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犀川&萌絵のSM調教倶楽部

1 :名無しのオプ:02/08/10 15:00

犀川&萌絵のSM調教倶楽部

16 :名無しのオプ:02/08/13 05:33
>>15
それじゃあ京極堂だよ(w

17 :名無しのオプ:02/08/13 15:05
萌えスレ

18 :名無しのオプ:02/08/13 15:30

          _,‐―‐、,---、
        /     ヾ  \  
        /      /i \ ヽ
        | | ///.ノ | | | |\、|
       i' .| | <・>| <・> |.|||  はわわ〜
       |  | 'ーU―,! '―U' .||  浩司が2ゲットですぅ…
       | | .|  U (_^_) U | |  (ブルブルガタガタ…)
       .|  ト、  /+++|   /| ||
       | i ゝ\  ̄ ̄ /| | ||
      //∧|   |~`ー‐/ | | | |         キモイヨー
            : l´ヾF'Fl :           ∧__∧____ 
           ;. 〉、_,ノ,ノ :          /|´Д` ┥ ./\
          . /ゝ/´, ヽヽ . .     /| ̄∪∪ ̄ ̄|\/  
          : く/l |_ノト‐'⌒),) .      |  拾って  |/ 
             ̄   ̄ ̄        ̄ ̄ ̄ ̄ ̄


19 :名無しのオプ:02/08/13 19:28
糞スレだな

20 :名無しのオプ:02/08/13 21:43
面白ければ良いんだ。
面白ければ、
無駄遣いではない。
子供の砂遊びと同じだよ。
面白くなかったら、
誰が調教なんて
するもんか。

21 :名無しのオプ:02/08/14 10:01
良スレ?

22 :名無しのオプ:02/08/14 21:13
あげ

23 :萌絵:02/08/14 23:26
犀川先生…早く、私を調教してください。

24 :犀川:02/08/14 23:30
芝、ダート、坂、プール、どれがいい?

25 :名無しのオプ:02/08/14 23:36
ダート・併せ・一杯

26 :調教師:02/08/15 00:07
予後不良です

27 :名無しのオプ:02/08/15 02:13
あれはまだ私が小学5年生でスイミングスクールに通っているころでした。

なかなか記録が伸び悩みその日も特別に泳がせてもらっていました。

犀川先生に上がるように言われプールから上がり私はシャワー室に向かいました。
誰もいないシャワー室の更衣室側に近いころに入りました。
蛇口をひねり、熱いシャワーを受けて私は伸び悩んでいる記録のことを考えていました。
不意にドアが開いたと思うと私は壁際に押し付けられました。犀川先生でした。
犀川先生は私が声をあげる前に口の中に布のようなものを入れてふさぎました。
私はなすすべも無く犀川先生に床に倒され水着をはぎとられました。膨らみかけの胸を触られ、なめられました。

犀川先生の水着が下ろされあれが私の目に触れました。私は激しく抵抗しましたがだめでした。徐々に割れ目に押し当てられて、そして・・・
激痛が私を襲いました。
私は必死に逃れようとしました。犀川先生はそんな私の腰をつかみ、押さえつけました。
激痛の中どんどん奥に入ってくるのがわかりました。犀川先生はいったん奥まで入れて動きを止めました。
私は力なく泣いていました。しばらくたって犀川先生は動き始めました。
動くたびに新たな痛みが生まれ、わたしはただ痛みにたえていました。
長い時間がたったようなきがしたころ、犀川先生は一声上げて私の奥に出しました。
私は痛みをこらえながらやっとおわったと思いました。
しかし、終わりませんでした。2度3度と私の中に入れてきました。
やっと開放されて気づいたのは犀川先生の車の中でした。無言で家の近所の公園まで送ってくれました

28 :名無しのオプ:02/08/15 02:24
連れて行かれた所は普通の家で、広めの個室に入ると、犀川先生は私をいきなり突き飛ばしました。
「きゃ…!」
倒れ込んだところへ犀川先生がのしかかって、私の首にカッターを押しつけて言いました。
「じっとしてろ」
後は、犀川先生の為すがままです。服はカッターで切られ、手は手錠をされて近くの支柱に括られました。口にはハンカチを詰められた上で猿轡を噛まされ、声も満足に出ません。
パンティーはとっくに脚から抜け落ちたのか、すでにありません。
犀川先生は私の動きが封じられたのを確認した後に悠々と服を脱ぎ、己の股間を誇示するように私に見せました。
その股間!とても大きくて長いのです。思わず目を見開き、そしてすぐに目を逸らしました。顔を逸らしたまま動かないので、犀川先生はふん、と鼻を鳴らした後、私の脚をぐいと割って、アソコを覗き込みます。そして
「濡れてるぞ」
と、不意に割れ目を舐め上げました。
「ふっ!」
ビクンと脚が震え、思わずのけぞってしまいました。クリトリスに触れながら犀川先生がニヤニヤして訊いてきます。
「気持ちいいか?」
ふるふると顔を横に振ると、頬をはたかれました。
「ウソをつくな、こんなに濡らして、パックリ開いてるじゃないか。」
言いながら指でクリトリスの皮を剥き、むき出しになったクリトリスをなめ回していきます。
「ふっ、んっ…ぅんっ!」
ざらっとした舌が触れるたび、電気を通されたようにビクビクと反応してしまいます。
指が入ってきて膣の前壁を擦られ、”ちゅぐ、ちゅぐちゅぐ…!”とジュースが音をたてて、いやがおうにも感じていることを強調します。
「う、う、うぅ…んぅーーーーっ!」
あまりに凄い刺激に、脚ががくがくと震えて、アソコが一気に収縮して、私はイってしまいました。カラダがビクン、ビクンと何度も痙攣して、乳首がつん、と勃つのが解りました。犀川先生はその様子をにやにやして見つめ、そして意地悪く訊きました。
「もうイったのかぁ?」
私にはプライドも何も…理性すら崩壊していました。出来ることはうなずいて許しを請うことだけです。何度もうなずいて、犀川先生を見上げると、彼は笑って
「コレをブチ込んでやるからな、オマエだって一度イカせてやったんだ、文句はないだろう?」
と宣言し、私の出したジュースをペニスに塗りたくると、私に馬乗りになって猿轡を外し、ソレをくわえさせました。
口に入りきらないくらい大きなペニスを何とか頬張って、亀頭に舌を這わせ…。
いつしか無意識に腰が動いていて、私は涙を流しながらフェラチオをしていました。
フェラチオしているのに、アソコがソレをほしがっているのです。
と、いきなり犀川先生はペニスを抜いて、言いました。
「欲しいか?」
ただただ頷きます。その時の私は、もう普段の私ではなくて、ペニスに貫かれたくて仕方のない、ただのメスでした。自分から脚を広げて犀川先生のウエストに絡めようとしたくらいです。
「欲しけりゃそういえ」
犀川先生は、ペニスの先でクレバスをなぞりながら言います。
「く、ださい…」
やっとそれだけ言うと、犀川先生は一気に挿入してきました。
「んぁあああーーーっ!!!」
容赦なくズブズブと入ってくるソレは凶器そのものでした。アソコが一杯に広がって、それでも足りないくらいに引き延ばされます。しかも一番奥にぶつかっても尚、奥へ奥へと突き上げてくるのです。それでもその時の私にはソレが苦痛ではなく、寧ろ嬉しかったのです…!
「んっ、ふっ、ふっ、ふっ、あぁっ!」
奥を突き上げられる度に、息が漏れ、アソコが痺れたように無感覚になっていき、そしていきなりかぁっと熱くなって全身にどうしようもないほどの快楽が私を襲いました。ペニスを締め付け、腰を振り、ひたすらその快楽に身を任せていました。
犀川先生がイクまで何度絶頂を迎えたか解りません。
ローターを埋め込まれたまま、アヌスを犯されたり、バイブで貫かれたりもしました。最後に犀川先生の熱い精液が私の中に放たれ、ペニスを抜いたとき、その精液に混ざって血すら流れていました。

29 :名無しのオプ:02/08/15 09:34
いいねハァ

30 :名無しのオプ:02/08/15 15:08
ホゾン

31 :名無しのオプ:02/08/15 19:10
森の犀川先生とは随分かけ離れていて萎えだが、
ちょっと勃ったのでキミの勝ち

32 :名無しのオプ:02/08/15 19:13
調教と言うよりも陵辱って感じが

33 :名無しのオプ:02/08/15 20:57
立ち!

34 :名無しのオプ:02/08/16 01:22
炉小説サイトから拾ってきて「男」を「犀川」に置換しただけだよ。

35 :>>34:02/08/16 05:21
もちろんそういうことだろうと
皆思っていると思う。

36 :名無しのオプ:02/08/16 18:18
なんだ、萌絵が犀川を調教すんのかと思ったよ。

37 :名無しのオプ:02/08/16 18:49
誰か書き下ろし新作気ボーン!

38 :名無しのオプ:02/08/16 20:14
 師が走る月も、もうじき終焉を迎えようとしていた。
 世間はすでに、西暦に1が足される、それだけの瞬間を心待ちにしていたが、大学の研究室にこもる犀川創平助教授には、目先のディスプレイで無秩序に足し引きしているようにしか見えない、いくつかの数字が、自分の思うように固定される、その瞬間しか見えていなかった。

 どれくらいそうしていただろうか。何も移動しない、ポテンシャルエネルギィの発生の余地がない研究室で、突如、扉の開く音がした。
 「…!」
 犀川は扉の方にすぐ振り返ったが、だれもいなかった。

39 :名無しのオプ:02/08/16 20:31
 ディスプレイを見ると、何も映し出されていない。犀川は、自らの目的意識と、いくらかの時間がふいになってしまったことに気付いた。
 「ふう…」
 イスを離れ、ソファに寝っころがる。無駄の原因を推理する気には、なれなかった。
 犀川が目を閉じ眠りに落ちようとしたとき、不意に、唇に柔らかい物体が押しつけられた。あわてて目を開ける。網膜に反射した光は、西之園萌絵を照らした。
 犀川は名前を呼ぼうとして、唇が塞がれていることを改めて認識した。そして、犀川が苦慮するうちに、萌絵の舌が、犀川の口内に不法侵入してきた。

40 :名無しのオプ:02/08/16 23:09
続けてちょ

41 :名無しのオプ:02/08/16 23:28
 犀川の舌は萌絵の舌から逃れようとする。よけきれず、ふれあう度萌絵は恍惚する。萌絵の顔は赤い。
 犀川はすぐに現状を認識した。
 (そういえば、今日はミス研の忘年会だった)
 おおかた、酔って、研究室に乗り込んで、犀川が扉に気をとられている間にコンピュータの電源を切ったのだろう。つまらない結末だ。
 (ハードディスクは動作中だったろうか)

42 :名無しのオプ:02/08/16 23:50
 犀川は思考を中断して、目前の奇禍を乗り越えようと、いくつか対応策を脳髄の中で試行したが、どれも不発に終わり、結局もっともオーソドックスで消極的な対処を採択した。すなわち萌絵を受け入れることにした。

43 :↑した→したのだった:02/08/17 00:35
 追いかけっこは終了した。
 絡みつく舌に応えるように、舌を絡ませる。

 舌と舌が、絡み合う。

 それだけだ。それだけで、なぜこんなに気持ちよいのだろう。
 野蛮で無知な犀川が質問する。
 だが、冷静に応えてくれる犀川は、
今はもうない。

 犀川を支配する野蛮な犀川は、欲望のままに手を動かす。
 欲望のままに萌絵の胸にふれる。
 「あっ…」
 それだけで、萌絵は少し声を漏らした。
 萌絵は妖艶にほほえみ、
 「やっと、その気に…」
 と漏らした。
 だが、萌絵が会話したのは犀川てなく野蛮な犀川だった。

44 :名無しのオプ:02/08/17 00:48
 そこからしばらく、犀川の記憶は途絶えている。
 次の記憶は、あらわになった下半身に存在する突起に、右手を置いた時点からスタートしている。このことから類推するに、犀川は萌絵のジーンズとTシャツてブラジャーを脱がしたのだろうが、そうでない、別の事態が起こっていた可能性も否定できない。

 萌絵はあえいだ。犀川は、さらに突起に刺激を与えた。
 犀川は、頃合をみはからって、萌絵をソファに寝かした。
 さて、どうするか。
 まだまだ、前戯を続けることも可能ではある。
 だが、
 だがしかし、
 犀川はしなかった。

45 :名無しのオプ:02/08/17 00:52
犀川はまず全裸になり、自分の尻を両手でバンバン叩きながら白目をむき
「びっくりするほどユートピア!びっくりするほどユートピア!」
とハイトーンで連呼しながらベットを昇り降りする。

46 :名無しのオプ:02/08/17 00:58
>>45
とても(・∀・)イイ!!

47 :名無しのオプ:02/08/17 01:03
 「力を抜いて」
 犀川は萌絵に、この日初めて話しかけた。
 萌絵は応えず口元をつり上げてから目をつぶった。
 犀川は、犀川だろうか。
 いま、萌絵の中にいる犀川は犀川だろうか。
 「ああっ、あっ、いやああっ!」
 萌絵は犀川の動きにあわせ、あえぐ。
 (子宮はスイッチだろうか)
 (きっと、メモリを消去するスイッチだ)
 (ならば僕はいま、ボールペンなのだろうか)

 「ああ、いいっ、ああっ!」
 萌絵は、何かを待っている。
 きっと、リセットだ。
 「ああああああああっ!!」

 リセットは、完了した。

48 :47:02/08/17 01:06
>>45
ワラタケド…イマハカンベンシル!

49 :名無しのオプ:02/08/17 01:13
これで解った。森の話で調教なんて、無理なんだな(;´Д`)

50 :名無しのオプ:02/08/17 01:16
 二人は、その後つれだって犀川のアパートに帰った。諏訪野? さあ。

 それはそれとして、場面は研究室へ戻る。

 犀川のコンピュータのディスプレイには、いくつかの文字が、まるで犀川の嫌いなDOSのごとく並んでいた。

 いわく、

 「あなたは誰」
 二つの快楽は、一つの物語を代償にした。



THE END OF THE END OF THE BEGINNING OF THE END OF MEMORY

51 :50:02/08/17 01:19
>>49
無理。俺も最初はSMにしようと思ったけど、断念したもん。

52 :50:02/08/17 01:21
あ、オチは「記憶の果て」を読んだ人しかわかりません。ゴメソ

53 :名無しのオプ:02/08/17 04:30
早く調教しろ!

54 :名無しのオプ:02/08/17 05:30
「マゾ女だと認めるんだな? 認めたなら、お前をマゾとしてじっくり調教してやる。それでいいな?」
『調教』という言葉を聞いて、萌絵は屈辱で泣きそうになった。しかし、涙をぐっと堪え
ることで、少しだけ気を取り直して言い返した。
「無理矢理イカされただけでマゾなんて言わないで」
さらに少し語気を強めて言った。
「性感帯を刺激され続ければ健康な女性ならイッしまうこともあるわ。こんなことで私を
マゾと決めつけるなんて、あなた達、どうかしてるわ」
精一杯の強がりだということは萌絵にも良く分かっていた。しかし、今の萌絵にはこう言
うのが嗜虐者達に対して出来る唯一の抵抗だった。恥ずかしい姿勢のまま、股間を晒して
去勢を張る自分が滑稽だったが、それしか方法がなかった。
「無理矢理って言うのはちょっと違うんじゃないの?」
上から萌絵を見下ろしながら国枝は冷静に指摘した。
「もう早くイカせて〜、っていう感じで腰を振ってよがってたわよ。声だってアンアンて
聞いてる方が恥ずかしくなるようないい声で哭いてたのよ」
思い当たるだけに萌絵は何も言えなくなってしまった。
「本当に無理矢理なら、あんな誘うみたいに腰振ったりしないわよねえ。声だって、もっ
とやってえー、て感じだったわよ」
「違います……、そんなことありません……」
「いくら違うって言ったって見たり聞いたりした方がそう思ったのよ」
「違う、違うの!」
追いつめられた萌絵は叫んでしまった。気持ちが萎えそうになることを叫ぶことでかろう
じてこらえた。
「違う、違うってまるで駄々っ子ね。無理矢理感じさせられた、無理矢理イカされたって
言ってれば自分がマゾじゃないって思いこめるからねえ……」
心の内を見透かしたような国枝の言葉に萌絵はドキッとした。
「じゃあ自分からイカせてなんて絶対言わないわよね?」
ついに国枝が切り札を持ち出した。自分から卑猥な言葉を言わせるのは調教の基本だが
萌絵に対してはあえて今まで言わせないようにしてきた。それを持ち出したということは
一気に萌絵を追い込むということだった。
「……」
萌絵は返事が出来なかった。そんなことはありえないと思う反面、もし言ってしまったら
と思うと言葉に詰まってしまった。
「言うはずはない。そんな事を言うのはマゾ女だからな」
犀川が言いながら萌絵の乳首に手を伸ばし軽く摘み上げた。
「ひぃぃ……」
一度絶頂を迎えて敏感になった乳首にいきなり刺激を加えられた萌絵はたまらず叫んでし
まった。先ほどまでとは比べものにならない、触れられるのが辛いような刺激だった。
「何をされたって自分から『触ってくれ』とか『イカせてくれ』なんて絶対言わないはずだな」
犀川は両乳首を摘んだまま動かさずにいたが、萌絵は声も出せない状態に追い
込まれていた。声を出そうとすれば、その微かな動きが乳首を刺激してあられもない声を
上げてしまいそうだったのだ。
「じゃあ、もうしばらくやせ我慢してもらおうか。国枝、あれを打ってやれ」
「はい」
犀川の指示で国枝が持ってきたのは小さな注射器だった。消毒用の脱脂綿で萌絵の乳輪
を拭きながら国枝が萌絵に嬉しそうに説明し始めた。
「この注射を萌絵のおっぱいに打ってあげるのよ」
胸縄で括り出されてパンパンに張り切った乳房に注射するなど萌絵にはとても考えられなかった。
「心配しなくても大丈夫。ちょっと痛いかもしれないけど医学的に何の問題もないことは
萌絵センセイなら分かるわよね」
そんなことはもちろん萌絵には分かっている。萌絵が心配なのは妖しげな薬を注射される
ことなのだが、国枝は分かっていながら萌絵の反応を楽しむために話を遠回しにしてい
るのだった。

55 :名無しのオプ:02/08/17 05:31
「変なものを打たないで……」
「変なものじゃないわよ。萌絵のおっぱいがとっても気持ち良くなる薬よ。キサノステロ
ンて聞いたことあるでしょ?」
その名前を聞いて萌絵は医学誌にあったレポートを思い出した。元々はバイアグラの後継
であり勃起不全の薬として開発されていたが、本来の効能以上に性感神経系の感度を大幅
に向上させると共に中枢神経系まで作用し、強烈な催淫作用が副作用として報告されていた。
「そんなもの使わないで……」
萌絵の懇願など無視して国枝は続けた。
「いろいろ実験したんだけど、内服で使うより性感神経の集まっているところに直接注射
する方が何倍も効くみたいなのよ。クリちゃんに打ってあげてもいいんだけど、まずは優
理のHなおっぱいに試してあげるからね」
「うっ」
言うと同時に国枝は注射器を萌絵の乳輪に突き刺して薬液を注入した。小型シリンダー
の半分を注入したところで抜き、逆の乳房にも同じように残りを注入した。
「本当は乳首に直接注射したほうが良いんだけど、それは少し痛いから慣れたらね」
注射されてまもなく、萌絵の乳首は熱を帯びながら膨らみ始めた。見ていてはっきり分か
るぐらいその体積を増していった。さっきまでも勃起して固く膨らんでいたが、その時が
小指の先だとしたら薬指の先、ひょっとしたら親指の先と言ってもいいぐらいに膨らんでいた。
「うぅぅ……」
乳首を中心にわき上がる、快感とも何ともつかないような感覚に思わず萌絵は唸ってしま
った。表面ではなく乳首の中心を直接摘まれたような強烈な快感が途切れることなく萌絵
を襲っていた。今まで経験したことのない乳房の内部から湧き出す快感に萌絵は泣き出し
そうになっていた。

56 :名無しのオプ:02/08/17 09:04
>>55
優理ってだれ?

57 :名無しのオプ:02/08/17 11:57
>>55-56
コピペ丸出しでカコワルイ・・・
頭悪そう

58 :名無しのオプ:02/08/17 12:35
    |                    /;:::-'" .:.::,.-'":.:/,.  .:.:.: .:.::゙i:::::_>-─────--、、
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     |                    /ヽ:|::i >'"_ヽ| .::/// >// /::/|:i.:.::|:|:\: : : : :>'":::::::::::::::゙、
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      |   ,.-、    r‐、 /.:./:/ .:/.:.:::i:|゙、   |r''''|        //::/ .: .::::|::::.:.:.::|:!:|.:|
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    | (⌒'ヽ  ゙、゙' ヽ l`i゙i-''"::::::::::゙'ヽ|.::i:i::゙、         // .:.:::/ .:.:.:::::i.:.::.:.:.:::|:|::i::|
  ゙、 | ヽ,、 ,.ヽv'`i  ヽ-'ゝ:::::::::::::::::::::|.:.|!|::i:ヽ、__    _///.:.:::〃 .:.:.:.:::::/:::::.:.:.:::i|/::|:|
    ゙、|ヽ'_) ヽ-'  `'     /゙ヽ、:::::::::::::/ヾ!゙、i、:;ノ   ̄ 〃: :./.:.:// .:.:.::::::::/:::::::.::::::/i::::i|:i
     !          /     ヽ、::ノ  ,..、    _,,,. / --/// .:.::::::://::::::::::::/ ,'::/,i:!
    ゙、      ,,.-'"    ,,. -‐''" ""゙゙''iヽ_>、''"    i:/ /.:.::::,.-'゙゙ヽ、::::::::::::/ /:/ /
      ヽ  ,,.-'"     / i、_)ヽ、 ..:o::. ヽ、 ゙i,      ! i::/    \:/:/ // /
        ヽ'"        /   ヽ   ヽ、     i  ゙、       !         ヽ,/
         ゙、     ,イ    ヽ   \   i   ゙、             ヽ
          i   / ,i`ヽ、   \   \  |   |ヽ、             ヽ
        | /  | ヽ' ヽ、.   \   \/   |   ゙i                ヽ、

59 :名無しのオプ:02/08/18 01:02
神はまだか?

60 :50:02/08/18 01:11
俺じゃだめか、そうか、だめなのか…。

61 :名無しのオプ:02/08/18 03:42
50タンに萌えますた(;´Д`)

62 :名無しのオプ:02/08/18 04:30
ありがとう。
このスレで誰もほめてくれないからエロパロ板のコナソスレで書いて来ちゃったよ逝ってきます

63 :名無しのオプ:02/08/18 15:11
オレモナー

64 :名無しのオプ:02/08/18 17:24
オレモナー



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