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「禁断のサザエさん…」

1 :名無し物書き@推敲中?:03/08/06 15:20
サザエさん一家のパロディ、なんでもいいから書いてくれ〜

2 :名無し物書き@推敲中?:03/08/06 15:37
山崎(^^)しか来ないスレがまた立った。

3 :名無し物書き@推敲中?:03/08/06 15:42
>>1
お前タマだろ?

4 :■■■■■■■■■■■■■■_終_了_■■■■■■■■■■■■■■:03/08/09 17:37
 

5 :七等星:03/08/10 17:08
( ´D`) このスレは我々が乗っ取りますた。他人が使っちゃだめれす。

( ´ Д `) んあ

6 :七等星:03/08/10 17:25
設定。
愛とあさ美は妖精の国に住んでいる。
二人を含め町の人の多くは光などしか扱えない。
攻撃的なものを扱える者は特別扱いされ、日々訓練される代わりに高水準の暮らしを保障される。
ツンクは炎の妖精。最近町を○○から救った勇者だが、急に町の破壊を始めた。
愛は視力は7.0。

ストーリー
ある日町を歩いてくだらない話をしていた愛とあさ美。
突然火の玉のかけらがあさ美を吹き飛ばした。
愛はびびって家に帰ろうとするが、そこにもうすでに家はなかった。
それをみて愛は怒り、つんくのところへ突っ込んでいく。
(中略)
愛は死を感じ、親友や家族を殺された悔しさから涙を流した。
つんくの体の炎が消え、つんくは死んだ。
(そのままつんくを倒したことに浮かれて、気づいたら町中みんな死んでてあさ美も自殺ってのもありかなぁ…
 悪趣味すぎるかw)

7 :七等星:03/08/10 17:31
彼女の羽はもはや普段の半分も機能していなかった。
羽だけではない。体中のあちこちに傷を作っていた。
それでも彼女は立ち上がった。
家族のため、親友のため、そして全ての妖精たちのため。


そいつが現れた時、愛は親友であるあさ美と、憧れの男性についての話で盛り上がっていた。
やれガクトだ反町だキムタクだとやたらと名前を並べるあさ美に、愛はつっこもうとしていた。
それは叶わなかった。
愛が口を開きかけた瞬間、空から降ってきた火の玉があさ美を飲み込んだのだ。
状況が飲み込めず、上を仰ぐと、指先に炎の塊を作った人間と目が合った。
とっさに愛は地面を蹴って左に転がる。
次の瞬間、愛のいたところに火の玉がぶつかり、地面を揺らした。
あたりに砂煙が舞い視界が奪われた。
愛は混乱しながら、猛スピードで羽ばたき、そこから逃げ出し自宅へ向かった。
が、そこにもう街はなかった。あちこち地面が凹んでいて、さっきのヤツの仕業だとわかる。
愛の中で何かが一気に膨らみ、さっきいた所に踵返しした。

ヤツのことについては大体見当がついている。
大昔、度々世界を救った勇者だが、ある日突然、今のように凶行を繰り返すようになり、
泣く泣くみんなでどこかに封印したのだと言う。
その封印がそろそろ解けるのではと噂しているのを愛も聞いたことがある。
たしか名前はツンクだったか。

愛の目がツンクを捉えた。
堂々とした態度で廃墟と化した街を闊歩している。
愛は、彼には無い視力8.0の目でツンクを観察した。
髪は金色で、逆立っている。
サングラスをかけ、細い眉に、はっきりとした輪郭が、特徴と言えば特徴だった。
赤っぽいTシャツに色のあせたジーパンを穿いている。


8 :七等星:03/08/10 17:32
怒りに身を任せ、ありったけのスピードでツンクに体当たりを試みた。
しかしあっけなくツンクにかわされる。
そもそも愛は光の妖精だ。
相手にダメージを与える技など知らない。
ツンクはこの世界で数少ない火を操れる人間だ。

愛はそのまま上昇した。
羽の無いツンクは飛ぶことは出来ない。
愛は体からまばゆい光を発した。
その状態のまま、ツンクに急降下し、
顔に思い切り頭突きを食らわせた。
ツンクが吹っ飛んでよろけている隙に、落ちている石を拾って思い切り投げつけた。
顔を抑えていた手に命中した。
愛が喜んだのもつかの間、壊れたサングラスを投げ捨て、スイカほどの火の玉を投げつけてくる。
スピードが早く、愛は肩に火傷を負った。
体勢を立て直して見渡すと、ツンクの姿が無かった。
次の瞬間、背中に思いっきり蹴りを食らう。
倒れこんだところに馬乗りになられ、何度も顔を殴られた。
指先の炎で、体中に根性焼きのような火傷を作られた。

愛は、飛んでくる拳に向かって、逆に額を思い切りぶつけた。
少しめまいを感じながら見ると、ダメージは僅かしか与えられなかったようだ。
と、次の瞬間、ずっともがいていた愛の手が抜けて自由になった。
殴ろうにも振りかぶれず、ツンクの服の襟をつかんで引き寄せた。
彼はあっけなく愛の横に倒れこむ。

9 :S:03/08/10 17:32
自殺の方向でひとつ(*´д`*)ハァハァ

10 :山崎 渉:03/08/15 12:25
    (⌒V⌒)
   │ ^ ^ │<これからも僕を応援して下さいね(^^)。
  ⊂|    |つ
   (_)(_)                      山崎パン

11 :S:03/08/21 17:20
七等星おったら返事しる

12 :七等星:03/08/21 19:25
なーにー?

13 :名無し物書き@推敲中?:03/08/21 20:36
サザエさん書くぞな。

14 :S:03/08/21 20:57
続きはー?
てかほかのネタはー?
てか連絡しるー?
>>13
サザエさん書くの?

15 :13:03/08/21 21:06
>>14
そうでつ。
だめぽ?

16 :S:03/08/21 21:25
僕にはなんとも…
やい!七等星返事しる!

17 :13:03/08/21 21:37
んじゃ、邪魔にならない程度にお邪魔しまつ。

18 :七等星:03/08/22 00:02
なんで漏れなんだよー。漏れに拒否する権利なんてないから
かまわずがんがん書いて下さいー。

19 :七等星:03/08/22 00:04
今からちょっと短編のネタ考えてみよう…

20 :七等星:03/08/22 00:37
設定 リアル・藤本一人称

ストーリー
藤本が一人の仕事の帰り道、石川から携帯に電話がかかってくる。
とると震える声で「人を殺した」と言う(台詞から始まるのがイイかも)。
藤本は急いで石川の言った神社へ行く。
見覚えのある石川の元彼氏が死んで倒れている。
ふたりとも車の免許もなく、死体は動かせない。
ふたりでホームセンターへ行き、スコップを買う。
帰り道雨がふり出し、傘をコンビニで買う。
で、神社の中でもひときわ大きな桜の木の下に死体を埋める。
終わり。

21 :七等星:03/08/22 03:45
リアル 五期主人公

主人公の父親が誰かに暴行したとして? 逮捕される。
主人公、マスコミにおっかけまわされる。
学校にまでマスコミがくる。
思わずカメラに暴言を吐く。
いっせいにバッシングされる。

うーん…これはダメぽ…。マスコミの取材にキレる娘。が書きたかったんだけどね。
てーか漏れらは別のスレに移動しるか。

22 :七等星:03/08/22 03:49
http://book.2ch.net/test/read.cgi/bun/1060672778/

Sはここに移動しる。
13さん邪魔してゴメンナサイ。そしてがんがってください。

23 :13:03/08/23 00:47
うにょ?
いなくなっちゃた・・・
邪魔なんて全然おもってないのに〜
むしろ寂しいじゃんかよ・・・。

24 :七等星:03/08/26 06:16
コソーリ。
サザエさんまだー チンチン

25 :13:03/08/26 19:28
はい、今から書かせていただきまつ。
明日にはupしますが、ここのスレタイ通りに、ものごっつい暗くてくどいサザエさん。
読むの嫌んなる内容なので、お目汚しになります・・・。
ただ、なにげに書いてみたかったんだけど、小説って書いたこともなかったりたり。

26 :名無し物書き@推敲中?:03/09/06 18:09
期待アゲ

27 :名無し物書き@推敲中?:03/09/11 22:12
          ∧∧
        ⊂(・∀・)つ-、  <期待してるよ。
      ///   /_/:::::/   
      |:::|/⊂ヽノ|:::| /」
    / ̄ ̄旦 ̄ ̄ ̄/|
  /______/ | |
  | |-----------|


28 :名無し物書き@推敲中?:03/09/23 10:07
(´ω`)ニャンポコー(´ω(´ω(´ω(´ω(´ω(´ω(´ω(´ω`)ニャニャニャニャニャニャニャニャンポコー

29 :名無し物書き@推敲中?:04/01/05 01:24
/

30 :名無し物書き@推敲中?:04/01/06 11:44
最近ワカメのため息が多くなった。
ずっと同じ部屋で生活していればそのくらいは分かる。
だが、理由は毎日顔を付き合わせていても分かるもんじゃない。
「おにいちゃん」と言いかけた言葉はいつもそこで終わる。
気にはなるが、聞きはしない。
それが俺に出来る唯一の優しさだから。

誰か続きプリーズ。

31 :名無し物書き@推敲中?:04/01/06 21:43
などとカツオは思った。
その頃だった。
波平はようやく、伊佐坂の家を訪れる決意を固めた。隣の家なのに、道のりを気が遠くなるほど長く感じた。
「ああ、ようこそ・・・」
伊佐坂は快く歓迎した。波平は表情を石のように固めたままだった。勧められるままに客間の椅子に座った。ただならぬ気配はもちろん伊佐坂も気付いていた。
「ワカメは、もうそろそろ気付いているかもしれません」
波平は切り出した。伊佐坂は一言、
「そうですか・・・」
と。それ以外に話題も見つけられず、二人は黙って向かい合っていた。やがて、伊佐坂はゆっくり立ち上がって言った。
「ねえ、磯野さん・・・私たちはどうして、こんなに卑怯なんでしょう?」

誰か続きどうぞ。

32 :あげ屋さん ◆P1AWcg9OTs :04/02/06 20:56
(・∀・)age!


33 :名無し物書き@推敲中?:04/02/07 12:23
寮スレage

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