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Gaspard&Lisa

1 :ユシュケ:02/07/16 15:54 ID:ReJty720
「リサとガスパール」シリーズ大好きでしゅ!

さく:アン・グットマン
え:ゲオルク・ハレンスレーベン

イヌだかウサギだかわからない謎の動物リサとガスパールは、
人間の小学生に混じって生活してます。
(しかも、誰も違和感を覚えてない)
オシャマさんなリサとぼんくらなガスパールが巻き起こす騒動を楽しんでください。

日本語版はブロンズ新社から出てます。

オリジナルはフランスなのですが、
私は米国版がお勧め。

彼らと友達になりたい!

関連サイト
http://andoland.hoops.jp/lisa&gaspard.htm
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/search-handle-url/index=books-jp&field-author=%E3%83%8F%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%99%E3%83%B3%2C%20%E3%82%B2%E3%82%AA%E3%83%AB%E3%82%B0/250-0895184-5296266

2 :終了しますた:02/07/16 16:21 ID:???
            o
            /  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ /
           /   このスレは無事に  /
           /  終了いたしました    /
          / ありがとうございました  /
          /                /
         /   モララーより      /
         / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄/
  ∧_∧  /                /∧_∧
 ( ・∀・) /                /(・∀・ )
 (    )つ               ⊂(    )
 | | |                   | | |
 (__)_)                  (_(__)


3 :ユシュケ:02/07/16 18:55 ID:???
>>2め!

4 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/07/17 21:30 ID:+cgNFQ1D
"Catastrophe!"
「やっちゃった!」

5 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/07/17 21:39 ID:C41tdFM3
あー、リサとガスパールか。
絵もいいし、子供も大人も楽しめる内容で
ホノボノでいいわな、これ。

スレタイ日本語のほうがよかったんとちゃう?


6 :4:02/07/18 00:37 ID:WKLy89Ua
>5
私もそう思う。
ポストカードとかシールが売られているので
結構人気があると思うんだけど…。
まだレスも少ないしスレを立て直すか…。

7 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/07/18 00:38 ID:AJtLB3kb
お前らモナー板が閉鎖だぞ!!
http://aa.2ch.net/test/read.cgi/mona/1026882784/l50




8 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/07/22 13:57 ID:Jy5O6Hlp
グッズもあまり加工されていないところが好き☆
このスレもったいないけど、Gaspard&Lisa 「リサとガスパール」表記で
もっかいスレたてなおす?

9 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/07/22 15:12 ID:2r2V2C6B
>5,6,8 重複スレが立ってたので,そっちを本スレにしない?

リサとガスパール!
http://book.2ch.net/test/read.cgi/ehon/1027185886/l50
とりあえずあっちあげとく。

10 :9:02/07/22 15:13 ID:???
スマソ。こっちもあげてしもた。

11 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/07/22 16:48 ID:???
あるもんは使え!ていうか重複スレあげんな。

12 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/07/25 02:48 ID:7FpWTCrt
ルークとリリィって英国版?
他にも違う名前の見たことあるけど、
そこんとこドウなんですか?

13 :サンプル動画:02/07/25 06:16 ID:rMei88DL
サンプル動画直リンク!!
コギャル、素人、盗撮 他。

http://www.traffimagic.com/WIPE7MMLZCA/comein/CHKGK

14 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/07/27 01:47 ID:???
(◕ฺ∀◕ฺ)
どーだ。


15 :さく・え/ななし:02/09/12 14:55 ID:???
キタ━━(´??ω??`)??Д??)??∀??)??A??)?Д?)??_??)??。??)?_?)?∀?)━━!!!

16 :◆mWynp.A6 :02/09/19 17:53 ID:???


17 ::02/09/23 02:13 ID:???
http://stream.cuepop.tv/puti_01.mpg
http://stream.cuepop.tv/puti_02.mpg
http://stream.cuepop.tv/puti_03.mpg

怖くて見れません。

18 :テスト:02/09/26 15:41 ID:???
グレーテル:? どうかしたんですか・・・? 
「パン」を辿って家に帰るだけじゃあないですか・・・

ヘンゼル:ないんだッ! この「道」に撒いたパンとか、石なんてものは・・・・・・!!
この森の小道にないんだッ! いったいどうしてなんだッ!
    「パン」も無しでどうやって帰れば良いと言うんだッ!

グレーテル:なんだァ〜〜ただパンを鳥に食わせただけじゃねーか!
 オレはこんなウスバカと付き合っていたのか!」

      -お菓子の家(ウルトラセキュリティハウスユニット)-

魔女:受刑者番号FE40536 氏名−『グレーテル』! 受刑者番号FE40537 氏名-『ヘンゼル』!
期間未定! これよりこの『お菓子の家』に収容するッ!

グレーテル:この場所であってはならないのは・・・精神力の消耗だ!
わたしはこの『お菓子の家』で・・・『やるべき目的』があるッ!
必ずやりとげてやる・・・そのためには・・・くだらない消耗があってはならないッ!
いや!・・・逆にもっと強くなってやるッ!

ヘンゼル:ヤッベ!このお菓子の家ヤッベ!!」
どっちにするのよォーー、アンタ!! この煙突のチョコと壁のクッキー!

19 :テスト:02/09/26 15:42 ID:???
魔女:ホラホラ ハラがすいたのか!? ヘンゼルにグレーテル がっつくんじゃあないぞッ!
ちゃんと栄養は考えて好物の貝ガラも入ってるよ! 丸々太っておいしいょぅι゛ょになるんだぞ…グレーテル

一点、そして一瞬!  ほんの一点の死角だった  魔女が釜の手前に乗り出してしまった一瞬
グレーテルはこの一瞬を見逃さなかった!!

     -魔女はグレーテルが「戦闘の天才」だということを再び思い知らされた!-

ヘンゼル:ム ムチャクチャな奴! 俺以上にムチャクチャな奴! だが助かったぜ、グレーテル」

グレーテル:ム、ググ  それよりも魔女は・・・ 魔女はかまどに突っ込んだかーーッ!!?」

魔女「MGUOOOOOOOO!!!!!!」

魔女は最初・・・ 布キレで炎を払おうとした
しかし布キレは燃え盛る炎に次々と灰にされていった

第二の秘密は「たんぱく質」である! たんぱく質は炎と反応し、次々と炭化していった!
魔女が吹き消そうとしても、そこに炎が入っていき、 内部までコンガリ焼けてしまったのだ!

ああ・・・ 魔女はお菓子の家を産んだ しかしそのお菓子の家は、
子供達が火を点けた事で 魔女を克服してしまったのだ!

お菓子の家 完

20 ::02/09/26 15:57 ID:???
202.247.115.199/cuepop/rugby.mpg

21 ::02/09/26 15:58 ID:???
http//202.247.115.199/cuepop/rugby.mpg




22 :テスト:02/09/26 16:17 ID:???
じいさん:なんだ? この竹、光り輝いているぞ
マリオ:危ない爺さん!そこで何をしている!その竹に触るんじゃない!
じいさん:きさま!

ピシィ!

じいさん:こ、この竹は!?
マリオ:逃げろー!!ぐあっあっ!!
じいさん:ああ!
マリオ:ち、近づくなっ!こ、これは・・・かぐや姫の罠なんだ!
近づく者の好奇心を利用し眠っている間の栄養分とするワナなのだ!

姫:いつも寄ってくる…… このアホが……
この世はアホだらけなのかァ〜ッ!! なんで見に寄って来るんだ…… 見なくてもいいものをッ!
爺さん:フフフフフ 名まえがほしいな 「竹の女」じゃあ今いち呼びにくいッ!
この竹取爺が名づけ親になってやるッ! そうだな…… 『メキシコに吹く熱風!』という意味の
「かぐや姫」というのはどうかな!

姫:あなた……『覚悟』してきてる人ですよね……。私を妻にしたいということは……
逆に……私に無理難題を押しつけられて、 死ぬかもしれないという『覚悟』をしてきてる人ですよね……。

貴族:こいつ……俺をフる気だ…… 嘘は言ってない皮膚と汗だ……
こいつはフると言ったらフる……スゴ味がある

姫:だが断る!! このかぐやが好きなことの一つは、
自分で地位も財産もあると思ってるヤツらに ノー!と言ってやることだ!
5人の貴族… お前達がこの「貢物」を持ってきた時は
実にヤバイとパニクったよ・・・ 本当に絶望だと思ったんだ…
だ  が  わたしは切り抜けた…  自分の経験と…観察力で 
絶望を逆転したんだ…それって『幸せ』だって感じるんだよ… 今 本当に…

23 :テスト:02/09/26 16:17 ID:???
帝「完全なる武装ッ!! 精鋭揃いの兵士ッ! フフフフフフフフッ隙のない警備ッ!
フハハハハハハハハハ これで何者も「かぐや姫」を連れ去ることが
できないことが証明されたッ! かぐや姫よ!結婚しようッ!
おじいさんおばあさんとお別れせずともよいのだぞッ!
十分経過!フフフフ そして月が出てから十分を過ぎた……
どれ、このまま振りかえって月のウサギでも確認しておくか 月にウサギがいたならな…」

じいさん「も・・・もう帝の求婚を断る術は何もないのかッ!?
か・・・かぐや姫はあいつの妾になるだけなのかッ!?
姫「いや!策はあるぜ!
ばあさん「なんだって?かぐや姫
姫「たったひとつだけ策はある!!
ばあさん「たったひとつだけ…?
姫「ああ とっておきのやつだ!
ばあさん「とっておき?
じいさん「はっ ま…まさか!そのとっておきというのは…!?

ガシィィ!!(帝を人質に)
帝「な…なんだ?体のうごきがに…鈍いぞ
ち…ちがう動きが鈍いのではない… う…動けんッ!ば…ばかな ま…まったく…か…体が動かん!?
かぐや姫:てめーら───ッ!後ろにさがってろォォォォォ───ッ
兵士:かぐや姫が目を覚ましてるぞォ───ッ 殺意があるッ!クソ、斬りつけやがったッ!」
姫:刀も抜いてんじゃあねェェェ───ッ!! オレはどこにもつれて行かれたりはしねーからなッ!

じいさん:おまえは『私は月に帰ります』と言う!!
かぐや姫:私は月に帰ります!

ズギャァァァーーン

姫「はっっっ!!!」

24 :テスト:02/09/26 16:18 ID:???
じいさん:オメーにどうしてもハッキリさせたいことがあったんだ
『月の民』つうのはウソなんだよなァーっ?
オメー『月の民と思い込んでいる』ただの女なんだよなーっ? あいまいにしてねーでハッキリしろコラ!
かぐや姫:……最初カラハッキリシテイマス ワタシハ月の民デスヨ
じいさん:何急にカタカナでしゃべってんだよ! テメー言い張るのか

かぐや姫:つらいことがたくさんあったが、皆がいたから この星での生活は楽しかった…
じゃあな、しみたれったじいさん! 長生きしろよ!  そしてそのケチな妻よ! オレのこと忘れるなよ!
じいさん:また会おう、ワシの事嫌いじゃあなかったらな! このアバズレェ!
ばあさん:忘れたくたって、お前はそんなキャラクラーしてねぇぜ…てめぇはよ! …元気でなッ!!

かぐや姫:タケトリノ・オキナ 最後に言うけど あなた なかなかステキだったわよ
ほんの十数年の出会いだったけど その行動ぶりから知的でユーモアがあって 
若い人にはない 経験からくる判断力があるということをあたしは感じたわ
そのお皺もチャーミングだしね 年齢はかなり離れてるけど
恋人になってもいいなんて思ったりして  ウフフフ

かぐや姫:うむ 地球に着いた時は 「なんじゃーーっ このガラクタぶちまけたよーな星は!」
と思ったんじゃが 成層圏が近づいてくると
あのカルカッタの雑踏やガンガーの水の流れが早くもなつかしいのォ

帝は自分の部屋へ行き、2時間ねむった…
そして……… 目をさましてからしばらくして
かぐや姫が月へ帰ったことを思い出し… ………泣いた……

――――かぐや姫は 二度と地球へは戻れなかった。
兎と人間の中間的生命体となり 永遠に月の世界をさまようのだ。
そして地球へ帰りたいと思っても帰れないので
――――そのうちかぐや姫は考えるのをやめた。  

25 :テスト:02/09/26 16:39 ID:???
ばあさん(タヌキ):コレを食ベテ健康ニなってモライマスッ!」
じいさん:もっ、ものスゲー不気味だけど‥‥食べずにはいられないッ!
(パクッ) ン‥‥ンまあぁぁーーいッ!! 味に目覚めたァーッ
ウサギ:このタヌキ汁‥‥何か入ってるなッ!! (ドグシャァァ)
ばあさん:メッシャアーッ
じいさん:ん?なんだおかしいぞ… この「タヌキ汁」急におかしくなった  ハッ!  
なるほどうわははははははは これは俺の「ババ汁」でしたァぁぁぁいつの間にかぁぁー

タヌキ:この汁には婆の肉を入れたのさあ!!
じいさん:ふむ、それでどうやって肉を取り出した?おぉーっと言わんでもいい!想像できるわッ!

ふるえるぞカチカチ!
タヌキ:なんか熱いわ…なんか変よ どっか変よ…バカに熱すぎるわ!こ…この熱さはッ!! GYAHHHHHHHHHHHHHッ!!

燃え尽きるほどボウボウ!
タヌキ:ぎゃあちちち、背中が火事だァーー!!てめー何しやがったクソウサギ!
ウサギ:知らないよ!家政婦紹介所へ行け
タヌキ:それ家事ね

刻むぜ復讐のビート!
ウサギ:よくもおじいさんにおばあさんの肉を食わせてくれたなァァアアアッ!
タヌキ:!?
ウサギ:このド畜生がァァアアッ! どうだッ! 思い知れッ! どうだッ! 
思 い 知 れ ェ ェ ェ ェ ッ ! 焼き殺すのは簡単だ…しかしそれでは私の気は治まらない…!
このまま背中の火傷にカラシを塗りこんでッ! 泥の船で溺死させてやるッ!

じいさん:な…なんて事だ… 暗黒なのは婆さんの肉を食わせたという設定ではない… このウサギの精神こそ暗黒だ…

ぶっ壊れるほどドロ船!
ウサギ:次にお前は『なんで溶けていくんだ?』という
タヌキ:こ、この船・・・なんで溶けていくんだ? ドロ舟か!
ウサギ:気付くのが遅いんだよアホダヌキ!

26 :テスト:02/09/26 16:41 ID:???
ばあさん(タヌキ):コレを食ベテ健康ニなってモライマスッ!」
じいさん:もっ、ものスゲー不気味だけど‥‥食べずにはいられないッ!
(パクッ) ン‥‥ンまあぁぁーーいッ!! 味に目覚めたァーッ
ウサギ:このタヌキ汁‥‥何か入ってるなッ!! (ドグシャァァ)
ばあさん:メッシャアーッ
じいさん:ん?なんだおかしいぞ… この「タヌキ汁」急におかしくなった  ハッ!  
なるほどうわははははははは これは俺の「ババ汁」でしたァぁぁぁいつの間にかぁぁー

タヌキ:この汁には婆の肉を入れたのさあ!!
じいさん:ふむ、それでどうやって肉を取り出した?おぉーっと言わんでもいい!想像できるわッ!

ふるえるぞカチカチ!
タヌキ:なんか熱いわ…なんか変よ どっか変よ…バカに熱すぎるわ!こ…この熱さはッ!! GYAHHHHHHHHHHッ!!

燃え尽きるほどボウボウ!
タヌキ:ぎゃあちちち、背中が火事だァーー!!てめー何しやがったクソウサギ!
ウサギ:知らないよ!家政婦紹介所へ行け
タヌキ:それ家事ね

刻むぜ復讐のビート!
ウサギ:よくもおじいさんにおばあさんの肉を食わせてくれたなァァアアアッ!
タヌキ:!?
ウサギ:このド畜生がァァアアッ! どうだッ! 思い知れッ! どうだッ! 
思 い 知 れ ェ ェ ェ ェ ッ ! 焼き殺すのは簡単だ…しかしそれでは私の気は治まらない…!
このまま背中の火傷にカラシを塗りこんでッ! 泥の船で溺死させてやるッ!
じいさん:な…なんて事だ… 暗黒なのは婆さんの肉を食わせたという設定ではない… このウサギの精神こそ暗黒だ…

ぶっ壊れるほどドロ船!
ウサギ:次にお前は『なんで溶けていくんだ?』という
タヌキ:こ、この船・・・なんで溶けていくんだ? ドロ舟か!
ウサギ:気付くのが遅いんだよアホダヌキ!

27 :テスト:02/09/26 16:50 ID:???
じいさん:ム!そうだ!ナイスアイデアひらめいたぜ あの船よ〜〜、クレイジー・Dで直せばいいじゃあないかよ〜〜
ウサギ:バッバカ…なんてこと言ってるの!もうバカだなおじいさん! 今回だけはねー、なおさないから
  ヾ、 ! iミ、ヽ、゙" /ノノ_/|// _ノ´ノヽ
  ヘ,=、,,_ヽ、   ^ト、,_二=、,, /‐|
  "^___,,,ノ`     `ヾ-=、ノ 彡  ,ィ
   (彡‐'´      ,、==、、  } -彡'
     ,、r==、     !"r‐、ヽ  `i",ィ'    .・ .・ .・ ・ ・ ・
  ゝ  ソ r' 。i      ヽ゚,シ   }_シ    いいんじゃあ 
  {   、`ーノ /⌒ヽ  ̄    レ⌒ヽ      .・ .・ ・
  ノ    ̄      _,,ィァ   //^} }      ないか…………
 ヽ、    ト─=ニニ‐ノ    iヽ / ノ
  、{、i,    ``'ー─‐‐'´,    i-‐'/
 、`ー-i,    `ー‐      /ー'´
  `'ー‐'ヘ          /
    r'~`!`'、,ー、,,___,/-/-v'⌒ヽ,r-、
 -‐'^, -'ヽ  `'=---┬''~´/‐-リ r==、|
  '´    \ □] i| □ノ  /ヽ,ー‐' |
あーん! タヌ様が死んだ! 
タヌさまよいしょ本&タヌさまF・Cをつくろー!って思ってたのに…
うっうっう… ひどいよお… ふえーん
この間「今、時代はタヌキだ!」の葉書きを出してまだ二週間じゃないですか!
どーして、どーして!? あれでおわり!? 嘘でしょ!?
信じられないよおっ あんなウサギごときに殺られるなんてっ!! おばあさんと差がありすぎるわっ!!
生き返りますよね? ね? ね? ……泣いてやるぅ
私はあの恐ろしくずる賢い彼が(例え哺乳類でもさ!ヘン!)大好きだったんですよおっ!!
タヌさまあっ! 死んじゃ嫌だああああああっ!!! 先生のカバッ!! え〜ん
P.S. '88 1,2号は爺さんとくっつきすぎだ!!

かちかち山 完

28 :テスト:02/09/26 17:26 ID:???
母ガニ:ショ…ショックだッ!サ…サルはぼくの柿の木をかってに登っているッ
それにもう2度とあのおにぎりはもどらないような気がする 食べきるまでッ!
サル:実の熟していない柿だぜー うけとってくれーッ!
   くれー くれー くれー ッ
母ガニ(グシャ)

子ガニ:このくそったれ野郎の柿の木は わしの母のものをのっとったものなのじゃーぁぁぁ!
猿ッ! 殺された母の恨みを晴らすためにも 全身全霊をかけて必ず貴様を倒すッ!
蜂・臼・栗・糞「さすが蟹様! そこに痺れる憧れるゥ!」

クリ:『キング・栗ムゾン!』 ドグシャアアッ
サル:ちょいとあんたッ!「焼栗」も「蜂針」も無駄なんだよッ!!
このビチグソがァーッ  ガハハハハハハッーーーーーー!!」
ハチ:すでに、木に飛び登っていたのか…
じゃあやっぱりあんたの負けだ お若いモンキー

臼は……本当に純粋だったし…… その時まで彼の心は餅をついていた 純白のような餅
屋根に登ると…… 「僕の心の中にはもう…正月が来ることさえない」
そうつぶやくと臼は屋根の下の地面に身を投げた……

ウス:ウリイイイヤアアアアーッぶっつぶれよォォッ ブチュルブチュルツブしてッ!
やったッ!命中だッ!  しゃぶれッ!おれのケツをしゃぶれッ!このドグサレがッ!
うしのフン:聞こえてませんよ この重量に潰されたんだ 骨折の一・二本じゃすみませんな
サル:ウ・シ・グ・ソ・が…

29 :テスト:02/09/26 17:29 ID:???
母ガニ:ショ…ショックだッ!サ…サルはぼくの柿の木をかってに登っているッ
それにもう2度とあのおにぎりはもどらないような気がする 食べきるまでッ!
サル:実の熟していない柿だぜー うけとってくれーッ! くれー くれー くれー ッ
母ガニ(グシャ)

子ガニ:このくそったれ野郎の柿の木は わしの母のものをのっとったものなのじゃーぁぁぁ!
猿ッ! 殺された母の恨みを晴らすためにも 全身全霊をかけて必ず貴様を倒すッ!
蜂・臼・栗・糞「さすが蟹様! そこに痺れる憧れるゥ!」
クリ:『キング・栗ムゾン!』 ドグシャアアッ
サル:ちょいとあんたッ!「焼栗」も「蜂針」も無駄なんだよッ!!
このビチグソがァーッ  ガハハハハハハッーーーーーー!!」
ハチ:すでに、木に飛び登っていたのか…
じゃあやっぱりあんたの負けだ お若いモンキー

臼は……本当に純粋だったし…… その時まで彼の心は餅をついていた 純白のような餅
屋根に登ると…… 「僕の心の中にはもう…正月が来ることさえない」
そうつぶやくと臼は屋根の下の地面に身を投げた……

ウス:ウリイイイヤアアアアーッぶっつぶれよォォッ ブチュルブチュルツブしてッ!
やったッ!命中だッ!  しゃぶれッ!おれのケツをしゃぶれッ!このドグサレがッ!
うしのフン:聞こえてませんよ この重量に潰されたんだ 骨折の一・二本じゃすみませんな
サル:ウ・シ・グ・ソ・が…

ハチ:に…逃げろ こ…子ガニ 間…間合いをとれ… やつに…近づくな…距離を…離れろ…はなれるんじゃ…かなわ…ない」
サル:栗の奴もすでに始末してやったぞ…牛のフンはどこぞに潜んでいるな…フン…どうでもいいがな 子ガニ 次はお前だ
子ガニ:やろう…猿
サル:ほう…落ちてくるのか…逃げずにこの猿に飛び降りてくるのか…
せっかく、母の蟹がわたしが木に登れるのを、殿様が通り過ぎるまで
枯れ木に灰をまく意地悪じいさんのような必死こいた気分で教えてくれたというのに…

30 :テスト:02/09/26 17:30 ID:???
母ガニ:ショ…ショックだッ!サ…サルはぼくの柿の木をかってに登っているッ
それにもう2度とあのおにぎりはもどらないような気がする 食べきるまでッ!
サル:実の熟していない柿だぜー うけとってくれーッ! くれー くれー くれー ッ
母ガニ(グシャ)

子ガニ:このくそったれ野郎の柿の木は わしの母のものをのっとったものなのじゃーぁぁぁ!
猿ッ! 殺された母の恨みを晴らすためにも 全身全霊をかけて必ず貴様を倒すッ!
蜂・臼・栗・糞「さすが蟹様! そこに痺れる憧れるゥ!」
クリ:『キング・栗ムゾン!』 ドグシャアアッ
サル:ちょいとあんたッ!「焼栗」も「蜂針」も無駄なんだよッ!!
このビチグソがァーッ  ガハハハハハハッーーーーーー!!」
ハチ:すでに、木に飛び登っていたのか…
じゃあやっぱりあんたの負けだ お若いモンキー

臼は……本当に純粋だったし…… その時まで彼の心は餅をついていた 純白のような餅
屋根に登ると…… 「僕の心の中にはもう…正月が来ることさえない」
そうつぶやくと臼は屋根の下の地面に身を投げた……

ウス:ウリイイイヤアアアアーッぶっつぶれよォォッ ブチュルブチュルツブしてッ!
やったッ!命中だッ!  しゃぶれッ!おれのケツをしゃぶれッ!このドグサレがッ!
うしのフン:聞こえてませんよ この重量に潰されたんだ 骨折の一・二本じゃすみませんな
サル:ウ・シ・グ・ソ・が…

ハチ:に…逃げろ こ…子ガニ 間合いをとれ… やつに…近づくな…距離を…離れろ…はなれるんじゃ…かなわ…ない
サル:栗の奴もすでに始末してやったぞ…牛のフンはどこぞに潜んでいるな…フン…どうでもいいがな 子ガニ次はお前だ
子ガニ:やろう…猿
サル:ほう…落ちてくるのか…逃げずにこの猿に飛び降りてくるのか…
せっかく、母の蟹がわたしが木に登れるのを、殿様が通り過ぎるまで
枯れ木に灰をまく意地悪じいさんのような必死こいた気分で教えてくれたというのに…

31 :テスト:02/09/26 17:31 ID:???
サルウウゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!!!!
カニカニカニカニカニカニカニカニカニカニカニカニカニカニカニカニカニカニカニ
ガッセェ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ンン!!

子ガニ:わしの親K・ガニは貴様に卑怯なことをされて
惨めで悲しい気持ちで 死んでいってのじゃ! ど〜おおれ!厠掃除でもしてもらおうかのォ…」
さる:!!
子ガニ:なめるようにうしの糞さんをきれいにするんじゃ。
ぬァアア め る よォオオオ う にィィィィ! ! !

さる:頭痛がする…は…吐き気もだ…くっ …ぐぅなんてことだ…このMONKEYが…気分が悪いだと?
このMONKEYがあのカニに糞を舐めさせられて… 立つことが…立つことができないだと!?
子ガニ:てめーの敗因は…たった一つだぜ…たった一つのシンプルな答えだ…
『てめーはおれを怒らせた』

子ガニ:終わったな…
ハチ:ああ… MONKEYには100日前から多くの人が多くの物を貸していたんだ
子ガニ:戻ってこない物が多すぎるがな…
ハチ:ワシらの失ったものは、この熟したカキよりも大きいのかも知れん…
…母ガニ、焼け栗、ウス ………終わったよ。 

牛のフン:あばよ!!しみったれみつばち、長生きしろよ!!
そしてそのケチな友よッ!!俺のコト忘れんなよ!!
ハチ:また会おう!!わしのコトが嫌いじゃなけりゃあな!!…排泄物ゥ!!
子ガニ:忘れたくてもそんなキャラクターしてないぜ…てめーはよ。…元気でな……

さるかに合戦   完

32 :テスト:02/09/26 19:14 ID:???
正直:我が飼い犬「ポチ」は地面から「お宝」を掘り返すッ!
意地悪:正直じいさん、このポチ貸してくれるよな。俺は持ってないんでね」
正直:あの犬は戻って来ない気がする…殺されるまで!」
ポチ:すまん、さっきお宝を掘り出せるといったがありゃウソだった。>隣のじいさん

意地悪:こんなオレにも吐き気のする『悪』は分かる… 『悪』とはてめー自身の為だけに、
老人にガラクタを 掘り起こさせるポチの事だ!
このド畜生がァ───ッ! よくもこの私にガラクタを掘らせてくれたなッ!
どうだッ! ここ掘れワンワンと言えッ どうだッ! ここ掘れワンワンと言えッ! どうだッ!
こ こ 掘 れ ワ ン ワ ン と 言 え 〜〜〜〜〜ッ!

意地悪:ポ、ポチ…!  あれほどここ掘れワンワンと言えと言ったのに…!
ポチ:ニヤリ
ポチ死亡・・・
正直:一つ聞いていいか、わからんのだ。 何だってポチを殺す? 
この行為にどんな意味があるっていうんだ?
意地悪: 意味なんてねー!! スカッとするからしてるだけなんだよこのボケー!!」
正直:許せねー! 「隣人」がテメーだけの都合で「ポチ」を!

殿様:これはめずらしや。一つ、枯れ木に花を咲かせてみよ
じい:枯れ木に花を咲かせましょ そおれ、そおれ……
お供:な、何ィーッ! 灰を撒くだけで枯れ木に花をーッ!
殿様:貴様!枯れ木に何か細工をしたなッ!?
正直:バレなきゃイカサマじゃあないんだぜ
『ポチ』にはこんな風な利用法もあるのじゃッ!
ま……これで花さか爺さんの年季の違いがよーくわかったじゃろう
正直の妻:灰を巻けば撒くほどポチの遺体は減っていくけどかまいやしないだろう?
ポチは『花』となっていつまでも生きつづけられるんだからねぇーーーーーーーーーーッ

33 :テスト:02/09/26 19:16 ID:???
殿様:ばかなーッ この周囲一体の枯れ木をやったら…ッ!! 枯れ木にだって『芸術』を感じる者はいるッ!!
このじいさんにとってもダメージのはずだ!!
お供:じいさんは平気だ…… まさかやるとは思わなかった…… だから犬を火葬にしたんだ…
ここ一帯の枯れ木は380万! 都とはわけが違う! 木から木へあっという間に広がるぞッ!
こいつは楽しんでいる!! おばあさんはこれを承知だったのか!!
このままだとここら一帯の枯れ木が死ぬぞッ!! いやそれ以上広がってもこいつはやめないッ!

正直:バカなッ!死んだはずの!
いじわるじいさんに殺され死んだはずのッ!
ピタリ!
ポチ:チッ♪チッ♪
正直じいさん:ポチ!!
ポチ:YES I AM!

殿様:じいさんの灰だ… これは意地悪じいさんがまいた灰だ!
オ…オレの目に…… なんでオレがこんな目に遭わなきゃあいけねぇーんだ
オレのこの目の痛みは… この償いはてめえッ!
てめえの「屈辱」ある死でもって支払ってもらうぜ!!

撒いた灰が殿様の目に入った────
IJIWARUJIISANNが無意識に取っていたのは「逃走」の姿であった────
涙は流さなかったが 無言のお馬鹿の末路があった─── 奇妙な私刑があった────

花咲かじいさん 完

34 :テスト:02/09/26 19:35 ID:???
「オ」「バア」「さん」「に」「気」「ヲ」「つけろ」「おお」「カミ」「だ」!

「あの少女の名前は赤ずきんだ。」…記憶1
「この婆さんの家にきて既に半日経っている。」…記憶2
「…自分の祖母と狼の区別もつかないアホ野郎だ。」…記憶3
狼:…あれ?誰を喰いたいんだったっけ?

おばあさんを食べて、お腹いっぱいの狼の前になんと猟師があらわれました。
そこで問題だ! この膨れた腹でどうやってこの猟師をかわすか?  3択1だけ選びなさい
答え1−ハンサムの狼は突如反撃のアイディアが閃く
答え2−仲間が来て助けてくれる
答え3−かわせない。童話は非情である。

猟師:何 赤ずきん? オオカミがおばあさんをのみこんではなさない? 赤ずきん、それは無理矢理
吐き出させようとするからだよ  逆に考えるんだ 「あげちゃってもいいさ」と考えるんだ
赤ずきん:やられたと思ったら逆に口や腕がおばあさんの体と一体化しているッ!
ヤツは一体化して取り込んでいる!食っているんだッ!! なんという生き物!オオカミはヤツの食糧なんだッ!
す…すると…ヤツは… オオカミの全エネルギーを取り入れることになるッ!
オオカミ:なんか…知らないーけど こんな…スガスガしい気分はじめてだ〜

赤ずきん:まあ、おばあさん、なんて大きな口をしていらっしゃるの!
オオカミ:おまえを食べちまうためさ!
ドグシャァ!!
オオカミ:ギャァァ
赤ずきん:食べろとは一言も言ってないわ…角度を見ていただけだもの
一番たたき込みやすいあなたの体の角度を…気に入るのは…大きな口が開いた時だけ
オオカミ:赤ずきんを食べる前に こ 攻撃なんて…
赤ずきん:おい、ババア 一言いってやれ
ババア:祖母の私を差し置いて 赤ずきんを食べようなんて
猟師:10年早いぜ

赤ずきん 完

35 :テスト:02/09/26 19:56 ID:???
亀:よくも!この僕にむかって・・・この汚らしいアホがァーーーッ!!
浦島:お前たち!一体何事だッ!
子供達:浦島さんッ!!
浦島:男子たるもの喧嘩の一つもするだろう! しかしガキ!
今のは抵抗も出来なくなった亀を一方的に殴っているように見えた! 紳士のすることではないッ!!悪ガキ:え?ち・・・違うッ!

亀:お礼に竜宮城につれていってあげますよ
浦島:だが断る!この浦島太郎が最も好きなことは、 お礼と称して人を老化させようとする
サギまがいの海底人に『NO』と断ってやることだ てめーひとりで竜宮城へいきな!
グゥシャァ!
亀:ホウガァァァーーーーー!!

浦島:何だ…?こいつ(亀)はいったい何なんだ?
ああ…ど…どこに?わたしはどこに… 連れていかれるんだ……?あ…ああ
悪ガキ:さあ…? でも…『安心』なんてない所よ…少なくとも………
グオオォオン

浦島:テメェェェェ! サッサト竜宮城ヘイキヤガレェェェェ!
亀:ここから先は海底のトンネルを突き進まなくてはならない……
しかも八ヶ所のカーブと 地雷原が一ヶ所 キャノン砲が一ヶ所あり
トンネルを抜けるとすぐ出口を飛び出る!
浦島:なにィ――ッ!? 水の中なのにどうやって425qのスピードで突き進むんだァーッ!?
亀:ミスると壁に激突する! しかし体でコーナーを曲がるタイミングを覚えているッ!

36 :テスト:02/09/26 19:57 ID:???
>>928 >>942 

乙姫:キング・クリムゾンッ!!我以外の時間は全て消し飛ぶッ!! 
『結果』だけだ もてなしが終わった『結果』だけが残る。途中はすべて消し飛んだのだ。
浦島太郎、おまえには亀を助けたことを 後悔する時間をも・・・与えんッ!!

乙姫:浦島太郎ー おれの最後の玉手箱だぜ… うけとってくれーッ!」
(うけとってくれー) ・・・ (とってくれー) ・・・ (くれー)・・・

浦島:なによこの顔この体ーッ!くっ、くさいッ!あたしすごくジジイ臭いわぁーッ!!

浦島:あ…ありのまま今起こったことを話すぜ!
『おれは玉手箱を開けたと思ったら、いつのまにか老化させられていた』

な…何を言っているのかわからねーと思うが 俺も何をされたのかわからなかった…
頭がどうにかなりそうだった… お土産だとか口封じだとかそんなチャチなもんじゃあねえ
もっと恐ろしい物の片鱗を味わったぜ…

亀:あぎゃァァァーーーッ
乙姫:このアホが!オレをナメてんのかッ!何回教えりゃあ理解できんだコラァ!
もてなすって言ってんのになんで老化さすんだッ…  このド低脳がァーーーッ (ドグシャァ)

浦島太郎 完

37 :テスト:02/09/27 08:11 ID:???
「ハイホー」・・・・・・!「ハイホー」!「仕事が」!「好き」!
「フンフフ」!・・・『フフフフ』!『フフ』!「ハイホー」!「ハイホー」!
興味を示してくれたか? 姫の方から私たちの方に来てくれるのか?これで物語は幕を開けるのか!?
「スノーホワイト」は七人の愉快な小人に出会った。そのうち六人を強姦し殺し、金品をうばった。
白雪姫:まずい…『増殖』させなければ… 『七人の小人』を直接『増殖』させなくては……!!

白雪姫;おばあさん、林檎ひとつちょうだい」
魔女:食らってくたばれ毒林檎ッ!!
白雪姫はあまりにもおいしそうなので毒入りのりんごを食べてしまいました。(ガブリ!)
女王様が魔女に変装して毒りんごを食べさせたからです。 バンザァーイ!

小人:どうした!?おい? 目を醒ましゃいいんだよ。もう なんともないんだぜ〜〜〜〜ッ!
白雪姫 目を開けりゃあいいんだよ―――ッ 白雪姫ッ!おいッ!
ま・・・魔法をかけられているだけに決まっている・・・かるい魔法さ・・・
ほら・・・しゃべり出すぞ・・・今にきっと目をあける・・・
姫・・・そうでしょ?起きてくれるんでしょう?お・・・起きてくれ!たのむ・・・姫!!
バ・・・バカな・・・か・・・簡単すぎる・・・あっけなさすぎる・・・・・・

魔女:ヒャホハァハハハハハハーーッ!! やったッ!『白雪姫』完!
白雪姫:…ほーお それで…だれがこの白雪姫のかわりをつとめるんだ…?
魔女:フフフ 白雪姫はほとんど死んでいる。だがちょっぴり生きている。
あえてそうした!ちょっぴりだけ生かしておいた!なぜだと思う小人達?
王子:ウィンウィンウィン フフ ウィンウィン ウィンウィンウィン
小人:この野郎〜〜

38 :テスト:02/09/27 08:15 ID:???
王子:私の名は王子!くっくっくっ こんな所で寝ている美しいお嬢さん。
ベロベロベロベロ舐めまくっても目覚めないお嬢さん!
お前のクチビルをベロベロベロベロ舐め回して 
こねくり回してあま噛みしてやるぜぇぇぇぇぇ!!
この子・・・白雪姫って名なのかい? 継母の女王に眠らされたろう!
あいつ最近やけにうかれていると思ったらこういうわけだったのか
起きろ! 早く起きねーとシタ入れてキスするぞッ!

バッ! ズキュゥゥゥン

小人:やっやったッ!さすが王子!おれたちにできない事を平然とやってのけるッ!そこにシビれる!あこがれるゥ!
白雪姫:UREYYYYYY そんなねむっちまいそうなのろいキスでこの白雪姫が起こせるかァー!?
小人:しゃ…しゃべった!ラテン語だ!ローマ帝国時代の言葉だッ!
王子:し…信じられん やつが寝たままの姿勢で空へ飛んだッ!
白雪姫:ブラボー! おお…ブラボー! フフフ…感覚の目でよーく見てみろ!
王子:う!? これは!
白雪姫:『ゾッ』としたようだな これは七人の小人…フフフ…君の感覚はこの動きについてこれないのだ… WOORYYYAAAAー!! …!!
王子:かかったなアホが!稲妻十字接吻刃!!だますのは得意だが だまされるのは苦手なようだな!
もっとも 一万年以上生きてるらしいがおれとだまし比べではりあうには10年早いぜッ!白雪姫ッ!


39 :テスト:02/09/27 08:16 ID:???
「ハイホー」・・・・・・!「ハイホー」!「仕事が」!「好き」!
「フンフフ」!・・・『フフフフ』!『フフ』!「ハイホー」!「ハイホー」!
興味を示してくれたか? 姫の方から私たちの方に来てくれるのか?これで物語は幕を開けるのか!?
「スノーホワイト」は七人の愉快な小人に出会った。そのうち六人を強姦し殺し、金品をうばった。
白雪姫:まずい…『増殖』させなければ… 『七人の小人』を直接『増殖』させなくては……!!

白雪姫;おばあさん、林檎ひとつちょうだい」
魔女:食らってくたばれ毒林檎ッ!!
白雪姫はあまりにもおいしそうなので毒入りのりんごを食べてしまいました。(ガブリ!)
女王様が魔女に変装して毒りんごを食べさせたからです。 バンザァーイ!

小人:どうした!?おい? 目を醒ましゃいいんだよ。もう なんともないんだぜ〜〜〜〜ッ!
白雪姫 目を開けりゃあいいんだよ―――ッ 白雪姫ッ!おいッ!
ま・・・魔法をかけられているだけに決まっている・・・かるい魔法さ・・・
ほら・・・しゃべり出すぞ・・・今にきっと目をあける・・・
姫・・・そうでしょ?起きてくれるんでしょう?お・・・起きてくれ!たのむ・・・姫!!
バ・・・バカな・・・か・・・簡単すぎる・・・あっけなさすぎる・・・・・・

魔女:ヒャホハァハハハハハハーーッ!! やったッ!『白雪姫』完!
白雪姫:…ほーお それで…だれがこの白雪姫のかわりをつとめるんだ…?
魔女:フフフ 白雪姫はほとんど死んでいる。だがちょっぴり生きている。
あえてそうした!ちょっぴりだけ生かしておいた!なぜだと思う小人達?
王子:ウィンウィンウィン フフ ウィンウィン ウィンウィンウィン
小人:この野郎〜〜
王子:私の名は王子!くっくっくっ こんな所で寝ている美しいお嬢さん。
ベロベロベロベロ舐めまくっても目覚めないお嬢さん!
お前のクチビルをベロベロベロベロ舐め回して こねくり回してあま噛みしてやるぜぇぇぇぇぇ!!

40 :テスト:02/09/27 08:17 ID:???
王子:この子・・・白雪姫って名なのかい? 継母の女王に眠らされたろう!
あいつ最近やけにうかれていると思ったらこういうわけだったのか
起きろ! 早く起きねーとシタ入れてキスするぞッ!
バッ! ズキュゥゥゥン
小人:やっやったッ!さすが王子!おれたちにできない事を平然とやってのけるッ!そこにシビれる!あこがれるゥ!
白雪姫:UREYYYYYY そんなねむっちまいそうなのろいキスでこの白雪姫が起こせるかァー!?
小人:しゃ…しゃべった!ラテン語だ!ローマ帝国時代の言葉だッ!
王子:し…信じられん やつが寝たままの姿勢で空へ飛んだッ!
白雪姫:ブラボー! おお…ブラボー! フフフ…感覚の目でよーく見てみろ!
王子:う!? これは!
白雪姫:『ゾッ』としたようだな これは七人の小人…フフフ…君の感覚はこの動きについてこれないのだ… WOORYYYAAAAー!! …!!
王子:かかったなアホが!稲妻十字接吻刃!!だますのは得意だが だまされるのは苦手なようだな!
もっとも 一万年以上生きてるらしいがおれとだまし比べではりあうには10年早いぜッ!白雪姫ッ!

エベベ ブーーーーーーーッ
王子:なんだ!な、な、なんだッ!ど・・・どうした姫!」
ガバァ ギャーーース
王子:なッ、なんだーーーッこいつは!オ オッ オエ〜〜〜ッ
魔女:そいつが白雪姫本体か…
王子:え!?
魔女:こんなみにくい女に 人面疽がくっついて肉人形と化し 美人にカムフラージュしていたとはなあ
うかつだった まんまとだまされたな王子

王子:うわあああああ 口がッ!!くっついているッ! す 吸われる!
白雪姫:ンッン〜♪実にすがすがしい気分だッ!歌でもひとつ歌いたいような イイ気分だ〜〜〜
フフフフハハハハ? 本当に王子のキスはよくなじむッ! 最高に『ハイ!』ってやつだアアアアアハハハハハハーッ

白雪姫 完

41 :テスト:02/09/27 08:19 ID:???
王子:この子・・・白雪姫って名なのかい? 継母の女王に眠らされたろう!
あいつ最近やけにうかれていると思ったらこういうわけだったのか
起きろ! 早く起きねーとシタ入れてキスするぞッ!
バッ! ズキュゥゥゥン
小人:やっやったッ!さすが王子!おれたちにできない事を平然とやってのけるッ!そこにシビれる!あこがれるゥ!
白雪姫:UREYYYYYY そんなねむっちまいそうなのろいキスでこの白雪姫が起こせるかァー!?
小人:しゃ…しゃべった!ラテン語だ!ローマ帝国時代の言葉だッ!
王子:し…信じられん やつが寝たままの姿勢で空へ飛んだッ!
白雪姫:ブラボー! おお…ブラボー! フフフ…感覚の目でよーく見てみろ!
王子:う!? これは!
白雪姫:『ゾッ』としたようだな これは七人の小人…フフフ…君の感覚はこの動きについてこれないのだ…
WOORYYYAAAAー!! …!!
王子:かかったなアホが!稲妻十字接吻刃!!だますのは得意だが だまされるのは苦手なようだな!
もっとも 一万年以上生きてるらしいがおれとだまし比べではりあうには10年早いぜッ!白雪姫ッ!

エベベ ブーーーーーーーッ
王子:なんだ!な、な、なんだッ!ど・・・どうした姫!」
ガバァ ギャーーース
王子:なッ、なんだーーーッこいつは!オ オッ オエ〜〜〜ッ
魔女:そいつが白雪姫本体か…
王子:え!?
魔女:こんなみにくい女に 人面疽がくっついて肉人形と化し 美人にカムフラージュしていたとはなあ
うかつだった まんまとだまされたな王子
王子:うわあああああ 口がッ!!くっついているッ! す 吸われる!
白雪姫:ンッン〜♪実にすがすがしい気分だッ!歌でもひとつ歌いたいような イイ気分だ〜〜〜
フフフフハハハハ? 本当に王子のキスはよくなじむッ! 最高に『ハイ!』ってやつだアアアアアハハハハハハーッ

白雪姫 完

42 :テスト:02/09/27 08:40 ID:???
鶴:おれはバカだからよぉ〜心の中に思ったことだけをする。一回だけだ。一回だけ借りを返すッ!
あと何にもしねえ! 畑仕事も手伝わねえ! 金蔵にも何もしねえ。これでおわりだ。
トゥルルルルル
金蔵の妻:金蔵?・・・ええ!機をおっていることはすでにわかっています! 娘の位置なら戸をあけてすぐ!
機織機、約2mのそばにいますッ! しかし、待て!金蔵ッ! 何かただならぬ事がッ! 起こっているんだァーッ!
金蔵:そこだー! …部屋の中にいたのは・・・・・・・・・・・・・・・・・・俺だ・・・! こッ、これはッ!?
鶴:見ているなッ!!ジョセフ・ジョースターッ!!!!
あれほどッ! あれほどみるなっつったのによおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ
見ていたのかと聞いているのだ!!金蔵ッ!
金蔵:さあな…なんのことだ…?わからないな鶴 
ノックはしたぜ。何かに夢中になりすぎて気がつかなかったのと違うのか…鶴さんよ

鶴:そうだよッ! あたしはあのときの鶴だよッ てめぇのためにハタを織ることはもう2度とねェ!
ぜッ…(中略)〜〜てぇになッ!!!終わりだよ…わたしは、もう……終わったんだ……
何かわからないが 『機織り』を見られたら、もう『終わり』って恐怖だけがあるんだよーーーーッ
わたしはもう終わりなんだよォォォォーーーっ!! ここでは『石鹸』で手を洗いなサイッ!

鶴:約束は破ったけどイイ人だ…あんたは はたを織るのをのぞいたことを後悔した… ですよね?
だがおまえはわたしの『正体』を『探った』!! こいつはメチャ許せんよなァァァァーッ!!
ブチュブチュルメメタァ---z__ッ  メリメリッ!メキ!ズボ!ベギ!
鶴:最後だから教えてやろう、たった今おまえが目撃し触れたものは未来のおまえ自身だ」
誰であろうと私の機織をおびやかす者はゆるさない・・・決して!
おじいさん・・・おまえへの恩返しの任務・・・これにて終了だな


43 :test ◆Siva/BnU :02/09/27 21:55 ID:???
ここは、何をするスレですか?

44 :さく・え/ななし:02/10/05 08:50 ID:???
このスレ、俺が立てますた。
久しく見に来て、レスがイッパイついてると思ったら(シクシク)

45 :停止しました。。。:停止
真・スレッドストッパー。。。( ̄ー ̄)ニヤリッ

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read.cgi ver 05.04.00 2017/10/04 Walang Kapalit ★
FOX ★ DSO(Dynamic Shared Object)