠けていたのです。

897 :吾輩は名無しである:03/12/03 16:25
男根は全てを貫く、そう信じて疑わない彼、
しかし、彼の男根は小さすぎた、それが彼の悲劇なのです。

898 :吾輩は名無しである:03/12/03 16:26
男根は全てを貫く、そう信じて疑わない彼、
しかし、彼の男根は小さすぎた、それが彼の悲劇なのです。

899 :諧謔:03/12/03 16:26
彼はけっして落ちないのです。彼の内臓は精液の腐敗したガスで
パンパンになり彼は生きるアドバルーンになったのです。

900 :吾輩は名無しである:03/12/03 16:26
>>887
>芸術における真の複雑さを達成するには自然の融合を断ち切り、
「単純/複雑」の分割線はどのようにして引くのか?
「複雑さを達成する」とはどのような行為を指すのか?
「自然の融合」とは、何と何が融合するのか?
また、「断ち切る」とは、何から何を断ち切るのか?

>純粋色の均衡の取れた構成に色彩を限定しなければならない。
「純粋/不純」の分割線はどのようにして引くのか?
「均衡」とは、どのような不均衡を前提とした均衡か?
「色彩を限定」すると、先の「真の複雑さ」が達成されるというのか?



901 :吾輩は名無しである:03/12/03 16:26
男根は全てを貫く、そう信じて疑わない彼、
しかし、彼の男根は小さすぎた、それが彼の悲劇なのです。

902 :諧謔:03/12/03 16:27
彼は決して芸術を生み出さないのです。
彼の生み出すのは混乱です。それは彼の分泌物なのです。

903 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/03 16:27
>>878平衡ではありません。
「均衡』はわれわれを超えたものなので、われわれをもその一部にしています。

それは不変なのです。
だからわれわれにできるのはその一部になる為に前進することだけです。
均衡は否定も破棄もできないものなのです。それはもっとも原初的な『愛」とも言い表せるものでさえある。

904 :諧謔:03/12/03 16:28
彼は隣に座ったのです。そしてその少女がこっちを見ないことを
願っていました。それが彼の性癖のもとなのです。

905 :吾輩は名無しである:03/12/03 16:29
男色家である彼は男根こそが全てであると思っていました。
彼は男根を世界に向けて振りかざしたのです。

906 :諧謔:03/12/03 16:29
彼の愛はその短小と呼ばれたその日からその短小自身に
常に向けられ続けたのです。

907 :吾輩は名無しである:03/12/03 16:29
男色家である彼は男根こそが全てであると思っていました。
彼は男根を世界に向けて振りかざしたのです。

908 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/03 16:30
>>888
自然主義者がなにを言おうと進歩は継続します。
山道だけで人間は安全に安心して暮らせません。
車いすも使えません。

美と功利性はいちばん深い場所ではひとつの同じものなのです。
つまり新造形。

909 :諧謔:03/12/03 16:31
彼のその場所は教会だったのです。それが彼の母親姦通と結びつきました。
そこから彼の宗教は生まれたのです。

910 :吾輩は名無しである:03/12/03 16:31
創造者ではなく復讐者としての男根崇拝。

911 :吾輩は名無しである:03/12/03 16:31
創造者ではなく復讐者としての男根崇拝。


912 :諧謔:03/12/03 16:32
功利性を重視した彼は排泄物を喰らうというリサイクルに功利性を
見出してしまったわけです。

913 :吾輩は名無しである:03/12/03 16:32
彼の全能感は男根崇拝に起因しています。

914 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/03 16:33
>>891
正直に言えば、一人だけ「ほぼストーカー」がいるのは確かなんです。
だんこんとか言ってるのも荒らすのもたぶんその人です。
彼女[もしくは彼]が騒ぎ立てるのです。

915 :諧謔:03/12/03 16:33
それは世間ではスカトロと呼ばれたのです。
彼の功利性がです。かれはそれを悲劇とよび忌み嫌うのです。

916 :◆7sqafLs07s :03/12/03 16:33
>>334
英単語のvisionの話をしているのなら、
側面ではなく、語源が「想像もしくは幻」に起因しているんだ。
そんなことも知らないのに君はずいぶん偉そうに語るんだな(笑)

他動詞として使われるときの意味を考えればわかりやすいが、
想像する、幻に見る、という意味が本来だ。

名詞としてもそういう意味はある。
例えば戦場に幽霊の軍隊が現れたとする。
それを英語圏の人々はghostsではなくvisionと言ったりするんだよ。

visionedなら「幻にとりつかれた」という意味だ。つまり君のことだな。

見通しや未来っていうのはある種の幻だ。夢だと言ってもいいだろう。
だからこそ「現実」を牽引する力を持つことがある。
それなのに君はすぐに現実とその幻を根拠なしに同一視してしまう。
なので、話が何を指しているのかわからなくなるし、
さらに君の正当性を希薄にしてしまうんだよ。

文章表現を志す者としてあまりにも未熟なんだよな。

時に厳しく冷たい現実を前に、人は幻を思い描く。その一部は芸術と呼ばれたりする。
君の場合、まず現実を正視できていないようだ。
だから君の思い描く幻は、ただの妄想の範疇を超えないんだ。

917 :吾輩は名無しである:03/12/03 16:33
彼の全能感は男根崇拝に起因しています。

918 :諧謔:03/12/03 16:34
ストーカーに彼は自分の男根の皮を剥いで欲しいという欲求を示しました。

919 :吾輩は名無しである:03/12/03 16:35
彼の全能感は男根崇拝に起因しています。

920 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/03 16:35
>>900
ひと目見れば分かります。
ブロードウェイブギウギを鑑賞しなさい。

921 :諧謔:03/12/03 16:35
彼のスレはそろそろ沈むでしょう。しかし彼はここが必要なのです。
かれが自慰を一日に何度も繰り返すのと同じです。

922 :吾輩は名無しである:03/12/03 16:36
彼の男根は小さい上に、奇形でもありました。

923 :吾輩は名無しである:03/12/03 16:36
>>903
>「均衡』はわれわれを超えたものなので、われわれをもその一部にしています。
この場合の「超えている」とは我々を超越していることか?
あるいは我々を内包しているということか?
この文章の「なので」には全く意味が無いように思われる。

>それは不変なのです。
不変という場合の不変とは、何と何を比較した場合の不変か?
時間的な不変か?空間的な不変か?
比較する対象をいかにして見出したというのか?

>だからわれわれにできるのはその一部になる為に前進することだけです。
君は先の言明で、「われわれをもその一部にしている」と述べていたではないか?
すでに一部であるのに、我々はさらにその一部になるために前進するというのか?
そもそも、前進というが、この場合の前後感覚はどのようにして知覚すればよいのか?

>均衡は否定も破棄もできないものなのです。それはもっとも原初的な『愛」とも言い表せるものでさえある。
君が対象を指示しない以上、確かに否定も破壊もしようがない。
言葉の真の意味において、「無意味な言明」というほかない。
さらに、それを「愛」と名づけるに及んでは何をかいわんをや、である。
ところで、原初的な愛と原初的でない愛を如何にして区別する?


924 :諧謔:03/12/03 16:36
鑑賞は彼の内面を観照することに繋がります。

925 :◆7sqafLs07s :03/12/03 16:36
>>338

本質とか言う前に、

美=真?

仰天吃驚三回廻ってワンと言えってな話だよな。

そんな定理は世界の何処にも存在しないぞ。
あほんだらの甘えん坊万歳宗教にはたくさん見られるけどな。

美も真もそんな甘っちょろいものじゃないぞ。

少年ジャンプじゃあるまいし、笑わせないでくれ。

何度でも書くが、君のその正しさや豊かさは君だけのものだ。
つまり、それを独善というのだ。
そうではないのなら、皆に支持されるように、厳しく言葉を選んでごらん?

926 :吾輩は名無しである:03/12/03 16:37
奇形男根なのです。

927 :吾輩は名無しである:03/12/03 16:37
>>920
数々の疑問に全く答えていない。
君は荒らしと全く変わらないスレの無駄遣いをしてしている。


928 :吾輩は名無しである:03/12/03 16:38
奇形男根では世界を貫くことはできません

929 :諧謔:03/12/03 16:38
彼の性器の畸形の様子は目を覆いたくなるほどの有様でした。
彼のそれはふたまたに別れているのです。そして先からは始終緑黄色の
粘液を垂れ流します。

930 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/03 16:38
>>916
それは違うね。君は古い考え方にとらわれているのが明らかだ。

新しい人間は現実にも芸術にも悲劇を求めない。

だから彼のvisionは唯一の現実と、その美に一体化しているのだ。

931 :吾輩は名無しである:03/12/03 16:39
直角や水平垂直願望にはそういう奇形男根が関係しているのです。

932 :吾輩は名無しである:03/12/03 16:39
>>914
身から出たサビです。
あなたには難民板がふさわしい。
この騒ぎが楽しいならこの板に残るといい。
さぞかし有意義な時間が過ごせるでしょう。

消えます。

933 :諧謔:03/12/03 16:39
彼は二又のそれの片方を父親にもう片方を母親に触って欲しかったです。


934 :吾輩は名無しである:03/12/03 16:40
男根崇拝そのものは悪いことではありません。
それを振りかざして、事物を強姦しようというのが悪いのです。

935 :◆7sqafLs07s :03/12/03 16:41
>>341
僕はサブカルにもカウンターカルチャーにも興味ありません。
そんな区分自体が馬鹿らしいことだと思います。

僕は「役割分担」とその結果としての「緊張」を書いたのであって、
たとえデフォルメとしても僕の意見に無関係なことは指摘しておきます。

子供にとって何が健全なのかは、たぶんケースによるでしょう。

パパとママが物凄く仲の良い家庭に、
異常な殺人者が生まれることもあるんですから。

その場合「仲の良い」こととは何なのか、という定義の仕方に問題があるでしょうね。

そもそも、健全なんて糞食らえなのであって(笑)


936 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/03 16:41
>>923あなたの質問形式はたんに意地が悪いものに見えます。

包含し超越する均衡。
絶対不変の均衡。


以上です。

937 :諧謔:03/12/03 16:41
しかし彼の両親はそれを拒否するどころか咥えてしまったのです。
それは彼の安心感を満たすことでした。しかし彼は御仕置きという
名目でその各々を2つに裂かれてしまったのです。それは都合4叉に別れたのです。

938 :◆7sqafLs07s :03/12/03 16:42
>>354

まず普遍と不変は違うぞ(笑)

とりあえず君のニュータイプ信仰についてはがんばれアムロ、と答えておく。



939 :吾輩は名無しである:03/12/03 16:43
奇形男根で世界をレイプしようとしているのです。

940 :諧謔:03/12/03 16:43
その4叉の男根をかぎ氏はコンドームで一つにしようと被せます。
しかし彼の男根はあまりに小さいのです。かれの分裂はそこからはじまりました。

941 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/03 16:43
>>932
そうですか。

新しい文学を知らせる意義は「この板の代表者」であるように見える、あなたには無いようですね。

僕は新しいステップに進むでしょう。この板に進歩的な人はいなくなっている。

942 :吾輩は名無しである:03/12/03 16:44
>>936
意地が悪いかどうかは質問内容とは全く無関係。
論理的にきちんと答える義務が君にはある。

都合の悪い質問は全て無視するだけなら誰でも一級の思想家面できる
であろうが、普通の人間は良識を持っているのでそれはしない。
君の良識に期待する。


943 :諧謔:03/12/03 16:44
彼の全能感は彼の四つ叉の男根を4本と思い込んだことから発しています。

944 :吾輩は名無しである:03/12/03 16:44
たくさんに分裂した男根は喧嘩を始めました。
それらを統合するために、二次元の対立概念を
思いついたのです。

945 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/03 16:45
>>935
不健康であることを求める人は初めて見ましたね。

946 :吾輩は名無しである:03/12/03 16:45
あなたの進歩の定義は何でしょう?
この男根騒ぎもしんぽでしょうか?

947 :吾輩は名無しである:03/12/03 16:46
彼の不幸は分裂した男根です。

948 :◆m0yPyqc5MQ :03/12/03 16:47
>>942
君の「個人的良識」に答える義務などどこにもない。

他人に良識を求めるならば、まず自らが良識を示さなければならない。

質問を短くシンプルにまとめなさい。

949 :吾輩は名無しである:03/12/03 16:47
分裂した男根はまるで怪物のようでした。
やまたのおろちのようでした。

950 :吾輩は名無しである:03/12/03 16:47
あなたはそこからゴミをいれたビルがみえるでしょう?
それはあなたの母親が公衆便所と呼ばれていたからなのです。

951 :吾輩は名無しである:03/12/03 16:48
彼の言う均衡とは、分裂した男根が平和に暮らすことだったのです。

952 :吾輩は名無しである:03/12/03 16:50
分裂した男根はそれぞれが別の人格を持ちました。
彼が自演するのは、そのためなのです。

953 :吾輩は名無しである:03/12/03 16:50
281 名前:吾輩は名無しである :03/12/03 16:39
book:文学[スレッド削除]
http://qb2.2ch.net/test/read.cgi/saku/1027844425/l50

741 :吾輩は名無しである :03/12/03 14:36
ニーチェのホストはt-com.ne.jp
この[kagi]スレの削除依頼をした人のホストはap.so-net.ne.jp

744 :淳一  ◆8kTRz46uUU :03/12/03 15:01
この板には来ないつもりだったんだけどなあ。
オレも、過去に重複に対して削除依頼を出した事がある。
要請屋さんにたいして、ちょっとフォローを。

233 :間抜け人間 :03/08/30 13:49 HOST:055.net219106214.t-com.ne.jp
村上春樹 Part4 〜悪くない〜
http://book.2ch.net/test/read.cgi/books/1050553787/
一般書籍板にあった↑の次スレを勘違いして文学板に建ててしまいました
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


282 名前:吾輩は名無しである :03/12/03 16:41
ニーチェ=淳一 と判明した。

そして、彼はもうこの板には来ないらしい。





954 :吾輩は名無しである:03/12/03 16:50
皆さんそろそろ終わりですよー
良識を働かせてこの馬鹿を追放しましょー

955 :吾輩は名無しである:03/12/03 16:51
>>948
私の質問(>>900, >>923)は君の言葉に完全に沿った、極めてシンプルな質問だ。
君の言葉そのものの意味を正確に捉えることを目的としている。

個人の主張の押し付け合いに終始しないための不可欠の手続きだ。
議論の共有が出来ないのか?


956 :吾輩は名無しである:03/12/03 16:51
絶対建てたら駄目だよー
かれこそあらしなんだから

957 :吾輩は名無しである:03/12/03 16:51
あsfdl;jk

958 :吾輩は名無しである:03/12/03 16:52
文学板から出てけ

959 :吾輩は名無しである:03/12/03 16:52

741 :吾輩は名無しである :03/12/03 14:36
ニーチェのホストはt-com.ne.jp
この[kagi]スレの削除依頼をした人のホストはap.so-net.ne.jp

744 :淳一  ◆8kTRz46uUU :03/12/03 15:01
この板には来ないつもりだったんだけどなあ。
オレも、過去に重複に対して削除依頼を出した事がある。
要請屋さんにたいして、ちょっとフォローを。

233 :間抜け人間 :03/08/30 13:49 HOST:055.net219106214.t-com.ne.jp
村上春樹 Part4 〜悪くない〜
http://book.2ch.net/test/read.cgi/books/1050553787/
一般書籍板にあった↑の次スレを勘違いして文学板に建ててしまいました

村上春樹Part5 〜ヴァギナ〜
http://book.2ch.net/test/read.cgi/book/1062214334/
すぐに他の人が一般書籍板で次スレを建てたので

271 :1b? ◆1bBtQE5sBo :03/11/30 02:50 HOST:184.net219106215.t-com.ne.jp
削除対象:
▲I am Metal ニーチェ 何か質問は?▼
http://book.2ch.net/test/read.cgi/book/1067524371/l50




960 :吾輩は名無しである:03/12/03 16:52
おーーーーーーーーーーーーーむちぇーーーーーーーーす

961 :吾輩は名無しである:03/12/03 16:53
未来文学の定義は何ですか?


962 :吾輩は名無しである:03/12/03 16:53
とまへおあおあいんヴぁhらおいですよね?

963 :吾輩は名無しである:03/12/03 16:53
ふぉぴすだdさflkj;

964 :吾輩は名無しである:03/12/03 16:53
でてけでてけでてけばーーーーーーーーーか

965 :吾輩は名無しである:03/12/03 16:53
あsfdl;:_かfsd

966 :吾輩は名無しである:03/12/03 16:54
じゃfリああ;あvなおいへばそvふぃあgsっですよね?

967 :吾輩は名無しである:03/12/03 16:54
あfsd@ぷいお

968 :吾輩は名無しである:03/12/03 16:54
tqうぇr@ういおp

969 :吾輩は名無しである:03/12/03 16:55
結局、カギは論理破綻していることを露呈したままわめき続けることしか
能がないのか。 
頭の悪い人間が賢そうな振りをすると、悲惨な姿をさらすという
極端な例が示されてこのスレは終焉するのか。


970 :吾輩は名無しである:03/12/03 16:56
あfsd;jlkgfd

971 :吾輩は名無しである:03/12/03 16:56
男根祭りしたいの♥

スレ立てしたっていいじゃない。
」はいい、カモなんだもん。


972 :吾輩は名無しである:03/12/03 16:56
vzxcm、。

973 :嫉み ◆KefGiBPazM :03/12/03 16:56
だからもう相手はやめましょう。
私たちは彼のような馬鹿を相手している間も死に向かっているのです。

974 :吾輩は名無しである:03/12/03 16:57
どうやら苦しくなったカギが見境なく荒らしに変貌したようだな。

私の論理的問い詰めを流し去って得するのは誰かを考えれば、
荒らしているのがカギであるのは明白であろう。


975 :吾輩は名無しである:03/12/03 16:57
次スレ立てるなよ

976 :吾輩は名無しである:03/12/03 16:57
この馬鹿が出て来たらあらす 誓うよ だからでてくんな

977 :吾輩は名無しである:03/12/03 16:58
次スレ立てるなよ

978 :good bye ニーチェ:03/12/03 16:58
book:文学[スレッド削除]
http://qb2.2ch.net/test/read.cgi/saku/1027844425/l50
741 :吾輩は名無しである :03/12/03 14:36
ニーチェのホストはt-com.ne.jp
この[kagi]スレの削除依頼をした人のホストはap.so-net.ne.jp

744 :淳一  ◆8kTRz46uUU :03/12/03 15:01
この板には来ないつもりだったんだけどなあ。
オレも、過去に重複に対して削除依頼を出した事がある。
要請屋さんにたいして、ちょっとフォローを。

233 :間抜け人間 :03/08/30 13:49 HOST:055.net219106214.t-com.ne.jp
村上春樹 Part4 〜悪くない〜
http://book.2ch.net/test/read.cgi/books/1050553787/
一般書籍板にあった↑の次スレを勘違いして文学板に建ててしまいました

村上春樹Part5 〜ヴァギナ〜
http://book.2ch.net/test/read.cgi/book/1062214334/
すぐに他の人が一般書籍板で次スレを建てたので

271 :1b? ◆1bBtQE5sBo :03/11/30 02:50 HOST:184.net219106215.t-com.ne.jp
削除対象:
▲I am Metal ニーチェ 何か質問は?▼
http://book.2ch.net/test/read.cgi/book/1067524371/l50



979 :吾輩は名無しである:03/12/03 16:58
まあいいじゃないか
大部分のひとがあんたで不快な思いしてんだから 消えてね

980 :吾輩は名無しである:03/12/03 16:59
最初から問答無用の連続コピペで良かったんじゃないのか

981 :吾輩は名無しである:03/12/03 16:59
それは彼の芸術に男根を突きつけてやろうと思ったからじゃないか?

982 :吾輩は名無しである:03/12/03 17:00
このスレが立った時点で、連続コピペ爆撃やっといた方が良かったな。

983 :吾輩は名無しである:03/12/03 17:00
「創造」と言いつのるだけで何一つ創造してないカギ。

議論さえ出来ないのなら、この板には不用な人物だ。


984 :吾輩は名無しである:03/12/03 17:01
もう終わり 馬鹿が建てたら会話にならないように荒そうね

985 :吾輩は名無しである:03/12/03 17:01
次スレで荒らしが来たら
それは、ニーチェ(淳一)と見なされる。

986 :吾輩は名無しである:03/12/03 17:01
ここのスレは素晴らしい。

他スレが荒れないから。ありがたいスレです。
煽りの巣窟。

987 :吾輩は名無しである:03/12/03 17:01
不要不要

988 :◆7sqafLs07s :03/12/03 17:01
荒らしている奴らへ

こんな方法で(それがどんなレベルであれ)言葉を封じようとするのには
俺は反対だということを示しておく。同類に見られてはたまらないのでな。

もしこのまま埋め立ててしまうなら、俺は新スレを建てるかもしれないぞ。

それから鍵氏へ

君は君に対しておこなわれた忠告を忘れたのか?人の助言を無視する、
そんな独善がこんな結果をもたらすんだ。

もっと正面から人と付き合いなさい、君のいるその場所には未来などない。

989 :吾輩は名無しである:03/12/03 17:02
このスレが立った時点で、連続コピペ爆撃やっといた方が良かったな。

990 :吾輩は名無しである:03/12/03 17:02
ん?

991 :吾輩は名無しである:03/12/03 17:02
book:文学[スレッド削除]
http://qb2.2ch.net/test/read.cgi/saku/1027844425/l50
741 :吾輩は名無しである :03/12/03 14:36
ニーチェのホストはt-com.ne.jp
この[kagi]スレの削除依頼をした人のホストはap.so-net.ne.jp

744 :淳一  ◆8kTRz46uUU :03/12/03 15:01
この板には来ないつもりだったんだけどなあ。
オレも、過去に重複に対して削除依頼を出した事がある。
要請屋さんにたいして、ちょっとフォローを。

233 :間抜け人間 :03/08/30 13:49 HOST:055.net219106214.t-com.ne.jp
村上春樹 Part4 〜悪くない〜
http://book.2ch.net/test/read.cgi/books/1050553787/
一般書籍板にあった↑の次スレを勘違いして文学板に建ててしまいました

村上春樹Part5 〜ヴァギナ〜
http://book.2ch.net/test/read.cgi/book/1062214334/
すぐに他の人が一般書籍板で次スレを建てたので

271 :1b? ◆1bBtQE5sBo :03/11/30 02:50 HOST:184.net219106215.t-com.ne.jp
削除対象:
▲I am Metal ニーチェ 何か質問は?▼
http://book.2ch.net/test/read.cgi/book/1067524371/l50





992 :吾輩は名無しである:03/12/03 17:03
馬鹿だねえ 新スレ建ててもかならず荒らすよ
会話にならないように 彼の追放は決定なんだよ
次はコピへでスレを埋めてやる 言葉を封じ込めてやる

993 :吾輩は名無しである:03/12/03 17:03
新スレ立てたらだめだ

994 :◆7sqafLs07s :03/12/03 17:04
おまえらのほうが病気だってわからんか?

995 :吾輩は名無しである:03/12/03 17:04
コピへでうめるぞ 馬鹿なC
語ってるつもりなんだろ?
話し始めてから何も進歩してないことにきづけよ

996 :吾輩は名無しである:03/12/03 17:04
新スレが立ったら立ったで、爆撃します。

997 :吾輩は名無しである:03/12/03 17:04
せっかくなんで♥

998 :吾輩は名無しである:03/12/03 17:04
>>988
妙な理想主義は捨てろ。
言葉を解そうとしない人間との対話を試みて
迷惑する人間が多数いる。


999 :吾輩は名無しである:03/12/03 17:04
ま、色々発見できるスレではある

1000 :高山昇2世 ◆T/A/b/S4Cw :03/12/03 17:05
近所の長崎ちゃんめんが閉店した。

1001 :1001:Over 1000 Thread
このスレッドは1000を超えました。
もう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。

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