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文学って何ですか?

1 :吾輩は名無しである:03/12/30 15:06
小説や戯曲、詩歌に俳句などなど
これらの総体を意味してるに過ぎないのですか?

まず定義を知りたいのでスレ立てます
コテハンの人はウザイのでレスしなくてもいいですよ

2 :吾輩は名無しである:03/12/30 15:11
ぶんがく 1 【文学】

(1)〔literature〕言語表現による芸術作品。詩歌・小説・戯曲・随筆・評論など。文芸。
「―作品」「―書」「―を愛する」
(2)詩・小説・戯曲など文学作品を研究する学問。文芸学。
(3)文芸学・語学・哲学・心理学・史学などの総称。
「―部」
(4)律令制で、親王家で経書を教授することをつかさどった職。

■■■■■■■■■ 終了 ■■■■■■■■■

3 :吾輩は名無しである:03/12/30 15:12
辞書的定義なんか聞いてませんよ。
馬鹿ですか?

4 :吾輩は名無しである:03/12/30 15:14
>>3
バカはほっとけ。

5 :吾輩は名無しである:03/12/30 15:15
つまりスタヴローギンは知性が考え得るすべてを考えたが、結局は何もなかったのである。
つまり生きる意味を見いだすことができなかったのである。とどのつまりの虚無。そういうわけなのだ。
だが、虚無に投げ込まれた人間は、あらゆ可能性であると同時にあらゆる不可能性なのである。
いいかえれば何でもできるのであるが、同時に何もできないということなのである。
たとえ何かができても、意味のないくだらないことだけなのだ。
虚無は、ついに彼を食い荒してしまった。彼は、死ぬより救われる道はないだろう。
しかし死は救いであろうか。彼にとってはもはや死さえも無意味であるはずだ。それにもかかわらず彼は自殺した。
しかしえらい批評家たちの説に反して申訳ないが、彼は死を遊んだだけなのだ。
しかも無意味である故に、その遊びは退屈な遊びに過ぎなかったのである。


6 :吾輩は名無しである:03/12/30 15:17
>>5の文章を元にして文学とは何かを考えていけそうな気がします。

7 :吾輩は名無しである:03/12/30 15:18
言語は本来、認識・伝達の手段である。

複雑な世界を単純な記号におきかえることによって、ひとは世界を理解し、その内容を情報として伝達している。
自然科学の法則は、この意味において、言語の典型的なモデルになるだろう。
ニュートンの落下の法則は、さまざまな条件下で起きている物体の落下という現実の現象を、極端に単純化し、
そのエッセンス(と思われる部分)だけを数式化した。
世界のニュース、歴史叙述から、子どもの命名にいたるまで、言語の使命は、
情報を抽象、圧縮し、名指されるものを端的に示すということにある。

ところが、文学の言語だけは、言語本来の働きを怠っている。文学の言語は、情報処理の経済性に逆らって、世界を単純化しようとはしない。

とはいえ、文学は、言語表現でしかありえないのだから、言語にできないことは文学にもできない。
文学の言語は、言い表すことのできないものを言い表そうとしていることになる。
文学の言語は奇妙な言語だ。
文学が目指すのは、具体的なものの理解しがたさを表現することである。
文学は、自分が言語として名指しているものが、できごとの一端でしかないことを示すことによって、
言語の向こう側に広がる単純ではない世界を、ひとびとに想起させる。

文学が難解なのはこのためである。

8 :吾輩は名無しである:03/12/30 15:20
過去ログ探せば似たようなスレがいくらでも出てくるだろ。
それと同じことを床屋談義のようにグダグダと繰り返したいのか。

それとも>>1はなんか新しいレスができるのか。

でなきゃ
■■■■■■■■■ 終了 ■■■■■■■■■

9 :吾輩は名無しである:03/12/30 15:30
>>8
生きてるスレで同様趣旨のものは見つかりませんが。
なんか雰囲気だけでレスしてませんか?
根拠のない批判は無意味ということくらい、そろそろわかってください。

哲学板逝けという批判ならまだわかるんですけどね。

10 :吾輩は名無しである:03/12/30 15:38
哲学板逝け

11 :吾輩は名無しである:03/12/30 15:49
>>1がなんでそんなに得意げなのかが不明だけど、まあがんばれ

12 :吾輩は名無しである:03/12/30 16:01

この手のスレは飲み屋で酔っ払いながら「オレが首相だったら〜」、「オレ
が社長だったら〜」ってのと変わらないんだよね。

とりあえず過去ログ貼ったら?


13 :吾輩は名無しである:03/12/30 16:03
>>12
このスレに限らず2ch全般に言えることだと思いますが。

過去ログは貼りません。
過去のスレッドと形式的な連続性が無いからです。

14 :吾輩は名無しである:03/12/30 16:10
形式的な連続性…。凄いね。本格的なスレになりそうだね
期待してるよ

15 :吾輩は名無しである:03/12/30 16:23
>>14 そこ半笑いは止めて下さい!!!

16 :吾輩は名無しである:03/12/30 18:25
○○って何ですか?

○○に人生、真理、宗教などをいれてみよう!


17 :吾輩は名無しである:03/12/30 18:36

>>1はネタスレとして「とりあえずマターリ逝こうよ」みたいな感じで立てたのか。

それとも大真面目に「文学とは何か」を討論しようとしたのか。



18 :吾輩は名無しである:03/12/30 19:09
>>17
大マジですが何か?

19 :吾輩は名無しである:03/12/30 19:19
あらビックリ

20 :吾輩は名無しである:03/12/31 01:17
大マジいいじゃん! 常連のコテや名無しには不満だろうけど。

21 :吾輩は名無しである:03/12/31 03:12
こういう問題をちゃんと考えないから哲学板の連中に馬鹿扱いされるんだよ

22 :おさむ ◆UtjVc/v2e. :03/12/31 10:11
馬鹿だから馬鹿扱いされるんだ!!

23 :吾輩は名無しである:03/12/31 10:25
文学文学って安っぽいようにいうが、そりゃ大学なんかで聞く文学のことだ。
新しい我々のいわゆる文学は、人生そのものの大反射だ。
文学の新気運は日本全社会の活動に影響しなければならない。また現にしつつある。
彼らが昼寝をして夢を見ているまに、いつか影響しつつある。恐ろしいものだ。……

24 :吾輩は名無しである:03/12/31 10:55
大学に在学中、文学ってなんだと考え続けていたが、
結局、物語の中に技法と思想を反映させたものくらいにしか
何も思い当たらなかった。

でも、思想に興味があるなら結局は哲学なわけだし、
文学が文学でないといけない理由が良く分からなかった。

ただの言葉あそびと技法ではないだろうし。

どうなのよ>住人

25 :吾輩は名無しである:03/12/31 11:08
>>1がマジっぽいの見て、ほくそ笑んだのは俺だけじゃないはずだ

26 :吾輩は名無しである:03/12/31 11:09
ただの言葉あそびと技法だよ
それを楽しむの

27 :吾輩は名無しである:03/12/31 11:42
24ってものすごい有閑高等遊民ですね

28 :吾輩は名無しである:03/12/31 12:53
作家それぞれが文学をどう捉えているかが作品に反映しているのは確かだ。
文学を言葉遊びと捉えている人は、言葉遊びのような作品を書き、人間存在の深淵へ
アプローチこそが文学だと捉えている作家は、そういう挑戦をしている。そしてそれ
は往々にして失敗作となる。個人的には、その失敗作こそが文学だと思っている。

29 :吾輩は名無しである:03/12/31 12:58
まず、自分にとってすごく面白いとか絶対必要だとか理由無く思ってしまう。
理屈はその後だな。理屈は必要なんだけど。

30 :吾輩は名無しである:03/12/31 12:59
>>1よ、文学と文芸の違いはなんだ?

31 :吾輩は名無しである:03/12/31 13:06
「文芸」って文学以外の絵とか音楽とか入ってくるんじゃないの?
「文学」プラス「その他の芸術」じゃなかったっけ?

・・・で辞書を引くと
@学問と技芸。文学と芸術 A文学。
とある


32 :吾輩は名無しである:03/12/31 13:32

「文学とは何か―現代批評理論への招待」

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4000028685/ref=sr_aps_b_/249-0751557-1623542

これ読んで考えるスレにしようぜ

33 :吾輩は名無しである:03/12/31 13:33
ついでにあげ

34 :吾輩は名無しである:03/12/31 13:36
>>31
絵や音楽は芸術だろが。文字で表現された芸術作品を文芸と呼ぶ。
「文学」と「文芸」の区別と言ったら「詩文に関する学問」と
「文字で表現された芸術作品」だろよ。

35 :吾輩は名無しである:03/12/31 13:43
>「文学」プラス「その他の芸術」じゃなかったっけ?

「オレ様理論」じゃなくて「オレ様定義」ですか?

36 :吾輩は名無しである:03/12/31 15:33
文芸と言うなら、実篤のみたいに色紙に絵描いて横に言葉でも添えたら文芸となる。

>>35
くだらん揚げ足取りすんなよ。
各人定義は違うんだから、別にいいじゃん。
定義に関して違う意見があるなら、それを言えばいいんだし。
お前みたいなのが一番の害悪なんだよヴォケが。

37 :吾輩は名無しである:03/12/31 15:56
イーグルトンすら読んでない奴が平気でいるから哲学板の連中に馬鹿扱いされるんだよ

38 :吾輩は名無しである:03/12/31 16:46
イーグルトン懐かしいね。
大橋なんとかって京都の哲学者の訳でなら高校の時に読んだ記憶ある。

39 :31:03/12/31 19:42
>>34
ああそうすか。辞書に載ってる「芸術」というのは「文字で表現された」限定なのか。
>>35
なんだてめーえらそうだなあ。なんで「定義」なんだ?
日本語わかる? 俺の意見は疑問系で書いて、あと辞書から引いただけじゃん。アホ。
>>36
ありがとうございます。

40 :32:03/12/31 23:31
いや、おらは一応読んだぞ鷹豚
ただこういうスレなら基本かなと思って貼っただけ。
 

41 :吾輩は名無しである:03/12/31 23:45
自演が香ばしいスレでつね。

42 :吾輩は名無しである:04/01/01 09:21
>>36
ヴァカか?それは定義じゃなくて熟語の解釈の仕方が間違ってるだけだろが。
「文芸」を「文字の芸術」じゃなくて「文学と芸術」と解釈するオマイみたいな
スーパーアフォーは「登山」を「ノボルさんと山」とか解釈するんだろうな(プ

43 :吾輩は名無しである:04/01/01 09:33
>>13が言う「形式的な連続性」というのは
「とりあえず過去スレ読まずに立ててみました」ということの
文学的表現ですか?

44 :吾輩は名無しである:04/01/03 17:36
>>43
過去に類似スレッドがあったけど、そんなのとは別物ですってことじゃないの?

45 :吾輩は名無しである:04/01/03 20:29
なんか否定することに必死な感じ。

46 :吾輩は名無しである:04/01/03 23:40
文学は虚学ですよ。

47 :吾輩は名無しである:04/01/04 02:24
結局のところ、精液の一滴が月に向かって放出されるところに美学というものがある。

48 :吾輩は名無しである:04/01/04 03:13
>>47
あなたは精液が月に届くと思っているのですか?
万有引力をなんと心得ているのですか?
それとも月に「届く」か届かないかという結果ではなくて
月の方角に「向かって」いるということが重要であるというのですか?
そんな結果を問わない自己満足な目的意識のみだと
世界平和を願うだけのどこぞの政党と同じと言われちゃいますよ!

49 :吾輩は名無しである:04/01/04 06:21
ちょっと聞いてくれ。俺は童貞が羨ましい。
もうどれだけ願っても俺は童貞には戻れないんだ。
童貞の頃は女という生き物を神格化していた。
女とセックスすることは至高の快楽だと信じて疑わなかった。
ところが実際にしてみるとその予想は大きく裏切られた。
女の性器は醜いし初めてのセックスでは緊張して望んだような快楽は得られなかった。
同時に女に対する畏怖心、憧れ、敬意を失ってしまった。
女に失望してしまった。
童貞のみが感じるロマンは確かに存在する。
童貞の人間には俺の言葉がイヤミに聞こえるかもしれない。
しかし考えてみてくれ。童貞のまま人生を終えた人間を君は何人知っている?
来たるべき日まで童貞ライフをエンジョイしてみてはいかが?
俺にはもう戻れないその輝ける日々を。

50 :吾輩は名無しである:04/01/05 13:40
ちょっと聞いてくれ。俺は文学が羨ましい。
もうどれだけ願っても俺は文学には戻れないんだ。
文学の頃は言語という伝達手段を神格化していた。
言語をエクリチュールすることは至高の快楽だと信じて疑わなかった。
ところが実際にしてみるとその予想は大きく裏切られた。
言語による伝達手段は醜いし初めてのエクリチュールでは緊張して望んだような快楽は得られなかった。
同時に言語に対する畏怖心、憧れ、敬意を失ってしまった。
言語に失望してしまった。
文学のみが感じるロマンは確かに存在する。
文学の人間には俺の言葉がイヤミに聞こえるかもしれない。
しかし考えてみてくれ。文学のまま人生を終えた人間を君は何人知っている?
来たるべき日まで文学ライフをエンジョイしてみてはいかが?
俺にはもう戻れないその輝ける日々を。

51 :吾輩は名無しである:04/01/05 15:21
面白いぐらい当てはまるんだね。ワロタ

52 :浪子:04/01/05 18:14
エクリチュール云々言う哲学は、もう流行の時期は過ぎたように思う。。。
文学を語るには文学の言葉でやってみたらどう?(藁

53 :吾輩は名無しである:04/01/05 18:55
プラトンが詩を批判したときから、
批評と文学は切り離されておる。

54 :TUSEKO:04/01/07 01:46
いつまでもピュアなハートを持ち続けることです。

55 :吾輩は名無しである:04/01/07 01:50
ガチャピン何やってたんだ?

56 :TUSEKO:04/01/07 02:15
ガチャピン??

57 :吾輩は名無しである:04/01/07 02:25
仕事探せよ

58 :TUSEKO:04/01/07 02:27
だから、職業ガチャピンなんでつけど・・・

59 :吾輩は名無しである:04/01/07 02:28
557 :TUSEKO :04/01/07 01:54
くずしてます。多分・・・おそらく・・・。作品できるまでに就職が決らなかったら
しばらくフリーターするかもしれません・・・。


まあ一生カチャピンやってろや藁藁

60 :TUSEKO:04/01/07 02:30
おのれ・・・やっぱし見てたのね・・・。
君の職業ってひょっとして「ババヘラアイス」?

61 :吾輩は名無しである:04/01/07 02:32
??

62 :TUSEKO:04/01/07 02:36
そんなこと言わないで「あやや」と呼んで”

63 :吾輩は名無しである:04/01/09 21:32
>>42
いやだから俺所有の旺文社の辞書に「文学『と』芸術」と書いてあるんだよ。
日本語わかる? あとこっちも・・・

ぶんげい【文芸】
1 学問と技芸。学芸。芸文。
2 手紙を上手に書くわざ(日葡辞書)。
3 言語によって表現される芸術。詩、小説、戯曲、随筆などの総称。文学。
  また、広く絵画・彫刻などの造形芸術を含めていう場合もある。

こっちは小学館のね。
>また、広く絵画・彫刻などの造形芸術を含めていう場合もある

とあるよ。メインは文字表現の芸術だが、他ジャンルも含む場合もあるの。

64 :浪子:04/01/09 22:17
>>42さんみたいに文芸を「文学の芸術」と解釈しても別にいいんだけどさ、
「の」がどういう働きをする助詞なのかがいまいちわかんないのね。
その問題をクリアしたとして、文学が芸術とどういう形の接点を持つのかが、
また問題になってくるし。。。

65 :TUSEKO:04/01/10 14:20
孤独は文学のふるさとである・・・

66 :吾輩は名無しである:04/01/10 14:38
>>64
42じゃないけど、
文「学」の芸術とは書いてなくて、
文「字」の芸術と書いてるみたいだね。
文芸と聞いて絵画とか彫刻はまず思い浮かばないので、
どっちかというと「文学と芸術」よりは、「文字の芸術」の方がしっくりくるね。

67 :浪子:04/01/10 14:58
>>66
ほんとだー(藁
誤読ごめんなさい。

68 :吾輩は名無しである:04/01/10 23:18
>>63
あのよ、そもそも文芸についてグダグダ言い始めたのは
>>30の質問『「文学」と「文芸」の違いは?』というところからなんだよ。
「文芸」だけ辞書引いてどうすんだ、ヴァカか?辞書にはいろんな使用例が
載ってるから「あれも言えるしこれも言える」なんだよ。それでなんか証明でも
したつもりかマヌケ!

>>30の質問は
>3 言語によって表現される芸術。詩、小説、戯曲、随筆などの総称。文学。
>  また、広く絵画・彫刻などの造形芸術を含めていう場合もある。
これの「言語によって表現される芸術」と「文学」の違いを聞いているんだ。

『文芸には「言語によって表現される芸術」も「文学」も「造形芸術」の意味も
入っています』なんて話じゃないんだよ。

69 :吾輩は名無しである:04/01/10 23:52
>「言語によって表現される芸術」

オペラとかどうなるんだろう。
これ文芸になんのか?

やっぱ「言語」じゃなくて「文字」が適当だと思う。

文学は文芸のひとつメタな概念かな。
文学の中で芸術性をもった作品は文芸と呼んで差し支えなさそうだけれど。

70 :吾輩は名無しである:04/01/11 00:11
>>69
そうだな、「言語」よりも「文字」の方が
限定されていいだろうな。

しかしオレの「文学」のイメージは
「文学部の教授や学生あるいは評論家が取り上げるモノ」だな。
「文芸」は、クソも名作も全部含まれていると思う。

ところであんたの言う「芸術性」とは「‘通’が好むモノ」とかか?

71 :吾輩は名無しである:04/01/11 00:33
>>70
いや、芸術性は万人に受け入れられるものじゃないかな。
ま、厳密にもの言ってるわけじゃないんであれだけどさ。

通好みするものは、それはそれで特殊な嗜好の対象で、
あっていいが、芸術とはまた違うような気もする。
「通」をどう解釈するかによってもまた違うかもしれん。

72 :吾輩は名無しである:04/01/11 01:46
>>71
万人に受け入れられるというか、文字表現でもダンスなんかの身体表現でも
塑像でも音楽でも媒体は何でもいいけど、それで万人が何かしら感動するのを
「芸術性」と言うならそれでいい。それは人によっても違うし作品によっても
違う種類の感動を受けるだろうから。別にその使い方にケチつけるつもりはないよ。

>>69の「文学の中で芸術性があるのが文芸」という分け方から連想したのは、
昔の「純文学」と「大衆文学」の区別や「ライトノベル」と「文芸小説」の違い
なんてのだったから「通」とか訊いたわけでした。
「通」ってのは、素人ではなくて素養と教養と鑑賞眼を備えた「美的センス」の
持ち主とかいう意味(ある種の皮肉の意味もある)。

73 :TUSEKO:04/01/16 11:27
第130回芥川賞 最年少二人に 19歳 綿矢さん 20歳 金原さん
やっぱ芸術ってピュアさを置き去りにしてはいけないみたいだね。

74 :吾輩は名無しである:04/01/18 12:04
結局文学と文芸ってどっちでもいいって話ですな。

75 :TUSEKO:04/01/19 01:43
皆、同じ事で苦悩し、悩んでんだね・・・

76 :吾輩は名無しである:04/03/07 10:09
age

77 :吾輩は名無しである:04/03/08 00:15
たとえば、息子のマスターベーションが映ったビデオを、見続ける母親がいるだろうか?
なあ、よーく想像してみるんだよ、君たち自身の母親を。
そんな母親がいると思うか?


78 :吾輩は名無しである:04/03/08 10:55
たとえば、息子のマスターベーションが映ったビデオを、見続ける母親がいるだろうか?
なあ、よーく想像してみるんだよ、君たち自身の母親を。
そんな母親がいると思うか?



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