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作家志望って日本全国で何人ぐらいいるの?

1 :名無し物書き@推敲中?:04/02/02 19:36
10万人ぐらいかな?



2 :名無し物書き@推敲中?:04/02/02 19:40
ひとつの新人賞に1000人として5万人ぐらいじゃないか?

3 :名無し物書き@推敲中?:04/02/02 19:40
複数の新人賞に応募するやつもいるだろ

4 :名無し物書き@推敲中?:04/02/02 19:40
保坂の「書きあぐねている人のための小説入門」の書店ポップは、
日本にこんなに小説を書きたい人がいたとは!でした。
志望はいっぱいいるんじゃない?
書いてない人もいるだろうし。


5 :名無し物書き@推敲中?:04/02/02 19:47
なんちゃって作家志望は除外して、年に複数の新人賞に応募する
コアな志望者に限れば数万人ってところか。

6 :名無し物書き@推敲中?:04/02/02 20:21
数万人ね。
相当な競争率だわね

7 :(σ・3・)〜♪エージェント ◆Kb0AgaLLxA :04/02/02 22:09
http://members.jcom.home.ne.jp/sakka/qa/hoho/001.html 真実かどうか疑わしい

8 :名無し物書き@推敲中?:04/02/03 00:05
ワナビー総数(推測)

アニメ・映画>漫画>音楽>ゲーム>小説

9 :名無し物書き@推敲中?:04/02/03 02:16
作家希望コミコミなら100万人くらいいるかもね。

10 :名無し物書き@推敲中?:04/02/03 11:02
作家という肩書きなら、脚本家やまんが原作者、ノンフィクション作家も
含まれるんだなぁ。
かなりの数になるかもしれない。

11 :名無し物書き@推敲中?:04/02/03 16:04
>>1
んなことしらねーよ
知ってどうするんだ?

12 :名無し物書き@推敲中?:04/02/03 16:08
>>11
あんまり多いなら諦めようと思ってるんじゃないの?

13 :名無し物書き@推敲中?:04/02/03 16:12
実際に一本まとまった作品を仕上げた奴でも、けっこうな数いるだろうな。


14 :名無し物書き@推敲中?:04/02/03 16:21
そうか?
おれ、受験の時は必ず「どのくらいの倍率?」って訊いてたよ。
別に諦めるとか考えなくて。
敵がどのくらいいるかは、やっぱ知りたいよね。
人間の「性」、というやつじゃない。

って、そんな事誰だって分かってるか。
11も12も。

15 :名無し物書き@推敲中?:04/02/03 16:29
これは、プロ野球のレギュラー選手になるくらいの難しさ、確率です。
 今、日本にプロ野球は12球団あって、レギュラー・ポジションが8つ。
 それに、ローテーション投手と、勝ちゲームの押さえ投手、指名打者とか、代打の切り札的選手(クリーンナップが欠場したら、その代わりにクリーンナップに入るくらいの力量の)を入れて、レギュラーは各チームで、20人くらいのもんでしょう。
 代走要員とか守備要員は、非情のようですが、1軍ベンチに入っていても、レギュラーとは見なしません。
 そうやって数えると、12球団を合計して240人。
 まあ、作家で生計が維持できて飯を食っている人間は、最大に見積もっても、その程度のもんです

16 :名無し物書き@推敲中?:04/02/03 16:35
倍率は投稿者数でわかるだろ。

17 :名無し物書き@推敲中?:04/02/03 16:38
自分の作品を気軽に世界配信できるインターネットの登場で
作家志望は爆発的に増えたと思う。

18 :名無し物書き@推敲中?:04/02/03 16:45

プロデビューする壁・・第一の壁、ここで志望者の9割がた脱落
デビュー後売れっ子になる壁・・第ニの壁、プロデビュー組の半分が脱落

19 :名無し物書き@推敲中?:04/02/03 17:29
作家志望者の数は、賞に応募する表面的な数だけでも2万人あまりになるそうだ。
デビューしても3年で半分、5年で8割が消えるらしい。
スポーツ選手、マンガ家、ミュージシャンと違って、作家と声優は自分の実力を計りづらいため、
潜在的な志望者の数となると、軽く10万は超えるだろうね。

20 :名無し物書き@推敲中?:04/02/03 18:03
口だけ作家を含めば100万は超えているだろうな。

21 :名無し物書き@推敲中?:04/02/03 18:13
「なりたいもの」の作文に『小説家』と書く子供を含めたら、いったい何人になるのだろう?

22 :名無し物書き@推敲中?:04/02/04 02:14
>>14
倍率を知りたい気持ちはわかる。
しかしだな。
倍率というのは基本的には分数なのだ。
分母と分子が分からなくては意味がないのだ。

特定の新人賞の倍率を知って云々というのなら、まだわかるが。

仮に日本国内の作家志望者の数がわかったとしても
いったい毎年何人の作家が生まれているのかなんて
はっきりとはわからない。
「作家」の定義も曖昧だ。

もっといえば、「作家志望」も曖昧すぎて話にならん。
専業作家なのか兼業作家なのか。
漠然と「小説で食っていけたらいいなー」と思っていても
「年収三百万円だったらやめておこう」と思っている奴はどんなもんか。

あるいは、趣味で小説を書いていて
「あわよくば応募原稿が何か賞を取って本が売れたらいいな〜」
とは思っているが、そこから先を考えていない奴はどんなもんか。

そんでもって、その倍率が分かったとしてもだ。
倍率がわかることで小説のレベルが上がるのか?

あるいは>>1 はただ単に職業としての作家の人気度を知りたいのか。
大学生の志望企業ランキングと同じノリか。

23 :名無し物書き@推敲中?:04/02/04 08:14
ただひとつ、これだけはハッキリと言える。
一般的な現象としては裾野(志望者)が広がれば山(その世界の技術力)は高くなる。
しかし小説に限っては、志望者の増加とともに質が下がっている……と。

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